2005/09/17 - 2005/09/20
27615位(同エリア30180件中)
ナヲミさん
台北観光の2日目は、ツアーに含まれている市内観光バスツアーに参加。こういうコテコテのバス観光は久々でちょっと緊張しました。いつもは好き勝手に観光しているからねぇ〜。
でもって、やっぱりツアコンさんとはぐれて冷や汗をかく羽目になるのでした・・・。
このツアーでは、
【保安宮】⇒【行天宮】⇒【中正記念堂】⇒【大山茶芸教室】⇒【足ツボマッサージ】⇒【免税店】⇒[昼食:梅子餐廰]⇒【故宮博物院】⇒【忠烈祠】⇒【DFSギャラリア台北】
を効率よく、乗り心地満点の大型バス+ツアコンさん付きで悠々と周ることができました。面白くないみやげ物中心の免税店や、あまり安くない足ツボマッサージ(ナヲミ達は不参加)店に連れて行かれる点を除いても、十分満足できるクオリティでした。
-
■保安宮■
まずは朝一で保安宮へ行きました。
この日も本当に!良い天気です!!
すぐ近くに孔子廟があるのですが、あいにく日曜日ということでお休み。本来なら観光コースになっているらしいのですが、みられなくて残念!
さて、前日、慈祐宮でクープーから丁寧に拝拝のやり方を教わったばかりのナヲミとダーリン。ツアコンさんの聞き取りにくい説明を聞くのは省略して、まっすぐに拝拝セットを買いに売店へ直行しました(←やな客)。
せっせと拝拝しまくって、最後にお金代わりの紙を燃やす炉では、集合時間ぎりぎりになりつつ、全て燃やしつくし、大満足(笑)。
ところで全然関係ないけど、真っ赤なろうそくをみると、どうしても「赤いろうそくと人魚」という童話を思い出し、哀しい気分になってしまうナヲミ。 -
本殿の裏手にあたる、神様の祭殿の入り口に飾られていた刺繍のぼんぼり?のようなもの。
正式名称はなんていうんだろう?
ドイツの教会でも思ったことだけど、本当に信仰の力というのはすごいよね。美しいもの、手の込んだものを作り出すモチベーション・エネルギーの源になるんだよなぁ。 -
■行天宮■
孔子廟が休みだったのでその代替ということで、バスは行天宮へ移動。
ここでも拝拝する気満々だったのですが、一歩入ってみたらその広さと人の数と、大声で読経しているおばあちゃん達の群れ(この宮で願掛けが叶った人が自発的に集合しているボランティアだそうだ)に圧倒されてしまって、すっかりやる気が萎え萎え(笑)。
しかも15分くらいしか時間がもらえなかったので、それじゃ〜無理だろう、ということで、あっさり撤退。
トイレに行って、水(ミネラルウォーターの冷水機が設置されている)を飲んだらもう集合時間でした。 -
■中正記念堂■
さて、続いては台北の観光名所としては最も有名な「中正記念堂」へ。
写真ではまったく遠近感が実感できませんが、実際の記念堂の建物は巨大です!行ったらすごくびっくりすると思うな〜。とにかく広くてでかいんです!
しかも、入場は完全に無料です。
なんでも全世界に散らばる蒋介石支持者の華僑及び台湾国民から寄付を募って建設された建物だからだそうです。 -
■1Fの回廊には、蒋介石の車が展示されています■
この車のすぐ近くに売店があって、ナヲミはいつものようにマグネットや(マグネットコレクターだから)素敵な写真のポストカードを物色したかったのに、ガイドさんにせかされて、急いで2Fへ。
でも「きっと後で降りてこられるだろう」って思ってたら、結局まったく寄れないで終わりになってしまったの!!!ショ〜〜〜ック!
というわけで、次に行くときには、絶対売店で買い物をするつもり! -
■蒋介石像■
こうしてみると、やっぱり遠近感がおかしい。手前のダーリンと比べてみて、そんなに大きく見えないでしょ?
でもね、実物は本当に!大きいのよ。びっくりよ。
しかもとってもハンサムです(笑)。本当にこんなにハンサムだったのかなぁ? -
ところで、蒋介石像を守るために衛兵さんが立っているのですが、この人たちがすごいの!動かないのよ〜〜!しかも、みんなハンサムです(笑)。更にこの立っている衛兵さん達の襟元や銃の房を直すために、軽装の非番の衛兵さんがすぐ近くに控えているんだけど、この人たちもすっごい素敵なの〜〜〜♪「なんだ、なんだ、このハンサム&肉体美溢れる係員は!?」と驚いちゃいました☆彡
一方、微動だにしないこの衛兵さん達、ナヲミは最初は人間だと思ったんだけど、あまりに動かないので、「なんだ〜、ロウ人形か〜〜。良く出来てるよね〜」なぁんて大声でダーリンに話しかけながら近づいて行ったら、本物の人間だった!という恥さらしをしてしまいました…(恥)。周囲には日本語を解する日本人がいっぱいいて、湧き上がるクスクス笑い…いたたまれなかった〜!
まぁ、とにかくすごいんです!一見の価値有りですよ。絶対、行くべきよ。
ちなみに1時間ごとにこの衛兵さん達の交代式が行われ、これがすごいらしいです。
ナヲミ達はここではなく忠烈祠で見たのですが、これまた一見の価値有り!!
話は変わりますが、実はここで同じバスの団体からはぐれちゃってさ〜。しかも、ガイドさんからは、予め、
「ここではぐれたら絶対!合流できないから置いて行くしかない。『絶対』はぐれないように気をつけてください!」
って散々釘を差されていたのにも関わらず、はぐれた私達って、いったい…?(恥)。
幸い同じ会社で違うバスの担当ガイドさんが気がついてくれて、そっちの団体にくっついて行ったらバスまで戻れて、事なきを得ました。フゥ。
こういうところで「団体行動ができない」キャラが露呈してしまうのよね〜。こういうツアーには滅多に参加しないので慣れてないしねぇ〜。とほほほ。 -
さて、こういう観光ツアーに付き物なのが、買い物場所への案内(ソウルツアーなんて本当にひどいよね)。
ただ、このお茶屋さんは、お茶の内容はどうであれ、茶芸教室の内容も大山先生のセールストークも面白かったし、プーアール茶と乾燥した漢方菊のセットをそこそこの値段で買えたし、ナヲミ的には大満足でした。
ただし、帰国後他のお茶屋さんで買った凍頂烏龍茶とここで買ったものを飲み比べてみたら、あまりの格差に愕然!!!香りが全然違うのよ!!!
香りの強いほうは人工的に香りを付けているのか?
はたまた香りの少ない方が手抜きされているにも関わらず、凍頂烏龍茶として、高い値段で売られているのか?
まだどっちなのか判断しかねてるんだけどね…。
ともあれ、また台北に行くときには、中国茶の茶寮をたくさんまわって、きちんと飲み比べして買う予定。
【ちなみに漢方菊(プーアール茶?)が効いたのか?ダーリンの尿酸値が劇的に下がったんだよ!ナヲミの体重は変わらなかったけどナ…】 -
実は、勉強と名のつくものは大好き!なナヲミとダーリン。
最前列の席に陣取って、先生の手元がよく見える状態で茶芸(お茶の煎れ方)セミナーに参加。
先生の見事な話術と、エンターテイメント満載のお茶淹れテクニックを堪能しました♪
さてさて、話は変わって、バスはこの後足裏マッサージ店へ。
ナヲミとダーリンは前日行ったmoco推薦の店の方が安かったのでここではマッサージを受けず、バスの中にいようと思ったら、無理やり隣のビルの漢方薬屋に連れて行かれて、そこで「熱した鎖を触ってわざとやけどさせ、そこに売り物の軟膏を塗るとあっという間に治る」という胡散臭いショーを見せられて売り込まれたのでした…。
まだこういう観光売店があるのね、とウンザリ。
マンツーマンで売り込んでくるおばちゃんたちを交わしてさっさとバスの中に退散しました。
続いて今度は免税の土産物屋へ。
ここではなんと1時間45分も時間がとられて、同じバスのおばちゃんが
「なによぉ、観光名所は10分なのに、ここで1時間以上もとるなんて〜」
と言ってましたが、同感です!!
でも、まぁ、こんな安いツアー料金でこれだけ連れまわしてもらえるのも、お昼ごはんまで食べさせてもらえるのも、こうした店からのマージンが入っているからだしね、仕方がないよね、と妙に達観した気分で(笑)点ないへ。
鬼のように土産を買いまくる同じバスの面々を尻目に、淡々と試食しまくっては、少々のお土産を買い、お茶の試飲コーナーのおばちゃんにお茶を入れてもらって和む、マイペースナナヲミとダーリン。
そしてやっと!昼食ですよ。
レストランは「梅子餐廰」。
しかし、ナヲミたちが行ったのってまったく別の梅子?ってくらい、数多いこのお店の紹介HPの評価に違和感があるんだケド…(笑)。
とにかく無料でサーブされるウーロン茶がぬるくて、何回も何回も「熱いお茶をくれ!」と要求しちゃいました(←イヤな客だな)。 -
■故宮博物院■
さて、食後、車は郊外へ。移動。目指すは故宮博物「院」です。眠っている間にあっという間に到着。
現在改装中なので、HPでバーン!と紹介されている建物には入れず(隅っこのほうが少しだけ公開されている)、別に新館?があって、そちらでほんのちょっとだけ、宝物が展示されていました。
この時ガイドさん&博物院イチオシだったのが「ヒスイの白菜」&「石でできた豚の角煮」。
豚の角煮なんてなんの冗談?なんて思っていたら、本当に豚の角煮にそっくり!な天然石を使った美術品でした。白菜も然り。
しっかし、なぜ角煮(笑)?天然石の柄があまりに角煮に似ていたから「これはこの柄を活かして角煮に!」ってことなんでしょうか?
ともあれ、角煮はともかく、白菜のほうはあの葉っぱの縮れ具合とか曲線とかが非常にキレイに削りだされていて、少しでも力の入れ加減を間違えたら欠けてしまう石を原料として、これを作った職人のその神業には驚愕しました。
ところで、白菜の周囲に比べて、仏像が展示されている別のスペースはガラガラ。
ここでは約1時間見学時間がとられていたのですが、ダーリンとナヲミにはまったく足りませんでした!だからイヤよね、団体行動って(笑)。
仏像は様々な時代・国からの輸入品がところ狭しと飾られていました。
当然のことながら、顔つきもそれぞれの国によって全然違う!!
例えば、釈迦誕生像を一つ取ってみても、ちゃんと腰布を巻いている日本製に対し、ネパールの像は腰布なし&小さい性器がちゃんと彫られていたりして、その違いを見るだけでも本当に面白かったです。
同じ国でも時代が古いほうが、顔がハンサムだったり。
高句麗製の牛に乗った釈迦像は、釈迦に比べて牛が異様に小さかったり(笑)。もう、ツッコミどころ満載で、全然飽きなかったッス。
ただ、1時間の見学時間を完全にもてあましていた人たちも多かったらしく、ぎりぎりまで見学して&ミュージアムショップで買い物してバスに戻ったら、ナヲミとダーリン以外の人は全員揃っていて、ちょっぴり居心地悪かったです。
イヤ、別に遅れたわけじゃなかったんだけどね(笑)。 -
■忠烈祠■
さて、故宮博物院から車で15分ほど走ったところにあるのが、忠烈祠。ここには国の為に死んだ軍人さんたちが祭られているのだそうです。
といっても観光客が見に来ているのはその祠ではなくって、「衛兵の交代式」です。
中正記念堂でも微動だにしない衛兵さんを紹介しましたが、ここにも衛兵さんがいて、中正記念堂と同様、1時間に1回、交代式が行われます。
でもって、この交代式がスゴイんです!!! -
まったく動かずにじっとしているのもすごいんですが、交代の為に行進していくその様子も様式美の極致!!
足は揃い足で、かかとを打ち鳴らす独特の歩き方をします。表情も一切変わらない。目はひたすら前方を見て、5人一組、完全にシンクロしていて、一糸乱れず進んでいくのです。
交代の手順はというと、まず、門のすぐ脇の詰め所からスタートして忠列祠の本殿へ、約500mほどの道のりをゆっくりと行進。
途中、1〜2回銃のアクロバット的やり取りを行います。多分、銃の点検?を様式化したものだと思います。 -
本殿に着くと、とうとう交代の本番です。
それまで立っていた衛兵2名と交代する衛兵2名が、銃をクルクルまわしたり、投げ上げたりといったデモンストレーションを行った後、これまたものすごい様式化された手順にのっとって、交代します。
見ているほうはその複雑さにどっちが古いほうでどっちが新しいほうかわからなくなってしまうほど(笑)。
交代が終わると、2人の新しいメンバーを残し、古い2人を加えた5人が逆方向へ、門の表で交代を待っているあと2人の元へと行進を開始します。 -
出発した門まで戻って来ると、門の外側で今まで立っていた2名と新しい衛兵2名が、デモンストレーションと共に交代。古い4名と、隊長1名の5名が詰め所に帰還して全て終了です。
ところで白マルのこの人。何者かというと、衛兵さんなんです。中正記念堂と同じく、非番の衛兵さんが交代で、交代式の最中、仲間の行進に同伴するのです。
目的は、「行進を妨げる要素の排除」。
変な人が衛兵の体に触ろうとして近づいてきたりした時に衛兵を守ったり、衛兵が定位置についた後、衣服の乱れや銃の飾り房を直してあげたりするのも仕事です。
さて、ナヲミたちが見学した交代式は、実は結構特別でした。というのも、ある女性がタイミングを見計らって隊長さんと腕を組んだり顔を近づけたりして、2ショット写真を撮っていたのです!しかもその2人の写真を撮っているのが、同伴している衛兵仲間の一人。もちろん誰も彼女を止めません。
彼女が隊長さんに近づく度に、周囲からどよめきがあがってるのも面白かったです(笑)。
多分、隊長さんの婚約者で結婚の記念に写真を撮っていたんじゃないかなぁ?
余談ですが、この衛兵、完全な名誉職で徴兵された人たちの中から眉目秀麗・体型の整った男子を選抜し、訓練に訓練を重ねてこうして任務につかせているのだそ
う。こんな大変なことをしていても、別に特別給料をもらっているわけでもなく、昇進が早いわけでもなく、徴兵の期間が短いわけでもないのです。
でもねぇ、とにかくカッコイイですよ!
少なくとも、合コンの相手としてはスチュワーデス並みに花形職業なんじゃないかなぁ〜〜(笑)? -
さて、観光コースを全て見終わったら、市内のDFSギャラリア台北で解散です。
ここはグランド・フォルモサ・リージェント・タイペイ(晶華酒店)の地下2階にあり、まぁまぁの広さ&まぁまぁの品揃え。
でも香水は日本の免税店の方が安かったです。
いや、なにもかも、特に安いものはなかったかなぁ。円安だったしね。
ナヲミは、台北のMRTに乗りたかったので、ホテルまでMRTで帰ることにしました。
じゃあ、その前に新光三越南西店でご飯を食べよう、ということになり、早速徒歩で新光三越へ。
リージェントホテルからこの新光三越までは、歩いて5分ほどでした。
地下でいくつか食料品を買った後、フードコートへ。結構混み混みでした。
ダーリンと好きなものを好きなだけ食べよう!ということになり、野菜炒め定食・鍋焼きうどん・チャーハン・焼き餃子と買いまくり&食べまくり(笑)。お腹がクチクチに。
味はというと、一番美味しかったのが野菜炒め定食。うどんは中華風の味付けの中に、ナヲミの唯一嫌いな調味料が使われていて、ほとんど食べられず…。
餃子は意外にも韓国風の味付けでした。 -
と、その後MRTに乗るつもりが、よくよく検討した結果、ここからだとタクシーの方がよさそうだ、ということになり、結局タクシーでホテルまで帰りました。
というのも、ナヲミたちの泊まっていた子爵飯店(ビスコントホテル)は駅から遠く、あまりMRTは便利ではなかったのですね。
結局このままMRTには乗れずじまいで帰国。
次こそは乗るつもりですよ!!!
さて、帰った後少し休んでから、足裏マッサージへ。
昨日行ったお店は少し遠かったので、ついホテル近くで済ませようと、入ってみたら大失敗でした〜(*_*)。
教訓:呼び込みのいる店はダメ!!!
無免許だと思われるおじちゃんが、力任せにぐいぐい。とにかく単調で同じところしか揉んでくれないのです。
しかも体のマッサージもとしつこい!!!何度も断ってるのに。
更に、店内もものすごく怪しげ(笑)。暗いしホステス風な女性が沢山待機してるし。もしかして風俗だったのかなぁ?
トホホな足裏マッサージにがっくり来つつ、ホテルに向かって歩いていたら、後ろから急に肩をポンと叩かれてビックリ!
振り返ると、2日前、空港送迎に来たガイドの青年でした。オフィスがこの近くで、歩いている私たちを見て追いかけてきて声をかけてくれたらしい。
嬉しかった反面、ちょっとビビりました(笑)。 -
さてさて、とうとう帰国。
正味2日間の台北観光。盛りだくさんで、そして全然足りない!2日間でした。
台北発新千歳行きの便は、午前発。
そのためホテル出発は朝の6時50分でした。眠!!
レストランは7時からなのですが、飲み物だったら飲めますよ、というご好意でコーヒーをいただきました。 -
■中正国際空港
着いた時はあんまり実感しませんでしたが、出発ロビー&コンコースはとっても新しく感じました。新築直後って感じで、トイレには最新式のオゾン脱臭機が完備。すばらしい♪
でもやっぱり、台北市内から遠いよね〜。成田みたいな感じ。もうちょっと近いと良いのにね。
渋滞に巻き込まれて70分近くかかった空港へのドライブで、トイレに行きたくなったナヲミは、死ぬ思いをしました(笑)。 -
機内で食事が出るのかわからなかったのと、台湾の食べ物を最後にちょっとだけ食べたい、ということになり、「とんこつラーメン」という看板が出ていたことは気にせず(笑)、ラーメンを食べてみました。
やっぱりちゃんと台湾風にアレンジされていて、日本のとんこつとは違いましたよ。もちろん美味しかったです。ただし、値段は高め。日本と変わらない750円くらいだったかな。 -
こういう日本とまったく同様な自販機を見ると、台湾って本当に日本的だなぁ、って思います。
ジュースは結局買わなかったんだけどね(笑)。
ちなみに缶のお茶が入っていて、これまた日本風で驚きました〜。 -
帰りの機内食 その1
おそばがついてて、いかにも日本帰国便〜って感じ。
ちなみについていたワサビを甘く見て(笑)いたナヲミは、大量摂取でむせてしまい、死ぬ思いをしました!!! -
帰りの機内食 その2
とんかつ。ちょっと臭みがあってイマイチ。残念!
余談ですが、機内には日本人アテンダントが1名と、日本語が流暢なアテンダントが1名いました。他にもいるかもしれません。
さらに余談ですが、エバー航空のアテンダント、みんなすっごく!可愛かった♪
画一的な美人、というのではなくって、いろんなバリエーションの美人がいる、って感じ。
可愛い系・美しい系・キャリア系・キリリ系などなど。制服も緑のスタンドカラーが新鮮でGOOD!(ってなんだか制服マニアのオヤジのようですが、ナヲミはれっきとした女子です!!) -
今回購入したガイドブック2冊です。
■台湾まんぷくスクラップ
■GoGo!台北〜新交通システム捷運に乗って〜
といっても「GoGo台北」の方は結局まったく使わずおしまい。
一方、「まんぷくスクラップ」の方は大活躍!写真もガイドも丁寧です。おすすめ!
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