2006/01/16 - 2006/01/21
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morikensさん
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15時50分。
集合場所の宿の入り口付近へ。
日本人は、あちきを含めて4名。
あと6人ほどが欧米人である。
宿から船着場までトゥクトゥクに乗って行くのだが、なんと大人が4人しか乗れない小さいトゥクトゥクに6人乗ることに。
あちきは、トゥクトゥクの車外に取り付けられたバーにつかまって外に身を乗り出して乗ることに。
道交法なんてありゃしないタイの交通事情を肌で感じることに。
トゥクトゥクにつかまって走ること数分で船着場にやってきた。
これから数時間一緒にいることになる日本人のグループに挨拶をしておいた。
彼らは男性ひとりと女性二人で、夫婦とその奥さんのお姉さんという組み合わせである。
10名ほど乗れる細長い船外機つきのリバーボートは、4ヵ所ほどの見所を周るそうだ。
だが実際周ってみるとガイドもつかないので、味気ないツアーだったので以下略。
最後に日が暮れた頃にナイトマーケット近くの船着場に戻って、屋台で少しつまんでトゥクトゥクで戻った。
宿に戻って洗濯をする。
洗濯を終えてから夕食に出かけた。
アユタヤ駅近くに屋台が出ているらしいので、渡し舟に乗って対岸の屋台に行く。
遅すぎたのか閉まるのが早いのか、目ぼしい屋台が何もないので渡し舟でトンボ帰り。
宿近くまで戻って屋台で火の通ったヌードルを食べる。
食べていると目の前をひっきりなしに大型バスが到着しては地元の人らしい人たちを降ろしている。
こうして昼間にぎやかだった通りを見渡すと、アユタヤの夜は早い。
どこかで静かに呑める店はなさそうである。
食べ終えて宿に戻ってからも食堂でビールとポテトフライを食べて日記を書いた。
そのあと部屋に戻って、エアコンもファンもある部屋だったがファンだけつけて裸で寝てしまった。
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