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『バラナシ満喫!』<br />目が覚める。朝の5時20分、支度をして一階へ。ガード・マンに、ボートに乗り日の出をガンガーから見に行く、と言うとアッシー・ガード横のボート乗り場まで案内してくれる。最南端のガート、アッシー・ガートでは大勢のインド人が沐浴をしに、体を洗いに、歯磨きをしに、洗濯をしに(ドーヴィと呼ばれる洗濯が仕事のカーストの人たち)来ている。ガート横からボートに乗る。最南端のガートからのボートということもあり、客は自分ひとり、他に漕ぎ手のインド人2人の計3人だった。2時間で100Rs、メイン・ガートまで行って戻ってきた。途中、小さな火葬場がありその手前のガンガーにはおびただしい灰が表面に漂っていた。ガートでは日本人が何人か沐浴していたりした。日本人は話のネタに、思い出にといった気持ちから沐浴しているのだと思うが、目の前で全身をガンガーに浸し祈りを捧げているインド人教徒の姿はすごく尊いものであり、安易な考えによる沐浴はもとより、写真を撮ること自体がおこがましいことだと思った。が、勝手ながら旅の思い出に何枚か撮る。2時間後、宿に戻り朝食(チャイとバナナ・トースト)を屋上で食べてからインド式ボディマッサージを屋上で受ける。45分で150Rs。パンツ一枚になり、背中にオイルを垂らしてからマッサージは背中、腕、太もも、ふくらはぎ、頭・・・と進んでいく。マッサージを受けたのはこれが初めて(日本でも経験なし)だが、すごく気持ち良かった!また受けたいと思いつつ、午前11時頃チェック・アウト、サイクル・リキシャーでゴートウリヤーまで行き、そこからプジャ・ゲストハウスへ。火葬場に近く、眺めが断トツに良いという宿みたいなので行ってみたが、その眺めは断トツだった!!これ程までにいい眺めだったとは。チェック・インして屋上レストランでエッグ・ビリヤーニとチャイを食す。当然のごとく右手で食べていたらインド人がにやにや喜んでいた(という風に解釈!)。そこに座っていたイタリア人のマネィスと仲良く話す。彼いわくバラナシは最高の街。その後、散策へ、と思ったら宿の前の服屋へ。前々から欲しかったインドちっくな服を2つ(150Rsくらい)とパンツ(100Rsくらい)と一目惚れしたテーブル・クロスみたいなのを405Rs(高いけど)で買う。早速購入した服に着替え、火葬場へ。と、インドの少年が道を教えてくれる。途中、自称占い師(たぶんボッタクリ)と名乗るインド人も先導してくれ火葬場の上に建つ建物(ボロい!)へ。階段を登るとそこには死を待つと言わている(!?)おばあちゃんが。(今にも死にそう。マンガに出てきそうな。)男と一緒に火葬場を上から見下ろす。すぐ下にはオレンジ色の布にくるまれ竹の上にのせられた死体が2体、その周りには遺族が集まっており、現在焼かれている火葬場を見守っている。一つの遺体につき約3時間の時間がかかるみたいだ。上から見下ろす形でいた為、すごい煙臭く、目が痛む。すぐ横ではおじさん2人がマリファナをやっている。説明をしている男も婉曲にマリファナを勧めてくる。そろそろ行こうと思い、歩き階段のとこへ行くとさっきのおばあちゃん(本当こわい感じ)が手を差し出してくる。ここバラナシで火葬してその灰をガンガーに流してもらうことはヒンドゥー教徒にとってこの上ない願いである為、このおばあちゃんの様にバラナシへやってきてからはひたすら「死を待つだけ」という人も多いのだ。これらの「死を待つ人びと」は日本人を中心とするツーリストに「薪代」を要求する。考えてみれば、何故オレ等が彼・彼女等の「薪代」を出さなければいけないのかと思うのだが、気持ちだけは払うことに。(薪代を要求されることは有名であった。しかし、このお金が裏でどこかに吸い上げられているという噂もある。)200Rsと言われたが20Rsだけ払った。今にも死にそうなこのおばあちゃんの細くしわだらけの右手が自分の頭の上に。何か「お前は長生きできる~」とか言っていた。火葬場を見た後、何か生と死について考えさせられた。ぼんやりとしながら歩いていき、インターネットをすることに。と、男が声をかけてくる。「何したいんだ?」「メール送りたい」「オレが案内するぜ」と言う。ついて行き、途中で「金はあなたに払わないからね?!」と確認すると、「オレは金いらない。何でそんなこと言うんだ?」と言う。「特にバラナシのような大都市ではだます人が多いからだよ」と言うと、「オレは金いらない。乞食じゃないし、インド人皆がだますわけじゃない。好意でやってるのに」と言いふてくされる。結局、正しい道を教えてもらい礼を言って別れた。いい人だったな、と思うが反面、「そりゃこっちは警戒して当然だよ」と思う。今日一日だけで何十回声掛けられただろうか。そのうち半分くらいはドラッグ関係。呼び声は「コンニチワー」とか「ちょっと待って」が人気。その後「フレンド、ワタシ、ニホンノトモダチイッパイイル、スズキ、ヤマダ・・・」ってな具合だ。そして適当にいなして行こうとすると、「オカネナイネー」「ビンボウ」「バカー」と言ってきたりすることもある。笑 その後インターネットでメールを送り、宿へ戻る。が、狭い道で迷ってしまった。40分くらい迷った。バラナシのガンガー近く(特にプジャ・ゲスト・ハウス近く)の道は狭いよー、と聞いていたが本当に狭い。道は幾度にも交わり、曲がり四方へ別れていく。道には牛や牛の糞や犬が。くさい。 宿にやっと着き、少し休んでから屋上に行くと日本人が一人で景色を眺めていた。シバノさんという28才の方で、会社を辞めて旅に出てちょうど4ヶ月くらいになるという。色々な国の話やインド話をずっとして、夕食を一緒に食べることにする。夜20時にレストランへ行くとちょうどテーブルに日本の男女が。男はマサヤという大学2年生(国立高出身)のナイスガイ(春には東南アジア一周したみたい)、女はヒロミという大学4年生でなんと国分寺でバイトしてる子。せっかくということで、4人でご飯を。やはり大勢で異国の地で旅やそれぞれのバックボーンなんかの話をするのは楽しい!!青春ってかんじの匂いがする。仲良くなって次の日、皆で沐浴することに。ヒロミが乗り気なのに驚いた(下痢で体調悪いのに)。 明日は4人でボートから美しい日の出を拝むことにした。夜空は星がいっぱい輝いていて、明日は美しい日の出が見れそうだったからだ。その後屋上のさらに一階上のスーパー屋上に行き、夜空の星や夜のガンガーを眺めながらしゃべる。と、日本人のハラ君という大学4年の名古屋出身の一人旅の方が。彼ともいろいろ話をして仲良くなる。彼は今朝同じ宿(プジャ)に泊まる一人旅の人4人で沐浴したみたいだ。こうなったら沐浴するしかないかな。話のネタにもなるし。(朝はああ思ったが、その考えの上で自分の中でけっこう考えた末やろうと思ったことなのでよしとする。)彼もヒロミもマサヤも明後日にネパールに行くみたいだ。インドからネパールはけっこう人気のルート。ここバラナシでは簡単にバスの予約もできる。とまあ、夜も更けてきたので今日はバイバイをする。明日は5時起きだ。今24時30分。マジネムイ!!!  花ちゃん(サークルの後輩)が9月にデリーに着くみたい。インドで会えるといいな。

☆Vol.28☆インドで考えた。~28日目~ varanasi

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2005/09/07 - 2005/09/07

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ダイサク

ダイサクさん

『バラナシ満喫!』
目が覚める。朝の5時20分、支度をして一階へ。ガード・マンに、ボートに乗り日の出をガンガーから見に行く、と言うとアッシー・ガード横のボート乗り場まで案内してくれる。最南端のガート、アッシー・ガートでは大勢のインド人が沐浴をしに、体を洗いに、歯磨きをしに、洗濯をしに(ドーヴィと呼ばれる洗濯が仕事のカーストの人たち)来ている。ガート横からボートに乗る。最南端のガートからのボートということもあり、客は自分ひとり、他に漕ぎ手のインド人2人の計3人だった。2時間で100Rs、メイン・ガートまで行って戻ってきた。途中、小さな火葬場がありその手前のガンガーにはおびただしい灰が表面に漂っていた。ガートでは日本人が何人か沐浴していたりした。日本人は話のネタに、思い出にといった気持ちから沐浴しているのだと思うが、目の前で全身をガンガーに浸し祈りを捧げているインド人教徒の姿はすごく尊いものであり、安易な考えによる沐浴はもとより、写真を撮ること自体がおこがましいことだと思った。が、勝手ながら旅の思い出に何枚か撮る。2時間後、宿に戻り朝食(チャイとバナナ・トースト)を屋上で食べてからインド式ボディマッサージを屋上で受ける。45分で150Rs。パンツ一枚になり、背中にオイルを垂らしてからマッサージは背中、腕、太もも、ふくらはぎ、頭・・・と進んでいく。マッサージを受けたのはこれが初めて(日本でも経験なし)だが、すごく気持ち良かった!また受けたいと思いつつ、午前11時頃チェック・アウト、サイクル・リキシャーでゴートウリヤーまで行き、そこからプジャ・ゲストハウスへ。火葬場に近く、眺めが断トツに良いという宿みたいなので行ってみたが、その眺めは断トツだった!!これ程までにいい眺めだったとは。チェック・インして屋上レストランでエッグ・ビリヤーニとチャイを食す。当然のごとく右手で食べていたらインド人がにやにや喜んでいた(という風に解釈!)。そこに座っていたイタリア人のマネィスと仲良く話す。彼いわくバラナシは最高の街。その後、散策へ、と思ったら宿の前の服屋へ。前々から欲しかったインドちっくな服を2つ(150Rsくらい)とパンツ(100Rsくらい)と一目惚れしたテーブル・クロスみたいなのを405Rs(高いけど)で買う。早速購入した服に着替え、火葬場へ。と、インドの少年が道を教えてくれる。途中、自称占い師(たぶんボッタクリ)と名乗るインド人も先導してくれ火葬場の上に建つ建物(ボロい!)へ。階段を登るとそこには死を待つと言わている(!?)おばあちゃんが。(今にも死にそう。マンガに出てきそうな。)男と一緒に火葬場を上から見下ろす。すぐ下にはオレンジ色の布にくるまれ竹の上にのせられた死体が2体、その周りには遺族が集まっており、現在焼かれている火葬場を見守っている。一つの遺体につき約3時間の時間がかかるみたいだ。上から見下ろす形でいた為、すごい煙臭く、目が痛む。すぐ横ではおじさん2人がマリファナをやっている。説明をしている男も婉曲にマリファナを勧めてくる。そろそろ行こうと思い、歩き階段のとこへ行くとさっきのおばあちゃん(本当こわい感じ)が手を差し出してくる。ここバラナシで火葬してその灰をガンガーに流してもらうことはヒンドゥー教徒にとってこの上ない願いである為、このおばあちゃんの様にバラナシへやってきてからはひたすら「死を待つだけ」という人も多いのだ。これらの「死を待つ人びと」は日本人を中心とするツーリストに「薪代」を要求する。考えてみれば、何故オレ等が彼・彼女等の「薪代」を出さなければいけないのかと思うのだが、気持ちだけは払うことに。(薪代を要求されることは有名であった。しかし、このお金が裏でどこかに吸い上げられているという噂もある。)200Rsと言われたが20Rsだけ払った。今にも死にそうなこのおばあちゃんの細くしわだらけの右手が自分の頭の上に。何か「お前は長生きできる~」とか言っていた。火葬場を見た後、何か生と死について考えさせられた。ぼんやりとしながら歩いていき、インターネットをすることに。と、男が声をかけてくる。「何したいんだ?」「メール送りたい」「オレが案内するぜ」と言う。ついて行き、途中で「金はあなたに払わないからね?!」と確認すると、「オレは金いらない。何でそんなこと言うんだ?」と言う。「特にバラナシのような大都市ではだます人が多いからだよ」と言うと、「オレは金いらない。乞食じゃないし、インド人皆がだますわけじゃない。好意でやってるのに」と言いふてくされる。結局、正しい道を教えてもらい礼を言って別れた。いい人だったな、と思うが反面、「そりゃこっちは警戒して当然だよ」と思う。今日一日だけで何十回声掛けられただろうか。そのうち半分くらいはドラッグ関係。呼び声は「コンニチワー」とか「ちょっと待って」が人気。その後「フレンド、ワタシ、ニホンノトモダチイッパイイル、スズキ、ヤマダ・・・」ってな具合だ。そして適当にいなして行こうとすると、「オカネナイネー」「ビンボウ」「バカー」と言ってきたりすることもある。笑 その後インターネットでメールを送り、宿へ戻る。が、狭い道で迷ってしまった。40分くらい迷った。バラナシのガンガー近く(特にプジャ・ゲスト・ハウス近く)の道は狭いよー、と聞いていたが本当に狭い。道は幾度にも交わり、曲がり四方へ別れていく。道には牛や牛の糞や犬が。くさい。 宿にやっと着き、少し休んでから屋上に行くと日本人が一人で景色を眺めていた。シバノさんという28才の方で、会社を辞めて旅に出てちょうど4ヶ月くらいになるという。色々な国の話やインド話をずっとして、夕食を一緒に食べることにする。夜20時にレストランへ行くとちょうどテーブルに日本の男女が。男はマサヤという大学2年生(国立高出身)のナイスガイ(春には東南アジア一周したみたい)、女はヒロミという大学4年生でなんと国分寺でバイトしてる子。せっかくということで、4人でご飯を。やはり大勢で異国の地で旅やそれぞれのバックボーンなんかの話をするのは楽しい!!青春ってかんじの匂いがする。仲良くなって次の日、皆で沐浴することに。ヒロミが乗り気なのに驚いた(下痢で体調悪いのに)。 明日は4人でボートから美しい日の出を拝むことにした。夜空は星がいっぱい輝いていて、明日は美しい日の出が見れそうだったからだ。その後屋上のさらに一階上のスーパー屋上に行き、夜空の星や夜のガンガーを眺めながらしゃべる。と、日本人のハラ君という大学4年の名古屋出身の一人旅の方が。彼ともいろいろ話をして仲良くなる。彼は今朝同じ宿(プジャ)に泊まる一人旅の人4人で沐浴したみたいだ。こうなったら沐浴するしかないかな。話のネタにもなるし。(朝はああ思ったが、その考えの上で自分の中でけっこう考えた末やろうと思ったことなのでよしとする。)彼もヒロミもマサヤも明後日にネパールに行くみたいだ。インドからネパールはけっこう人気のルート。ここバラナシでは簡単にバスの予約もできる。とまあ、夜も更けてきたので今日はバイバイをする。明日は5時起きだ。今24時30分。マジネムイ!!!  花ちゃん(サークルの後輩)が9月にデリーに着くみたい。インドで会えるといいな。

  • インド人のおっちゃん。

    インド人のおっちゃん。

  • バラナシの朝。<br /><br />

    バラナシの朝。

  • バラナシの朝2。

    バラナシの朝2。

  • 歴史を感じさせる街なみ。

    歴史を感じさせる街なみ。

  • 現地時間5時50分。

    現地時間5時50分。

  • 今日はサンライズは見えなさそう。

    今日はサンライズは見えなさそう。

  • 曇が邪魔になっちゃってます。<br /><br />

    曇が邪魔になっちゃってます。

  • 沐浴している人びと。

    沐浴している人びと。

  • バラナシの朝は早い。

    バラナシの朝は早い。

  • 沐浴している人もいれば

    沐浴している人もいれば

  • 歯を磨いたりお風呂代わりにしている人も

    歯を磨いたりお風呂代わりにしている人も

  • 日本にいるときから、この沐浴風景を生で見て、そこから自分が何を感じるのかを楽しみにしていた。<br /><br />

    日本にいるときから、この沐浴風景を生で見て、そこから自分が何を感じるのかを楽しみにしていた。

  • ほんとうにカメラに撮りづらかった。(っていっぱい撮ってますが・・・)<br /><br />それくらい、人びとの祈る姿は、真っ直ぐで、見ている私を黙らせる尊さと美しさがあった。

    ほんとうにカメラに撮りづらかった。(っていっぱい撮ってますが・・・)

    それくらい、人びとの祈る姿は、真っ直ぐで、見ている私を黙らせる尊さと美しさがあった。

  • 季節によって変わる水位を記した建物。

    季節によって変わる水位を記した建物。

  • 人によって金額を変える(だろう)おじいさん。

    人によって金額を変える(だろう)おじいさん。

  • ヨガの講習。<br /><br />バラナシの宿ではマッサージやヨガの講習等もある。

    ヨガの講習。

    バラナシの宿ではマッサージやヨガの講習等もある。

  • 4000年以上前に誕生したヨガ。健康やストレス解消に良いとされ、アメリカのヨガ人口は1500万人(2003年の参加人数)に、またマドンナやJ・ロペスやJ・ロバーツ、アル・パチーノからJ・デップ等のハリウッドスターやセレヴもこぞって始めている。<br />日本のヨガ人口は約23万人。

    4000年以上前に誕生したヨガ。健康やストレス解消に良いとされ、アメリカのヨガ人口は1500万人(2003年の参加人数)に、またマドンナやJ・ロペスやJ・ロバーツ、アル・パチーノからJ・デップ等のハリウッドスターやセレヴもこぞって始めている。
    日本のヨガ人口は約23万人。

  • 太陽は雲の上。

    太陽は雲の上。

  • ガンガーを眺める人たち。

    ガンガーを眺める人たち。

  • ガンガーを眺める人たち2。

    ガンガーを眺める人たち2。

  • 屋上でご飯が食べられる。

    屋上でご飯が食べられる。

  • 狭かった!

    狭かった!

  • 牛様。

    牛様。

  • プジャ・ゲスト・ハウスへ。

    プジャ・ゲスト・ハウスへ。

  • 屋上から1。

    屋上から1。

  • 屋上のさらに上は

    屋上のさらに上は

  • スーパー屋上!

    スーパー屋上!

  • ガンガー上に映える雲の影。

    ガンガー上に映える雲の影。

  • スーパー屋上から。

    スーパー屋上から。

  • 陽気な従業員。

    陽気な従業員。

  • クールなイタリア人マネィス。

    クールなイタリア人マネィス。

  • 2しょっと。

    2しょっと。

  • 服屋の子ども。

    服屋の子ども。

  • インターネット屋にて。

    インターネット屋にて。

  • インターネット屋にて2。

    インターネット屋にて2。

  • 宿の部屋から。<br /><br />猿と人間との戦いが見られて楽しかった。

    宿の部屋から。

    猿と人間との戦いが見られて楽しかった。

  • スーパー屋上から。

    スーパー屋上から。

  • 夕暮れ時。

    夕暮れ時。

  • 旅の醍醐味はやっぱり出会い!

    旅の醍醐味はやっぱり出会い!

  • ハラ君と。<br /><br />明日はどうなる?!

    ハラ君と。

    明日はどうなる?!

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