2006/06/24 - 2006/06/24
488位(同エリア601件中)
EMUさん
礼文島上陸2日目、この旅のメイン、愛とロマンの8時間コースを歩いた。
礼文島の噂を聞く時、必ずでてくるのが、この8時間コース。
縦長の礼文島を縦断する全長約30キロのコースだ。
初めて聞いた時、ぜひ歩いてみたいと思った。
普段全く運動をしないのに、旅先でこういう目標のようなものがあると必ずやりたくなる。
花を見たい、景色を楽しみたいというよりも8時間を歩きたいという気持ちが強かった。
実際、8時間コースを歩ききってみると、その達成感だけでなく、礼文島のきれいな花々、雄大な景色にも感動した。
一緒に歩いたメンバーとの交流も良かった。
ぜひ、もう一度歩いてみたいと思うコースである。
スタートは、礼文島最北端、日本最北限の地スコトン岬。
ゴールは、桃岩荘。
結局10時間近く歩いて到着した。
ちなみに8時間コースの前に「愛とロマン」という枕詞がつくが、これは8時間一緒に歩ききった男女の間で愛が芽生えるという意味でついているらしい。
いかにも桃岩荘らしいネーミングなので、礼文島の8時間コースで「愛とロマン」がついているかどうかは不明だ。
写真は、8時間コース途中で撮った利尻富士。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 JALグループ ANAグループ
-
愛とロマンの8時間コース案内MAP。
グループに1枚このMAPが渡される。
目安の時間やコース、見所が書かれている。
これを目安に進んでいく。
書いてある時間は、桃岩時間。
よって、−30分すると標準時間。
簡単なルート紹介:
スコトン岬→鮑古丹→ゴロタ岬→鉄府→
澄海岬→林道→宇遠内→礼文林道→桃岩荘 -
出発の前、桃岩荘玄関にて。
前日夜のミーティングで伝えられた起床時間は朝4時40分。ヘルパーが起こしにきてくれるとの事だった。
4時40分。この日は土曜日。
普段の私にとっては、起きる時間というよりもむしろ寝る時間の方が近い。
だが、いつも旅先ではいくら早くてもしっかりと目が覚めるものである。
この日も携帯のバイブレータの目覚ましをかけたが、その前に目は覚めていた。
目は覚めていた、しかし、体が起きない、意識はあるのだが体が起き上がらない。
前日の夜行バス、ウォーキングの疲れがたまっているのと、
4時40分という早すぎる時間のせいで二度寝をしてしまった。
ヘルパーに何とか起こしてもらい起床。
頭は半分寝ている。
朝食は5時10分から食べる事ができる。
一緒に歩くメンバーと朝食を食べる。
皆、眠そう。ヘルパーだけは元気。さすが。
出発は5時30分。
朝食を食べて始めて20分で出発。時間があまりない。
前日準備していたとはいえ、少しもたもたしてしまった。
半分寝ながら、桃岩荘の前で記念写真。
それがこの写真。一応、顔隠しています。
この後、桃岩荘の輸送車「ブルーサンダー号エース」に乗り、
バス停のあるフェリーターミナルへ。
香深フェリーターミナルからスコトン岬行きのバスに乗る。
人が多すぎる場合とかは、直接送ってくれる事もあるそうだ。
正直眠かった。。。 -
香深フェリーターミナルからスコトン岬まで乗ったバス。6時15分発。
ターミナルには6時前に到着。
ターミナルでまったりとして、バス亭に並んだ。
既に10名くらいの団体がきていた。
約1時間バスに乗り、スコトン岬に向かう。
よって、ここで席を確保できるかどうか重要になってくる。
何とか席は確保できた。
途中から乗ってくる人の中には、座れない人もいたので、かわいそうだった。
最初20分くらいは意識があったが、すぐに寝てしまい、気がつけばスコトン岬。
7時30分くらいに到着したと思う。
桃岩荘の案内MAPによると7時20分スタートなので、この時点で既に10分遅れ。 -
日本最北限のトイレ。
礼文島の北に来るとあらゆるところに最北限と書いてある。
測量技術が発展していない時に宗谷岬かスコトン岬、どちらが最北端なのか分からない時にお互い最北端を主張していたそうだ。
しかし、宗谷岬の方が最北端とわかり、最北端を使えなくなったので、最北限となんとも曖昧な言葉を使っているらしい。
出発前ということで、トイレに行ってみた。
ここのトイレはきれいだ。
ここだけではなく、礼文島のトイレ全体がきれい。
さすが町全体で環境に取り組んでいるだけの事はある。 -
日本最北限の地にある売店。
朝7時台だというのにもう売店は開いていた。
さすが、朝一のバスが来る事を計算済み。
一応店の中を冷やかして、何も買わなかった。
今思えば、この時、お菓子類をここで買うべきだった。
途中で腹が減りすぎてつらかった。 -
最北限の地スコトン岬にて。
この5名で8時間コースを歩ききった。
2名は常連、私含めた3名が初挑戦であった。
常連の方は15回目だそうで、非常に頼りになった。
他のメンバーも皆良い人達で楽しかった。
この写真の場所は、スコトン岬の展望台。
本来ならここからトド島を見る事ができるのだが、この日は曇っていて何も見る事ができなかった。
残念。
いよいよここ場所から8時間コーススタート。
時計は既に7時50分。
案内MAPより30分遅れてのスタートとなった。 -
この上がスコトン岬のバス停。
左に民宿がある。
すごいところに作ったものだ。
降りてきたばかりの階段を登りスタート。 -
出発直後は霧の中を歩くような感じだった。
この先にある山を登る。
この道路脇にも既に花があった。
それがこの花↓ -
たんぽぽが咲いていた。
8時間コース色々な花や景色を見たが、
実はこのたんぽぽが一番感動した。
東京に出てきて早10年、たんぽぽを見た事がない。
田舎にいた時も子供の頃はよく見かけた。
大きくなるにつれ、段々見なくなっていった。
単に興味がなくて見ていなかったのか、実際なくなってきていたのかわからないが、
ここ10年以上は確実に見ていない。
ふと子供の時に見たたんぽぽを思い出し、昔懐かしい気持ちになった。
貴重な花がたくさんある礼文島でまさかたんぽぽを見て、それに感動するとは思わなかった。
たんぽぽの黄色い花と綿毛の白さ。
礼文島の花で一番印象に残った。 -
スコトン岬を出て、ゴロタ岬に向かう途中。
MAPに書いてあるものの常連の人がいなかったらまよっていそうな道。
民家の軒下を通って行く。 -
ゴロタ岬に向かう途中。
鮑古丹。
すごいガスの中歩いていった。
でも天気は良かった。 -
ゴロタ岬。
前日のミーティングで8時間コース第一の難所と教えられ、常連の方も嫌がっている場所。
日によっては、かなりの突風の中登らなくてはならないようだが、この日はそれほど風が強くなかった。
雲に向かって登るような道だった。 -
ゴロタ岬を登っている途中、虹が見えた。
-
ゴロタ岬の頂上間近。
雲をつき抜けた。
道の右側にはきれいな雲海が広がっている。
この場所でなかなか雲海は見れないそうだ。 -
ゴロタ岬の頂上。スコトン岬方面。
雲海が広がりきれいだった。
疲れたので写真撮影も兼ねて一休み。 -
ゴロタ岬の頂上。礼文島南部方面。
反対側は雲がほとんどなく、晴れていた。
遠くに見える山が利尻富士。
雲海から振り向けば、澄んだ景色、遠くに利尻富士が見える。
8時間コースで一番好きな場所。 -
ゴロタ岬を降り、鉄府の浜へ。
ここでは面白い貝を見る事ができる。
貝拾いで遊び過ぎると時間を使いすぎて8時間コースの到着が遅れるらしい。 -
鉄府名物穴あき貝。
貝の殻を溶かして中身を食べるのがいるらしい。
貝だったか、虫だったか、プランクトンだったかは忘れた。
この貝、鉄府の浜にたくさん転がっている。
行きの船の中で「ドリルで貝に穴を開けて撒いているんじゃないの」という会話を誰かがしていたのを覚えている。
きっとこの貝の事だろう。
そんなはずはないと信じ、たくさん拾って帰った。 -
鉄府の浜から撮ったウニ漁師。
ウニとってました。
でかい水中眼鏡見ながら銛で突付いていた。
テレビではよく見かけるけど、実際見るとちょっと感動。 -
鉄府を過ぎしばらく行くと、この看板が出てくる。
浜中方面に行くと4時間コースになる。
ここを過ぎると後戻りできなくなる。 -
澄海岬到着。
西上泊集落にこの岬はある。
普段は観光客がいっぱいらしいが、この時は偶然あまり来ていなかったのでゆっくりできた。
ゴロタ岬と違って全体的に曇っていてあまりきれいな景色ではなかった。
ちなみに私の頭にかぶっているバンダナみたいなのが、前日桃岩荘で買ったヘルパー帽。
よくこんな感じでタオル巻いて歩いているのでこれは便利と使ってみたが、おでこにくっきりと日焼けの跡ができて、まぬけな感じになってしまった。 -
西上泊、澄海岬。
景色は曇っていたが、8時間コースの途中でここでゆっくりできたのは良かった。
たまに西上泊の集落でビール飲んで後できつくなる人もいるらしい。
私は、ここで「ざんぎ」を食べた。
北海道名物らしい。
疲れていたのもあって、おいしかった。
西上泊に着いたのが10時20分くらい。
この時点で案内MAPより約30分遅れ。
ゆっくりして10時50分に出発。
案内MAPから約1時間遅れている事になる。
この辺りから8時間で歩く事は諦め、ゆっくりと楽しむ事にしていた。
出発のタイミングで1回目の桃岩荘への連絡を入れる。
歩いているペースやメンバーの体調の管理をしてくれているみたい。 -
西上泊のウニ向き作業場。
テレビではよく見るけど、実際見たことはなかった。
作業中に無理を言って撮らせてもらった。
「一口ちょうだい」と言いたかったが、さすがに遠慮した。 -
澄海岬から宇遠内までの道。
召国集落の分岐点。
しばらく熊笹や山の中の道が続く。
これが結構長い。
全工程の3分の1くらいはこんな感じかも。
召国集落は、ほとんど人が住んでいないらしい。
しかし、昨年より人口が倍になったそうだ。
倍になっても一桁だけど。。。 -
林道を歩くメンバーの写真。
この辺りに来るとひたすらお腹が減っていたのを覚えている。
早く弁当を食べたいと心から思い、たまに腹減った〜〜としゃべりながら歩いていた。
菓子類持ってくるんだったと後悔していた。
板チョコが食べたい、お菓子が食べたいとか言って歩いていたら、途中で会った人がチョコレート一箱くれた。
ものすごくありがたかった。
そして、おいしかった。 -
林道を歩いていると、所々海側に開けた場所がある。
その中の一つで昼食をとる事にした。
案内MAPにはあるが、なかなかここまでたどり着かなかった。
腹が減っていたのでとにかく早く弁当を食べたいと思っていたので、景色を楽しむよりも先に弁当を開け始めた。 -
桃岩荘名物圧縮弁当500円。
初体験なので、開ける前にまず写真。
小さいけどずしりと重い。
さすが圧縮。 -
桃岩荘名物圧縮弁当500円。
開けると同時に一気に食べた。
おいしかったぁ〜〜。
空腹は最高のスパイスというだけあって、おいしかった。
もちろん、弁当自体もおいしい。
圧縮されているだけあって、いい具合にお腹が膨れる。
晴れているし、疲れているので、時間は予定よりも遅れているけど、長めの休憩をとる事にした。
皆横になって寝始める。
20分くらいしても誰も起きようとしない。
一人が起きてやっと出発。
彼曰く「皆寝ているし、そのまま先に言ったらどうなるかなぁ〜」と思ったそうだ。
昼寝の休憩で時間を使いすぎて、8時間コース時間足らずで途中リタイヤとなったら、きっと語り継がれるだろうなあ、とも思った。
30〜40分くらい休憩して出発。 -
林道を抜けると、海に出る。
ここを下っていく。 -
エゾカンゾウの花畑。
崖一面に咲いていた。
この時期だけ咲いているらしく、8.9月にくると何もないらしい。 -
8時間コース名物「砂すべり」
砂すべりは、富士山の下りにある砂利だらけの道を急にしたような坂道だった。
上から見ると怖くて下りるのに勇気がいる。
すぐ横には、最近できたらしい階段もあるのでそちらで下りようとすると、常連の一人が、突然、「これ楽しいよ」と一声かけて、たったったと砂すべりをすごいスピードで駆け下りていった。
ノーブレーキで下りていくのを見て、皆で笑ったのを覚えている。
なんだか面白かった。
続いてメンバー皆も砂すべりを駆け下りていく。
正直、楽しかった。靴の中が砂利だらけになるけれども。
隣の階段を下りる方が危ないかも。
この砂すべりで困っている女の子を男が助けて、そこで愛が芽生えるらしい。 -
アナマ岩。
砂すべりを下りた直後にある。
ここで靴の中の砂利をとって休憩。
疲れていたので、岩に登らず通過。
今思えば、登っておけばよかった。 -
アナマ岩から宇遠内への道。
海岸の岩場を延々と歩いていく。
地図で見ると近いのになかなか宇遠内の集落までつかない。
足場も悪く、精神的にも疲れた。 -
宇遠内の集落。
疲れきったところにやっと集落発見。
うれしかった。
集落に着き、トイレに行くと少し変わっていた。
礼文島のトイレ、どのトイレもきれいなのだが、ここのトイレは更に進んでバイオトイレが置いてあった。
富士山の山頂にあるのとおなじやつ。
においもしないし、良かった。
こういう田舎の観光地のトイレは汚いものだとおもっていたが礼文島のトイレは全てきれいだった。
素晴らしい!!
宇遠内の休憩所で休憩。
ペットボトル2本一気飲み。心太も食べた。
おいしかったぁ〜〜。
休憩していると集落のじいさんがやってきて世間話。
昔の8時間コースは海岸線を歩いていき、今よりもっと楽で面白いコースだったらしい。
海岸線に歩きやすいように地元の人がロープを張ってあったのだが、
ある時、それが外れて怪我人がでたらしい。
その怪我人が地元に対して管理がなっていないとかの理由で訴えたそうだ。
以来、ロープを外してコースも変更したそうだ。
海岸線の先には元地集落、地蔵岩があり、そこから桃岩荘に向かえたそうだ。
ちょっと歩いてみたかった。残念。
更にこのじいさん、疲れているなら元地まで5000円で船に乗せてやるぞ、と悪魔の誘い。
確かに疲れているけど、ここで船に乗っては、意味がない。
きっちり断った。
この集落から、桃岩荘へ電話連絡をする。
宇遠内地区はドコモすら使用できないので電話を借りる。
一回20円。
なんと、ここの電話、昔懐かしい黒電話だった。
かれこれ20年近く見ていないような気がする。
懐かしかった。
じーーこ、じーーこと電話をかけ、
全員の体調に問題ない事、これから宇遠内を出発する事を報告した。 -
8時間コース最後の難所、宇遠内からの登り。
この写真くらいの坂道が宇遠内から礼文林道の入り口まで延々と続く。
宇遠内での電話連絡の時、時間的に桃岩荘に間に合いそうもない場合は、礼文林道入り口で桃岩荘の車に強制収用されるらしい。
つらい坂道を登った挙句、強制収用。
つらいだろうなあ。 -
礼文林道から見えた利尻富士。
宇遠内からの坂道を登りきり、礼文林道に入った。
しばらく歩くと、ゴロタ岬では遠くに小さくしか見る事のできなかった利尻富士が見えてきた。 -
礼文林道から見えた利尻富士。
海面から利尻富士が迫り上がって見える。
これだけくっきりと利尻富士が見えたのは5日間滞在したが、この時だけだった。
美しい山だった。 -
利尻富士をバックに記念写真。
8時間コース、日陰の何もないところを歩くのですごく焼ける。
不覚にもこのヘルパー帽を下手にかぶったせいで、おでこの辺りに変な日焼けができてしまった。
肌の弱い人、焼きたくない人は、日焼け止めクリームが必須だと思う。 -
元地集落。
利尻富士が島の東側なら、元地集落は西側。
この場所からは両方が見えた。
前日、元地集落からこの写真を撮った付近に人が歩いているのを見ていた。
元地に行って、ウニ丼食べたいと思った。 -
レブンウスユキソウ。
丁度、群生地があって咲いていたので撮った。
レブンウスユキソウはエーデルワイスの一種だ。
エーデルワイスというと、小学校やサウンドオブミュージックで歌っていたのを思い出す。
小さくきれいな花だった。 -
利尻富士。
日本百名山に指定されているだけあって、美しい。
いつかこの山にも登ってみたい。
礼文林道を抜けた所で、桃岩荘に最終連絡。
案内MAPによるとここから30分で着くはず。 -
桃岩。
桃岩トンネルを抜け、桃岩荘まであと少し。
振り返ると、桃岩が夕陽を浴びてきれいだった。 -
桃岩荘。
いよいよゴール。
ヘルパーが屋根の上で旗を振っている。 -
桃岩荘。
屋根の上のヘルパーだけでなく、歌も歌いながら、出迎えてくれた。
感動のゴーーーーール。 -
メンバーと担当のヘルパーで記念写真。
最後に出迎えてくれた人の前で到着の報告。
それと桃岩荘流整理体操、
「ぎんぎんぎらぎら夕陽が沈む〜〜」
といつもの踊りでしめた。
到着時間は18時前。
7時50分ごろスコトン岬を出発したので約10時間で到着した事になる。 -
夕飯を食べ、風呂に入り、ミーティングに参加。
この日のミーティングで今回歩いたメンバーのリーダーとサブリーダーが前にでて、8時間コースの報告をした。
最後に司会のヘルパーが恒例の質問をサブリーダー(女)に
「愛とロマンの8時間コース、愛は生まれましたか?」
大きな声で「ハイッ」
本当に愛が生まれたかどうかはさておき、メンバー皆仲良く楽しく歩けたのを象徴する回答だった。
良かった。
愛とロマンの8時間コースは、非常に楽しかった。
最初にも書いたが、8時間(10時間)歩ききった達成感とその過程で見てきたきれいな花々、雄大な景色、一緒に歩いたメンバーとの交流、全てが良かった。
次回も歩きたいと思う。
ミーティング後、一緒に歩いたメンバーが翌朝一番の船で帰るので、
最後に朝からウニ丼を食べに行こうという話になった。
ウニ丼の佐藤売店はなんと朝5時から開いている。
翌朝4時40分に起きる事を約束して、この日は倒れるように寝た。
4時40分二日連続、、、ありえない、でも起きる決意をした。。。
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礼文島(北海道) の旅行記
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