2007/04/13 - 2007/04/15
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yo haiさん
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彼女がどうしてもVIPバスがいいというので サバナケットのバスターミナルから深夜バスに乗ることになった。
普通のバスには 屋根に荷物はもちろんだが すごいのは 生きたヤギを積んでるのまであった。
あれをみて やはりVIPばすがいいと思った。
21:30発でビエンチャンに着くのが朝の5:00
今回の旅行で2回目の 深夜バスのたびです。
ビエンチャンに着いたものの 初めてのとこだし 地図にも載ってない 土地勘もない ここはどこ状態
これからが悲劇の始まりでした。
まずはホテル探しで 思い切り時間使い
(5時間ほどかかりました)
観光にいったら スコールに見舞われ
(滝のような 雨でした)
帰りに思い切り水を掛けられ
(ホテルの直前で思い切りかけられました)
最終日には 行き違いのため お別れの挨拶も出来ずに
(朝散歩に出て 帰ってきたら ホテルのフロントで告げられました)
いつもは 時間ぎりぎりでないと出ない彼女が その日に限って早めに出たみたいで・・・
表紙の写真は タートルアン
ここでも 彼女とはぐれてしまい 探し回ること1時間
何のことはない 外で涼しい顔で待ってました
もっとわかりやすいとこに いてくれよ
-
朝の5:00頃 バスターミナルについて ここにチェックインするまで 途中で朝食もとったが 5時間もかかってしまった。
あ〜あ これだけでなんかどっと疲れが
過去 最高記録だ
ベトナムで渋滞に巻き込まれ 2:30分かかったのとはまったく違う。
カンの良い方はお分かりだと思いますが そんなに早くから あいてるゲストハウスなんて すくないんです。
しかも お正月だ(今年はビエンチャンは14,15,16)
彼女曰く 地球の歩き方に載ってないとこは良くないとこだ
(ベトナム人がそんなこと言うか?)
さらに 私の希望は 最大でも10ドルのとこ
しかも 綺麗でないといや
確かに 10件以上見たが サバナッケトに比べれば宿はどこも清潔さには 程遠いというところが多かった 掃除も行き届いてないとこもあったが 少しは妥協してという気持ちはないのかと 思ってるときに
飛び込みで
選んだのが ここです。 -
ナンブ広場
何にもないガラーンとしたとこでした。 -
タートルアンの中にあった
目が 思い切り細いんです
面白いんで 撮ってみました
これを見てるときに 彼女がお坊さんと話していて
奥さんかと言われてたみたいだが?
チョッとかわいそうな気になったが そんなに気にしてないみたいなんで 特に何もいわなかった
年が離れすぎだ -
こういうの好きです
遊び心満載の気持ちです。
(本当は意味があるんだろうが) -
こういう お金のかかってるの大好きです
信仰の深さが感じられます。 -
これは ナンなんだろ
でも綺麗だから パチリ -
なにやら 楽しそうに 演奏しながら踊ってました
ここで 彼女とはぐれることに -
演奏しながら お寺の方に行く途中です
-
タートルアンの入り口
ここで入場料払います
値段は忘れたが 安かったと思います -
パトゥーサイ
バスターミナルから来るときも通り ぜひ来て見たいとこの一つでした。
パリの凱旋門よりは 小ぶりですが 好きなとこのひとつです。 -
雨にさらされ 痛み放題ですが 好きな感じです
-
チェケット売り場から 天井とって見ましたが 所々はがれているのは 時間がたってるということで
-
反対側です
道も空いてるし 見晴らしも最高 -
いい見晴らしです。
-
上の 先っぽの方です
なんか無駄なような気もするが 意味があるんだろうな -
ここは 屋根つきで あまり痛んでない
細かい装飾です
造るのは時間と手間がかかるんだろうと -
ホテルの横に
コンビに見たいのもありました -
子供らが 水遊びしてるのは ほほえましいが
-
この子らが 色んなところ回って 水をかけて回ります。
-
ちょうど乗り合わせた 子供です
目がかわいいんです。 -
ブッタパークに行こうとバス乗り場までいってみるものの 超コミコミで 乗る気になれませんでした。
バスで行けば 1人4000キープで済むので 強気で交渉のつもりだったが
トゥクトゥクの料金交渉です
最初の言い値が20ドル
たかい
10ドルにさせようとしたら
彼女が12ドルで OK
まあ いいかという気になっていました -
トックトックチャーターしたので
寄り道で 国境のとこです
タイに 車、バス、バイクで行く人はここで 出国します。(飛行機は当然別のとこです)
残念ながら 徒歩での国境越えは出来ないようです -
ここも途中で 寄り道
友好橋
この橋の先が タイです -
橋の下で 止まってもらい
ここで 横に入ると歩いて 橋を渡れます
タイにはいけないが -
先ほどの橋の下で横を見ると フェンスが付いた門があります
ここで 2000キープ払う通してくれます
ダレもいなくても大丈夫
入ってしばらくすれば どこかしらに隠れてるか 昼ねしてますんで 金払えと誰かしら来ます -
とことこ歩いていくと この看板あります
何が書いてあるのか わからないんで 横から乗り越えていくと -
先にタイの旗が見えます
そこを目指します -
多分ここが 境目だと思うが 何を書いてるのか
わからないし 誰もいないんで もう少し先まで行って タイ人がとめられてるとこまでいって タッチ
何も言われなかったが タイの国境は越えていたと思う 今回3カ国目??? -
タイ人が川で泳いでる風景です
橋の上から撮りました。 -
ブッタハーク
お〜お 何だこれはという感じです
場所はそんなに広くないんだが 奇妙なのたくさんあって 見ていて飽きない -
ブッタパーク
奇妙な感じです -
ブッタパーク
下の子供が お茶目 -
ブッタパーク
頭の上に骸骨その上にまた頭
わけがわかんなくなる -
ブッタパーク
顔が しわだらけ -
ブッタパーク
手の上に載ってるのは なんのためなんだろ -
ブッタパーク
これは 大好き
色んなとこで 寝ているのあったが 顔が細長くて 間抜け顔なのが なんともいえない -
ブッタパーク
なんか まともすぎて 面白くないが 楽器持ってるので パチリ -
ブッタパーク
これも ふざけてるようで 好き
身軽そうで なんとも うらやましい -
ブッタパーク
これは どこにでもありそうだが
下の動物の顔が おもろい -
ブッタパーク
ナンなんだろ -
ブッタパーク
お〜お これはこれは
なんじゃ こりゃ という感じ -
ブッタパーク
-
ブッタパーク
足みじかい 弱そう -
ブッタパーク
変わってるのたくさんあります
蛇は嫌いだが 本物でなく動いてないんで いいか -
ブッタパーク
これは どちらに 進むか 頭が3つ
みんな 違う考え方なら どうなるんだろ -
ブッタパーク
これはありそうだが 下の動物は 猫か犬か なんとも頼り下なさそうなんだが -
ブッタパーク
今日は 中に入れなかったみたい -
おねいさん 顔を撮りたかったんですが
うまくいかない
色っぽい感じで好き
ここで 最初のスコールで 30分ほど足止めに
なった -
ブッタパークの帰りに 思い切りスコールに遇いました
雨の様子わかりますか?
滝に打たれてるかのような雨です
小ぶりになったので 帰ろうとしたら 本番の雨が来てしまいました。
走っていても前が見えない状態なので お寺のあったとこで 雨宿りです
運転手さんは 乗ったままでした。
雨宿りをしてるとき彼女がぽつりと言った一言が耳に残って忘れられません。
”これが一番の思い出になるかも”
いろんな話をしていたので ことの真意がつかめないまま別れ別れになったので余計です。 -
小ぶりになったら 彼女が駆け出していって 運転手と何か話して
しきりに 早くこいと 呼んでます
雨降ってるうちに ホテルに帰ってしまえば 水かけられなくて 済むという判断だったみたいですが 私は 行きの段階で水浸しにされてたので どうでも良かったが カメラだけは 守ろうと必死でした。
その判断は あまかった。
雨が降ったことで みんな大喜びで はしゃいでました
しかも運転手わざわざ お祭りの中を選んでいくもので さらに私は かけられまくりでした。
彼女には 最後のほうまで 遠慮していた 地元の人も ホテルの2件前で 思い切りかけられ 2人ともぼろぼろで 部屋まで帰ることに -
手前のおばさん ターゲット探してます
ここで 彼女思い切り かけられてしまいました。
水もしたたる いい女などと 冗談言える雰囲気ではありませんでした。 -
氷も入ってます
-
ハイ 見事ターゲット ストップさせました
これで後ろのお客さん なすすべもなく 水かけられまくりです
観光客 絶好のターゲットになります
私らもここで 水浸しになりました
写真は 着替えてから 屋上で取りました -
どちらかというと 女の子の方が好きなので
載せてみました。 -
これも綺麗です
-
-
-
-
このホテルの前で 思い切り水をかけられ ずぶぬれになったとこです
その時期に行く方は注意してください -
綺麗なつくりです
彼女はもう お寺はいいというので 朝早く一人で来たのはいいのですが これで挨拶も出来ずに お別れになってしまいました。 -
ここの1階のレストラン朝早くから やってます
雰囲気もいいとこです
ここで 朝ごはん食べて 時間つぶしました。 -
国立文化会館?でいいと思うんだが?
-
宿探しのときに 2件ほどだめで めんどくさくなって ここにしようといったときに そんな高いとこだめと 一言で 却下されたとこです
中ぐらい見てもいいのにと思いながら とぼとぼ
また歩き始めました。 -
奥の薄ら見える 緑はもうタイです
-
家族で 屋台をやってました
お父さん 魚焼いてました。
表情がかわいいです
服がみだれてるのは yo haiのリクエストではありません
お手伝いで 物を運んでいるときの声をかけたものでそのときにみだれたのです。
-
この魚焼いてました。
うまそうでしたが 大きすぎて一人では食べきれないんで 買いませんでした。 -
悪がきどもです
水鉄砲もって しつこく追いかけられました。
カメラ持ってなければ 何でもないんですが
この次はやり返してやろうと思ってます。 -
モスクもありました
ラオスで初めて見ました -
タートダム
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