2006/03/13 - 2006/03/16
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建築やさん
今回のサウジから日本への帰国は 色々ありまして、自費を払って パリに寄ってきました
最初は そんなの 行こうとも 思っていなかった、全くしかし 偶然にも 全く 偶然にも そうなって そうした、自分の意志に従い
実は 初めてのヨーロッパだったんです 実は
それも 忙しい中での 準備だったので、あまり 前知識もなく 只 パリのVISA Japanに ホテルとか 適当に 準備しての 旅 でした・・がぁっ・・
なかなか 良かった。
中東との違い、歴史上の?、夜の街のパリ等々 楽しんでください。 http://blogs.yahoo.co.jp/htkm4122 で詳しく
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写真の絵描きが一杯居る所は、テルトル広場 と言って 結構 地下鉄から遠かった ここで 日本人を捜したが、居なかった・・・・残念 ながら
このテルトル広場では 歩行者に 絵描きが 似顔絵 どうですかって 来る 値段は 30ユーロ=4200円 だからね、断ったけれどね・・
しかし 奇妙だったのは それらの絵描きを カフェでビール飲みながら 観ている人達その人達を 珍しそうに 写真を撮る 俺・・・・なんか 変
実は ここは ツァーの中に 私と同様に 一人の日本人の若者がいました、名前は k君としましょう
彼は 学生ですが、今回 一人旅で 貧乏旅行のようです それでも お互い 意気投合して ツァー後の午後 一緒に 回る事とした結果です -
その直ぐ横に 写真のサクレ・クール聖堂があります、サクレ・クールは フランス語で「聖なる心」だそうで、ちょっと 私も 恩恵にあずかりました
どうも 足に居た 何かが いなくなった 気がした -
初めて ベルサイユ宮殿に 行ってみた、いくつもの部屋が有り 名前が付けられている
その部屋の名は 殆どが ギリシャ神話の登場人物の名前であります
そして 天井や壁には 絵や彫刻、骨董品が いくつも 並んでいる
正直言って なんか????だった、このころは 17世紀〜18世紀
それらはギリシャ神話+キリスト教の融合=両方共:フランス外からの文化=ローマに支配された文化
=ギリシャ+ナザレのイエス(中東:アラブの中のイスラエル)
と 旧約聖書に出てくる イスラエルの歴史上の人物も・・・・?
それらが 神聖な事 として 絵に彫刻に使われているなんて日本に 当てはめれば 日本書記や古事記+仏教・・の融合?でもないな、なんか 変? -
ベルサイユ宮殿 その2
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ベルサイユ宮殿 その3
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