2006/02/20 - 2006/02/20
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招き猫さん
2日目は、大雁塔などを見て回りました。
写真は、玄奘法師に大雁塔です。
2日目、・大雁塔
・陝西歴史博物館
・興慶宮公園
・青龍寺
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大慈恩寺(大雁塔)、南門入り口です。
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大雄宝殿に大雁塔、
西安のシンボル大雁塔は、玄奘法師がインドから持ち帰った経典や仏像を納めるために建てられた塔です。 -
慈恩寺境内にて、
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大雄宝殿、
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本堂にあたる大雄宝殿には、報身仏・法身仏・応身仏の過去現在未来の三身仏(釈迦三尊)が安置されてます。
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舎利塔(聖者の遺骨を納めた塔)
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大雁塔、7層の塔で境内に残る唯一の唐代建築。
高さ64mで、創建時(652年)は5層だった、少し西に傾いているとか。 -
最上階まで248段の階段を上っていきました。
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一番下の層です。
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一番上から西方面を見ました。西安は、このようにもやってる日が多いそうです、西の砂漠の砂が舞っているとか?
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これは北方面です。このように僕にはグレーの街に
思えたのです。 -
玄奘法師が旅した行程です。主なインドを全て回っています。
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売店にぶら下がっていた、ネスカフェの広告ポスター。
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陝西歴史博物館、詳しくは別にアップしますのでそちらを覗いて下さい。
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博物館の館内で見かけた蝋梅です。
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車内から見た鐘楼です。
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賑やかな広告看板を多く見かけました。
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2日目の昼食場所、
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肉包子、
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興慶宮、門前はいろいろな売り子がいて賑やかでした。
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凧売りです、
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阿部仲麻呂記念碑、716年、19歳で遣唐留学生に選ばれ、唐に入る。その後一度も日本に帰れず73歳で没する。
その間、日本からの留学生の面倒を見るなど、日中の架け橋として活躍した。 -
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蝋梅がいっぱいで良い香りがしました。
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小さな提灯?(何て言いましたかね)が
木の枝にぶら下がってます。 -
公園で獅子舞が、?
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ローラースケートで遊んでいた女の子、
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青龍寺の雲峰閣、
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青龍寺の回廊、
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回廊の壁には、青龍寺にゆかりのある詩文が絵とともに20点余り彫られている。
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空海記念碑、
空海を顕彰するために1982年、西安市・中国仏教協会と日本の四国4県・真言宗門徒が共同で建立した。高さ10m、 -
手前の階段は日本の四国4県を表しています。
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境内からレンガ造りの家が見えた、
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まだ住んでいるようだ、、
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交通事故のようだ、事故があるとすぐに人だかりになるらしい、何度かこのような光景を見かけたのだ。 車社会がまだ浅い中国(西安)では、交通マナーがすごく悪い、事故は日常茶飯事だろうと思われる?
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これはバス停で、人だかりはバスを待っているのです、決して並ぼうとはしないらしい?
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夕食まで少し時間があるので、ビールを一本、、
このビール、近くの酒屋で1本2.5元(38円)である。
街のレストランでも10元でした。でもかなり軽めです。 -
夕食は四川料理です、日本人向けなのか、思ったほど辛くはない、、
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人参など、薬草浸けのお酒です。
アルコール度数38%でウィスキーみたいな味でした。
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