2005/04/13 - 2005/04/13
57638位(同エリア59358件中)
ゆ〜たんさん
Second Editionは、小樽から函館へと向かいます。
昼前には出発するつもりでしたが、のんびにしすぎて函館へ到着したのは、10時過ぎでした。
小樽→余市町→後羊蹄山ふもとのふきだし公園にむかいました。
-
小樽市内の朝の様子です。
まだまだ雪がたくさん残ってます。 -
硝子細工や工芸品、おみやげ物品がたくさん売られている堺町通りにあったとあるお店にて。
ユニークな開示物です。詳細は不明ですが、お店は
健康食品のお店でした。 -
ホテルでは朝食は頼まなかったので、小樽市内の食堂にて朝食。
ミニうに丼、三色丼、うにイクラ丼です。
値段ちょっと高めだったけど、美味しかったです。
味も違うし、食感が違いました。 -
腹ごしらえをしたあとは
『小樽浪漫館』で、トンボ玉作りを体験しました。
お店の中は、硝子の工芸品でいっぱいでした。
この空間にいるだけで癒されました。 -
朝食後もつかの間、お昼の時間です。
『小樽運河食堂』にあるらーめん屋さん
『でび』にやってきました。 -
味噌ラーメンを注文しました。
にんにくを程よく効かせた味が、食欲をそそります。
煮玉子は、外でもらったクーポンがあったので
そのクーポンを使って入れてもらいました。 -
昼食後、北海道限定の
『キットカット夕張メロン』と『キノコの山クリームチーズ』を買いました。これからのロングドライブに備えておやつ調達したのです。 -
まばらな観光客 -
『旧日本銀行 小樽支店』です。
今は金融資料館になってます。
1912年に(明治45)年に完成し、北のウォール街と呼ばれた当時の小樽の面影を残す、歴史的な建築物です。
ちょっと、観光バスが邪魔でした。 -
旧日銀の前の日銀通を登って行くと
踏み切りがありました。車で通ると思わす一旦停止してしまいそうです。 -
除いてみましょ〜! -
ここではランプが製造されているそうです。
休憩中ですか・・・残念。
でも、作業中の人には話し掛けてはいけませんよ。 -
反対側では女の子が、吹き硝子を作ってました。 -
形を整えています。 -
熱して、作業し易いようにしています。
2階にいるんだけど、溶鉱炉の近くはとっても熱いハズ!
がんばれ〜! -
同じ作業の繰り返しです。
手馴れた手つきでした。 -
小樽では大手となる、硝子細工の北一商店です。
アウトレットといっても、見た目と使い心地にはほとんんで問題ありません。
ゆ〜たんは他の北一商店で小樽の地酒を買いました。
お店の中は、キレイな硝子工芸品で埋め尽くされていますが、撮影は禁止です。 -
立ち寄った海産物のお店にて。
カニがホタテに手を入れてました。
面白い光景です。 -
小樽を後にし、函館に向かう途中に道に迷った時のショット。 カーナビが実際の走行に遅れて案内するので
困ったものです。
ホントは赤井川国道を通って、峠越えをして羊蹄山に向かいたかったのですが・・・仕方なく別ルートで・・・ -
国道5号線から余市湾へのショット。
ヤンキー先生も同じ景色を見たのかな? -
海岸にそびえたつ山。 -
立ち寄ったコンビ二からのショット。
なかなか良いとこで商売してはります。 -
余市町を通過し、羊蹄国道を軽快に飛ばし
羊蹄山のふもとまでやってきました。
雲がかかって、山頂まで見れないのが残念。 -
レンタカーを借りたときは、まだ54キロしか
走行していない、ほぼ新車同様のデミオ。
かなり活躍してくれてます。 -
北の大地 -
道路脇に集められた雪。 -
直進。 -
広大な大地。
雪のが黒ずんでいるのは、早く溶けように
『炭』みたいなのをまくんですよねぇ?
ゴルフ場とか、農場みたいなとこに。 -
夏には緑あふれる景色が広がるんだろうな〜。 -
最初の目的地である、京極町の『ふきだし公園』
に到着です。 この公園には、日本の名水百選に選ばれた水が湧きだしているのです。 -
水が湧きだしているトコまでつり橋を渡ります。 -
水墨画に出てきそうな景色です。 -
ユニークなトイレです。 -
売店は閉店していましたが、面白い看板を発見! -
名水百選まであと少し。 -
おおっ!
ここから水が流れてるのかぁ〜。 -
すごいマイナスイオンを感じます。
(なんとなくですけど・・・) -
湧きだしている水。
正に命の源って感じ。 -
私たち人間はこの貴重な自然を守らないと。 -
あちこちで湧いています。 -
ゆ〜たんもお水を頂きました。
ゴクリッ・・・・。美味しい!!!
柔らかな口当たりと、かすかな甘味を感じました。
ちょっとばかり雪解けの水も混じってるのかな?
持って帰りたかったけど、家に帰るまでに味か変わってしまいそうなのでやめておきました。 -
認定書もちゃんとあります。 -
この水は、食品会社も取水場みたなのを設置して
利用していました。 また、ポリタンクを持参して酌みにくる人もちらほら。 -
ここもまだまだ雪深いとこです。 -
吹き出し公園を後にし、洞爺湖を経由し目指すは函館です。 しかしすっかり夕暮れ。
まだルスツリゾート周辺です。 さすがにちょっとあせりました。
Third Editionに続きます。
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