2006/09/18 - 2006/09/22
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yohnisさん
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歩いて海の下を渡るのは、実はただトンネルを歩くだけなのだが、この上には海があって魚が泳いだり船が通ったりしているのだと想像するとなかなか感動的であった。
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泊まった北九州グランドホテル。ホテル内部にショッピングモールなんかもありなかなか立派なホテルだったが、いかんせん場所がいけてなかった。駅には遠いし、スペースワールド行きのシャトルもあると書いてあるのに運行していなかった。折角豪華なホテルなのにもったいない。
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近くにあった。スペースワールド。宇宙をテーマにした遊園地。今回は一人旅なのでパス。
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スペースワールドの観覧車。天気もいまいちだった。
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代わりにスペースワールド隣の「いのちのたび博物館」へ。恐竜骨格の展示はなかなかのもの。
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天井にマンボウの模型と鯨の骨格がぶら下げてある。こうしてみるとマンボウってかなりでかい。
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恐竜の模型が動く。かなりリアルに動くので間近で見ると結構怖い。
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鮫の口の骨。人間がすっぽり入ってしまう。
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一路、門司港へ。バナナのたたき売り発祥の地はここらしい。
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鉄道博物館。仕事が終わってから向かったので時間が遅くもう閉まっていたのだが、しつこくちょっとだけでも見ようとする我々一行。
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歩いて関門大橋へ。いよいよこの地下をあるいて渡って山口県へ向かいます。
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海底トンネル。いよいよ山口県に向けて海の底を歩き出す。何故かランニングをしている人が多かった。
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ついに到達。福岡県と山口県の境界。何度も言うがここは海の底だ。
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ついに到着した山口県側から福岡を望む。この海の下を歩いてきたと思うとなかなか感動。
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唐戸市場(山口県)。この辺りはフグが有名らしい。私はここでフグの天ぷらをお土産に買ったが、その後、フグ御膳を食べた友人が毒に当たった(しびれた程度)と聞いて、食べるのを躊躇。
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恋人灯台。手前の赤いのと、奥の白い灯台が向かい合って、まるで恋人のように建っているちょっとすてきな場所。
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門司港のレトロエリアはアーティストによって夜間ライトアップされる。あくまでもアートなので、飛んでもない方向からライトが当たっていたりして変な感じもするが、綺麗なので良いだろう。
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源義経。
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展望タワーの上からスポットライトが。普通は逆だと思うんですが、、、。
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門司港で食べた瓦蕎麦。なぜか熱々の瓦の上に蕎麦がのっている。奇妙だが、おいしいのは良い。
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展望タワーに登ってみた。遠くに望む門司港駅も綺麗。
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夜の関門橋も綺麗。
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夜の門司港駅。
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タワーからの展望。
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一転小倉へ。街の中心を流れる紫川のほとりに川の中を見られる施設があった。見ているとボラ、スズキ、ゴンズイなど結構魚が泳いでいて、水族館のようでよかった。
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小倉城。
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小倉駅前のショッピングセンター。一階から上を見上げたところ。こんなところを歩いているとなんだか幸せな気分になれる。
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何故か消防船が出初め式のようなショーをやっていた。
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唐戸の水族館。
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マンボウは正面から見ると変な顔です。
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イルカショー。この後くじで当たっているかにさわれることに。ただし、時間指定は5時間後でしたが、、、。
フグの天ぷらを食べて戻って、いるかをさわると、思ったよりかたかった。ゴムみたいというか。鮫に襲われた歯形がたくさんあって、なかなか自然に生きる厳しさを実感。
すっかりいるかファンになってしまった。これがきっかけで、岡山でイルカと泳ぐことに。 -
ピラルクー。アマゾンに住む世界最大の淡水魚。最大では4mにもなる。いつかアマゾンに見に行きたい。
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唐戸水族館には本物のシロナガスクジラの骨格があった。でかい。
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