2004/06/17 - 2004/06/17
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obaqさん
翌朝、雨の降る中、ヘルシンキ中央駅へ到着
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ヘルシンキ中央駅
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始発駅です
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駅前を歩いてバスに乗り・・・・
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大雨でまずは大聖堂の中を見学、
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ネオクラシック様式で正面はキリスト降架の絵
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背後はドイツ製の6514本のパイプを擁するオルガンです
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大聖堂前の広場 土砂降りだぁ〜
ヘルシンキ、人口約56万人 -
広場から大聖堂を撮影。
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海の近くマーケット広場へ来たが雨で殆どが開いていません。
今夜乗る予定のシリアラインを撮影 -
ロシア正教会の、たまねぎ型のドーム、ウスペンスキー教会
ウスペンスキーとは”眠りについたマリア”の意だそうです。 -
1952年開催のヘルシンキオリンピックメイン競技場へ
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本当はトイレ休憩目的?
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シベリウス公園
パイプオルガンのモニュメント
女流彫刻家ヒュトゥネンによって1967年に製作されました -
ジャン・シベリウスの顔 周りのひらひらは、偉大な音楽家の耳を象徴しているそうだ
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衛星都市エスポー
タピオラの文化センターで撮影ストップ -
テンペリアウキオ協会
岩盤をくりぬいて作られた協会です -
天井の銅版を引き伸ばすと28kmにも及ぶそうです
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岩を自然な形で取り入れたデザインは、スオマライネ兄弟の作品
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北欧の人々は芸術を好む人種であることを改めて感じさせられました
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パイプオルガンです
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大雨だったのがうそのように晴れ上がり、大聖堂の前に戻り、改めて撮影をしました。
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青空にとても生える建物ですね〜
フィンランドの象徴ともいうべき白亜の外壁にさわやかな緑のドームがとても印象的 -
午後は町でフリータイムです
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通りを散歩したりデパートへ行ったり
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市内の散策です
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街角でプロらしい楽団がフォルクローレの演奏をしていました。
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その演奏が気に入り、その場でCDを購入です
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演奏を聴きながら周りの人たちを写真に
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天候不順な日が多い北欧の人たちは、日が出るとドッと外へ繰り出し、日当たりに身をゆだねます
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家族連れが非常に多いです
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弁当を持って若者たちものんびり
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この国はピラミッド型の人口で、日本と違い将来性が見込まれています
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乳母車などの荷物は鉄道やほかの場所でも、一番優先に扱われるそうです
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この写真一番気に入っています
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子供たちも一緒になってフォルクローレを・・・
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待ち合わせの大聖堂の前、またまた元老院広場で・・・
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ここでも若者たちが日光浴
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今日の宿泊はシリアラインの船内
これから歩いて船乗り場へ向かいます
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