2004/07/03 - 2004/07/13
500位(同エリア533件中)
ミミミさん
GCからポートダグラスへ移動して、今日はこちらでのメイン『アサートン高原ドライブ』へ。
総距離500km以上のロングドライブになるけれど、無事過ごせるのか?
予定
ポートダグラス → 蟻塚見学 → CRYSTAL CAVES → CURTAIN FIG TREE → LAKE BARRINE → MILLAA MILLAA FALLS
→ MILLAA MILLA LOOK OUT → GRANITE GORGE → ポートダグラス
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★★★ 7/10(土) 〜ドライブへ出発!〜 ★★★
今日はアサートン高原ドライブ。距離も長いので7時出発‥と伝えてあったにもかかわらず、6時過ぎて起きてきたのはタバコを吸いに来た義兄だけ。6時半過ぎ、ようやく義父母が起きた気配。だが急ぐ様子はまるでなく「あら〜、ミミミ早いわね〜」なんて、いたって暢気なものだ。
結局またまたお決まりで出発は8時に‥。今日のこの1時間の遅れはかなりの痛手だ。全てのスケジュールが1時間ずつ遅くなると最後のロックワラビーは日が落ちてしまう可能性だってある。一般的に言えばかなり余裕を持たせたスケジュールだけれど、我が家のこと、これでもスケジュールをこなすにはいっぱいいっぱいのハズだ。
最初のドライバーは私。夫と交代で運転の予定だが、疲れの出てくる&夕陽が眩しくなる後半より前半を‥と密かにたくらんだのだ(^_^;)。
アサートン高原にはポートダグラスからスミスフィールドを経てキュランダを通ってマリーバ…というのが、一般的コースだが、今回某氏のアドバイスを頂いて、海岸線のワインディングロードを避け、Mt. Molloyを通るルートを選択した。
CAPTAINCOOK HWYをMOSSMAN方面に右折し、10kmほど走ったところで左折する。比較的平坦なほぼ真っ直ぐな道路に気をよくして走っていたが…そんなに甘くはない。高原に向かう道なので、少しすると九十九折りの上り坂に。7人乗ったミニバンは重い。制限速度50kmって、この車でそれ以上出しようもない…。
そんな坂の途中、チビ助が叫んだ。「おトイレ!」
え〜っ?! こんな所で言われても…。すると、「LOOK OUT」の文字が目前に飛び込んできた! おぉ、神の助け! ここで車を停め、トイレタイム。携帯用トイレ、子連れには必需品だ。
車を停めたとき、義父が言った。「おい、何だか臭いぞ」。‥くんくん‥ホントだ、なんだかゴムの焼けるような嫌なニオイがする。車の周りを回ってみると、排気が臭い。夫がボンネットを開けて見るが、特にこれと言っておかしな点は無いようだ。
「サイドが解除されてなかったとか?」いや、ちゃんと解除した。フロントの画面にもそんな警告マークは出ていなかった。途中トリップメーターを操作したから間違いない。だが、もしかしたら解除バーは外したが、実際には少しサイドブレーキが効いた状態だったのかもしれない。坂道でなかなかスピードが上がりにくかったのも、そのせいもあったのかも。
とりあえずもう少し走ってみようと言うことになった。それでも調子が悪ければペトロールステーションででも点検しよう‥。
★★★ 蟻塚見学 ★★★
九十九折りの道は10数km続いた。それを抜けるとその後は比較的平坦で真っ直ぐな道が続く。キュランダ経由の道だったら、もっと長いワインディングロードが続く。スミスフィールド−キュランダ間も結構な九十九折りの坂道だ。それを思えば、こちらの方がはるかに運転しやすい。突き当たりを左折しMT.MOLLOYの小さな町を抜けると右手に湖が見えてきた。LAKE MITCHELL(ミッチェル湖)だ。美しい景色を横目で眺めるも、車を停める余裕は無い。出発の遅れが痛い。
マリーバが近くなると蟻塚も大きい物が増えてくる。少し大きめで車の停めやすそうな場所を探し、全員降りて蟻塚見物。車は‥うん、大丈夫。もう臭くない。まずは一安心だ。
低い草を押し分けて蟻塚の近くに寄り、触ってみる。思ったより少し脆く、ポロポロと少しずつ崩れる。道路脇の蟻塚は多くの人の手に触れられて崩れやすくなっているのだろうか。
蟻塚と一緒に記念撮影をし、車に戻る。‥が、3列目に座る義父がなかなか戻らない。彼が乗らないと2列目の義母と子ども達は乗れないのだ。義父は朝食のパンをモグモグ‥そして、なんとその紙袋をポイッ! と草むらに捨てたのだ!
何ィ〜??!! 信じられない! 日本人の恥だ。だが、しかし私はその場で義父に注意することが出来なかった。結局そのままゴミを捨ててきてしまったのだ‥。一言注意してゴミを拾わせるべきだった‥。それが無理なら、私が車を降り、無言でゴミを拾えば良かった‥。それを見逃した私も同罪だ。ずっと後味の悪い思いは続いた。 -
★★★ CRYSTAL CAVES ★★★
マリーバの町に入る。思ったより小さな町だ。あっという間に町は後ろに、そしてKENNEDY HWYに入る。周りには美しい大地が広がる。気持ちのいいドライブルートだ。少しすると右手に湖(沼?)が見えてきた。写真に撮ってみたいが‥諦めよう。湖を過ぎた所を右折するとグラナイトゴージ‥という看板があった。帰りはこの湖を目印に曲がればいいね。
更に小さな町を通り過ぎ、トルガに差し掛かった。線路を超えると見覚えのある旗が並んでいるのが見える。WOOD WORKSだ。ここも、寄ってみたかった所の一つ。だが、今回はカットした。バイバイ、また今度ね‥。
トルガを過ぎると間もなくアサートンの町に入る。さて、ここから目を凝らして「CRYSTAL CAVES」の文字を探さねば‥。すると、あった。木の看板に黄色い文字で書いてある。案内に従いラウンドアバウトを直進、2つ目の交差点に「CRYSTAL CAVES PARKING」右折の表示。右折すると道は突き当たり、そこを更に右折。左手に駐車場があるが、クリスタルケーブス駐車場とは書いていない。通り過ぎると‥何もない。どうやらやはり先程の駐車場だったようだ。ここは一方通行なので、また先程のラウンドアバウトに戻り、もう一度駐車場へ。全員車を降りると、おっと、思ったより肌寒い。ここは高原の町なのだ。
メインストリートに出る手前に公衆トイレがある。ここでトイレタイム。便秘気味だという義父はなかなかトイレから出てこない。夫が様子を見に行くが、倒れているわけでは無さそうだ。
子ども達が変わった形の草を見つける。その側には黄色い実がまるで葡萄のようにぶら下がっている。可愛いね。写真に納める。
義父母とタバコ休憩中の義兄を残し、我々だけで偵察に。CRYSTAL CAVESの前にはど派手なデコレーションの車が停まっている。ここで写真をパチリ。よく見ると、どうやらこの車、普通に走っているらしい。CRYSTAL CAVESの入口を覗き込む。中は一見ただの石のお土産物やさんという雰囲気だ。もっと人里離れた所にあるものかと思っていたのに、意外にも町のど真ん中にある。これは、もしや…。 -
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義父母らもやって来た。みんなで中に入る。
入口を入るとクリスタルやその小物のお店だった。その奥に受付がある。子供達は土産物に目を奪われているが、「探検終わってからね」と促し、入場料を払う。と、人数分のヘルメットと番号と宝石の名前が書かれた冊子を渡された。
ヘルメットを被っていざ洞窟へ! …想像通り、こ、これは…張りぼてだ。そんな張りぼての洞窟の壁面に様々な宝石が埋め込まれている。本格的洞窟巡りを想像して行くと打ちのめされるが(笑)、子供を喜ばせるには持ってこいだ。途中、からくり扉みたいな所もあったりして、石好き、冒険好きな小学生までなら楽しめる。ヘルメットは気分を盛り上げるための小道具に過ぎない。
30分足らずで洞窟探検を終え、店でお土産を買う。ここは、お土産調達にはなかなかいい。石好きな我が子達は目を輝かせながら石を探している。ここで綺麗な石の詰め合わせや置物、コースターなどを購入。探検はしなくても…という人でもお土産を見るだけでも立ち寄ってみてもいいかもしれない。
予定ではここでたっぷり時間を取っていたが、幸か不幸か洞窟にそれほど時間を取られなかったおかげで、朝の遅れを取り返すことが出来た(^-^;)。
店を出て私はカメラ用に電池を買いに電気屋へ。持ってきた電池を部屋に置き忘れてきたのだ。義父は成田からの飛行機の乾燥でずっと喉の調子が良くなかったが、今朝になってついに声が殆ど出ない状態になってしまった。薬局でトローチ的な物を購入。 -
★★★ CURTAIN FIG TREE ★★★
次にカーテンフィグツリーへ。案内板も出ているのでわかりやすく、アサートンから迷わず行くことが出来た。
駐車場には大型バスが停まっていて、そこには日本の某大手旅行会社の文字が。私たちが車を停めると入れ違いに、バスが出発したので、少しホッとした(^-^;)。
予想外にフィグツリーは駐車場からすぐの所にあった。
その姿は巨大で圧倒的な威厳を感じる。
写真に収めようとするが、大きすぎてなかなか思うように撮れなかった…。 -
★★★ LAKE BARRINE ★★★
次の目的地はバリーン湖。
ここで有名なスコーンを頂いた。紅茶は義父母の口には合わなかったようだ。私はカプチーノを、夫はマガチーノを頼んだ。皆さん、マガチーノってご存知?
「カップに入ったのがカプチーノ」「マグカップに入ったのがマガチーノ」だった。初めて知った私達夫婦(^-^;)。
テラス席で湖を眺めながら頂くランチは気持ちがいい。スコーンだけでは足りないので、ビーフステーキバーガーとナチョスも頼んだ。この旅ですっかりナチョスが気に入ったチビは喜んで食べていた。ここのナチョスはサルサソースというより、ミートソースという感じ。私はソースを避けて食べる(^_^;)。
ランチの後、少し散策。 -
湖の周りにはブッシュターキーが居て、子供達は後を追いかけていた。トンボもいる。上の子はトンボを捕まえてご機嫌だ。写真を撮って離してあげた。
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KAIRI PINEという巨木があるらしいが、メンバーは誰も見に行かない。私が行って写真を撮って来ようと思ったが…。またしても大きすぎて写真には収めきれなかった(笑)。一応撮るには撮ったけどね(^_^;)。
トイレを済ませて車に乗り込み、さあ、次の目的地までは少し距離がある。 -
★★★ MILLAA MILLAA FALLS ★★★
バリーン湖を後にして次なる目的地はミラミラ滝。牧場風景の続く気持ちの良いドライブルートだが、睡眠不足から来る旅の疲れと満腹感から睡魔がバタフライで襲ってくる…。気持ちよすぎて眠くなっちゃうよ‥(^_^;)。しまった、眠気覚ましのミント系ガム、買っておくんだった…。
お煎餅を食べたりしながら、なんとか眠らずミラミラ滝に到着。
凄い! という滝ではなく、美しい滝だ。
バシャバシャシャッターを押しまくったが、なかなか納得できる写真は撮れない…(T-T)。私はカメラマン向きではないと実感…。
この肌寒い中、滝壺で泳ぎだしたオージーの子供2名。「Oh! Cold!」って当たり前でしょ〜! さすがに5分程度で出てきたが…。
この美しい滝とは対照的に、ここのトイレは…(-_-;)。今回の旅行の中で最も…なトイレだった。 -
★★★ MILLAA MILLAA LOOKOUT ★★★
運転を夫に代わって次はMILLAA MILLA LOOK OUT。
坂を上って着いた先には素晴らしい光景が広がっていた。天気がイマイチなのが残念ではあったけれど…。
展望台のテーブルで老夫婦がお茶をしていた。
こんな雄大な景色を眺めながらのお茶はさぞかし美味しいことだろう。いいなぁ〜…。
羨ましく思いながら、先を急ぐ我々は車に乗り込んだ。 -
★★★ 異臭事件 ★★★
そして、今回のドライブの最終目的地グラナイトゴージへ。少し走ると上の子が「酔った」と言う。私には原因が分かっていた。車内に立ちこめるこのニオイ‥。義兄が香水を振りかけたのだ。さっきのLOOK OUTで義兄は立ちションをしていた。おそらくその後シュッとやったに違いない。狭い車内で強いニオイがあると車に弱い人は覿面なのだ。「少し寝て行きなさい。着いたら起こして上げるから」娘に声をかけるが、内心腹が立って仕方が無かった。本当になんて自己チューな人間なんだ! 義兄はかなりキザっちい風貌だが、その実殆ど風呂に入らない。この旅行でも多分2回程度しか入っていないだろう。それをごまかす為に香水? お前は一体何人だ〜!! 自分はモテるなんて言うけれど、それは相手が実状を知らないから。外ばかり格好つけていても不潔な男なんて最悪だ!! それで他人に迷惑かけるな〜〜!!!
(写真は畑に水を蒔く機械 広い畑に水を蒔くには、こういう設備が必要なんだね) -
★★★ GRANITE GORGE ★★★
アサートン方面から向かう場合、NARDELLOS LAGOONという沼の所で左折する。そのあと、UBDの地図では右カーブになっているように書かれてあるが、実は直進道路があり、右折する必要がある。一応看板は出ているが、カーブだと思っていると通り過ぎてしまうので、こちらから向かう人は要注意だ。
細い未舗装路を進むと、民家のような建物があり、駐車場に車を停めた。
するとおじいさんがやってきて、車の中を覗き込み「$12」と言う。キツイ訛りで低い声で言うので、最初$2と聞き間違えたら「違う。$12だ。BIG FAMILYだからね」と言っていた。が、我が家の後に来たカップルも$12取られていたけれど?(その後、よしかさんからの情報によると、大人$5、子ども$2、家族$12という事らしい。後のカップルはおそらく$10だったのだろう。私の勘違いだ)
岩場に着くと、いたいた! ロックワラビーだ!
今回、GCで動物園に行かなかったので、餌を調達していなかった。そこで、おやつ用に持って行った薄焼き煎餅をあげると、喜んで食べ出したが少々堅そうだ。
そこで、今度はリッツをあげると、凄い勢いで食べ出した。でも、これって良かったのかな?
(またまたよしかさん情報によると以前は売っていなかった餌も今は現地で$1で購入できるそうです。でも、私そんな説明受けてないぞ?!)
1匹、とてもがめついワラビーが居て、そいつは人の手に自分の手をかけて食べる。他のワラビーを威嚇して独り占めしようとしている。
チビ助はこのワラビーが怖くって、最初餌付けしていたのに遠巻きに見ることしか出来なくなってしまった…。
お腹に子供が居るワラビー、独り立ちして間もないワラビー。とても可愛い。 -
★★★ 帰路へ ★★★
夢中になっていたら、日が暮れ始めた。
ここからポートダグラスまで、2時間近くかかるだろう。そうのんびりもしていられない。
子供達もワラビーに餌付けできて満足げだった。
グラナイトゴージを出発したのが6時過ぎ、ポートダグラスには8時少し前に到着した。
ドライブの途中、何度かスピード違反で停められている車を目撃した。ついつい先を急ぎがちだが、法定速度厳守が基本だ。日本と違い、それでもストレスを感じない(いや、いっぱいいっぱいになる場合だってあるかも…)スピードに設定されている。山道で滑りやすいから80kmとかね…(笑)。
★★★ 夕食は簡単に ★★★
マリーバからポートダグラスまでの間は食事をするような場所はない。みなペコペコのお腹で戻ってきた。さて、どこで食べよう? 車を停めた目前に寿司の店SASSIがあったが、「ここまで来て寿司食べたって。どうせ美味くもないんだろうし」と言うので、他を探すことに。だが、この時間どこもいっぱいだ。例え席があってもまた料理が運ばれるまで時間がかかるに違いない。
結局ブラブラ歩いてピザの店とフィッシュ&チップスの店が隣り合っているところで、それぞれから適当に買って食べることにした。通り沿いの席に座っているチビを見て「OH! SO LITTLE!」と声をかけられる。この旅行でどこでもチビは赤ちゃん扱いだ。彼女は顔立ちも幼いし、オージーの子どもに比べるとずっと小さい。明らかに1歳ちょっとと思われるヨチヨチ歩きの子どもでも間もなく3歳のチビと同じくらいの背があったりする。可愛がられるから得なのだとは思うけれど、お姉ちゃんぶりたいチビ助、言われている意味が分かったらちょっと臍曲げていたかも‥(^_^;)。
★★★ 夫 最後の夜 ★★★
食事を終え、アコモに戻る。
夫が子ども達を風呂に入れている間に、私は夫が持ち帰る荷物のパッキング。‥そう、夫は明日、一足先に帰国するのだ。1週間も休ませていただいて、今の上司には本当に感謝している(今の‥というのがポイント(^_^;))。これ以上の休暇はさすがに無理なので、夫は先に帰国‥と最初から決めていた。はぁ‥、それにしても今まで夫と離れることをこれほど心細く感じたことがあっただろうか? 何故私を置いて行ってしまうのぉ? My darling~~~?(^_^;)
取り敢えず夫には洗濯済みの夫の着替えと、お土産類を持って帰って貰う事にした。
子ども達が風呂を終えたのはもう10時半を過ぎていた。さ、早く歯を磨いて寝なくちゃね。
すると義父が言った。「じゃあ、ミミミレレレも早く入ってしまいなさい。夕べ12時を過ぎたら風呂のお湯が出なくなってしまったんだ。」 えっ? そうだったの? でも、だったら何故今頃言う? 知っていたなら子ども達が風呂に入っている間くつろいでいないで、お風呂を済ませた方が良かったんじゃないの?
「じゃ、お父さん、今メインのバスタブにお湯溜まっていますから、そちらで入っちゃって下さい。」
私の言葉に義父は決してうんと言わない。私達に遠慮しているのかな? そんな話を聞いてしまっては譲り合って時間を無駄にしている場合じゃない。昨日に引き続き、この嫁は遠慮なく義父より先に風呂に入らせて貰った。
結局彼らはこの日も12時過ぎにサブバスルームに入ったらしい。そして、義父はまたしても「お湯が途中で出なくなった」と言っていた。
おそらく12時を過ぎて‥というより、部屋ごとのボイラーで給湯している為にある一定のお湯を使い切ってしまうとお湯が出なくなってしまうのだと思う。メインの大きなバスタブにお湯を張り、サブではお湯を張っては流し、シャワーを浴び‥を繰り返したためにお湯を使い切ってしまったのではないか?
翌日からは私と子ども達はバスタブに湯を張るのをやめて、シャワーだけにした。
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