2005/10/19 - 2005/10/23
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xingcaiさん
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社会人1年目の夏休み。
またバンコクにやってきました。
ドンムアン空港に着くと、タイ独特のあの独特の匂いに「あータイに戻ってきたー!」と実感。
今回の旅は、バンコクにてリフレッシュ、がテーマです。
あの排気ガスの中でリフレッシュとは矛盾も感じますが・・・。
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社会人は、大学生とは違いますね・・・
まず取れた休みに合わせて航空券を買う、値段はその次。しかももっとも便のいいものを!時間の無駄遣いはできません。
と、いうわけで、今回はセントレアからの飛行です。
成田のほうが、全然航空券は安いけど・・・時は金なり(?)でしょうかね。
私は静岡在住のため、セントレアの方が距離も短いんですよ。東京と名古屋はほぼ同じ距離ですが、東京ー成田がかなり遠い・・・静岡ー東京と同じくらいかかりますからね。
ところでセントレア、セントレアを目的地にしたツアー旅行も組まれていたくらいですから、どんなもんかと思っていってみましたが。
確かに凝ったつくりではありますが、ショッピングにあまり興味のない私には・・・といった感じでした。一日過ごすには狭いですよね。 -
名古屋発、バンコク直行便は、タイ国際航空(TG)とJALの共同運航便です。午前発はTGが、午後発はJALが運行します。帰りは、夜発がTG。よって、午前発の便でいって、夜発の便で帰ってきた私は往復TGでした。前回はJALで行ったので、今回は[TGだし・・・]とご飯とか期待してなかったんですが、あら!予想外にボリュームも味もよくてびっくりでした。でも、見てのとおり、おかずはチキン、その下にはヌードル、そして寿司、そば、パン、って、主食がいっぱい・・・・
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フライトはそんなに混んでなかったのですが、窓側はいっぱいだったようで、「窓側の、後ろのほうにしてください」という私の注文にかなり困っていたグラホさん。「とれましたよ、席は64のBです。」「え、それって通路側ですよね?窓側がいいっていったんですが・・」しばらく苦戦したのち、「取れました、43のAです」・・・後ろではないな・・と思いつつ諦めた私。後ろにこだわる理由は、景色が羽に邪魔されないって事です。そして、予想通り、羽の真上の席でした。
でも、とにもかくにも飛行機からの眺めって、壮大で大好きです。何度みても飽きないですねえ。。。 -
今回の宿泊は、(社会人になったので)ちょっとランクアップして3つ星ホテルです。(前回はバディーロッジという中級ホテル、それより前はいつもちょっと高めのゲストハウスでした。)
カオサン通りの一本お隣。とはいえ、周りはゲストハウスとバックパッカーにあふれていました。 -
部屋の様子。ツインです。
一泊一人1500バーツしないくらいなんじゃないでしょうか。またコネでディスカウントしてもらって、一部屋3日で3000バーツでした。部屋はなかなか・・・でもいつのですか?みたいなでっかいエアコン(写真右奥)と、かわいそうなくらい小さなテレビ(しかも衛星ついてないし!)・・・。前回のバディーロッジのほうが設備はいいな・・・うん。壁の厚さはちゃんとありますが。
しかし、わたしを苛立たせたのはお風呂です。シャワーが痛い。お湯の出る穴が細いんでしょうね。でも天井にシャワー口が取り付けてあるから、水の勢いを弱くすると体まで届いてこないんです。
お風呂に関しては、はじめに泊まってたちょっと高めのゲストハウスが一番。シンプルな電気湯沸し式ですが、ちゃんとホースの付いたシャワーなので快適に使えます。日本人好みの熱めのお湯も出ますしね。バスタブのない狭いユニットでしたが、狭いほうが掃除もしやすいし、清潔です。 -
またいつものカオサンどおりです。今回は夜の写真です。ここ、写真では伝わらないんですが、ほんっとおおおおに騒々しいところです。私の友人(世話人ですね)は、この一本裏手に自宅があって住んでますが、毎週金曜日の路上ライブのときなんかは、自宅から電話をくれると音がうるさくて会話にならない・・・東京の繁華街の様です。
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旧国会議事堂です。門がありますが、その中は国会議事堂の敷地。写真を撮ることは出来ません。見張りのお兄さんに、「ここからならいいですか?」と聞くと、いいよって言ってくれたので撮りました。
中も入れます。すごいですよーたっかーい天井に描かれた金色の天井画。歴代の王様をモチーフにした絵が天井一面に描かれています。でも、写真撮影は禁止。行ってみてみてくださいね。
じつは、この前にとなりのウィマンメーク宮殿にも行きました。そちらは外観すら撮影できないので写真はありません。でも、面白かったですよ。一見の価値ありです。30分おきの、英語・もしくはタイ語のガイドつきツアーで見学します。英語のわかる人か、タイ語を通訳してくれる人と行くのをお勧めします。 -
旧国会議事堂のおとなりは動物園です。
象に乗りたいと言ったのに、「4泊しかタイに滞在しないのに象に乗れるところに行くなんて無理だ。」と冷たく言い放たれた私。さすがタイ人。きついスケジュールを組むなんて彼らの感覚にはありません。
だからって、動物園の象のところに連れて行くなんて・・・。
とにかく、動物園はタイ人の家族連れでにぎわっていました・・・。象さんのスペースの前にはベンチがいくつか置いてあって、そこには人々が座って象さんを眺めてました。みんなやっぱり象が好きなんですね。 -
さすが、像の国タイ。象さんの家は他の動物よりも立派です。大きいし、まず、敷地が広い広い・・池もあるし、遊び場のようなところもあるし、スポンサーにはタイ国際航空がついています☆
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動物園なんかで、よくイベントをやってますよね。
この日は「ケニアボーイズショー」(一人30バーツ)をやっていて、とりあえず入ってみました。前半は、はっきりいって、恐ろしいほどのつまらなさ。日本でやったら訴えられるな、という感じ。後半は飛んだりはねたりバック転したり、アクロバティックな展開に。まあ、30バーツなら・・・という感じでしたが・・・やっぱりエンターテイメントのレベルは、日本のほうが高いな・・・
しかし、彼らって、アフリカン(ケニア人)ですか?右の彼とか、そうなんでしょうか・・アフリカ行ったことないのでなんともいえないのですが。 -
動物園の出口です。となりに旧国会議事堂がみえます。入り口でも出口でも、わたあめを売っていました。カラフルできれいですねー。しかし写真では伝わりませんが、あめが溶けそうな暑さでした。
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カオサン通り近くのスーパー(おみやげ物を買いにいつもいきます)の向かいに並ぶ露店。食べ物をいっぱい売ってます。日本人の感覚だと、こんな暑いのに外で食べ物売って大丈夫なんだろうか、と思います。でも、暑いところに暮らしていれば、何が腐りやすくて何は大丈夫か、わかってるんでしょうね。
周りのタイ人で、露店の食べ物にあたったひとは見たことがないですから。まあ、慣れとかもあるとは思いますが。 -
ツアー旅行でショッピングに立ち寄る、zenの前の歩道橋からとってみました。前の車に素直についていくことをしないんですね、タイの人は。まっすぐ走らないんです。右のレーンの車がちょっと早ければ、すかさず路線変更し、前の車に追いついたらまた左へ戻る、それを必要最低限ではなく、できる限り多くやるのが、タイ式(バンコク式)ドライブです。
ここでばかりは、絶対運転できません。(中国も無理ですね)たとえ私が路線を変更しなくても、ウインカーも出さずに左右から車が割り込んでくるんですから、命がいくつあってもたりません。 -
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zenの前に並ぶ大型バス。
世界中から旅行者が訪れます。そしてzenへいくんですねー。私は、ツアー旅行は上海でしか体験したことがないんですが、そのときは、完全に旅行者向けの、一般価格の10倍くらいでものをうっているデパートにつれていかれました。もちろん、中国人の客はいません。それに比べると、ここは良心的かもしれないですね。タイ人も買い物にくるデパートですし、地下にはスーパーもあり、デパート内のブランドによっては、日本よりも低価格で販売しているお店もあります。もちろん、日本でそのブランドを利用している人にしかわかりませんが。化粧品とか、全体的に安めです。これから紹介するスウェンセンもありますよー。 -
ガソリンの価格がどんどん上がっていますが、タイでも同じようです。1バーツ約3円ですから、数字を3倍すると日本円でいくらかわかります。一番安い油種で70円くらいでしょうか。物価が日本の3分の1くらいなを考えると、結構高めですね。石油の価格は国際的に決められていますから、仕方ないのですが。
日本よりも、タイ人にとって、ガソリンは「高い」といえますね。 -
チャイナタウンを通り過ぎました。
私の世話人は(自称)敬謙なムスリムです。(タイにもタイ人のムスリムが少数ですがいます。特に南部におおいですね)よって、豚肉のあふれるチャイナタウンに立ち寄ることはありません。チャイナタウンといえば、おいしい中華料理が魅力的ですが、中華料理には豚肉が欠かせません。彼はムスリムなので、豚肉を扱う店の料理は牛肉や鶏肉でも食べません。
非常にリスクが高い・・・よって、始めから行かないのです。残念・・・。 -
今回の旅行の目的のひとつは、タイ式マッサージでした。行ってみたのは、バンコクに新しくできた総合ヘルスケアセンター「HEALTH LAND PINKLAO SPA&MASSAGE」。古式マッサージのほかに、アーユルベーダマッサージや、リフレクソロジー、トルマリンサウナなんかもあります。施設は観光というよりはタイ人向けです。ですから、お値段もそんなにホテルのように高いことはありませんでした。タイ古式マッサージなら、2時間で350バーツ。リフレクソロジーは、250バーツ(1時間)です。ただし、客層がタイの高所得者のようなので、チップが100バーツほど必要になります。普通のマッサージ店だと、チップが1割くらいといいますから、結構な高額です。でも、タイ古式マッサージの場合は、2人用の個室になっていて、ランの花がおいてあったりして、ムードはちゃんと作られていました。英語のメニューもありましたから、外国人のお客さんも来るんだと思いますよ。
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マッサージの次は、タイで一番大きいチェーンのデパート、セントラルでお食事。
現地に駐在する外国人にも人気というフードコートでした。日本、韓国、インド、ベトナム、中華、マレー、タイ・・・いろいろな国の料理が選べます。フードコート全体がとてもモダンなつくりになっていて、人がいっぱいでした。それぞれカードのようなものを手渡され、各店舗ではオーダー時にそのカードをスキャンしてもらうだけで、後から帰りにレジで一括清算します。
この料理は、イエローカレーヌードルだそうです。初めて食べましたが、おいしかったですよ。昔マレーシアで食べた、カレーミー(意味はまったく同じ:ミー=麺)と似た味でした。(むしろこっちのほうがマイナーかもしれませんね。とりあえず、マレーシアでカレーミーを見つけたらぜひお試しください。)
ちなみに、左側の漬物や生のたまねぎはそのまま上に乗っけてたべます。たまねぎの辛さがなんともいえずマッチしていました。 -
こちらは、カオサンから歩いて15分のところにある、「モン」というカフェ。タイの若者でいつもいつもにぎわっているお店です。タイでは、夜食としてトーストを食べるようで、ここが扱うのはカフェオレやミルクとトースト。タイに行ったことのある方は、夜、屋台で食パンを焼いてママレードとか塗ってコーヒーと一緒に出しているお店を見たことがあるかもしれませんが、ここは、それが店舗としてちょっとおしゃれなつくりになったという感じでしょうか。
店内の壁には、ここを訪れた有名人や俳優、女優さんの写真がいっぱい飾ってあります。その、「有名さ」もタイ人の若者をひきつけているのかもしれません。彼らはとても流行に敏感ですから。 -
これが、私たちがオーダーしたもの。
フレンチトースト2切れ(1切れ20バーツくらい)と、右がカフェオレ、左がミルクです。なんでピンクなのかはわかりませんが、タイにはココナッツで作ったいろいろなカラフルなお菓子があったりして、そういうのを見ていると、きっと彼らの文化なんだと思います。色がついていたり、香りが付いていたりするのを好むようです。
このフレンチトースト、すごくすごくおいしかったです。テイクアウトもできますので、おためしあれ!
別に、何もタイっぽくない、バターの香るフレンチトーストなんですが、ある意味、タイのローカルな味といえるのでは。。。 -
カオサンからすぐのスーパーの入り口に小さな店を構える、グリルチキンのお店で買いました。というより、漂うガーリックの香りに負けました。たしか、これで50バーツでした。鳥はんぶんですね。でも二人で食べればかなりのボリュームです。
タイにはいくつかグリルチキンを扱うチェーンがあるそうです。ここもそのひとつ。特徴はガーリックとハーブで焼いた独特な香りと、ジューシーな身。
タイ人いはく、「鶏肉はウエット(ジューシー)なのとドライ(乾いてる、パサパサってこと?)があるけど、自分はドライのほうが好きだ」だそうです。(あくまでもこの人の意見であり、タイ人全体の好みではありません)へえ・・・私は、絶対に、今の表現でいえば「ウエット」な方が好きですが。 -
ZENで、買い物に付き合ってあげたので連れて行ってもらったスウェンセン。SWENSEN\\\'S、ですよね、つづりは。カオサンにもありますので知ってる方もおおいかもしれません。ただ、カオサンでアイスクリームやさんなんて行かないのかもしれませんが・・・国際的なチェーン店ですし。ちなみに静岡にはありませんが、東京とかにはあるんでしょうか??
バンコクには、ハーゲンダッツ、バスキンロビン(サーティーワンのこと)そしてスウェンセンがあり、価格も今上げたのが高い順です。日本人の感覚では、スウェンセンは安いと思います。(サーティーワンも日本よりは安いですよ)写真のものは、「チョコレートフォンデュ」!!一度はあこがれる夢のスイ−ツです。9種類のちょっと小さめのアイスクリーム(しかも30種くらいから自由にチョイス!)に、フルーツ、ワッフル、ブラウニーがチョコレートフォンデュできるなんて。たぶん600円くらいだと思います。女の子同士でバンコクに行くなら、(カップルでもいいでしょう)休憩に、ちょっと立ち寄ってみたらどうでしょうか。ここの売りは「earthquake」という特盛アイス!アイスは8つ自由にチョイスできます。4人くらいで挑戦してみてください。 -
今度はMKです。バンコクで有名なタイスキチェーンには、コカとMKがありますが、(コカは東京とかにありますよね)そのひとつ。連れて行ってくれた家族がMKびいきなので彼らと行くときはいつもMKです。コカのほうが、一品料理が多いんだとか。
タイスキのスキは「スキヤキ」から来ているようで、初めてきたとき、「ほら、日本食だよ」と言われました。とはいえ、もうすき焼きからはかなりかけ離れた料理に発展しています。どちらかと言えば、湯豆腐とか水炊きのような感じ。でも順番お構いなくばさばさ具を突っ込みます。また、玉じゃくしのようなものに具を入れたまま、鍋に突っ込んで煮たりするのは、まるでしゃぶしゃぶに近い気もします。付けダレは甘辛い味噌のようなタレ。おいしいですよ。
鍋の脇にあるお肉はアヒルです。名物なのか、必ずオーダーします。しかもおいしい。 -
タイスキ完成図です。
きくらげや春雨、あとは練り物や野菜がたくさん入っています。豆腐が日本の白い絹ごしをつかっているところが、すき焼きのなごりなんでしょうか・・・? -
アヒルともに、鍋に入れる具ではないけれど必ず注文される、バーミーです。なぜ緑なのか、そして何でタイスキ料理屋に存在するのかはわかりません。(バーミーってふつうは黄色い細い麺です)上にかかっているのは、ガーリックのフレークのようなもの。これを、先ほどのアヒルと一緒に食べると、非常に美味です。
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最終日、夜の便で帰るにもかかわらず、チャトゥチャックにきました。お土産調達のためです。ここはウィークエンドマーケットで、土日のみ開催される、大規模な屋外マーケットです。簡単なつくりの小さな店舗が何百とひしめき合い、その間を人々が歩き、その込み合い方はすさまじい・・・。しかも、暑い。以前、隣に立っていた子が突然倒れたことがあります。細ーい女の子だったので、あまりしっかり食べてこないで、暑さと熱気に負けてしまったのかもしれません。
この写真は、店舗がひしめく一体を抜けたところからとったものです。 -
これもチャトゥチャクの写真です。ここが込むのは、とにかく多くの店があって、若者が服やアクセサリーなどを安く買い求めに来るからです。ペットを売っている一帯もあります。お土産用のキャンドルなどもあります。値段が店によって違うので、いろいろ聞いてみるといいでしょう。でも判断のタイミングを誤ると、疲れ果てるまで安いものを追い求めることになります。店が非常に多いためです。なかなか決められない人は、ここの範囲で決める!とはじめに決めておかないと大変なことになります。
このお店は、ピアスを売っているようです。
非常に個性的です。あらゆるものにピアスのパーツをくっつけて売っているようです。拡大して写真をみてみると面白いかもしれませんよ!! -
チャトゥチャックでジュースを買いました。
タイでジュースを買うと、こういう袋に入ってお持ち帰り式にしてくれることもあります。えービニール!と思う方もいるかとは思いますが、カップよりこぼれにくいし、持ちやすいし、もれないし、飲み終わればゴミ袋になります。紙コップとどちらが環境によいか・・・それは使う材質ですよね。すくなくとも、バンコクでは、紙コップもビニールも環境にやさしいものを気にして使っているところはほとんどみられません・・・。 -
クーラーの利いたタクシーも、バスもいいんですが、一番スリリングなのはこれです。トゥクトゥクです。
運転の特徴は荒いこと。なぜなら車じゃすすまない渋滞でもトゥクトゥクならすり抜けていく、というのも大切な強みだからです。でも、一応、彼らは日本で言う2種免許(お客さんをのせることができる免許)をもっていないとドライバーにはなれないそうです。 -
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何を撮ったのかわかりにくくなってしまいました。
信号を撮りました。拡大してみてください。赤い数字が出ています。バンコクでよくみられる、カウントダウン信号です。青信号でも、赤信号でも、あと何秒で信号が変わるかカウントダウンしています。
バンコクで運転が荒いのは有名ですが、このカウントダウンによって、運転手の心理にどんな影響を及ぼしているのか、気になります。 -
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世話人の家で最近飼われ始めたネコです。
名前はスクスン。もともとスクスエイ(美人)という名前だったのですが、なかなかしつけが身に付かず、家中を走り回って家族を混乱させ、あきれ果てたお母さんに「スクスン(おばかもの)」に改名されてしまいました。今ではトイレも覚え、遊び好きでやんちゃでひとなつっこい人気ものです。ネコはちょっと苦手だった私ですが、この子は犬のようになつっこくて本当にかわいかったです。お洋服は、背中に日本国旗のついていて、サッカーの日本ユニホーム仕立てだとか。 -
かえりの飛行機で女性に配られたランのコサージュです。短くカットされてアレンジされていたのですぐにしおれてしまいましたが、お花をもらうとうれしいですよね。肌寒い名古屋の朝に南国の活気を恋しくさせる、鮮やかな紫が映えていました。
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