2005/08/13 - 2005/08/22
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marilynさん
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南太平洋に浮かぶ真珠、
地上の楽園とも称される
タヒチに行ってきました。
【 1日目 PART2 ボラボラ島 】
-
怖そうに見えるけど・・・/
ジモティらしきタヒチアンのおじさんが
おしゃべりしていました。
右のパンダナスで編んだ帽子をかぶったおじさんは
とても親切で、私と目が合うとハンモックを指差し
にっこりしながら、手で『とってもグーだ!』と
合図をしてくれました。 -
お花がたくさん /
ネイチャーガイドには、日本語で「ゼブラウッド」
と書かれていました。(そのまま転記)
葉脈の感じが似ているので、ティアレと同じ
仲間かな?これも良い香りでレイに使われるそう。
木を割ると縞模様があるらしい。見たまま命名(笑) -
この実、何の実?、その1 /
サングラスを預けた荷物のなかに置いてきたので
青空が目に痛い!
それをこらえて見上げる木の枝には、まだ青い実が
たくさん。 -
実は? /
緑色の実がついていました。食べられないかな(笑) -
鮮やか! /
コルディアという木の鮮やかなオレンジ色のお花。
きれい♪ (私は見たことがないけれど)ハワイにも
あるそうです。 -
わんこ、発見!/
首輪なんてしてないけれどちゃんとした飼い犬です。
さっきのパンダナス帽のおじさんがどうやら飼い主
らしい・・・。
おじさんが食事をしている前で「びしっ」とおすわり
をしていました。
この日の遊び相手に決定! -
「く〜っ、ノビ〜〜」 /
気持ちよさそうに思い切りノビをする
こげ茶色のわんこ。
このわんこもおじさんの飼い犬。 -
なぜそこで?? /
お昼寝するなら、日陰の方が涼しくて
いいと思うよ・・・ -
見物しようと・・・/
人気のない砂浜で、大きめのヤドカリ2匹が
貝殻をめぐって取り合いのけんかをしていたので
見物させてもらおうと手元に連れてきたのですが・・
『人前でそれどころじゃないよっ』と言わんばかりに
慌てて逃げ出そうとするヤドカリ。 -
えさはなくとも /
懐いてくれて真横や正面でぴったりとくっついて
おすわりしてくれた黒×茶のわんこ。
食べ物をねだる様子もなくただじっとしていました。
おっとりしたわんこ *** -
お昼寝もアリですが /
他の人々は、ハンモックや砂浜でZzzz・・・
少し水温が低かったので、海に入るのはやめて
このわんこと青い海を眺めることに。
起きながらにして夢の中にいるような気分に浸りつつ
のんびり〜。寝てしまうなんてできなかった(笑) -
大きくなったら /
砂浜の真ん中で芽を出していたヤシの実。
このまま成長できることを祈ったりして。 -
ずっと先まで /
日差しがきつい中、さらに奥まで歩いて行きました。 -
その通りでした!/
ガイドブックに『 タヒチアンは海に入ると泳がずに
お風呂に入るみたいにのんびりと浸かっている 』と
書いてあって、本当かなーと思っていたら・・・
本当にのんびりとおしゃべりしながら浸かって
いました(笑) -
この実、何の実?、その2 /
ちょっと梅の実に似ていました。 -
欠かせない花 /
タヒチといえば美しく香り高いティアレの花。
耳に飾るのがまた楽しい♪ -
絵のように /
小麦色の肌をしたかわいい女の子たち。
何か遠くのものを見つめていました。
表情が写せなかったのが残念。 -
これが /
ボートのタクシー。
便利だけれど、お値段はちょっぴり高め。 -
海の色、七変化 /
岸を離れるときに撮ったものです。
少し離れただけで、こんなに違って見える
そんな当たり前のことにも心動かされる
ボラボラの海。
止まっているかのように感じた時間も
実はあっという間に過ぎていて・・・
お昼の時間になったのでホテルへ戻ることに。 -
「 タヒチがある奇跡。」 /
以前から雑誌で何度も目にしていたタヒチ観光局の
コピーです。その通り、奇跡のようなこの海の色を
本当に素晴らしいと思った瞬間です。
タヒチ観光局のHPにも素晴らしい写真がたくさん!
→ http://www.mytahiti.jp -
「リトル・ターン」 だ /
かなり以前、少しだけ流行った本の主人公アジサシ。
しばらくボートにくっついて飛んでいました。
アジサシが飛んでいる姿まで、かっこよく見えて
しまいました。
(これはコアジサシではなくオオアジサシの
ようです。) -
移動すると /
少し移動しただけでとても浅い所に。
(きっと立てるくらい浅い!)
ここはボートもゆっくり進んで行きます。
景色を楽しむにはこれくらいのスピードがぴったり。 -
お天気も七変化 /
帰り道で見たオテマヌ山は、青空が戻っていて
とてもきれいでした。 -
一つの島に /
「ボラボラ島の海は7つの青がある」と
教えてもらいました。 -
オテマヌとボラ・ヌイ /
100番台の水コテ。裏側にはオテマヌ山が見えます。
どちらが空かわからなくなるような深く澄んだ青い海! -
寛ぎの空間 /
ホライズン・ロイヤル・スイート水上ヴィラ(2室)
ホライズン水上ヴィラ(82室)、ホライズン・ビュ
ー・スパ・ヴィラ(7室)、ビーチ・ヴィラも含めて
全部で120室あるそうです。 -
ギターも青い♪ /
深い海の色をしたギターがレセプションのイスに
立てかけてありました。
お客さんのお迎え&お見送りの時に使われるもの。
歌声も楽器の音色も、とても耳に心地よいのです。 -
開いてる〜! /
ハワイでもよく見かけるジンジャーがたくさん。
しかも開いて丸みを帯びていて・・・かわいらしい♪
今まで開ききったところを見たことがなかったので
ちょっとびっくり! -
ラッキーでした /
チェックイン時間前に、部屋の準備ができている
とのことで、白いカートに乗ってお部屋まで
案内してくれたのはもう一人の日本人スタッフ
和美さんでした。水コテのお部屋は212番。
これはカヌーのオールを真似た部屋番号のプレート。
黒真珠の貝に彫ってあるなんて・・・ -
まずは普通に /
広大なボラ・ヌイの敷地内には、
たくさんのお花が咲いています。 -
イリア・タイはこちらから /
この階段を上ると、右手はレストランの
イリア・タイで、左手すぐはお土産屋さんに
なっています。
この階段を上った所に、かわいい木彫刻があります。
(写真は2日目にあります。) -
その意味は? /
聞き忘れてしまった、お部屋の名前の意味。
帰国後に知ったのですが、各お部屋には
タヒチ語の愛の言葉がつけられているそうです。 -
ゆったり /
ホライズン水上ヴィラの広さは約95?
(うちテラスが32?)。
画像だと狭く見えますがかなりゆったり。
落ち着ける内装は、とても良い雰囲気です。 -
きれいです /
ソファの両サイドには開閉できる
ガラスのテーブルがあります。
このテーブル、とても楽しめることが
後でわかりました・・・ -
窓越しに /
他には何もいらない景色なのですが
ホテルのイメージイラスト、オテマヌ山を
描いたシールがガラスに張ってあったので
海に浮かべてみました。 -
のんび〜り /
心地よい海風には言うことナシ。 -
直接 /
テラスから階段を下りて海に入れます。 -
パノラマで /
ラグーンの青さがガラスに映っていました。 -
ガラス戸の近くに /
お約束の天蓋付きのベッド。
(マットはかなりやわらかめ) -
部屋の中は /
テレビで区切られた反対側に
ソファとテーブルがあります。 -
とっても静か /
室内はエアコンなしでも快適でした。
場所柄なのか8月の乾季という季節柄なのか
よくわかりませんが、窓を開けていても
やっかいだと言われている「蚊」は入って
きませんでした。(念のため外に行くときは
虫除けスプレーをしました。) -
七色でご案内 /
ルームサービスももちろんOK。
黒蝶貝に文字が彫ってあるのが
とてもいい感じ。 -
窓からの眺め /
ベッド横の窓から、少し離れた300番台の
ヴィラが見えます。 -
親切・丁寧 /
日本人スタッフの俊美さんにホテル主催のツアーの
詳細を教えてもらおうと、再びレセプションに。
終業時間ギリギリだったのに、とても親切に
アドバイスをして下さいました。 -
手作り /
レセプションの壁に掛かっていた黒蝶貝の飾り。
きらきらしていて、とてもきれい。 -
天然素材 /
壁には珊瑚のカケラが。
どこまでも自然のものを利用。 -
ハートのかたち /
大きな木に割と大きくてきれいなお花。
葉はハートの形に見えました。
(この木の名前は〜9・10日目〜にあります) -
不思議色 /
とっても珍しいハイビスカス!ここまで来ると
既にグラフィックアートの世界。
(もしくは、合成着色料の世界(笑))
翌日から、これは驚きの第一弾にしかすぎない
ということに気が付きました。 -
マジックみたい /
つぼみが開くと星型に。 -
ぽこぽこ /
砂浜で成長中のティアレの木、日本で育つものなら
持って(買って)帰りたかった! -
瞬く間 /
もう日がこんなに傾いて・・・ -
お部屋に戻って /
手前の柱がちょっと視界を邪魔していますが
とっても広いっ、 部屋みたいに広いっ。
バスタブは大理石の土台を含めたら、
横幅2.5mはある感じ。奥行きもありすぎ。 -
シンクはふたつ /
左右両側に一つずつ、鏡とシンクがあります。
両シンクの隣は、片方が広すぎるシャワールームで
もう片方が広すぎるトイレ。 -
ここにも /
バスタブの脇にも(開かないケド)
ガラスがあります。
角には4ヶ所、木製の開閉式ブラインドつきの
窓があります。 -
これも天然系 /
アメニティはアヴェダでした。
ハーブ系のナチュラルな香りと
ミント系のすっきりした使い心地が◎ -
1日目の夕焼け、その1 /
この時期、朝と夕方は風が少し強くなります。
それに合わせてヴィラも少しユラ〜ユラ〜っと
していました(笑)
(揺れはこの日のみでした。) -
1日目の夕焼け、その2/
300番台のヴィラの向こう側へと
夕日が沈んで行きます。
俊美さんに教えてもらった、サンセットが
美しく見える場所の写真は〜4日目〜にあります。 -
ノアノア ♪ /
夕方来てミネラルウォーターと一緒に
必ず置いていってくれたのがティアレのお花。
二つを×のように重ねて4箇所に飾ってくれます。
タヒチ島のバラともいえるこの香りは快適な眠りへと
誘ってくれます。 -
ライトです /
間接照明と壁の明かりで、ココロが落ち着きます。
ランプシェードは紙を漉いたような、何かを編んだ
ような感じで、程よい透け感が◎。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- いのぽんさん 2006/01/04 16:19:22
- 素敵♪ の一言です
- marilynさん はじめまして
とっても素敵な写真ばかりですが
中でも”いろいろな青(蒼)”に魅せられてしまいました。
- marilynさん からの返信 2006/01/04 23:23:53
- RE: 素敵♪ の一言です
- いのぽんさん、はじめまして!
こちらにお立ち寄りくださり
ありがとうございます♪
いのぽんさんは青がお好きですか?
私は青色が大好きです!
トラベラーさん方の旅行記を参考にして行ってみたり
自分なりに青の風景を探してみたりしています。
よかったらまた遊びに来てくださいね!
ではでは、いのぽんさんの所へお邪魔しまーす (^.^)
-
- きゃんさんさん 2005/12/30 11:09:59
- 俗世と無縁の島
- はじめまして。お写真拝見致しました。
美しい海の透明度と快晴の空が素晴らしい
ですね。また撮影の仕方が良いのだと思い
ます。
この島の魅力が十分伝わってきますね。
- marilynさん からの返信 2005/12/30 22:43:31
- RE: 俗世と無縁の島
- はじめまして、きゃんさん!
こちらに立ち寄って下さって
ありがとうございました(^o^)
幸いにも天候には恵まれたので
きれいな海を見ることができました。
島の良さが少しでもお伝えできたとしたら
うれしい限りです♪
青色ばかりの旅行記ですが良かったらまた
遊びに来てくださいね (^.^)/~~~
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