2005/08/23 - 2005/08/23
8914位(同エリア9825件中)
ダイサクさん
『子供たちとのふれあい、スラム』
朝6:45分に起床。7:00にライラと家を出て、15分程走ったり、ライラの自転車の後ろに乗ったりしてバンガロール市内のでっかい公園に行く。待つこと10分、ジョンが到着。ジョンの自転車の後ろに乗っているのは、6才くらいのマニカンタ!路上で暮らすチルドレンの一人だ。さっそく4人で園内を歩き始める。朝早くからここにジョギングをしに来る人や体操や筋トレをする人も多く、公園には多くの人がいる。少し歩いては写真を撮ったりして(ジョンはアーティストということもあり、色々良い写真を撮ってくれた)のんびりしていく。が、マニカンタは少し歩くと座ったり、元来た道を戻ろうとしたりする。そうゆうしぐさがすごくかわいい。途中、湖(池かな)や橋を通り、木の葉を噛んで口内をリフレッシュ(ジョンが教えてくれた)したりする。8時にジョギング&散策を終えて帰る。僕とマニカンタはジョンの運転する自転車に乗り、ライラに写真を撮ってもらう。ジョンはすごく優しく、ユーモアもある素敵な人。ライラと途中で別れ、ジョンとマニカンタと僕でジョンの家へ。マニカンタは一旦どこかに行き、ジョンとジョンの家族と一緒に朝食をとることに。朝食は長女か次女が作るらしくて、すごくおいしい。が、何より驚いたのは、家の中の壁や天井など至るところにあるジョンの作品。自分でデコレーションしているのだが、本当すごい才能だと思う。3Fの部屋は彼が全部造ったみたいだ。彼はペインティングのartistであるとともに、建築家でもあるみたいだ。そしてライラと一緒にCDも出している!ジョンは僕のことを「Very polite!」と言って優しくしてくれる。 ご飯を食べた後、路上生活の子供達がぞくぞくとジョンの家に集まってくる。ジョンと実生さんを中心に、「Born Free Art School」という路上生活していて学校に行けない子供達や債務奴隷となっている子供達の為の学校が、ちょうど一週間前に建設された。しかし、運営費の問題など色々大変みたいだ。この学校、ジョンの「楽しみは学びから、学びは楽しみから」というモットーから、音楽や美術やダンスや写真を通して、子供達のアイデンティテーや自らへの自信を形作り(その際に実生さんやジョン、そして今日の自分のように一緒にいる大人が愛をあげることが大事)、それを通じて将来的に社会復帰をする。そして、今度は社会復帰した子供達が中心となって、児童労働や債務奴隷が見過ごされている社会に、芸術などを通して革命を起こしていくという筋書きなのだ。 足の親指がない(おそらく親に切られた)マニカンタ、彼はすごくお調子者でやんちゃだ。前歯が全部ないファザル、彼は薬物依存がひどく、昔は一日の食べ物が見つからなくしょうがなく自らの汚物や蚊を食べていたという壮絶なバックボーンを持っていた。6~7才か。この2人は他の皆と違い、未だ修正液を吸っている段階(他の子供達も昔は吸っていたが今は吸うのを止めている)で、服装も他の子供達と比べ質素で(他の皆も質素だが)年齢も一番下くらい、そんなこともあり子供達の中でも浮いていた。そこで今日一日は彼らを中心に面倒を見ることにした。他にも、溢れんばかりのバイタリティを持つエル・マレー、彼はやんちゃで好奇心が強く、また人一倍努力家でもある。実生さんも言っていて、自分も思ったのは、彼は自分に適した資質を活かせる道へ進めば将来大物になりそうな可能性を持っている。が、彼は自分が貸してあげた白の「THE NORTH FACE」の帽子を気に入り、最後まで「これは俺のだ。くれ」と言って聞かなかった。すごく似合っていたし、自分が着るよりも有効活用されるとも感じたので、最後別れるとき(一週間後かな?)にあげても良いかなとも思ったが、他の子供達がいる手前彼にだけあげるわけにはいかない。それこそ大変なことになるだろう(笑)。そして、ジャィラム。彼は常に鏡を見たりしていて、最初はナルシストか?って思ったが、後々皆を爆笑の渦に巻き込む!彼は実生さんいわく「笑いの才能がある」。エル・マレーとジャイ・ラムが2トップのガキ大将みたいな存在かな。年は14才前後みたい。そしてアナン。彼はすごく心優しくて、最も普通っぽい。マニカンタとファザルとこのアナンが自分に一番心を開いてくれた。(彼らが一番年下みたいだし、主に彼らの世話をしていたから当然か) そして長身のダンサー、シニワス。彼は17才で最年長。すごく陽気で、ダンス(音楽)が好きで、車内でも何度も歌を歌っていた。彼は責任感が人一倍強く、他の子供達をまとめたり叱ったりしていて、最初は自分と同じ世話の人かと思った程だ。このメンバーと、ジョン、実生さん、自分で出発。バンはひたすら走る。バンガロールは今、under construction の地区が多い。インドで最も発展している都市の一つだが、マンションや建築中の建物のすぐ横にスラムがあった。テレビや新聞で何度も見てきたスラムだが、実際生でそこを見れば、なんとなく見るのではなく、直視すれば、この世の理不尽さに、怒りに似た感情を抱くだろう。実生さんとジョンが、「スラムやストリートチルドレンを見て“かわいそう”と思うのではなく、“このような世界にしている大人たちへの皮肉や怒り”を感じてほしい」と言っていたのが印象に残った。日本でもホームレスはいるが、タイやカンボジア、特にインドでは児童労働者の数がものすごく多い。インドだけでその数は1億人を数える。「インドの国内総生産の8%が児童労働者の労働に支えられている」(by実生さん)現実は恥ずべきことだろう。 マンションのまん前に20コくらいの青い三角テントが密集している。自分は最初、彼・彼女らを写真に撮れなかった。自らの置かれている環境と、彼・彼女らが暮らしている環境の余りにも大きなギャップに、多量のお金を持ちインドを“観光”している裕福な自分にそぐわない目の前の現実に、罪悪感みたいなものを感じてしまっていたのだろう。彼・彼女らがこうして暮らしていることを“見過ごしてきた側”の一人としての。が、実生さんは写真家でもあり(日本でエキシビジョンも開いている)バシャバシャ撮っている。と、ラジャという写真好きの子(13才くらいで、スラムの横にある「路上生活者保護施設」。APSA=Ass for Promoting Social Action と呼ばれる、世界のNGOからの出資によって運営されている最も先進的な施設。パソコンも備え付けられている。)がスラムの通りを案内してくれる。ラジャは写真好きであり、「スラムの写真撮ろうよ」としきりに言ってくる。そこでスラムやその中で生活している子供達の写真を何枚か撮った。インドの幼い子供達はカメラを見つけると、「ファト。ファト。」と言い集まってくる。彼・彼女らの写真を撮って、見せてあげると一同大興奮!もちろん、子供達だけではなく、大多数の大人にとっても写真はすごく人気がある。 子供達の笑顔はとても美しかった。 この施設でラジャとマドゥ(たぶん。あまり話していないが少し暗いイケメン。修正液から○△□まで悪いことはやり尽くした程昔は荒れていたみたい)と、プラシャン(大きな両目とリスみたいな歯が印象的)とムニアッパ(この子もやや暗めで、ちょいとわがままかな)をバンにピックアップ。そして途中の道で、イギリス人女性のアナ(すごく優しく、ユーモラスな人!バンガロールは3週目みたい)をピックアップ。バン内はすごく暑い。揺れる。のどが渇く。が、子供達よりも大人な自分が弱音は吐けない(弱音ってほどきつくないけど笑)。 バンはバンガロール市内を走っていく。一度、写真を取り出すと、子供達の「おれを撮ってくれ」「おれにも撮らせてくれ」という声で大変だった(笑)。特にエル・マレーは「写真にうつりたい欲」が強く、ラジャは「写真を撮りたい欲」が強く大変だった(笑)。 一行は、ジョンがデザインしている建設中のメディカル・ハウスへ。バンガロールでジョンは有名人。大工の人たちが皆、「ジョンさんっ」って態度。子供達を建設中のハウス内に集め、ジョンが皆の前で話す。ジョンは子供達にも参加意識を持たせようとしているのか、時にはユーモアで笑わせ、話が終わると拍手が。その後、実生さんに聞いたら(英語とこの州のカナンダ語が聞き取れなかったため。実生さんは英語もカナンダ語もしゃべれるし、聞き取れる。)、この建物の費用を従来の1/3に抑えたらしい。石しか使っていないためだ。その後、一同はバンで食堂へ。ジョンの友人のステファン(彼もアーティスト)が皆の食事をおごってくれる。もう手で食べるのは慣れた。(トイレはトイレットペーパー使います・・・) ファザルと横の席になり、お互い食べさせたりする。このひと時で、ファザルは自分をより慕ってくれるようになり、食堂を出たときに物乞いで稼いだわずかなお金で近くの売店で卵を買ってきてくれたり、アナが配ったお菓子などを必ず自分に多めにくれた。 バンに乗り込もうとするとき、インドにて初めての雨。一気にどしゃぶりに。子供達とバンに乗り込み待機していた。と、子供達がバンの外に出たり、外に押し出したりして遊ぶ。とてもにぎやかだ。そしてシニワスを中心に皆で合唱。雨が止み、先程のメディカル・ハウスへ。大工に混じってアナと一緒にセメントを削ったりした。と、ここでマニカンタとファザルがグッドジョブ!すごい良く働く。日本の同い年の子供達はコンビニでカード集めたりしている。世界は広い。そして自分の知らなかったことが、すごく多いのに気付く。 ラジャがしきりにカメラ貸してと言ってくる。小雨の中行われているキックベースみたいなゲームに来いと誘ってくる。暇が出来たのでカメラを抱えて空き地へ。皆泥まみれになりながらゲームに熱中している。と、地元の制服着た子供達がその光景を眺めている。少し怖そうに、少しうらやましそうに。と、エル・マレーが地元の子の自転車を奪おうとする。地元の子逃げる。路上生活してるチルドレンは皆、生きる為にパワーが必要であり、そのため、皆すごくエネルギッシュだ。 夕方になり、バンは帰り路に。皆疲れバンの中で寝ている。そして、それぞれの地区で降りて路上へ戻っていく。ファザルの目が悲しげだった。いつも陽気(時に悲しげ)なマニカンタにウィンクしても表情は寂しげなまま。現実の路上生活に戻るのだ。泣きそうになるがこらえる。 ジャイラムが降りていき、実生さんとジョンと自分の3人になる。少し寂しくなった。 実生さんと2人でインターネット屋に。メールチェックしに行ったのに、ホットメールが開かなくて終了。実生さん宅に帰り、ゆっくりしていると停電。。けっこう長い。30分くらい。今までで最長だった。が、実生さんいわく2時間3時間の停電はインドでは普通とのこと。ライラの作ってくれた料理を皆で食べる。 実生さんはジョンの家に打ち合わせに。ライラは洗濯を(結局2時間かかったみたい)、自分も洗濯して、日記を書く。そして疲れていた為、いつの間にか眠っていた。
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早朝ジョギング&散策。
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真ん中からマニカンタ、ライラ。
ジョン撮影。 -
公園内はとても広い。
尾瀬のような場所もある。 -
木の葉で口内リフレッシュ!
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年下なのに大人っぽいライラ。
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自然豊かですね。
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仲良くスイスイ♪
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ジョン&ライラ。
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ジョン&ダイ。
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広かった!
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3ショット。
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まるでカップル。
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ジョン&ライラ3。
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何食べてるんだろう。
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マニカンタ参上!
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彼の衣服からは修正液の匂いが。
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楽しかった!!
ジョン&ダイ自転車チームvsライラ&マニカンタ自転車チーム。 -
自然体のいい笑顔の写真っていいですよね。
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インド自転車2人乗りスタイル!
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ジョンの優しさに感謝。
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空手ポーズ?
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マニカンタも楽しそう。
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ジョンはほんとに優しい。
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ジョンの包容力は偉大。
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大事なのは中身。
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ジョン&ライラ&マニカンタ!
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自分の子供のように。
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ジョンの家1。
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ジョンの家2。
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ジョンの作品。
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大きなのがジョンで、小さいのが子供達だそうだ。
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ジョンの家3。
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ジョンの娘さんとご飯。
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右手で食べます。
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アナン。
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エネルギッシュなエル・マレー。
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バン内にて。
左から、マニカンタ、シニワス、ファザル。 -
エル・マレー2。
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道端で撮影会♪
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マニカンタは絵になる。
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マニカンタ&ファザルコンビ。
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カメラを発見!
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ナイスコンビ。
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ナイスコンビ2。
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目から伝わるもの。
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やんちゃ坊主。
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何かの記念碑。
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アナ参上。
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サンフラワーエクスプレス号内。
すごく居心地が良かった!! -
バンガロールを進む。
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アナとダイ。
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バンガロールの街なみ。
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建設中。
足場は竹で組まれていたりもする。 -
インドならではですね。
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スラム。
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青空の下で。
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少年。
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すぐ後ろには豪華なマンション。
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薬物をやっていない子供達は貧乏でも明るい。
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インドでは子どもが子どもの世話をする。
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このような子ども達がいたるところにいる。
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この写真が伝えられることってどのくらいのものなのだろう。
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スラムと保護施設。
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施設の子ども達。
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施設の子ども達2。
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施設の子ども達3。
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施設の子ども達4。
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施設の子ども達と自分。
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ファッショナブル!
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スタッフかな。
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右から2人目がエル・マレー。
右から3番目がムニアッパ。
しゃがんでるのがアナン。
左上がラジャ。 -
メディカル・ハウス屋上にて。
黄色の縞々模様のシャツの子がプラシャン。
その後ろがシニワス。 -
真ん中がアナ。
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右端がマドゥ。
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一人バンに残ってたマニカンタ。
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憎めないキャラのラジャ。
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子ども達に説明するジョン。
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ジョンの話に聞き入る子ども達。
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実生さん。
かっこいい。 -
説明するジョン。
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建設中のメディカル・ハウス。
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午後14時頃、やっとご飯!
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仕事を手伝うファザルとマニカンタ。
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アナとファザル。
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仲良しコンビ。
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アナと大工の人たち。
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サンフラワーエクスプレス号。
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キックベースのような遊びに夢中。
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ナグラジ参上!
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何の影響受けたのだろう?笑
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仲間といるだけで楽しい、そんな瞬間。
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大人になっても続いていくだろう彼らの仲間内の友情を感じた。
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地元の少年達。
襲われる前。 -
明らかに嫌そうな表情(左端の子)
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ラジャ撮影。
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帰り路。
皆で大合唱! -
インド人によく指差された銀歯。
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アナンと。
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ドアップすいません。。
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大合唱中2。
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大合唱中3。
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さすがに疲れたみたい。
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アナンだけ起きていて何枚も写真をねだる。笑
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子ども達の希望の人たち。
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実生さん宅。
ライラの音楽を聴くジョン。 -
ここが実生さんのスペース。
床で寝させてもらってました。
今日一日の濃さ。
明日はどうなる?!
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