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【10日目:元陽覇達で棚田トレッキング】<br />元陽に着いたものの、なんの手がかりもなく、言葉も分からず、どうしようかと思っていると、ここに長い間滞在してる方とめぐり合え、ハイキングルートに連れて行ってくださることになり、超ラッキー^^<br />

雲南省元陽・ベトナム縦断の旅/10日目[棚田トレッキング(覇達)] 

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2006/12/26 - 2006/12/26

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aki18nov

aki18novさん

【10日目:元陽覇達で棚田トレッキング】
元陽に着いたものの、なんの手がかりもなく、言葉も分からず、どうしようかと思っていると、ここに長い間滞在してる方とめぐり合え、ハイキングルートに連れて行ってくださることになり、超ラッキー^^

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
ショッピング
1.0
交通
1.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス ヒッチハイク 徒歩 バイク 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • 政府招待所の脇の階段を降りた所に朝だけ屋台が何軒かでてる。米線屋・豆乳屋・団子屋など。<br />地元の人で朝は活気に満ちてる。<br />寒いので、土鍋に入った米線屋へ〜。

    政府招待所の脇の階段を降りた所に朝だけ屋台が何軒かでてる。米線屋・豆乳屋・団子屋など。
    地元の人で朝は活気に満ちてる。
    寒いので、土鍋に入った米線屋へ〜。

  • 熱々の砂鍋米線<br />辛味噌味で、具も沢山入ってる。<br />おいし〜。あったまる〜。<br />なんと1元5角。

    熱々の砂鍋米線
    辛味噌味で、具も沢山入ってる。
    おいし〜。あったまる〜。
    なんと1元5角。

  • 市場に向う道。クリスマスなので、果物屋さんの林檎をかわいくラッピングしてる。

    市場に向う道。クリスマスなので、果物屋さんの林檎をかわいくラッピングしてる。

  • 市場の入り口。

    市場の入り口。

  • 市場<br />豆腐や野菜をイ族のオバちゃんが売っている。

    市場
    豆腐や野菜をイ族のオバちゃんが売っている。

  • ハニドウチなど調味料が並ぶ。<br />発酵させた不思議な匂いが充満。<br />量り売りで買っていた。

    ハニドウチなど調味料が並ぶ。
    発酵させた不思議な匂いが充満。
    量り売りで買っていた。

  • 丘に登る。少し登っただけで息が切れる。<br />運動不足がたたってる?<br />どうやら標高が2000mぐらいなので<br />慣れていないみたい。<br /><br />丘の上から見た元陽の街なみ。<br />人民政府招待所もよく見える。

    丘に登る。少し登っただけで息が切れる。
    運動不足がたたってる?
    どうやら標高が2000mぐらいなので
    慣れていないみたい。

    丘の上から見た元陽の街なみ。
    人民政府招待所もよく見える。

  • 元陽の棚田広場から少し登ったところにあるお寺。<br />

    元陽の棚田広場から少し登ったところにあるお寺。

  • 丘の上のお寺。<br />福!ってかんじなので、思わずパシャリ。

    丘の上のお寺。
    福!ってかんじなので、思わずパシャリ。

  • 一人でブラブラ。<br />河口行きバスの発着場所をチェック。<br />なんだか爆竹が激しくなってる。<br />お葬式?なんだか分からない。

    一人でブラブラ。
    河口行きバスの発着場所をチェック。
    なんだか爆竹が激しくなってる。
    お葬式?なんだか分からない。

  • ここにも一応スーパーらしきものを発見!<br />お水やお菓子を買える。

    ここにも一応スーパーらしきものを発見!
    お水やお菓子を買える。

  • 棚田広場<br />元陽の棚田を世界遺産に申請する際に、整備した広場。<br />現地の人が体操したりおしゃべりをしてる。<br />

    棚田広場
    元陽の棚田を世界遺産に申請する際に、整備した広場。
    現地の人が体操したりおしゃべりをしてる。

  • 中国でも携帯電話が必需品。<br />雲海をバックに携帯を必死でいじる民族移送をきた若者。

    中国でも携帯電話が必需品。
    雲海をバックに携帯を必死でいじる民族移送をきた若者。

  • トレッキング開始〜。<br />バスターミナルまでの長い階段をくだり、<br />ターミナルを抜けると山道が広がってる。<br />白酒(バイチュー)製造所の裏を通ると、米カスを豚の餌にするために袋詰めしている。くっくさい・・。<br />何ともいえない香り。

    トレッキング開始〜。
    バスターミナルまでの長い階段をくだり、
    ターミナルを抜けると山道が広がってる。
    白酒(バイチュー)製造所の裏を通ると、米カスを豚の餌にするために袋詰めしている。くっくさい・・。
    何ともいえない香り。

  • この釜で染料で民族衣装を染めるらしい。<br />

    この釜で染料で民族衣装を染めるらしい。

  • 豚さんが歩行中。<br />かわいい^^

    豚さんが歩行中。
    かわいい^^

  • 棚田の中を歩いていく。この先、ありえない規模の絶景が待っているらしい・・。これでも十分感動なんだけどなぁ。

    棚田の中を歩いていく。この先、ありえない規模の絶景が待っているらしい・・。これでも十分感動なんだけどなぁ。

  • 途中の原っぱで、棚田を見ながらランチ〜。<br />街のぶっかけ飯屋さんでランチボックスに詰めてもらった。3元で、ご飯に好きなおかずを3種類選べる。<br />基本はお肉系1種類、お野菜系2種類。<br /><br />見た目は「豚のえさ?」に見えるかもしれないが、美味しかった。<br /><br />誰もいない静かな穏やかな原っぱでのランチ。本当に素敵だった。

    途中の原っぱで、棚田を見ながらランチ〜。
    街のぶっかけ飯屋さんでランチボックスに詰めてもらった。3元で、ご飯に好きなおかずを3種類選べる。
    基本はお肉系1種類、お野菜系2種類。

    見た目は「豚のえさ?」に見えるかもしれないが、美味しかった。

    誰もいない静かな穏やかな原っぱでのランチ。本当に素敵だった。

  • こんなのどかな景色を見ながらのお昼ご飯^^

    こんなのどかな景色を見ながらのお昼ご飯^^

  • ぎゃ〜ぁ、棚田〜!<br />でも、まだまだ(らしい)<br />どんな素敵な光景が広がってるんだろう?

    ぎゃ〜ぁ、棚田〜!
    でも、まだまだ(らしい)
    どんな素敵な光景が広がってるんだろう?

  • 新街から棕丕(ゾンピー)を過ぎ、谷底まで降りていくと、小川が見えてきた。<br />ここからは麻栗寨(マリジャイ)に向って今度は登る。<br />

    新街から棕丕(ゾンピー)を過ぎ、谷底まで降りていくと、小川が見えてきた。
    ここからは麻栗寨(マリジャイ)に向って今度は登る。

  • こんな景色の中を、棚田の間のあぜ道を歩く。<br />時々、休憩をし、おやつを食べる。<br />今日のおやつは紅茶クッキー。むむむ、おいしいかも。<br /><br />

    こんな景色の中を、棚田の間のあぜ道を歩く。
    時々、休憩をし、おやつを食べる。
    今日のおやつは紅茶クッキー。むむむ、おいしいかも。

  • かなり息切れがしてきたよぉ。<br />がんばってついてこっと。<br />農閑期で、ほとんど農作業をしていない。<br />たまに、稲作ではなく野菜を作っている人を見ることが出来る。<br /><br /><br />

    かなり息切れがしてきたよぉ。
    がんばってついてこっと。
    農閑期で、ほとんど農作業をしていない。
    たまに、稲作ではなく野菜を作っている人を見ることが出来る。


  • 私たちを見つけるなり、カメラに向って手を振る子供たち。笑顔満点。

    私たちを見つけるなり、カメラに向って手を振る子供たち。笑顔満点。

  • すごい勢いで走ってきた子供たち。かわいい〜ぃ。寒いのに元気一杯。<br /><br />皆、首に赤いスカーフを巻いている。さすが共産主義。

    すごい勢いで走ってきた子供たち。かわいい〜ぃ。寒いのに元気一杯。

    皆、首に赤いスカーフを巻いている。さすが共産主義。

  • 駄菓子屋さんのよう。<br />お豆腐を炭火で焼いたものや、駄菓子を売ってる。

    駄菓子屋さんのよう。
    お豆腐を炭火で焼いたものや、駄菓子を売ってる。

  • イ族の紺色の民族衣装。<br />カラフルな衣装もいいが、私好みだな。<br />紺色がとてもいい色だ。

    イ族の紺色の民族衣装。
    カラフルな衣装もいいが、私好みだな。
    紺色がとてもいい色だ。

  • 村の共同水道。豚さんを解体中。<br />お水を分けてもらおうと思ったが、忙しそうなので後にしよっと。

    村の共同水道。豚さんを解体中。
    お水を分けてもらおうと思ったが、忙しそうなので後にしよっと。

  • 豚の皮を焚き火で焼いてる。<br />何に使うんだろう?<br /><br />村を楽しむのは後にして、秘密の棚田ビューポイントへ急ぐ。

    豚の皮を焚き火で焼いてる。
    何に使うんだろう?

    村を楽しむのは後にして、秘密の棚田ビューポイントへ急ぐ。

  • でた・・・。<br />やばい・・・。<br />言葉にならない。<br />なんて綺麗なんだろう。<br />綺麗?なんて表現していいかわからない。<br />周りには何もなく、聞こえるのは風邪の音だけ。<br />胸が熱くなってきた。<br />

    でた・・・。
    やばい・・・。
    言葉にならない。
    なんて綺麗なんだろう。
    綺麗?なんて表現していいかわからない。
    周りには何もなく、聞こえるのは風邪の音だけ。
    胸が熱くなってきた。

  • ガスっていて、あまり天気が良くない今日。<br />それでも、少し太陽が射して、水を張った棚田に反射してる。<br /><br />昨日まで何も見えなかったらしい。<br />こんなに幸運が続いてしまって、今年の運を使い果たしてしまったような気がした。

    ガスっていて、あまり天気が良くない今日。
    それでも、少し太陽が射して、水を張った棚田に反射してる。

    昨日まで何も見えなかったらしい。
    こんなに幸運が続いてしまって、今年の運を使い果たしてしまったような気がした。

  • 私がこの写真を撮ってるのは、突き出た崖の上。<br />いつまでもここに座ってこの景色のなかで呆然としていたかった。<br />写真には写すことの出来ない風景だ。記憶に焼き付けるしかない。<br /><br />棚田は山の斜面に果てしなく続いてる。<br />視界にも収まりきらない。

    私がこの写真を撮ってるのは、突き出た崖の上。
    いつまでもここに座ってこの景色のなかで呆然としていたかった。
    写真には写すことの出来ない風景だ。記憶に焼き付けるしかない。

    棚田は山の斜面に果てしなく続いてる。
    視界にも収まりきらない。

  • 時間が遅くなってきたので崖を降りて、村に戻る。

    時間が遅くなってきたので崖を降りて、村に戻る。

  • 山道を下りながらもパシャリ。

    山道を下りながらもパシャリ。

  • イ族のおばあちゃんが薪を背負って裸足で砂利道をすたすた。かっこいーかも。

    イ族のおばあちゃんが薪を背負って裸足で砂利道をすたすた。かっこいーかも。

  • まだ豚さんの解体中。

    まだ豚さんの解体中。

  • 外からの客人が珍しいようで、どこからともなく子供たちがついてくる。<br />笑顔がキラキラで本当に可愛い。

    外からの客人が珍しいようで、どこからともなく子供たちがついてくる。
    笑顔がキラキラで本当に可愛い。

  • 身に着けてるものはボロボロだけど、よく見ると皆、美男美女。

    身に着けてるものはボロボロだけど、よく見ると皆、美男美女。

  • 行きに見つけた駄菓子屋さんの小さな木椅子に座って休憩。さっきは人気もなくてひっそりしていたのに、どんどん人が集まってくる。

    行きに見つけた駄菓子屋さんの小さな木椅子に座って休憩。さっきは人気もなくてひっそりしていたのに、どんどん人が集まってくる。

  • お豆腐(1角/1個)を10個、炭火で焼いてもらう。<br />火種が消えかけてたので、炭を足して扇ぐ。<br />ピリカラ醤油と香菜のタレにつけて頂く。<br />水分の少ないしっかりした大豆味。<br />炭火で炙ると香ばしくておいしいな♪

    お豆腐(1角/1個)を10個、炭火で焼いてもらう。
    火種が消えかけてたので、炭を足して扇ぐ。
    ピリカラ醤油と香菜のタレにつけて頂く。
    水分の少ないしっかりした大豆味。
    炭火で炙ると香ばしくておいしいな♪

  • 豆腐を食べる私たちが珍しいのか、凝視されてる。<br />しかし、左の女の子の笑顔、最高だな〜。<br />かなり美人だよ!

    豆腐を食べる私たちが珍しいのか、凝視されてる。
    しかし、左の女の子の笑顔、最高だな〜。
    かなり美人だよ!

  • 下にもずっと棚田が広がる。

    下にもずっと棚田が広がる。

  • 圧倒される光景。<br />棚田のユーポイントの一つである霸達(バータ)。<br />この写真は、是非拡大して見て欲しいです。<br />幾重にも重なる棚田の幾何学模様は圧観。

    圧倒される光景。
    棚田のユーポイントの一つである霸達(バータ)。
    この写真は、是非拡大して見て欲しいです。
    幾重にも重なる棚田の幾何学模様は圧観。

  • 棚田を作るのに何年かかるんだろう?

    棚田を作るのに何年かかるんだろう?

  • 写真では伝えられないです・・。<br /><br />この後、車道に出てミニバンを捉まえようとするが、なかなか来ない。車の音すらしない。だんだん陽がくれて、じっとしていると寒くなってきた。来る気配がないので、とりあえず歩き出した。車のエンジン音がする度にヒッチハイク。なんとか途中まで乗せてもらう。お金も受け取らなかった。

    写真では伝えられないです・・。

    この後、車道に出てミニバンを捉まえようとするが、なかなか来ない。車の音すらしない。だんだん陽がくれて、じっとしていると寒くなってきた。来る気配がないので、とりあえず歩き出した。車のエンジン音がする度にヒッチハイク。なんとか途中まで乗せてもらう。お金も受け取らなかった。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 風神さん 2007/04/30 13:26:43
    この写真はとてもいい!
    始めまして風神です、よろしく。いい旅してますね、度胸もいい!

    この写真もいいですね。何がいいかと言うと構図がシンプルで余計な物が写り込んでいなくて、でも空のグラデーション、青い空、白い雲、夕焼けのような赤い雲がちゃんと写ってること。
    それと何よりハイライトと、シャドーの潰しのメリハリがあること。

    補正で
    明度を絞ってシャドーをもっと潰して、ハイライトを浮立たせ、
    輪郭強調して棚田の1枚1枚をくっきりさせ、
    あとは色彩強調して空のグラデーションをもっと見せると、プロ的になりますね。

    この写真私のパソコンに落として上記の補正をして楽しませてもらってます。ありがとう。
  • 雲の仙人さん 2007/04/08 12:15:19
    棚田のナイススポットは!
    4月下旬から5月にかけて元陽に棚田を見るため行く予定です
    あなたの写真のうち、焚き火の写真の次の写真は元陽のどの町の何という場所なのでしょうか?
    もし町の名前が分かれば教えていただけないでしょうか?

    aki18nov

    aki18novさん からの返信 2007/04/08 16:19:14
    RE: 棚田のナイススポットは!
    あの写真の場所はおそらく行くのは困難だと思います。なぜなら棚田観光ビューポイントとしてはそんなにメジャーではないと思います。場所の名前はわかりませんが、「麻栗寨」という村のあたりです。写真は崖の上から撮りました。宿から歩いて3時間ほどでした。車で行くならば、「覇達」と「勝村」の間ぐらいで降りて、車道から山に入っていくといいと思いますが・・・。ごめんなさい。とっても曖昧なので、参考にならないと思います。又、近いうちに「多依樹」の棚田の写真をアップする予定なので、良かったらそちらも見てくださいね。多依樹は簡単にいく事ができると思います。棚田広場付近から出てるミニバンで行けます。私ももう一度あの棚田を目の前にして、呆然としてみたいです。素敵な旅になるといいですね。帰ってきたら、是非写真を見せてくださいね。

    雲の仙人

    雲の仙人さん からの返信 2007/04/11 18:46:12
    RE: 棚田のナイススポットは!
    ご親切に有り難うございました。
    ある程度分かりました、でもかなり遠いようで見つけるのは難しいかな?
    その辺へ行って同じような景色を見つけてみます。
    あなたの写真とコメントをコピーさせて頂いて持参します。

    私たちの雲仙市にも棚田百選がありまして来年全国サミットがあります。
    今年の秋には献上米も捧げます、その種まきが昨日ありました。
    HPに掲載します。  棚田大好き人間・橋口
  • noriさん 2007/03/20 08:18:11
    素晴らしい棚田風景!
    aki18novさん はじめまして!

    新着旅行記を見ていて目に付きました。
    不思議に2つともaki18novさんの旅行記でした。
    色んなところを歩いていますね・・

    この棚田風景いいですね!
    私も行く予定が直前キャンセルで実現しませんでした。

    他の旅行記も楽しみです。

    noriさん

    aki18nov

    aki18novさん からの返信 2007/03/22 20:09:18
    RE: 素晴らしい棚田風景!
    はじめまして。旅行記を見ていただけて嬉しく思います。
    棚田は本当に絶景でした。苦労して行った甲斐がありました。
    ついでで立ち寄った中国雲南省がメインのベトナム縦断よりも、印象深い旅になりました。写真では棚田のすばらしさを表現できないと思うので、もし行く機会があれば是非行ってみてくださいね〜。
    徐々に旅行記をUPするつもりなので、又、見てくださると嬉しいです。

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