2006/07/03 - 2006/07/05
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maquiさん
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イギリス滞在中、スコットランドへ2泊3日の小旅行へ。
2日はエディンバラ、1日はグラスゴーへ。
往路はルートン空港からeasyjetを利用。
復路はプレストウィック空港からライアンエアーを利用。
エディンバラではロンドンの街並みとは雰囲気がガラリと変わり、中世の時代へタイムトリップしたようでした。
バスもホワイトカラー
建物もサンドベージュの趣ある色でした。
街中で鮮やかにペイントされた牛を多く見ました。
スコットならではの楽器演奏も聞く事ができました。
タータンッチェックスタイル。
カシミア。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
-
エディンバラ空港からウェーヴァリー駅までリムジンバスに揺られて夕方着。
ロンドンと気温の差10℃!寒!
ノースリーブからいきなり長袖にかわる。
天気はくもり。霧模様。
スコット記念塔がお出迎え。
エディンバラー! -
芝生のグリーンがとても綺麗。
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街中でスコットランドスタイルのパフォーマーの方々の演奏を耳にすることができます。
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牛をとにかくたくさん見かけます。
そしてカラフル。 -
ロンドンの赤バスと違い、エディンバラは白です☆
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とてつもなくお腹がすいていたので夕食を摂ることに。プリンセスストリート沿いに歩いて、脇道に入ったところにポツンとあったレストランへ。
2Fに着席。 -
ビーフ&ポテト&ニンジン&カリフラワーみたいな。
さくさくしたパイがついてました。 -
友人のオーダーしたマッシュストロガノフを味見させてもらったところかなり美味しかったです。
バターか生クリームかなんだかとっても濃いのに上品な味でリゾット風のごはんとあっていました。 -
B&Bスタイルの宿に宿泊しました。
友人が事前にネットで予約。
1泊20ポンドでした。シャワー&朝食付き。
パンケーキ、目玉焼き、ポテト、ベーコン、トマト。
紅茶、トースト、ジュース、コーンフレーク等。。 -
朝から霧模様。
宿から結構寒い中、バスを待って、ロスリンへ。 -
ロスリン礼拝堂。
観光客で賑わっていました
日本語冊子もありました。
チャペルの中は歴史ある装飾の数々で一つ一つ意味を知っていくと深いものです。。 -
外(横)側からの風景。
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弟子の柱。
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師匠の柱。
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スカンジナビアの神話にでてくる竜だそうです。
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ギザギザの十字架が特徴だそうです。
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壮大なアーチ状の天井や、ステンドグラス。
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趣のある牛達。
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天井を見上げると数々の装飾。
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国立スコットランド美術館!
ラファエロやボッティチェリなど見れます。 -
エディンバラ城。
スコットランドの歴史を知ることができます。
オーナーズを見れます。 -
建物と芝生がハリーポッターを少し思い出しました。
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ポストもありました。
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当時から残されている大砲も。
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エディンバラ城の中にあるカフェでひと休み。
チョコレートケーキとカプチーノ。 -
ロイヤルマイルを下っていくとセントジャイルズ大聖堂。
歴史ある古い教会。 -
ステンドグラスも見事。
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パイプオルガンも有。
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お店の看板キャラもかわいい。
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駅周辺。
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プリンセスストリートにあるバーガーキングにて。
外は寒いので、ホットコーヒー。 -
B&Bでの朝食
スコッティッシュブレックファストだそうです。
見た目おかゆのようですが、名前わすれましたが、ナッツのようなのをつぶしたものらしく、ストロベリージャムとミルクと砂糖をかけて食べるもの。
甘すぎでした。 -
ケッパーと呼ばれる魚だそうで、日本でいう鯵の開きっぽく淡白な味で美味しかったです。
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紅茶は何杯でも飲みたい。
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ウェーバリー駅からグラスゴーへ出発。
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