ミラノ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2/8。<br />いよいよ待ちに待ったトリノオリンピック観戦に向けて出発だ。<br />海外旅行はホント久しぶり。<br />飛行機の出発は10:30だったので関空集合は8:30(厳守)と、あった。<br />ひー。<br />国際線てなんでこんなに集合時間が早いんかな。<br />2時間も前に締め切らんでも・・・。<br /><br />てことで、自宅から空港まで運んでくれるMKスカイゲイトシャトルのお迎え時間は6:40!<br />風邪も小康状態になったとは言え、用心の為に暖かいリビングで就寝、5時に起きた。<br />相変わらず就寝中の咳は激しく出るし早朝に起きねばというプレッシャーからあまりよく寝付けなかった。<br /><br />さて、朝は朝でさらに準備。<br />初めてのスーツケースに結わえつけるベルトがうまく巻き付けられずにもがいていると電話が鳴った。<br />予定の時間まで5分あったがもうMKスカイゲイトシャトルが迎えに来たのだ。ベルトは適当に巻き付け、マンションの表に出てみると・・・あら、いない??<br />いきなりトラブル発生。どこで待ってるんだろ?と、マンションの周りをスーツケースを引いてウロウロしていると全然別のマンションの前で運転手がしゃっちょこばって待っていた。<br />あー、結局正しい住所が伝わってなかったのか・・・。<br />実は昨夜、留守電に「○○マンション☆-△-×のよねさま・・・」と、入っていたのでわざわざ電話を折り返して「住所が間違ってます。ウチは○○マンション□-△-○ですよ」と、伝えたのだ。が、オペレーターはなんだか面倒くさそうに「はい、□-△-○で登録されてますよ」と、言った上に「失礼します」ともなんとも言わずにプチッと切られてしまったのだ。<br />おいおい、感じ悪いなと思ったが、電話に吹き込んだ時だけ間違えたのか、よかったよかった、と思っていたのだった。<br /><br />しかし。<br />間違ってるんやんかー!!<br />運転手に言うと「あー、すみません。オペレーターに言っときます。よくあるんですよ、ホントに・・・。」と、申し訳なさそうに答えた。<br />よくあることなんかい・・・あかんやん。<br /><br />今日は平日だし、あとは同行者のIちゃんを新在家で拾うだけかな、と思ったのだがけっこうあちこち立ち寄って拾っていく。年輩の男性から学生と思しき女子学生(?)まで。結局乗り合いのワゴンはいっぱいになった。<br />最後の東灘区旧・商船大学付近ではけっこうな渋滞に巻き込まれハラハラしたがそこからは湾岸線でスムーズに進み、予定の8:30ちょっと前に到着した。<br /><br />そこでJTBのデスクに立ち寄って航空券を受け取り、ルフトハンザ航空(ドイツ系航空会社)にチェックイン。<br />出発ゲートまではモノレールで移動。<br />「わー、モノレールで移動するんだ。広いんだねー、この空港!」と、はしゃぐと「よねちゃん、関空利用したことないんだっけ?」と、Iちゃんに怪訝な顔をされてしまった。彼女は外大出身で英語に堪能な上、海外旅行もしょっちゅう行っている。スーツケースは年季が入っていって、ツアーや旅行会社のシールがベタベタ貼ってある。<br />それに比べて私の海外旅行は8・9年ぶりの4回目。英語は中学生レベル、と言えば中学生が怒るのでは?と、思うほどレベルが低い。<br />大丈夫だろうか・・・?<br /><br />ルフトハンザ航空でまずはフランクフルトへ。エコノミー席は10数時間もの旅をするとは思えない程狭苦しい・・・。平日出発で空席が目立っていたのをよいことに、私達は2席ずつゆったりと使った。<br />機内では映画上映や音楽もやっていた。観たかった「ファンタスティックス」をやっていたが英語上映のみ。大筋は理解できたので帰国後、DVDを借りるとしよう。<br />機内食は和食か洋食か選べるのだが、エコノミー中程の我々の席に来る頃には和食しか残っておらず選択の余地なし。しかも和食中心とは言え、なぜかパンが付いている。そば、鰻蒲焼き丼ときて、でもパンとバター付き。<br />変なのー。<br />咳は相変わらずよく出る。風邪がなかなか治りきらないので焦りをおぼえる。<br /><br />だだっ広いフランクフルト空港に到着すると今度はミラノ・マルペンサ空港に向けて乗り換え。ここで入国審査もあり、パスポートチェックを受ける。<br />ここからミラノまでは1時間程。<br />飛行機は小さいが座席は今まで乗ってきた飛行機よりもゆったりとしている。こっちの飛行機を10数時間の旅の方に使ってほしかったな・・・。<br /><br />窓外にはアルプスの山々がどこまでも広がっていて圧巻だ。過去にオーストリア、スイスに来た時も到着直前にアルプス山脈が広がっていたのを思い出した。<br />最初、雲海かと思うのだがよくよく見ると雪山。なかなか感動的な風景だ。雪山の好きな私は何度見てもこの光景に目を奪われる。<br /><br />J○Bは、我々の泊まるホテルについて、「空港から15km程度の場所にあるのでタクシーで行った方がよい」と、説明していた。が、到着直前、それが「マルペンサ空港」ではなく、同じミラノにある「リテーナ空港」であることが判明。うっかりそのままタクシーに乗っていたら1万円以上も支払う羽目に遭うところだった。<br />しかも機内でホテルの位置を改めて調べてみたらトリノからどころかミラノの中心街からもけっこう遠い事が判明。<br />J○B、大手のくせに意外と役立たず、ということで私の中で株、急降下!<br /><br />さて、マルペンサ空港ではパスポートチェックも持ち物チェックもなし。フランクフルト空港でのチェックでヨーロッパへの入国審査は済んだことになるようだ。<br />空港には巨大な「D&amp;G」(ドルチェ&ガッバーナのセカンドラインブランド)のカッコイイ看板がドーンと立っており、さすがはミラノ、とひとりで感心する。<br /><br />マルペンサ空港からまずはミラノの中心街・カドルナへと向かう。<br />Iちゃんが持参していた昭文社の「ミラノ」ガイドブックには特急で9ユーロとあったが、情報が古いのか11ユーロになっていた。乗り場への誘導も日本ほど親切ではないのでしばし駅の構内でウロウロ探してしまった。<br />やっとプラットホームへ降りてみたが皆、何を利用して街まで行くのか特急を待つホームはガラーンとしている。<br />ほどなく入ってきた列車はいかつい二階建て。大きなスーツケースを入口近くの置き場に置いて座席に着席。<br />後から乗ってくる人々も無造作に荷物置き場にスーツケースをドサッと放り出している。中には蹴り入れている人までいる。<br /><br />外はもう暗くなっており、いつ降ったのか汚れた雪がそこここに積もっている。<br />いくつかの駅を経て40分程乗った後、終点のカドルナに到着。皆、一斉にタクシー乗り場に向かったが、我々はホテルの送迎バスが来ているかもしれないとその周辺をぐるっと巡ってみた。が、それらしきものは見あたらないので致し方なくタクシー乗り場に並んだ。<br />たくさん並んでいたタクシーはなくなり、並んでいるのは我々だけになった。しかもやっとタクシーが近づいてきたと思ったら目の前で突如現れた人達が次々とタクシーを横取りしてしまう。<br />おい・・・。何すんねん。<br />横取りされないよう今度はこちらが道の角まで出てみたがそういう時に限って今度は後ろからタクシーがやってきた。慌ててタクシー乗り場に駆け戻り、ようやくタクシーに乗れた。<br />ホテルの住所を見せてタクシーは出発。<br />タクシーはかなり荒っぽい運転の上に、運転しながら携帯で話を始めた。イタリアでは列車内でも携帯で話をしている光景が見られたがメールをしている光景はあまり見られなかった。イタリア人は電話好き?<br />街を過ぎ、少し郊外へ。一体ホテルはどこだろう?やっぱりマルペンサ空港から近いとか?<br />不安になり始めた頃、ようやく「ジョリーホテル ミラノフィオーリ」に着いた。ここにもずいぶん前に降ったと思われる雪の残骸が残っていた。<br />ホテルからいずこかへ出かけるのだろう、ビジネスマンらしいオッチャンが入れ替わりに我々の乗ってきたタクシーに乗り込んだ。<br />オッチャン得したね!わざわざタクシーを呼ぶ手間省けてさ。<br /><br />フロントでチェックイン。<br />「このチケットにはポーターサービスが付いているのでチップは必要ないです」J○Bに言われて受け取ったチケットであったが、フロントはチケットの中身を見てカードキーをてきぱきと渡してくれただけだった。<br />ポーターを待つつもりでじっとしていると、「そこをまっすぐ行ったところだ」と、手振りで示され仕方なく移動。いくら分含まれているのか知らないが「ポーターサービス」なんていらなかったんじゃ・・・?<br />ビジネスマンが多く利用するらしい機能的な部屋に通され、疲れたのですぐに就寝。風邪も治りきってないし時差ボケもとらないといけないので休養はたっぷり必要だ。<br />以前、ウィーンに来たときに時差ボケの影響で寝込んだ私は自分の体力を過信しないよう気を付けている。<br />明日はフリーだから取りあえずミラノの街を散策だ!

トリノ(ミラノ)の休日 [一日目]

2いいね!

2006/02/08 - 2006/02/15

2463位(同エリア3134件中)

0

5

よね

よねさん

2/8。
いよいよ待ちに待ったトリノオリンピック観戦に向けて出発だ。
海外旅行はホント久しぶり。
飛行機の出発は10:30だったので関空集合は8:30(厳守)と、あった。
ひー。
国際線てなんでこんなに集合時間が早いんかな。
2時間も前に締め切らんでも・・・。

てことで、自宅から空港まで運んでくれるMKスカイゲイトシャトルのお迎え時間は6:40!
風邪も小康状態になったとは言え、用心の為に暖かいリビングで就寝、5時に起きた。
相変わらず就寝中の咳は激しく出るし早朝に起きねばというプレッシャーからあまりよく寝付けなかった。

さて、朝は朝でさらに準備。
初めてのスーツケースに結わえつけるベルトがうまく巻き付けられずにもがいていると電話が鳴った。
予定の時間まで5分あったがもうMKスカイゲイトシャトルが迎えに来たのだ。ベルトは適当に巻き付け、マンションの表に出てみると・・・あら、いない??
いきなりトラブル発生。どこで待ってるんだろ?と、マンションの周りをスーツケースを引いてウロウロしていると全然別のマンションの前で運転手がしゃっちょこばって待っていた。
あー、結局正しい住所が伝わってなかったのか・・・。
実は昨夜、留守電に「○○マンション☆-△-×のよねさま・・・」と、入っていたのでわざわざ電話を折り返して「住所が間違ってます。ウチは○○マンション□-△-○ですよ」と、伝えたのだ。が、オペレーターはなんだか面倒くさそうに「はい、□-△-○で登録されてますよ」と、言った上に「失礼します」ともなんとも言わずにプチッと切られてしまったのだ。
おいおい、感じ悪いなと思ったが、電話に吹き込んだ時だけ間違えたのか、よかったよかった、と思っていたのだった。

しかし。
間違ってるんやんかー!!
運転手に言うと「あー、すみません。オペレーターに言っときます。よくあるんですよ、ホントに・・・。」と、申し訳なさそうに答えた。
よくあることなんかい・・・あかんやん。

今日は平日だし、あとは同行者のIちゃんを新在家で拾うだけかな、と思ったのだがけっこうあちこち立ち寄って拾っていく。年輩の男性から学生と思しき女子学生(?)まで。結局乗り合いのワゴンはいっぱいになった。
最後の東灘区旧・商船大学付近ではけっこうな渋滞に巻き込まれハラハラしたがそこからは湾岸線でスムーズに進み、予定の8:30ちょっと前に到着した。

そこでJTBのデスクに立ち寄って航空券を受け取り、ルフトハンザ航空(ドイツ系航空会社)にチェックイン。
出発ゲートまではモノレールで移動。
「わー、モノレールで移動するんだ。広いんだねー、この空港!」と、はしゃぐと「よねちゃん、関空利用したことないんだっけ?」と、Iちゃんに怪訝な顔をされてしまった。彼女は外大出身で英語に堪能な上、海外旅行もしょっちゅう行っている。スーツケースは年季が入っていって、ツアーや旅行会社のシールがベタベタ貼ってある。
それに比べて私の海外旅行は8・9年ぶりの4回目。英語は中学生レベル、と言えば中学生が怒るのでは?と、思うほどレベルが低い。
大丈夫だろうか・・・?

ルフトハンザ航空でまずはフランクフルトへ。エコノミー席は10数時間もの旅をするとは思えない程狭苦しい・・・。平日出発で空席が目立っていたのをよいことに、私達は2席ずつゆったりと使った。
機内では映画上映や音楽もやっていた。観たかった「ファンタスティックス」をやっていたが英語上映のみ。大筋は理解できたので帰国後、DVDを借りるとしよう。
機内食は和食か洋食か選べるのだが、エコノミー中程の我々の席に来る頃には和食しか残っておらず選択の余地なし。しかも和食中心とは言え、なぜかパンが付いている。そば、鰻蒲焼き丼ときて、でもパンとバター付き。
変なのー。
咳は相変わらずよく出る。風邪がなかなか治りきらないので焦りをおぼえる。

だだっ広いフランクフルト空港に到着すると今度はミラノ・マルペンサ空港に向けて乗り換え。ここで入国審査もあり、パスポートチェックを受ける。
ここからミラノまでは1時間程。
飛行機は小さいが座席は今まで乗ってきた飛行機よりもゆったりとしている。こっちの飛行機を10数時間の旅の方に使ってほしかったな・・・。

窓外にはアルプスの山々がどこまでも広がっていて圧巻だ。過去にオーストリア、スイスに来た時も到着直前にアルプス山脈が広がっていたのを思い出した。
最初、雲海かと思うのだがよくよく見ると雪山。なかなか感動的な風景だ。雪山の好きな私は何度見てもこの光景に目を奪われる。

J○Bは、我々の泊まるホテルについて、「空港から15km程度の場所にあるのでタクシーで行った方がよい」と、説明していた。が、到着直前、それが「マルペンサ空港」ではなく、同じミラノにある「リテーナ空港」であることが判明。うっかりそのままタクシーに乗っていたら1万円以上も支払う羽目に遭うところだった。
しかも機内でホテルの位置を改めて調べてみたらトリノからどころかミラノの中心街からもけっこう遠い事が判明。
J○B、大手のくせに意外と役立たず、ということで私の中で株、急降下!

さて、マルペンサ空港ではパスポートチェックも持ち物チェックもなし。フランクフルト空港でのチェックでヨーロッパへの入国審査は済んだことになるようだ。
空港には巨大な「D&G」(ドルチェ&ガッバーナのセカンドラインブランド)のカッコイイ看板がドーンと立っており、さすがはミラノ、とひとりで感心する。

マルペンサ空港からまずはミラノの中心街・カドルナへと向かう。
Iちゃんが持参していた昭文社の「ミラノ」ガイドブックには特急で9ユーロとあったが、情報が古いのか11ユーロになっていた。乗り場への誘導も日本ほど親切ではないのでしばし駅の構内でウロウロ探してしまった。
やっとプラットホームへ降りてみたが皆、何を利用して街まで行くのか特急を待つホームはガラーンとしている。
ほどなく入ってきた列車はいかつい二階建て。大きなスーツケースを入口近くの置き場に置いて座席に着席。
後から乗ってくる人々も無造作に荷物置き場にスーツケースをドサッと放り出している。中には蹴り入れている人までいる。

外はもう暗くなっており、いつ降ったのか汚れた雪がそこここに積もっている。
いくつかの駅を経て40分程乗った後、終点のカドルナに到着。皆、一斉にタクシー乗り場に向かったが、我々はホテルの送迎バスが来ているかもしれないとその周辺をぐるっと巡ってみた。が、それらしきものは見あたらないので致し方なくタクシー乗り場に並んだ。
たくさん並んでいたタクシーはなくなり、並んでいるのは我々だけになった。しかもやっとタクシーが近づいてきたと思ったら目の前で突如現れた人達が次々とタクシーを横取りしてしまう。
おい・・・。何すんねん。
横取りされないよう今度はこちらが道の角まで出てみたがそういう時に限って今度は後ろからタクシーがやってきた。慌ててタクシー乗り場に駆け戻り、ようやくタクシーに乗れた。
ホテルの住所を見せてタクシーは出発。
タクシーはかなり荒っぽい運転の上に、運転しながら携帯で話を始めた。イタリアでは列車内でも携帯で話をしている光景が見られたがメールをしている光景はあまり見られなかった。イタリア人は電話好き?
街を過ぎ、少し郊外へ。一体ホテルはどこだろう?やっぱりマルペンサ空港から近いとか?
不安になり始めた頃、ようやく「ジョリーホテル ミラノフィオーリ」に着いた。ここにもずいぶん前に降ったと思われる雪の残骸が残っていた。
ホテルからいずこかへ出かけるのだろう、ビジネスマンらしいオッチャンが入れ替わりに我々の乗ってきたタクシーに乗り込んだ。
オッチャン得したね!わざわざタクシーを呼ぶ手間省けてさ。

フロントでチェックイン。
「このチケットにはポーターサービスが付いているのでチップは必要ないです」J○Bに言われて受け取ったチケットであったが、フロントはチケットの中身を見てカードキーをてきぱきと渡してくれただけだった。
ポーターを待つつもりでじっとしていると、「そこをまっすぐ行ったところだ」と、手振りで示され仕方なく移動。いくら分含まれているのか知らないが「ポーターサービス」なんていらなかったんじゃ・・・?
ビジネスマンが多く利用するらしい機能的な部屋に通され、疲れたのですぐに就寝。風邪も治りきってないし時差ボケもとらないといけないので休養はたっぷり必要だ。
以前、ウィーンに来たときに時差ボケの影響で寝込んだ私は自分の体力を過信しないよう気を付けている。
明日はフリーだから取りあえずミラノの街を散策だ!

  • ルフトハンザ航空の機内食。和食中心でもあくまでパンが付きます(笑)

    ルフトハンザ航空の機内食。和食中心でもあくまでパンが付きます(笑)

  • ミラノに向かう飛行機から見えるアルプスの山々。

    ミラノに向かう飛行機から見えるアルプスの山々。

  • マルペンサ空港からカドルナへ向かう列車。

    マルペンサ空港からカドルナへ向かう列車。

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 308円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イタリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP