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9月4日。<br />哈密から来た皆さんと、鳴沙山、月牙泉へ出掛けました。

敦煌奮闘記1・其の09~新メンバーで再敦煌!(鳴沙山~再び哈密へ)

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2004/09/04 - 2004/09/05

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こまちゃん

こまちゃんさん

9月4日。
哈密から来た皆さんと、鳴沙山、月牙泉へ出掛けました。

  • まずはこんな車に乗って月牙泉へ向かいました。<br />全行程駱駝で回るコース60元のもありますが、みんなが「おケツ痛くなるから・・・」と言うモノで。。。(^^;<br />ちなみに乗車料10元です。

    まずはこんな車に乗って月牙泉へ向かいました。
    全行程駱駝で回るコース60元のもありますが、みんなが「おケツ痛くなるから・・・」と言うモノで。。。(^^;
    ちなみに乗車料10元です。

  • 哈密から一緒に来た3人のうち2人。<br />月牙泉の前にある「第一泉」と書かれた石碑。

    哈密から一緒に来た3人のうち2人。
    月牙泉の前にある「第一泉」と書かれた石碑。

  • 月牙泉の楼閣を泉の方から回ります。

    月牙泉の楼閣を泉の方から回ります。

  • 泉の真向かいから

    泉の真向かいから

  • だいぶんと後まで来ました。

    だいぶんと後まで来ました。

  • 楼閣が庭園の木々で見え難くなりました。

    楼閣が庭園の木々で見え難くなりました。

  • 目の前の道を進むと、楼閣前に繋がっています。

    目の前の道を進むと、楼閣前に繋がっています。

  • 昨年4月振りの楼閣。

    昨年4月振りの楼閣。

  • 楼閣に掲げられた文字。

    楼閣に掲げられた文字。

  • 楼閣前の広場。みんなで杏皮水(杏皮茶)を飲みました。<br />杏のジュースですが、紅茶で整えてある飲み物です。<br />みんなはこの様には回らずに、近道で正面からココまで来ていました。

    楼閣前の広場。みんなで杏皮水(杏皮茶)を飲みました。
    杏のジュースですが、紅茶で整えてある飲み物です。
    みんなはこの様には回らずに、近道で正面からココまで来ていました。

  • 鳴沙山の砂滑り。<br />上までは、山肌に埋められたはしごを使って上がります。これがなかったら上がるのにひと苦労です。<br />手前は待合室と言うか休憩する所。<br />写真は老王(2005年3月に自動車事故で逝去・・・)。

    鳴沙山の砂滑り。
    上までは、山肌に埋められたはしごを使って上がります。これがなかったら上がるのにひと苦労です。
    手前は待合室と言うか休憩する所。
    写真は老王(2005年3月に自動車事故で逝去・・・)。

  • 先程の女性2人が頂上に到着。

    先程の女性2人が頂上に到着。

  • 太い方の人の滑降!!<br />ジャンプして仕舞い、着地と同時に巻き上げた砂が顔面にヒットした瞬間です!!リアル!

    太い方の人の滑降!!
    ジャンプして仕舞い、着地と同時に巻き上げた砂が顔面にヒットした瞬間です!!リアル!

  • 悲惨な結果・・・。<br />帰ってホテルでシャワーしたら、湯船が砂で一杯になりました・・・・

    悲惨な結果・・・。
    帰ってホテルでシャワーしたら、湯船が砂で一杯になりました・・・・

  • こんなデザインの送迎車もあります。<br />何で象なの???

    こんなデザインの送迎車もあります。
    何で象なの???

  • 鳴沙山の砂滑りは、この場所が一番スピードがあって良いです。ここはスピードが出るので、一人ずつの滑降です。<br />他にもありますが、一人ずつ滑降させない所が殆ど。スピードが出ないから。<br /><br />その他、この日の情況に関しての詳細は、<br />http://www.ChinaART.jp/koji27_dunhuanglife.htm<br />こちらからどうぞ!

    鳴沙山の砂滑りは、この場所が一番スピードがあって良いです。ここはスピードが出るので、一人ずつの滑降です。
    他にもありますが、一人ずつ滑降させない所が殆ど。スピードが出ないから。

    その他、この日の情況に関しての詳細は、
    http://www.ChinaART.jp/koji27_dunhuanglife.htm
    こちらからどうぞ!

  • 9月5日。<br />またまた哈密へ逆戻りです。飛行機の切符が取れない事が判明し、検討した結果、みんなで一端哈密へ戻り、哈密から列車で帰ることにしました。<br /><br />画像は哈密郊外にある油田住宅区の公園。

    9月5日。
    またまた哈密へ逆戻りです。飛行機の切符が取れない事が判明し、検討した結果、みんなで一端哈密へ戻り、哈密から列車で帰ることにしました。

    画像は哈密郊外にある油田住宅区の公園。

  • 同じく。<br />正式名は「吐哈油田開発区」。<br /><br />その他、この日の情況に関しての詳細は、<br />http://www.ChinaART.jp/koji28_dunhuanglife.htm<br />こちらからどうぞ!<br />

    同じく。
    正式名は「吐哈油田開発区」。

    その他、この日の情況に関しての詳細は、
    http://www.ChinaART.jp/koji28_dunhuanglife.htm
    こちらからどうぞ!

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