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スペイン旅行7日目は、ラ・マンチャ地方を経て、トレドまで向かう。 <br /> ラ・マンチャといえば、「ドン・キーホーテ」の舞台となったところなのだ。作者セルバンテスゆかりの地や物語そのままの風景が広がっている。<br /><br />

スペイン?

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2005/04/24 - 2005/05/03

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domenica

domenicaさん

スペイン旅行7日目は、ラ・マンチャ地方を経て、トレドまで向かう。
 ラ・マンチャといえば、「ドン・キーホーテ」の舞台となったところなのだ。作者セルバンテスゆかりの地や物語そのままの風景が広がっている。

  • 出発して、バスで走ること約4時間。すでにお昼時になっていたので、コンスエグラの風車群へ行く前に、ブエルト・ラピセにて昼食を取ることになった。<br />ブエルト・ラピセは、作者セルバンテスが何度も泊まったはたご屋の残る町です。現在、その宿はショップ兼レストラン「Venta del Quijote(ベンタ・デル・キホーテ)」となっている。昼食は、嬉しい事にその場所で食べた。 <br />

    出発して、バスで走ること約4時間。すでにお昼時になっていたので、コンスエグラの風車群へ行く前に、ブエルト・ラピセにて昼食を取ることになった。
    ブエルト・ラピセは、作者セルバンテスが何度も泊まったはたご屋の残る町です。現在、その宿はショップ兼レストラン「Venta del Quijote(ベンタ・デル・キホーテ)」となっている。昼食は、嬉しい事にその場所で食べた。

  • 町のいろいろな場所にドン・キホーテの像がありました。<br />

    町のいろいろな場所にドン・キホーテの像がありました。

  • ワインのラベルにも

    ワインのラベルにも

  • お店の看板にも

    お店の看板にも

  • 昼食後、11基の風車が立ち並ぶコンスエグラへ向かいました。 <br />

    昼食後、11基の風車が立ち並ぶコンスエグラへ向かいました。

  • 風車の中にも入ってみた。風車はかつて粉ひき用として用いられていた、その仕組みを今でも確認することが出来る。

    風車の中にも入ってみた。風車はかつて粉ひき用として用いられていた、その仕組みを今でも確認することが出来る。

  • 小窓から赤茶けた大地が広がっていた

    小窓から赤茶けた大地が広がっていた

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