satoさんへのコメント一覧全5件
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豪雪!
satoさん はじめまして。&あけましておめでとうございます。
大雪の中、長崎から高千穂への旅、大変だったでしょう。ご苦労様でした。
わたくしもこの近辺にはよく行きます。通潤橋や霊台橋や真名井の滝や天岩戸神社…見慣れた景色のはずが、一面銀世界、すごーい。これが旅の醍醐味かもしれませんね。
年末30か31日に九州へ旅立とうと思ったのですが、大雪気象情報がTVで派手に流されており中止しました。
九州では過去に何度か、雪の中を旅しましたが、ここまですごい大雪には出会ったことがありません。satoさんの旅行記を拝見してましたら、「あーっ行ってみたかったなあー」とも思ってしまいしたが、渋滞で道が動かないってのは避けたいですよねー。(天岩戸神社から小国まで大雪の中、約100キロの行程↓)
http://4travel.jp/traveler/godzilla/pict/14100805/
Mecha Godzilla?.T&N2011年01月02日09時16分返信するRE: 豪雪!
>Mecha Godzilla?.T&Nさん
あけましておめでとうございます。
雪のドライブ、たしかに大変でした。でも、高千穂あたりで「ここほんとに九州?」とか思っていたら、帰ってきた日の長崎の方が雪がすごかったというオチが・・・。
五ヶ瀬の宿の方もこんなに降ったのは久しぶりと言ってたんですが、あのあたりに行ったのは初めてだったので、ある意味普段とはちがう景色が見られて運が良かったのかもしれません。
Mecha Godzilla?.T&Nさんのページ、写真たくさんありますね。広島近辺の方でしょうか。広島で学生生活をしていたので、「ここ行ったことある」とか、「こんなところがあったのかー」とか、少しずつ楽しませていただきますね。
コメントありがとうございました!
2011年01月02日22時52分 返信する -
初めまして
素敵な棚田の写真ですね。
棚田は水を張った時に撮るのが一番ですね。 -
Guten Tag!!
独逸に留学されていたのでしょうか?
独逸南西部はあまり歩いていないので、本日 ゆっくりとHerrn Sato の独逸旅行記を興味深く読ませて頂きました。 特にリヒテンシュタイン城は 独逸で購入したドライブマップで位置は確認していたのですが、一寸車でないと行けないようですね? 機会が有ったら、シュトウットガルト(一度2泊している)に5、6日滞在して、かねてから訪問したいと思っている ホーエンツオレルン城を始め、カルフ、チュービンゲン、カールスルーエ、 ハイルブロン 等を訪ねたいと思っています。ヘッセのファンではありませんが、当地の独逸語講座の先生がテキストにヘッセを何回か使っていますので少しは短編を原文で読みました。かって「車輪の下」は文庫本で読みましたが、これは若い頃読む本でしょう、感受性のあるうちに。リヒテン城のHPを覗いたら、オーナーは Herzog:公爵を名乗っています。レーゲンスブルクのトルン・・ウントタクシス城のオーナーも Fuerstin:侯爵夫人の肩書き、独逸人は肩書きや称号が好きなようです。私のペンパルも封筒に「Dipl(Diplom)」と印刷されています。(たしか重電気関係)
又覗かせて下さい。 Mit herzlichen Grussen!!
RE: Guten Tag!!
はい。交換留学で一年だけですが。ぼくは自分が住んだ場所が南西部で,
週末に日帰りで足を伸ばすという感じだったので,訪れた場所はほとんどが南西部です。一年ドイツに住んでいながらベルリンもハンブルクも行ってないんです。
その代わりに,ガイドブックには載ってないようなところにいろいろ行くことができました。その一つがリヒテンシュタイン城です。あそこはぼくも車で連れて行ってもらいました。もしかしたらReutlingen辺りからバスが出ているかもしれません。
ヘッセの作品は,恥ずかしながらほとんど日本語でしか読んだことがありません。ぼくも『車輪の下』にはそれほど思い入れがないのですが,中期から後期の作品,『シッダールタ』『デミアン』『ナルチスとゴルトムント』なんかはとても気に入っています。いずれ原文で読んでみたいと思っています。
ドイツの古城は今でも子孫が所有していることが多いようです。別の旅行記に載せているジグマリンゲン城は,ホーエンツォレルン家から早くに分かれたホーエンツォレルン・ジグマリン家の居城ですが,今でも子孫がいます。ドイツ人が肩書き好きというのはぼくも聞いたことがあります。Doktorの称号なんかは家の表札にも必ず書いてありますね。それと現在でも時々ヴァルター・フォン・デア・フォーゲルヴァイデのように,"フォン"が付く苗字の人がいて,その人を呼ぶときは,フォーゲルヴァイデさんではなく,フォン・デア・フォーゲルヴァイデさんといった具合に,ちゃんとフォンも入れて呼ばないといけないと聞きました。2007年08月11日02時48分 返信する -
Sehr angenehm!
ヴルツブルクの旅行記拝見。ヴルツブルクは3回も訪問しながら「Walther von der Vogelweide」の墓があるとは気づかず、まったく迂闊でした。次回当地に行く機会があったら是非訪ねたいと思います。墓碑の写真、文字がはっきりしませんので、出来ましたら和訳して頂けませんか? 小生の旅行記の写真はフォーゲルワイデの肖像を使っています。RE: Sehr angenehm!
>Berg Heilさん
墓碑はぼくも完全には分からないのですが,
分かる範囲で書いてみます。
ウムラウトはae, oe, ueのように書きます。
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【ドイツ語】
der Kreuzgang des
Neumuensterstiftes
ist einer der aeltesten und
schoensten im frankenlande.
Er wurde zur Zeit Kaiser
Friedrich Barbarossas
um das Jahr 1170 errichtet.
Nur ein fluegel des Gevierts
um den Grashof genannt
LUSAMGARTEN blieb durch
die Jahrhunderte erhalten und wurde
1953 hier wieder aufgebaut.
WALTER VON DER VOGELWEIDE
der unsterbliche Minnesaenger
der Stauferzeit, der durch kaiserliche
Gnade seinen Lebensabend im Stift
verbrachte wurde hier im Jahre 1230
im Lusamgarten
zur letzten Ruhe gebettet.
【日本語】
この新大聖堂の回廊は,フランケン地方で最も古く,最も美しいものの一つである。それは皇帝フリードリヒ・バルバロッサの時代,1170年に建てられた。LUSAMGARTENと呼ばれる草庭(Grashof?)の周りの柱で囲まれた部分の一翼だけが,何世紀にもわたって残され,1953年にここに再建された。
ヴァルター・フォン・デア・フォーゲルヴァイデ,このシュタウフェン朝時代の不朽のミンネゼンガーは,皇帝の恩寵により晩年をこの寺院で過ごし,1230年にここLUSAMGARTENで永眠した。
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だいたいこんな感じかと思います。
ヴァルターはもっと南の方の人かと思っていたので,
ヴュルツブルクに墓があるというのは意外でした。2007年08月01日11時26分 返信するRE: Sehr angenehm!
早速のご返信と和訳 深謝します。私はここ10年間の10回の独墺旅行、基本的テーマは「歴史の確認」(一寸カッコウのつけすぎか?)ですので、訪問予定都市をHP,Wikipedia そして その地の観光局に手紙を出して街の地図とパンフレットを送ってもらい 一応予習をしてでかけます。今後ともよろしく。2007年08月01日12時26分 返信する -
3時間
今日は
拝見させていたしました
駅前から「山の家」までは、2時間半あれば行けたはずですが。
お天気が良くって良かったですね。私も3年前行ってきました。
今年は、7月3日に「泉」まで往復してきました。
以上、懐かしくて。
失礼致しました。



