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6時に起床し、半頃にバスターミナルへ行きました。切符売場はもう開いており、維西の始発は何時か聞くと、道路が1メートル浸水して、水が引かない限りバスが出せない。<br />向こうからも来れず、いつバスが出せるか分からない。<br />シャングリラ方面も同様。地図を見る限り、どちらも1本道で迂回路はない。<br />地図を見て考えましたが、日数が限られており、いつ復旧か分からないため、ルート変更し、四川へ出ることにしました。<br /><br />今朝、麗江客運駅で8:20発のpan枝花行バスが到着したと係員が行っていたので、改札を経て指さされたバスへ。<br />乗って、しばらくして、運転手が何か言ったのですが、聞き取れず、そのまま座っていたら、出発直前に降りろと言われおろされました。そのときようやく、乗ったバス自体が間違っていたことに気づきました。多数、加班車(臨時)を出していたようです。<br /><br />そこで、改札の女性係員に訴えると、調度室へ行きました。私も行くと、一緒に来て。と外へ連れられ、タクシーに乗りました。<br />車が客運駅の交差点を曲がった直後で公安に交通違反?で止められ、運転手と女性係員が何度も懇願して、見逃してもらい、急いでバスの待っている所へ向かいました。<br /><br />途中も携帯で連絡を取っていたようで、すぐ着く、あと1分などと話していました。<br />ようやく、ガソリンスタンドのあるY字型の交差点で合流。<br />調度、運転手が乗客から突き上げを受けているところでした。切符を見せて乗車し、バスは動き出しました。<br />残念なことは女性係員にきちんとお礼がいえなかったことでした。<br /><br />何とかバスに乗り込み、pan枝花へ。<br />道路ですが、基本的に舗装道路で、所用時間は8時間。<br />ただ、くねくねした山道が延々と続きますので、座り位置によっては居住性に影響がでます。<br />私は後に乗ったので、選択肢がなく、隣の窓側にいた若い女性が椅シートのしたに荷物を置くは、寝ているときはこちらへ<br />身体ごと動くわでかないませんでした。<br /><br />10:00  金安橋手前トイレ<br />10:05  金安橋<br />突如、煙が噴き出す。しばらく走ったら収まった。<br />11:40  昼食<br />バスがほかに3台とまっていた。ドアは閉めず最低限の時間で昼食。なすの炒め物とご飯で4元。<br />12:00  出発<br />14:10 栄将客運駅通過 もうすぐ四川省<br />16:00前 pan枝花客運駅着<br /><br />時刻表には西昌方面のバスはすでになく、<br />建物の前からバスに乗るが、10分もしないうちに降ろされ、<br />降りたところにとまっていたバスに乗り、金江駅へ。小1時間かかる。座れなかったので少し辛かった。<br /><br />駅の切符売場でmian寧行の硬座の指定券を購入。19元。<br />時間があったので、駅を背にして左手にある食堂で夕食。<br />豆花飯2.5元。<br />豆腐を豆腐汁あたためたものと醤油、赤色の唐辛子が入ってそうなものにつけてご飯と一緒に食べます。豆腐自体はまずまずで、そのままでもいけました。<br /><br />18:00前に駅へ。軟臥の待合室がありましたが、それを背に2階の待合室へ。かなりの人数でした。改札があくまでメールを書いて待っていました。<br /><br />今、金江駅(pan枝花)の待合室にいます。<br />18:55始発 成都行の硬座(指定)でmian寧へ<br />向かいます。<br />地図で見ますと、西昌の北にある町の最寄り駅です。<br /><br />検札は20分位前に始まりましたが、すごい人でしたが、5622次は定刻に発車。1,000人以上はいますから短い時間でも案外乗ることができるのが不思議です。<br />荷物棚の上は荷物でいっぱいで、車掌がマットを敷いて靴であがって整理していました。<br /><br />20:00過ぎまでは明るかったのですが、日がくれた途端、外は真っ暗。明かりがほとんどありません。<br /><br />車内では列車員が丈夫な靴下の実演販売をしていました。靴下を上の荷物棚に結んで、自身がぶら下がり宣伝。見たところ買った人は<br />いませんでした。<br /><br />あと2時間班弱でmian寧です。<br /><br />車内は満席で、立ち客が10名以上。車掌が乗客の下車駅を聞いて回っていました。私は参加しませんでしたが、乗務員からトランプを買い、周りでトランプが始まっている中、このメールを書いています。<br /><br />mian寧駅前の旅社に居ます。ノートパソコンですとやはり入力はスムーズです。CLIEですとこの1/3以下です。<br /><br />日本時間ですと既に午前2時前、中国時間でも1時前ですので、もう少ししたら就寝しますが、まだ元気があるのでメールしたいと思います。<br /><br />西昌に21:50頃に到着したのですが、5622次に乗り込む客がかなりの数で、既に満席で立ち客がいるのに、更に乗ってきて、通路を歩くのもおぼつかない状態でした。<br />皆、成都方面へ向かうと思われますが、座れないまま、運がよければ通路に腰掛けることができても、車内販売のカートや車掌が来たら立ちあがらないといけませんから、おちおち眠れません。<br /><br />私は窓際に座っていましたが、3人席に4人目の人が座ってきており、狭くなってきて、早く降りたい、早く降りたいと心の中で念仏を唱えて、ようやく、mian寧駅に到着10分前。<br />降りれなくなるといけないので、リュックを下ろして、背負い、人をかきわけて、ようやくドアの近くへ。<br />車掌も部屋から出てくるのですが、これも大変。トイレの鍵もかけられないくらいの混雑でした。<br /><br />mian寧駅に到着して降りると、ちょうど雨が降ってきて、雷も鳴っていました。<br />今朝、シャングリラ・維西への道が浸水のため不通となって<br />いましたが、朝は曇りでしたが今はどうなのでしょうか。<br /><br />駅前は旅社が2軒くらい、駅の売店の明かりがこうこうと光っていて、似つかわない雰囲気でした。深夜この駅に停まる列車があるからかもしれません。<br /><br />バイクや車の運転手が5名ほど待ちうけていました。<br />駅舎の前で同じく県城(県役場所在地)へ行こうとする2名の男性がいたのですが、1台50元。と車の運転手が提示。1人10元程度なら行ってもよさそうな雰囲気でしたが、2人は旅社に泊まって、翌朝6元のバスで移動する。ということになったので、私も同調して、旅社のおじさんについて行きました。<br /><br />mian寧(mian:上は日/下は免)という知名はなじみがないかもしれません。私自身も今回の旅行がなければ知ることもなかったかもしれません。西昌という町の北側にある県で、涼山イ族自治州に属します。<br /><br />宿はシングルで20元、おばちゃんがぜんぜんまけてくれなかったのですが、老板(オーナー)のおじさんがいいよ。と言ってくれたので、15元となりました。2人連れの男性は5元/人で交渉決着。<br />キングサイズベットとテレビ、電気スタンドがあり、充電はコンセントが複数あるので問題なし。<br />トイレは外で、からだを拭いて、メールを書いたら寝ます。<br /><br />今メールをうっていますが、雨あしがひどくなり、雷も結構大きい音です。いま、近くに雷がおちました。雨もひどくなってきています。<br /><br />本日の予定ですが、九龍県を目指したいと思います。甘孜蔵族自治州になりますので、康定県や稲城県と同じ管内になります。<br />九龍から康定、新都橋へ向かいたいと思います。<br />ただ、天候が心配です。

現地から生発信--四川西部紀行 8/12(金)

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2005/08/11 - 2005/08/21

766位(同エリア845件中)

7

5

chinatravel

chinatravelさん

6時に起床し、半頃にバスターミナルへ行きました。切符売場はもう開いており、維西の始発は何時か聞くと、道路が1メートル浸水して、水が引かない限りバスが出せない。
向こうからも来れず、いつバスが出せるか分からない。
シャングリラ方面も同様。地図を見る限り、どちらも1本道で迂回路はない。
地図を見て考えましたが、日数が限られており、いつ復旧か分からないため、ルート変更し、四川へ出ることにしました。

今朝、麗江客運駅で8:20発のpan枝花行バスが到着したと係員が行っていたので、改札を経て指さされたバスへ。
乗って、しばらくして、運転手が何か言ったのですが、聞き取れず、そのまま座っていたら、出発直前に降りろと言われおろされました。そのときようやく、乗ったバス自体が間違っていたことに気づきました。多数、加班車(臨時)を出していたようです。

そこで、改札の女性係員に訴えると、調度室へ行きました。私も行くと、一緒に来て。と外へ連れられ、タクシーに乗りました。
車が客運駅の交差点を曲がった直後で公安に交通違反?で止められ、運転手と女性係員が何度も懇願して、見逃してもらい、急いでバスの待っている所へ向かいました。

途中も携帯で連絡を取っていたようで、すぐ着く、あと1分などと話していました。
ようやく、ガソリンスタンドのあるY字型の交差点で合流。
調度、運転手が乗客から突き上げを受けているところでした。切符を見せて乗車し、バスは動き出しました。
残念なことは女性係員にきちんとお礼がいえなかったことでした。

何とかバスに乗り込み、pan枝花へ。
道路ですが、基本的に舗装道路で、所用時間は8時間。
ただ、くねくねした山道が延々と続きますので、座り位置によっては居住性に影響がでます。
私は後に乗ったので、選択肢がなく、隣の窓側にいた若い女性が椅シートのしたに荷物を置くは、寝ているときはこちらへ
身体ごと動くわでかないませんでした。

10:00 金安橋手前トイレ
10:05 金安橋
突如、煙が噴き出す。しばらく走ったら収まった。
11:40 昼食
バスがほかに3台とまっていた。ドアは閉めず最低限の時間で昼食。なすの炒め物とご飯で4元。
12:00 出発
14:10 栄将客運駅通過 もうすぐ四川省
16:00前 pan枝花客運駅着

時刻表には西昌方面のバスはすでになく、
建物の前からバスに乗るが、10分もしないうちに降ろされ、
降りたところにとまっていたバスに乗り、金江駅へ。小1時間かかる。座れなかったので少し辛かった。

駅の切符売場でmian寧行の硬座の指定券を購入。19元。
時間があったので、駅を背にして左手にある食堂で夕食。
豆花飯2.5元。
豆腐を豆腐汁あたためたものと醤油、赤色の唐辛子が入ってそうなものにつけてご飯と一緒に食べます。豆腐自体はまずまずで、そのままでもいけました。

18:00前に駅へ。軟臥の待合室がありましたが、それを背に2階の待合室へ。かなりの人数でした。改札があくまでメールを書いて待っていました。

今、金江駅(pan枝花)の待合室にいます。
18:55始発 成都行の硬座(指定)でmian寧へ
向かいます。
地図で見ますと、西昌の北にある町の最寄り駅です。

検札は20分位前に始まりましたが、すごい人でしたが、5622次は定刻に発車。1,000人以上はいますから短い時間でも案外乗ることができるのが不思議です。
荷物棚の上は荷物でいっぱいで、車掌がマットを敷いて靴であがって整理していました。

20:00過ぎまでは明るかったのですが、日がくれた途端、外は真っ暗。明かりがほとんどありません。

車内では列車員が丈夫な靴下の実演販売をしていました。靴下を上の荷物棚に結んで、自身がぶら下がり宣伝。見たところ買った人は
いませんでした。

あと2時間班弱でmian寧です。

車内は満席で、立ち客が10名以上。車掌が乗客の下車駅を聞いて回っていました。私は参加しませんでしたが、乗務員からトランプを買い、周りでトランプが始まっている中、このメールを書いています。

mian寧駅前の旅社に居ます。ノートパソコンですとやはり入力はスムーズです。CLIEですとこの1/3以下です。

日本時間ですと既に午前2時前、中国時間でも1時前ですので、もう少ししたら就寝しますが、まだ元気があるのでメールしたいと思います。

西昌に21:50頃に到着したのですが、5622次に乗り込む客がかなりの数で、既に満席で立ち客がいるのに、更に乗ってきて、通路を歩くのもおぼつかない状態でした。
皆、成都方面へ向かうと思われますが、座れないまま、運がよければ通路に腰掛けることができても、車内販売のカートや車掌が来たら立ちあがらないといけませんから、おちおち眠れません。

私は窓際に座っていましたが、3人席に4人目の人が座ってきており、狭くなってきて、早く降りたい、早く降りたいと心の中で念仏を唱えて、ようやく、mian寧駅に到着10分前。
降りれなくなるといけないので、リュックを下ろして、背負い、人をかきわけて、ようやくドアの近くへ。
車掌も部屋から出てくるのですが、これも大変。トイレの鍵もかけられないくらいの混雑でした。

mian寧駅に到着して降りると、ちょうど雨が降ってきて、雷も鳴っていました。
今朝、シャングリラ・維西への道が浸水のため不通となって
いましたが、朝は曇りでしたが今はどうなのでしょうか。

駅前は旅社が2軒くらい、駅の売店の明かりがこうこうと光っていて、似つかわない雰囲気でした。深夜この駅に停まる列車があるからかもしれません。

バイクや車の運転手が5名ほど待ちうけていました。
駅舎の前で同じく県城(県役場所在地)へ行こうとする2名の男性がいたのですが、1台50元。と車の運転手が提示。1人10元程度なら行ってもよさそうな雰囲気でしたが、2人は旅社に泊まって、翌朝6元のバスで移動する。ということになったので、私も同調して、旅社のおじさんについて行きました。

mian寧(mian:上は日/下は免)という知名はなじみがないかもしれません。私自身も今回の旅行がなければ知ることもなかったかもしれません。西昌という町の北側にある県で、涼山イ族自治州に属します。

宿はシングルで20元、おばちゃんがぜんぜんまけてくれなかったのですが、老板(オーナー)のおじさんがいいよ。と言ってくれたので、15元となりました。2人連れの男性は5元/人で交渉決着。
キングサイズベットとテレビ、電気スタンドがあり、充電はコンセントが複数あるので問題なし。
トイレは外で、からだを拭いて、メールを書いたら寝ます。

今メールをうっていますが、雨あしがひどくなり、雷も結構大きい音です。いま、近くに雷がおちました。雨もひどくなってきています。

本日の予定ですが、九龍県を目指したいと思います。甘孜蔵族自治州になりますので、康定県や稲城県と同じ管内になります。
九龍から康定、新都橋へ向かいたいと思います。
ただ、天候が心配です。

  • 麗江→金江の途中。トイレ休憩中。

    麗江→金江の途中。トイレ休憩中。

  • 昼食休憩時に食べた食事。<br />茄子の炒め+大根炒め唐辛子つき3元、ご飯1元。

    昼食休憩時に食べた食事。
    茄子の炒め+大根炒め唐辛子つき3元、ご飯1元。

  • 金江に向かう途中の風景。川沿いに進んでいます。

    金江に向かう途中の風景。川沿いに進んでいます。

  • 金江→mian寧 硬座19元(エアコン無し)

    金江→mian寧 硬座19元(エアコン無し)

  • 車内で荷物を整理している乗務員。

    車内で荷物を整理している乗務員。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • 大熊猫さん 2005/09/23 23:40:21
    こんにちは
    訪問有難うございました。中国に居た私よりマニアックなところに行ってますね。これからも中国を探求して下さい。

    chinatravel

    chinatravelさん からの返信 2005/09/24 08:21:31
    RE: こんにちは
    書き込みありがとうございました。
    旅行者があまり行かなさそうな所へ行き、何か発見や出会いがないか捜し求めています。前回は山西、その前は雲南、いろんなところへ行っており、四川西部旅行記が終わり次第アップしたいと思いますので、お楽しみに。
  • shinesuniさん 2005/09/22 04:24:30
    chinatravelさんおはようございます。
    こちらこそ訪問・書き込みありがとうございます。
    私は中国には行った事がありませんが、非常に興味があります。
    この写真の列車料金は何キロ位の距離を乗った時のものでしょうか?
    また所要時間はどのくらいかかったのでしょうか?
    切符を買う時は非常に並ぶと聞きますが、四川省の田舎や涼山イ族自治州では切符を買うのに時間を要したでしょうか?
    宜しければ教えて下さい。

    清蒸罐罐鴨は 個別に缶で蒸した(完全に缶で蒸し焼きした)アヒル〈かも〉といった意味でしょうか。完全には訳しきれませんが...。
    おいしそうですね。

    >私の旅行記ですがいかがでしょうか。よろしければ感想でも書き込んでいただけると嬉しいのですが・・・。
    ★とても楽しく中国の秘境を見させて戴きましたが、一番最初に相当な文章を書き込んでますので、私みたいに不案内の人間には、文章のどこら辺が今の写真なのか理解するのに少し時間がかかりました。できましたら、最初の文章をもう少し下の写真の欄に小分けしていただけたらありがたく思います。

    chinatravel

    chinatravelさん からの返信 2005/09/23 06:08:13
    RE: chinatravelさんおはようございます。
    shinesuniさん、おはようございます。

    > この写真の列車料金は何キロ位の距離を乗った時のものでしょうか?

    240kmです。汽車旅は大変な部分もありますが面白いですよ。

    >切符を買う時は非常に並ぶと聞きますが、四川省の田舎や涼山イ族自治州では切符を買うのに時間を要したでしょうか?

    並ぶかどうかは駅や時間帯によって異なりますが、今回、金江駅の場合は、そこそこ並んでいましたが人の流れはよかったと思います。10分程度だったと思います。

    >清蒸罐罐鴨は 個別に缶で蒸した(完全に缶で蒸し焼きした)アヒル〈かも〉といった意味でしょうか。

    陶器に入れた鴨肉入りスープを蒸し器に入れて蒸したものです。
    焼き跡がついていたので、どこかで直火がとおっているかもしれません。

    >★とても楽しく中国の秘境を見させて戴きましたが、一番最初に相当な文章を書き込んでますので、私みたいに不案内の人間には、文章のどこら辺が今の写真なのか理解するのに少し時間がかかりました。できましたら、最初の文章をもう少し下の写真の欄に小分けしていただけたらありがたく思います。

    ありがとうございます。
    写真が文章のどの当たりで撮った写真かわかりずらいということでしょうか?
    写真1〜5まで番号をつけ、本文に位置を明示するなどして工夫したいと思います。

    今後ともよろしくお願いします。

    shinesuni

    shinesuniさん からの返信 2005/09/23 09:00:39
    RE: RE: chinatravelさんおはようございます。
    >今後ともよろしくお願いします。
    こちらこそ宜しくおねがいします。
  • sitejmさん 2005/09/21 22:07:25
    こんにちは
    chinatravelさん、こんばんは

    先ほどは、掲示板への書き込みをありがとうございました。

    chinatravelさんの旅行記は、混雑の様子とか、交渉の様子に臨場感があって面白いですね。特に、豆花飯の描写は、ほんの数行なのに、おいしそう〜。

    ナスの炒め物もとても美味しそうなんですが
    プロフィールの写真は何の料理なんですか??
    気になります。

    chinatravel

    chinatravelさん からの返信 2005/09/22 00:33:23
    RE: こんにちは → 清蒸罐罐鴨
    こちらこそ、書き込みありがとうございました。
    今回の旅行記はまだ始まったばかり。続きは順次出していきますのでお楽しみに。
    食事ですが、茄子の炒め物は残念ながらいまいちでした。豆花飯はまずまず良かったですよ。写真もアップしたいと思います。
    プロフィールの料理ですが、帰国前日の20日夜に食べたもので、「清蒸罐罐鴨」といいます。

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