2006/03/07 - 2006/03/07
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井上@打浦橋@上海さん
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ホテルが浦東で、豫園に行こうと思った時・・・
あるいは、上海中心部のホテルから地下鉄で浦東に来て、おでんタワーを見て、その後、豫園へ行きたくなったら・・・・
あるいは、あの子供だましのサイケ・トンネルで黄浦江の下をくぐって浦東に来たあと、そのあと豫園へ行くのに、またトンネルは勘弁してチョ、と思ったとき・・・
タクシーで行くってのが、勿論、一番簡単。
でもぉ、それじゃあ、つまんなぁ〜い、時間もあるしぃ、街並みを楽しみながら歩いて行きたいしぃ、黄浦江の上をフェリーで行けば、川風も感じられるしぃ、遠く離れていく風景と、近付いてくる風景を楽しめるしぃ・・・・・・
そうお考えの方々にお勧めの散歩ルートです。
まずは表紙の地図をご覧ください。
斜めに走る広〜い道路が世紀大道です。世紀大道に東泰路ぶつかる辺りからスタートします。
陸家嘴緑地にありますレンガ造りの古い住宅に寄り、おでんタワー(赤丸)に向かいます。そして、そのあとは正大広場と言うドでかいデパートに寄ります。正大広場を出ましたら、陸家嘴西路を西へ行き、富城路に入り、南へ行きます。途中、富城路の西側にあります濱江緑地という公園に入り、また富城路に戻り、東昌路が東からぶつかる辺りまで行きます。そこにフェリー乗り場があるのです。
「浦東から豫園へのお散歩なのさ・その1」はそこまでの散歩道をお伝えします。
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世紀大道は上海で一番広い道路でしょう。
真ん中にグリーベルトが走り、左右何車線ずつあるんだろう・・・・
とにかく広くて真っ直ぐなんです。
こんなドでかい道路は・・・浦東という新しい都市だから、
人が密集していなかった都市だから出来たということなんでしょうね。
陸家嘴の先端から始まり、南東方向に真っ直ぐ行き世紀公園までで終わります。
世紀大道の始点がおでんタワー、終点が世紀公園と言うことですね。
おでんタワー(東方明珠広播電視塔)の住居表示は上海市浦東新区世紀大道1号です。
前に並ぶ高層ビルは金融関係のビルですね。一番左が中銀大厦(中国銀行)でしょう。交通銀行関連もあるはずですが、どれなのかは分かりません。中銀大厦の左にわずかですがおでんタワーが見えます。 -
南西方向を見ますと、金茂大厦が聳え立ちます。
風格ありますね。
左が今建設中の、上海環球金融中心(Shanghai World Financial Center)です。
高さで、わずかですが金茂大厦を追い抜くとか・・・ -
コレが完成予想図です。
森ビル株式会社のページから引っこ抜いてきました。
そうなんです、このビルは森ビルが大きく関係してるんです。
http://www.mori.co.jp/projects/shanghai/index.html
上の写真とは逆方向からの予想図ですので左右が逆になりますが、金茂大厦より高いですね。
高さ460m(地上94階 地下3階)となり、左隣の金茂大厦が420mですから40m追い抜くと言うことです。
そしてマレーシアのKLCC(452m)を抜いて世界一の超高層ビルとなると言うことです。
なにか、あまりにものっぺりとしてますが、完成すればそれなりに風格は出てくるのかと思っています。
この形はビールの栓抜きにに見えますね。ですから、もう既にニックネームは「栓抜きビル」なんです。当初は上部の穴が円形だったんですが、中国側からクレームがつき四角になったようです。円形だと、日本の国旗を思い浮かばせると言うことなんでしょうか・・。 -
東泰路東側にあるビルです。
スパイダーマンが窓拭きをしています。 -
陸家嘴緑地にありますレンガ造りの古い住宅です。
陳桂春住宅と有ります。
調べましたら、1917年に完成したものらしいです。
旧フランス租界で見かけるような洋風・中国風折衷のレンガ造りの建物です。
ココのは中国色が強いですね。 -
裏へまわり写しました。
臙脂色の煉瓦と黒の煉瓦のコントラストが、いい味を出しています。
向こうの建物は右が金茂大厦で左が上海環球金融中心(Shanghai World Financial Center)です。 -
西面では、撮影をやっていました。
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もう一つおまけです。
向こうの広告版の車はどこのでしょうか?
日本かな、アメリカかな、ドイツかな・・?
私、車に興味ありませんので、どなたか教えてください。 -
世紀大道の歩道部分をおでんタワー目指していきます。
タワーの右下には地下鉄の出入り口が見えます。
左はバスの停留場です。数多くのバスがココに止まります。
私は今日打浦橋から985路バスで浦東に来たわけですが、降りたバス停はココでした。 -
おでんタワー前の広場に来ました。
昔はココまで来るには無料で入ってこられたような・・・・
現在は、何らかの料金を払わないと、入ってくることが出来ません。
私は、この日は、このタワーの下にあります上海歴史陳列館を見学するつもりでしたので、その分の入場料35元を払ってココに入りました。
階段中段におわしますのは2008年北京オリンピックのマスコットキャラクター(言い方、合ってるかな・・?)ですね。
このうち2つは、歓々とか迎々とか言うんですが、あとは知りません。 -
階段の上まで上がり振り返りました。
これから、私は上海歴史陳列館を見学してきます。
その模様は別レポートとしてお知らせします。
真正面に見えますのは後で行きます正大広場です。 -
1時間10分ほど上海歴史陳列館を見学して出てきましたら、空は更に晴れ上がっていました。
左が中銀大厦、右が金茂大厦ですね。 -
さて、次は正面に見えます正大広場に向かいます。
アジアで最も大きいショッピングセンターだとか・・。
タイの華僑が開発した物らしいです。
浦東のこの一等地にコレだけ広大な敷地を確保して、ドでかい建物を建ててしまったんですから、どうしようもない大金持ちなんでしょう。
正大広場のホームページです。
スーパーブランドモールって言うんですね。
http://www.superbrandmall.com/index.asp -
正大広場に入りました。
見てください、この意味も無くドデカイ吹き抜け。無駄な空間・・・・。
チマチマした日本人には、こんなこともったいなくて出来ません。
日本人はもったいない精神、強いですから。 -
空調費かかるでしょうね。
夏場は、買い物せずに、ココで午後を過ごす人もいるのかもしれません。
7階、8階へ行きますと、空き家ばかりです。テナントが付いてないんです。
大丈夫なんかな・・・・・・・・・。
イヤ、想像を絶する大金持ちだから、大丈夫なんでしょう・・・気長に構えてるのかもしれません。 -
ここで正大広場のレストランで、外灘ビューを楽しめるものを紹介します。
こちらは8階にあります愛晩亭というレストランです。
湖南料理らしいです。
8階も、この店と隣の店だけと言ってもいいくらい、空き家だらけです。
それでも、エスカレーターは全て動いてました。
ああ、もったいない・・・・・。 -
8階の隣の店です。
香河と言う店名ですね。
正式には香河江景泰国菜晩庁と言うらしいです。
タイ料理屋ですね。
この店に関しては下記が詳しいです。
http://www.315china.cn/news/xinwen/ys/msxf/20060302141849.htm
このページには、この店からの夜の外灘ビューの写真があります。 -
こちらは7階にあります聖凡牛排館・・・SAN FRANCISCO STEAKHOUSE・・です。
サンフランシスコは旧金山と書きますが、「聖凡」と書かれているのは初めて見ます。
7階のフロアーの店舗も殆んど空き家状態です。入ってるのはココだけという感じです。
聖凡牛排館のホームページ
http://www.san-frans.com/ -
店内に入らせてもらいました。
外灘ビューは、こんな感じです。
時計塔(上海海関)は見えます。 -
こちらは5階にありますピザ・ハットです。
-
こちらは5階にありますHDKというバーベキュー・レストランです。
ビュッフェ・スタイルのようです。
昼は一人88元、夜は128元です。
その他の正大広場の外灘ビュー・レストランは下記をご覧ください。
http://www.superbrandmall.com/food/
の「濱江餐庁」で確認できます。 -
2階に有りますバルコニーに出てみました。
外灘の歴史的建築群が見えますね。
しかし右側の建物が邪魔をしまして、和平飯店あたりは見えません。
手前の緑は濱江緑地です。
その手前の道が陸家嘴西路でココで終わりとなります。
以前は、金陵東路からのフェリーがこの道の先端に着いたんですが・・・。
まあ、いずれ復活するものと期待しています。
この道の脇にはバスの始発バス停が並びます。
私が乗ってきました985路のバスもココから出ていまして終点は上海体育場となります。 -
外に出ました。
左が中国海関のビルです、おでんタワーが更に左に見えます。
右が正大広場ですね。
間の道が陸家嘴西路です。
陸家嘴西路から正大広場手前の道へ入ります。 -
コレが、その手前の道です。
-
この道は富城路と言いまして、黄浦江に沿って南へ行きます。
この富城路と黄浦江の間にあります濱江緑地と言う公園には、黄浦江の流れと対岸の歴史的建築群が眺められるプロムナードが河沿いに走ります。
右がその濱江緑地の一部です。
左はシャングリラ・ホテルで、その向こうの金ピカビルが震旦国際大厦というビルです。 -
右が濱江緑地の出入り口です。
出入り口は、もう1つ陸家嘴西路突端にも有ります。
どちらかと言いますとそちらが入り口で、こちらが出口と言う感じですね。
この中にはPaulaner Brauhausというドイツ生ビールが飲める店も有るようです。
この店は汾陽路にもあります。
汾陽路のPaulaner Brauhausは下記ページをご覧ください。
「汾陽路&東平路&衡山路」
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10041394/ -
濱江緑地に入り、今来た方向を振り返りました。
右にわずかですが正大広場が見えます。 -
濱江緑地から富城路沿いに並ぶ高層ビルを眺めました。
左から金ぴかビル(震旦国際大厦)、CITI CORPビル、外灘ビューが売りの超高級マンション・湯臣一品です。
この金ぴかビルは台湾の電卓メーカーのビルらしいです。今では複写機とかも造ってるとか。
土地価格と言うものが上海にもあるのかどうか分かりませんが、このあたりの土地は上海でも一等地の中の一等地でしょうね。なんせ、外灘ビューが味わえるんですから。でもって、左へ(北へ)行けば行くほど、価格が高いはずです。
金ぴかビルはシャングリラ・ホテルとCITI CORPビルの間に建ってるわけで、なんで台湾の電卓メーカーごときが、こんな所に、と言う感じですが・・・今では震旦集団と名乗ってるくらいですから、一介の電卓メーカーではないのかもしれません。
もしかしますと震旦集団の会長の台湾人は、もとは上海人なのかもしれません。と考えれば、外灘に対する強い思い入れから、ココにビルを構えたのだと、納得できます。 -
お気に入りの写真を1つはさみます。
金ぴかビル(震旦国際大厦)とCITI CORPビルにはさまれた金茂大廈です。 -
濱江緑地を出まして、富城路を更に南に行きます。
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富城路を更に南へ行きますと、見えてきました、超高級マンション・湯臣一品が・・・。
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湯臣一品は全部で4棟ありますが、一番北の位置にあるこの棟が一番価格が高いはずです。
ご覧ください、外灘を見渡す為のワイドビューのガラス窓が全て北西方向に向いています。その方向に外灘の歴史的建築群が並んでいるということです。
2年前、このマンションが建ち始まる時に、見て思ったのは、外灘ビューという観点において、マンションが建つ敷地としては、この場所が、最後で最良の場所だろうということでした。その時に、私が推察した価格は、平米4万元(60万円)でした。坪当たりですと200万円ですね。
今年の始めにある筋の人から聞いたところ、平米10万元ということでした。ビックリすると共に、まあ、そんなもんかなとも、思ったのです。
下記は去年の11月5日のYAHOOニュースの抜粋です。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
上海市の黄浦江沿いの陸家嘴地区のある高級マンションで、販売価格が1平方メートル11万元(約150万円)の値がついた。今まで上海で最も高いとされたマンション「華府天地」でも1平方メートルあたり5万8000元(約78万円)だったため、今回発表された値段はその約2倍。
(中略)
一方で、上海の不動産事情としては、制度変更などもあって、ここ最近一貫して低迷状態が続いていた。当局によるバブル抑止が一応は奏功していた形だ。そんな中で、こうした高級物件の売れ行きを疑問視する声もあった。湯臣集団の徐楓・董事長は、「1998年に開始したこの計画は2004年に死去した同社前董事長である湯君年氏が心血を注いだものであり、もともとは対外販売をするつもりはなかったが、顧客の声に応じて、今回一部を売りに出したもの」と語る。
(中略)
このマンションは「湯臣(トムソン)一品」。
(中略)
今回売りに出した74室あまりは、それぞれ面積434−1200平方メートルで、それぞれの販売価格は1平方メートル8万−15万元(約110万−205万円)。1室あたりでは、最低でも3800万元(約5億1500万円)、最高では1億9000万元(約25億7000万円)に達するものとみられる。業界では、あまりにも高すぎる販売価格について、「(先日発表された)米『フォーブス』誌の富豪ランキングにランクインした富豪などをターゲットにしているのではないか」と指摘する声も挙がっている。
湯臣集団(トムソングループ)は台湾企業で、不動産デベロッパー。
(後略) -
こちらが他の3棟です。
湯臣集団(トムソングループ)は董事長・湯君年さんは、一昨年なくなりましたが、もともと映画プロデューサです。名作「覇王別姫」は彼のプロデュースだとか・・。
1戸当り400?だとか1200?というんですからワン・フロアに3・4戸なのかもしれません。いや、2戸なのか・・・。
エレベーターはワン・フロア1戸当りに3基あるそうです。そのうち1基はアーイさん・・・つまりお手伝いさん専用だとか。
まあ、中国人の金持ちってのは桁違いに持ってますからね。買う人結構居るのかもしれません。また、解放前に上海で商売していた大金持ちは、共産支配の影が迫った時に海外や香港に逃げたと聞いています。
そういった連中は海外や香港でも金儲けに精を出し、財産を蓄え、金が有り余ってる人もいるんでしょう。上海に思い入れが強い彼らは、上海といえば外灘なんでしょう。そして、彼らにとっては、その外灘の風景を独り占めできるマンションに5000万元払うのは決して高い買い物ではないと考えてはずです。 -
こちらは湯臣一品の前面の敷地です。
この敷地の黄浦江に突き出た部分には外灘ビューが売りの船形レストラン・海龍海鮮舫があります。
この敷地は将来も緑地帯ということなんでしょうね。建物が建ったとしても低層のはずです。それでなけりゃ湯臣一品の価値が下がりますから・・。その辺のことは上海市側から確認を取ってあるのでしょう。 -
更に南に行ったところにある今建設中のマンションです。
鵬利海景公寓です。
どのくらいの価格になるんでしょうか・・・5万元/?くらいなのかと想像します。
3LDK・200?で1000万元というところでしょうか・・日本円で1億5千万円ですね。 -
こちらも黄浦江沿いに建つ外灘ビューが売りのレストランですね。
浦景大酒店となっています。 -
南へ行き振り返りました。
向こうに湯臣一品が、右手前に鵬利海景公寓が見えます。 -
コレは鵬利海景公寓にはさまれた金茂大廈です。
-
更に南へ行き振り返りました。
鵬利海景公寓の間から顔を出すおでんタワーです。 -
富城路の南端に着きました。
左向こうに伸びる道が東昌路です。
この東昌路の先には地下鉄2号線の東昌路站があります。
正面に見えるマンションは仁恒濱江花園の中のベスト外灘ビュー・マンションでした。「・・でした」と言うのは、今では湯臣一品とか鵬利海景公寓に邪魔されて、外灘ビューにおける価値はなくなってしまったのです。
可愛そうに・・・・。でも、価格は3万元/?以上はするでしょうね。 -
コレが東昌路フェリー乗り場ですね。
東昌路が富城路にぶつかるところにあります。
このフェリー乗り場手前に(北側ということです)にもう一つ船着場があります。
そこからは料金2元の空調付きボートが出まして、そのボートは金陵東路が外灘にぶつかるあたりに着きます。外灘観光をするのであれば、そのボートのほうが便利です。 -
ここでチケットを買います。
料金は0.5元(5角)です。
自転車は1.3元、バイクは1.5元です。
行き先は東門路、豫園へ行くのにも便利となっています。
さて、「浦東から豫園のお散歩なのさ・その1」はコレで終わりです。フェリーの様子や、方浜中路の豫園までの散歩、福祐路にあります小物をドッサリ置いてあるデパートの様子などは「その2」をご覧ください。
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この旅行記へのコメント (7)
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- ありママさん 2008/12/01 14:29:41
- 来週の今頃は・・・
- 井上@打浦橋@上海さん、こんにちは♪
今、浦東〜豫園へのお散歩のページにお邪魔しています。
フェリーを降りて豫園へ向かう道路の横断はスムーズに行くでしょうか?
中国ではいつも道路の横断に苦労します。
何度行ってもなかなか慣れず、現地人が沢山集まっているところまで行って、一緒に付いていかないと渡れないのです(ーー;)
今回は浦東シャングリラに泊まるので、豫園でお買い物をしてフェリーで浦東に戻ろうと思っています。
井上さんと逆を行けば良いのですよね?
ここに限らず、上海で要領よく道路を横断するコツはありますか?
信号や横断歩道なんてあまり役に立っていませんよね。
来週の今頃は上海にいるかと思うとワクワクします。
それでは、よろしくお願いいたします。
ARIC
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2008/12/01 21:43:53
- RE: 来週の今頃は・・・
- ARICさん、今晩は。
> フェリーを降りて豫園へ向かう道路の横断はスムーズに行くでしょうか?
フェリーの船着場の前の通りは広い道です。
交通量が激しい、幹線道路です。
ですから、チャンと信号がありますので、
それに従って、渡れば問題ないでしょう。
> 中国ではいつも道路の横断に苦労します。
> 何度行ってもなかなか慣れず、現地人が沢山集まっているところまで行って、
> 一緒に付いていかないと渡れないのです(ーー;)
私はメチャメチャ上手いですよ。
コツとしては、怖がらないことですね。
あと、変に止まらない事・・・、かえって危ないです。
ですが、まあ、こういうことできるのは、
上海に長いからであって、初心者は、やはり、信号のあるところを
信号に従って、ということになるんでしょうね。
> 今回は浦東シャングリラに泊まるので、豫園でお買い物をして
> フェリーで浦東に戻ろうと思っています。
> 井上さんと逆を行けば良いのですよね?
そういうこってす。
> ここに限らず、上海で要領よく道路を横断するコツはありますか?
> 信号や横断歩道なんてあまり役に立っていませんよね。
コツは上に書いたとおりですが、
信号が青でも、自転車などは守らなかったり、
右折する車は、歩行者など関係なくグングン来ますからね。
> 来週の今頃は上海にいるかと思うとワクワクします。
> それでは、よろしくお願いいたします。
また、なんかワカラナイことあれば、
ドンドン質問してください。
- ありママさん からの返信 2008/12/04 09:35:21
- RE: RE: 来週の今頃は・・・
- おはようございます。
貴重なアドバイスを頂きましてありがとうございました。
勇気を出して、堂々と道路横断したいと思います。
(いつも、最初の一歩が中々だせないのです。)
それではまた旅行記にお邪魔します。
ARIC
-
- イスカンダル亜力山大さん 2006/03/15 17:29:12
- 陳桂春住宅のハテナ?
- 井上さん、まいど!
イスカンダル亜力山です。
陸家嘴緑地の陳桂春住宅って、初めてです。
あれって。元々陸家嘴にあったのですか?
浦西のどこかから移築したとか?
どーも、私の浦東のイメージに合いません。
ほな。
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2006/03/15 18:18:13
- RE: 陳桂春住宅のハテナ?
- イスカンダル亜力山さん、どうも。
あの建物、6・7年前には、あそこに在ったような記憶がありますが、
たしかに浦東にそぐわないですね。
それと世紀大道の丁度脇にあるってのも不自然。
移設なのかもしれませんね・・・でも、浦西からってのも
考えられないし・・・・どうなんだろう・・・とにかく
分かりません。
移設するとしたら、近くにあったやつを、ジャッキやレールを使って、
ということになりますが、浦西からとなると・・・・
ばらして組みなおす・・・いや、だったら新規に造ってしまうでしょうね。
とにかく、分かりません。
-
- RiEさん 2006/03/11 11:14:10
- 完ぺきデスッ!(^^)!
- 井上@打浦橋@上海さん こんにちゎ〜。
浦東地区周辺、完ぺき網羅されていてすばらしぃです★★★
つぃ先月なのに懐かしさと、もぅ少し先まで歩いていたらこんなトコあったんだッ♪と新たな発見もありました。
この旅行記を見てから上海に遊びに行ったら楽しぃでしょ〜ね(^o^)丿
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2006/03/11 12:02:02
- スワロフスキー・ビーズ
- RiEさ、どうも。
お褒め頂きありがとさん。
RiEさんの旅行記がヒントと言うか、ネタもとなんです。
その点でも、お礼を言わなくっちゃ・・。
その2には、小物ばかり扱った面白デパートが出てきますので、
そちらのほうもご覧になってください。
スワロフスキーっていう名を初めて知りました。
有名なビーズのメーカーらしいですね。
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