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青梅は奥多摩への中継点のような町で、御岳山に行ったり塩船観音のツツジを見たりした帰りに通り過ぎるだけでした。<br />数年前からお祭り目当てで訪れるようになりましたが、祭りの日の青梅は非日常的ですから本当の町の姿がわかりません。<br />そこで吉野梅郷の梅を見た帰りに立ち寄ってみました。<br /><br />江戸時代から石炭や木材、生糸の供給地として栄えた青梅は宿場町の風情が残っています。そのために将軍家直轄の天領でした。<br />明治から昭和初期まで栄えましたが、現在はそれらの産業も衰退して時代に取り残された町という感じです。<br /><br />古い町がそのまま残っているのを逆に観光資源とし、「昭和レトロ」を売り物にして、それなりに成功しているようにも思います。<br />町を歩けば何だか懐かしい。でも下町や農村とは違う。そんな不思議なタイムトリップ空間でした。

昭和レトロ散歩

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2007/03/10 - 2007/03/10

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もろずみ

もろずみさん

青梅は奥多摩への中継点のような町で、御岳山に行ったり塩船観音のツツジを見たりした帰りに通り過ぎるだけでした。
数年前からお祭り目当てで訪れるようになりましたが、祭りの日の青梅は非日常的ですから本当の町の姿がわかりません。
そこで吉野梅郷の梅を見た帰りに立ち寄ってみました。

江戸時代から石炭や木材、生糸の供給地として栄えた青梅は宿場町の風情が残っています。そのために将軍家直轄の天領でした。
明治から昭和初期まで栄えましたが、現在はそれらの産業も衰退して時代に取り残された町という感じです。

古い町がそのまま残っているのを逆に観光資源とし、「昭和レトロ」を売り物にして、それなりに成功しているようにも思います。
町を歩けば何だか懐かしい。でも下町や農村とは違う。そんな不思議なタイムトリップ空間でした。

交通手段
JRローカル 徒歩
  • 万年橋から天ヶ瀬通りをぶらぶらと。<br />枝垂れ桜で有名な金剛寺は門前の河津桜が満開でお出迎え。<br />青梅宿の散策はここから幸先良くスタートしました。

    万年橋から天ヶ瀬通りをぶらぶらと。
    枝垂れ桜で有名な金剛寺は門前の河津桜が満開でお出迎え。
    青梅宿の散策はここから幸先良くスタートしました。

  • 都重文の表門。すっきりした門ですね。<br />このお寺は「東国花の寺百ヶ寺」の札所です。<br />もちろん枝垂桜はまだ蕾も固い状態ですので御朱印は頂かず。

    都重文の表門。すっきりした門ですね。
    このお寺は「東国花の寺百ヶ寺」の札所です。
    もちろん枝垂桜はまだ蕾も固い状態ですので御朱印は頂かず。

  • これが青梅の地名の謂われとなった「青梅(あおうめ)」。<br />寺の開祖である平将門公が<br />「我願い成熟あらば栄ふべししからずんば枯れよかし」<br />と地面にさした梅が根付きました。<br />やがて実がなったのですが、不思議なことに秋になってもこの実が青いまま。それで青梅。

    これが青梅の地名の謂われとなった「青梅(あおうめ)」。
    寺の開祖である平将門公が
    「我願い成熟あらば栄ふべししからずんば枯れよかし」
    と地面にさした梅が根付きました。
    やがて実がなったのですが、不思議なことに秋になってもこの実が青いまま。それで青梅。

  • 「将門公誓いの梅」とも言います。<br />かなりの老木。それはそう、今から1100年程前に根付いたのですからね。<br />でも健気に小さな花をつけていました。

    「将門公誓いの梅」とも言います。
    かなりの老木。それはそう、今から1100年程前に根付いたのですからね。
    でも健気に小さな花をつけていました。

  • 森下町の熊野神社には大きな樫の木が聳えています。<br />青梅は天領ですから代官が治めていました。<br />ここはその代官の陣屋があった場所です。

    森下町の熊野神社には大きな樫の木が聳えています。
    青梅は天領ですから代官が治めていました。
    ここはその代官の陣屋があった場所です。

  • ここから青梅街道。昔からの宿場町が始まります。<br />結構古い民家が建ち並んでいます。<br />そのうちの一つ、旧稲葉家住宅が公開されていました。<br />まずは見学。

    ここから青梅街道。昔からの宿場町が始まります。
    結構古い民家が建ち並んでいます。
    そのうちの一つ、旧稲葉家住宅が公開されていました。
    まずは見学。

  • 築200年になろうという古さ。<br />太い大黒柱、艶のある板敷、長火鉢と帳場があって貫禄十分。<br />丁寧に案内してもらいました。

    築200年になろうという古さ。
    太い大黒柱、艶のある板敷、長火鉢と帳場があって貫禄十分。
    丁寧に案内してもらいました。

  • 街道は上町・仲町と続きます。<br />それほど手を加えていないけど古さが独特の雰囲気を醸し出しています。

    街道は上町・仲町と続きます。
    それほど手を加えていないけど古さが独特の雰囲気を醸し出しています。

  • 青梅の仲町と言えば、静御前の山車人形。<br />好きな人形のベスト3に入る気品のあるお顔です。<br />もう何度も対面していますが、もちろん今日は会うことはできません。<br /><br />写真は2006年5月3日の青梅大祭にて。

    青梅の仲町と言えば、静御前の山車人形。
    好きな人形のベスト3に入る気品のあるお顔です。
    もう何度も対面していますが、もちろん今日は会うことはできません。

    写真は2006年5月3日の青梅大祭にて。

  • 町並に重厚さを与えている蔵造りの商家もいくつかあります。<br />建ち並んでいれば小江戸を名乗れますね。

    町並に重厚さを与えている蔵造りの商家もいくつかあります。
    建ち並んでいれば小江戸を名乗れますね。

  • これが現代の青梅宿の風景。<br />雰囲気を出すためにレトロにしてみました。<br />宿場町の風情がわずかながら出ましたかね?

    これが現代の青梅宿の風景。
    雰囲気を出すためにレトロにしてみました。
    宿場町の風情がわずかながら出ましたかね?

  • さて、駅前を過ぎると住江町。ここから昭和レトロの世界です。<br />地図を見ると、青梅街道は「赤塚不二夫シネマチックロード」と名前を変えてます。

    さて、駅前を過ぎると住江町。ここから昭和レトロの世界です。
    地図を見ると、青梅街道は「赤塚不二夫シネマチックロード」と名前を変えてます。

  • 祭り用品の「力屋」。どーんと映画看板を掲げています。<br />表通りに祭り用品店があるというのが町の心意気の強さでしょうね。<br />浅草だって仲見世の脇に入らないと見つけられません。

    祭り用品の「力屋」。どーんと映画看板を掲げています。
    表通りに祭り用品店があるというのが町の心意気の強さでしょうね。
    浅草だって仲見世の脇に入らないと見つけられません。

  • 大量の映画看板の演出でレトロな町作りをしています。<br />全部青梅在住の看板画家の手書き看板ということです。<br />江戸川乱歩作の探偵ものの看板の下に、探偵社のポスターがあるのはご愛敬。

    大量の映画看板の演出でレトロな町作りをしています。
    全部青梅在住の看板画家の手書き看板ということです。
    江戸川乱歩作の探偵ものの看板の下に、探偵社のポスターがあるのはご愛敬。

  • レトロな気分になってきたところで「昭和レトロ商品博物館」の建物。<br />一階は喫茶店になっています。その名も「隣のレトロ」?<br />駄洒落かぁ・・・。

    レトロな気分になってきたところで「昭和レトロ商品博物館」の建物。
    一階は喫茶店になっています。その名も「隣のレトロ」?
    駄洒落かぁ・・・。

  • 入ってみると目に飛び込んでくるのが、ホーロー看板のキンチョールというのが凄い。<br />駄菓子屋の店先みたいなここで入場料を払います。<br />昭和にタイムスリップの瞬間。

    入ってみると目に飛び込んでくるのが、ホーロー看板のキンチョールというのが凄い。
    駄菓子屋の店先みたいなここで入場料を払います。
    昭和にタイムスリップの瞬間。

  • 昭和もここまで遡ると生まれる前の時代になってしまいます。<br />ありふれたものばかりですが、良く残して置いたものだと思うような品々が並べられています。<br />川越の大正浪漫通りでも一つ二つは見つけられますが、このポスターは数も凄いし保存状態も良い。<br />ちょっと展示スペースが小さいけど博物館の名に値します。

    昭和もここまで遡ると生まれる前の時代になってしまいます。
    ありふれたものばかりですが、良く残して置いたものだと思うような品々が並べられています。
    川越の大正浪漫通りでも一つ二つは見つけられますが、このポスターは数も凄いし保存状態も良い。
    ちょっと展示スペースが小さいけど博物館の名に値します。

  • お隣りが「青梅赤塚不二夫会館」で、バカボンのパパが逆立ちしています。<br />テーマは「元気な昭和」。なるほどと納得できるサブタイトルです。<br />なぜ赤塚不二夫と青梅?という疑問が残りますが「これでいいのだ!」という答えが返って来そう。

    お隣りが「青梅赤塚不二夫会館」で、バカボンのパパが逆立ちしています。
    テーマは「元気な昭和」。なるほどと納得できるサブタイトルです。
    なぜ赤塚不二夫と青梅?という疑問が残りますが「これでいいのだ!」という答えが返って来そう。

  • レトロな町にはオブジェも色々あります。<br />「これもそうかな?」と思えば、この電話ボックスは本物です。

    レトロな町にはオブジェも色々あります。
    「これもそうかな?」と思えば、この電話ボックスは本物です。

  • 住江町の真ん中の高台にあるのが青梅住吉神社。<br />2つの鳥居をくぐって長い石段を登って境内に向かいます。

    住江町の真ん中の高台にあるのが青梅住吉神社。
    2つの鳥居をくぐって長い石段を登って境内に向かいます。

  • 青梅村総鎮守である住吉神社の祭礼は5月に行われる青梅大祭。<br />さすがに山車は境内まで上がりませんが、石段下に繰り入れる姿は勇壮なものです。

    青梅村総鎮守である住吉神社の祭礼は5月に行われる青梅大祭。
    さすがに山車は境内まで上がりませんが、石段下に繰り入れる姿は勇壮なものです。

  • 今日は静かな青梅の町も大祭の日には大勢の人がやって来て賑やかになります。<br />青梅街道を行き来する山車が出会うと「競り合い」と呼ばれるお囃子合戦が見もの。<br />また見に来たいなぁ。<br /><br />写真は2006年5月3日の青梅大祭。

    今日は静かな青梅の町も大祭の日には大勢の人がやって来て賑やかになります。
    青梅街道を行き来する山車が出会うと「競り合い」と呼ばれるお囃子合戦が見もの。
    また見に来たいなぁ。

    写真は2006年5月3日の青梅大祭。

  • 住吉神社から町並を望みます。<br />いつもは景観を損ねて撮影の邪魔になる電柱と電線ですが、レトロな町にとっては必要な小道具のようです。<br />電線がないと昭和じゃなくなってしまいます。

    住吉神社から町並を望みます。
    いつもは景観を損ねて撮影の邪魔になる電柱と電線ですが、レトロな町にとっては必要な小道具のようです。
    電線がないと昭和じゃなくなってしまいます。

  • 「猫の映画館」は都バスの待合室。<br />そういえば猫のオブジェがあちこちにありました。<br />青梅と猫という組み合わせは・・・謎。

    「猫の映画館」は都バスの待合室。
    そういえば猫のオブジェがあちこちにありました。
    青梅と猫という組み合わせは・・・謎。

  • 3つ目の博物館は「昭和幻灯館」です。先ほどの「昭和レトロ商品博物館」の別館となってます。<br />今回は入りませんでしたが、昭和のジオラマがあるらしい。入れば良かったなぁ・・・。<br />次回は必ず行ってみます。

    3つ目の博物館は「昭和幻灯館」です。先ほどの「昭和レトロ商品博物館」の別館となってます。
    今回は入りませんでしたが、昭和のジオラマがあるらしい。入れば良かったなぁ・・・。
    次回は必ず行ってみます。

  • 町はずれの路地にひっそりと由緒ありげな建物。<br />路地そのものも情緒たっぷりな場所で、実は有名なトンカツ屋さんです。<br />こういう店がもっとあれば良いのに。

    町はずれの路地にひっそりと由緒ありげな建物。
    路地そのものも情緒たっぷりな場所で、実は有名なトンカツ屋さんです。
    こういう店がもっとあれば良いのに。

  • 少し戻って「キネマ通り」に向かいます。<br />映画看板はないけれど昔ながらの佇まいが残っています。<br />表通りとは違った落ち着きが昭和の空気を感じます。

    少し戻って「キネマ通り」に向かいます。
    映画看板はないけれど昔ながらの佇まいが残っています。
    表通りとは違った落ち着きが昭和の空気を感じます。

  • 駅に向かう裏通りは「昭和の小路」。<br />途中に古いビリヤード屋さんがありました。<br />自転車とホーロー看板に「ぬけられます」の手書き看板。<br />徹底して昭和時代です。

    駅に向かう裏通りは「昭和の小路」。
    途中に古いビリヤード屋さんがありました。
    自転車とホーロー看板に「ぬけられます」の手書き看板。
    徹底して昭和時代です。

  • 町歩きはそろそろ切り上げて青梅駅へ。<br />この駅がまた凝っています。地下通路に映画看板。<br />駅らしく「鉄道員」だとか「終着駅」や「大いなる旅路」と鉄道に因んだ映画を集めてます。「駅馬車」もあったかな。

    町歩きはそろそろ切り上げて青梅駅へ。
    この駅がまた凝っています。地下通路に映画看板。
    駅らしく「鉄道員」だとか「終着駅」や「大いなる旅路」と鉄道に因んだ映画を集めてます。「駅馬車」もあったかな。

  • 「ようこそ昭和の町・青梅へ」と青梅駅で下車するとまずこのフレーズに迎えられるわけです。<br />いつの頃から昭和レトロな町創りを始めたのかわかりませんが、かなり良い感じで成功しているようです。

    「ようこそ昭和の町・青梅へ」と青梅駅で下車するとまずこのフレーズに迎えられるわけです。
    いつの頃から昭和レトロな町創りを始めたのかわかりませんが、かなり良い感じで成功しているようです。

  • 普通の駅のホームのようですが、駅名表示板もちょっとレトロに唐草模様で飾られていたりします。<br />もしかして駅が一番充実しているかも。

    普通の駅のホームのようですが、駅名表示板もちょっとレトロに唐草模様で飾られていたりします。
    もしかして駅が一番充実しているかも。

  • ホームの駅蕎麦の右から読む看板もレトロ。<br />「青梅想い出そば」とネーミングもレトロ。<br />何から何まで徹底しているなぁ。

    ホームの駅蕎麦の右から読む看板もレトロ。
    「青梅想い出そば」とネーミングもレトロ。
    何から何まで徹底しているなぁ。

  • 青梅駅は時間つぶしに最適でした。<br />朝早かったのでまだこの時間。よく見ると時計の文字盤も他の駅にないレトロ調。<br />駅構内にこんなに被写体があるとは驚き。<br /><br />青梅を堪能。でも広い町なので他にも見所はたくさんある町です。<br />こういう町歩きが好きですね。またいつか再訪しましょう。

    青梅駅は時間つぶしに最適でした。
    朝早かったのでまだこの時間。よく見ると時計の文字盤も他の駅にないレトロ調。
    駅構内にこんなに被写体があるとは驚き。

    青梅を堪能。でも広い町なので他にも見所はたくさんある町です。
    こういう町歩きが好きですね。またいつか再訪しましょう。

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この旅行記へのコメント (6)

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  • ぬいぬいさん 2007/11/16 15:20:17
    東京百景今日から出ましたね
    もろずみさん こんにちは

    いよいよ今日から東京百景でましたね。
    オリジナルもさっそく見せていただきました。
    青梅にこんなところがあったんですね。ぜんぜん知りませんでした。
    機会があれば是非行ってみたいですね。

    もろずみ

    もろずみさん からの返信 2007/11/17 20:30:24
    RE: 東京百景今日から出ましたね
    ぬいぬいさん こんにちは。

    すっかり忘れてて、先ほど見ました。
    綺麗に加工してもらって何だか嬉しいですね。
    どうもありがとうございます。

    青梅は奥多摩の入口で、山も川あるのでアウトドアも結構楽しめます。
    東京なのになぜかホッとする鄙びた感じが良いです。
    もちろんレトロな町もお勧めです。

  • けーしちょーさん 2007/03/21 00:35:07
    青梅に行きたい!!
    ビックリしました。
    これほどまでに昭和だとは。。。

    そして、赤塚不二夫も昭和にカテゴライズされてる??
    バカボンよりもヒミツのアッコちゃんがいいなぁ(爆)

    梅もきれいですが、私個人の趣味として
    やっぱり昭和レトロに惹かれちゃいます。。。
    堪能しました!!

    もろずみ

    もろずみさん からの返信 2007/03/21 21:11:59
    RE: 青梅に行きたい!!
    けーしちょーさん、どうも。

    青梅の昭和の味付けの凄さは、移築でなく元々そこにあったことです。
    どなたかのblogに「養殖じゃなくて天然ものだ」とありました。

    書き忘れたけど、青梅駅の発車チャイムは「ヒミツのアッコちゃん」です。
    これでけーしちょーさんは近々に行かねばなりませんね。(^^)v

    けーしちょー

    けーしちょーさん からの返信 2007/03/21 22:14:29
    RE: それはヒミツ♪ヒミツ♪
    うーん。いいですねぇ。
    発車時間をヒミツにされると困るケド。

    山手線の発車ベル目覚まし時計を買おうかどうしようか
    悩んで悩んで未だふんぎりのつかない私。
    んま、高田馬場と蒲田ぐらいしか欲しくないのですが(爆)
    青梅も是非追加してほしい発車ベル♪

    いかなくちゃ〜!!
    主だった街道からはずれた場所だけに、残るのでしょうね。
    高速道路と新幹線が延びてくると、いろんなものが破壊されますから。
    養殖ぢゃなくて天然。
    含蓄あるお言葉ですネ♪

    もろずみ

    もろずみさん からの返信 2007/03/23 00:11:07
    RE: 青梅に行きたい!!
    発車ベル目覚ましなんてものがあるのですか?
    ららら科学の子であった私は高田馬場が好きです。(笑)

    青梅に限らず時代に取り残されたような町は全国に山ほどあります。
    ガイドブックにも載っていないそういう町が結構面白かったりします。
    高速道路と新幹線の功罪は説得力ありますね。

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