ロンドン某さんのクチコミ全8件
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投稿日 2026年10月16日
Hyatt Regency London The Churchill ロンドン
総合評価:4.0
一度滞在したホテルは勝手がわかっているので大きな問題がない限り再度滞在するのが我が家のルールです。前回はバスルームの悪臭という問題(手間取ったが即日解決)がありましたが今回も問題が発生しました。観光から帰ってくると、ベットメイキング、バスタブの清掃、タオル交換はできていましたが、床の清掃、ミネラルウォーター(1日3本無料)の補充、コーヒーカプセルの補充がされていませんでした。翌日の観光の相談をするためにフロントに降りた際にコンシェルジェカウンターにたまたま日本人女性がいたので担当違いとは思いましたが、ハウスキーピングの不備を伝えました。必ず係に伝えると言われ翌日の観光の相談をして部屋に戻ってしばらくすると、かすかに料理のにおいがし、さらに2重窓にも関わらずクラクションの音(ちなみに部屋は最上階の9階)が聞こえてきたのでレースのカーテンをあけると引戸が全開、レバーを回して斜めに開ける窓もほぼ全開でした。すぐにハウスキーピング係に電話を入れ、ハウスキーピングが不完全な上、窓も空いたままだったとクレームを付けました。すぐにハウスキーピングを行かせるといわれましたが昨年の例からすぐに来るとは思えなかったので明日からきちんとやってほしいと少々きつく言って終わりにしました。翌日、観光から戻ると昨年同様マネージャからのおわび文書とホテルで使用しているMOLTON BROWNのミニボトルがずらっと並んでいました。ハウスキーピングも以降は完璧でした。
今回はガーデンビューではありませんが9階のツインのクラブアクセス付きかつ会員特典として朝食付きのプランでした。朝食は1階のThe Montagu Kitchenでのフルビュッフェでした。部屋はエレベーターホールからも近くリニューアルから日がたっていないのか壁もきれいでした。さらに日本人にはありがたいバスタブ+ウォッシュレットでした。
部屋には毎日330mlのミネラルウォータが3本(お願いすれば追加も可能)、カプセルでドリップするコーヒーマシン、ティーパックの紅茶と緑茶、金庫、冷蔵庫、アイロンなどがあります。クローゼットの中の金庫の下に引き出しが5段(4段?)ほどありますが取っ手が平べったく滑るので両手で力を入れないと開かないものでした。テレビ台の下にも収納スペースがあるので荷物は分散して収納できます。
8階のクラブラウンジはもっぱら夜に利用しましたが日曜の18時半過ぎは満席で座れず、他の人がサンドイッチやら飲み物をもって出てきたのでそれに倣って?ビールを2本いただいて出てきました。原則、持ち出しはNGですがスタッフもほぼ黙認状態でした。ドアのすぐ外がエレベータホールだったのでそこの椅子に座って食べている人もいました。ちなみに日中も空いていますが飲み物だけです(アルコールはなし)
最後にクレジットカードですが、JCBカードが使えなくなっていました。昨年は使えたので6月にホテルの公式サイトで即時決済のプランを予約をする際にJCBカードを使いました。この段階ではエラーにはエラーにならなかったのですが、2日ほどしてホテルの予約係からメールでカード決済が完了していないので添付したQRコードを読んで決済を完了させてほしいとのメールが届きました。これは今はやりの詐欺メールと思い、何もしなかったところ再度予約係から決済が完了しないと予約は取り消しになるとのメールが来ました。予約したプランは即時決済が条件だったため決済を要求してきたものです。念のためJCBに連絡し事情を話したところやはり決済はされていないことが確認できたので、指定のQRコードからVISAカードを使って決済をしメールでその旨を予約係に連絡しました。すぐに、返信が来て決済が完了したことを確認したので予約を確定したとありました。会員ページでも予約が確定していることを確認しましたが相変わらず使用したカードはJCBカードが表示されたままでした。チェックインの際にデポジットを要求され、JCBカードを端末に通してみましたがやはりエラーとなりJCBカードはフロントでも使用できなくなっていました。これまでJCBカードを使用していた方は注意が必要です。
3回の滞在でロンドンの主要観光スポットはほぼ網羅したのでこちらに滞在するのは最後になるかと思います。- 旅行時期
- 2026年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2025年09月27日
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投稿日 2025年09月27日
総合評価:1.0
改札口でJCBカードを登録したアップルペイを使いましたがダメでした。色々なサイトの口コミで使えるという書き込みがありますがダメでした。ロンドンでJCBカードが使えたのは、ハロッズ、マークス&スペンサー、ホートナム&メイソンなどでした。
- 旅行時期
- 2025年09月
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投稿日 2025年10月11日
総合評価:5.0
2025年9月6日(金)15:30入場してきました。
入場口がわからず正面の門の右手方向に係員が2-3名立っているのでそこが入場口と間違えて多くの人が集まっていましたが入場口は正面の門から左方向に(宮殿を右手に見ながら)歩いてカーブを曲がり切ったところにあるゲートCとチケットに書いてありました。
正門付近には案内の掲示はなくゲートC近くにあるだけでした。ここまでくるとかなりの人が並んでいるのですぐにわかります。
来年夏に行く方はストリートビューで確認しておくとよいと思います。荷物チェックがありますので入場口は屋根のあるところだと思って探してください。
宮殿内部については他の方が書かれていますのでそちらをお読みください。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2025年10月06日
総合評価:5.0
バスは2階建てでバスの中に書かれている内容によると100名が定員のようです。運転席横にイヤホンがおかれており自由に取って、席の横あるいは天井にあるジャックに差し込むとストーンヘンジまで観光案内が聞けますがほとんど接続が悪く聞くことができませんでした。日本語もあります。
10:00発の便に乗るためウォータルー7:50発ソールスベリー9:19着の列車で向かいました。バス停は駅を出てすぐのところで我々が一番乗りでした。
乗車時に運転手から渡されるレシートはなくさないようにしてください。ビジターセンターとストーンヘンジ間のシャトルバスに乗る列に並ぶときに係員がチェックします。帰りのシャトルバスではチェックはありませんでした。
シャトルバスは2-3便がピストン輸送されていますので1本やり過ごせば確実に乗れます。
駅に戻る帰り便でオールドセーラムで下車する人は1組だけでした。ここで降りると次の便まで1時間待つので時間を持て余してしまうからのようです。路線バスかタクシーを使わないと駅に戻れません。
ソールズベリー大聖堂入場を含んだチケットであれば事前の時間予約なしにいつでも(レシート発行から48時間以内)入場できます。入場口でレシートを見せます。
9月下旬でしたがストーンヘンジでは寒くてダウンやコートを着た人ばかりでしたが、が中にはシャツとセータ程度で寒そうにしている日本人観光客もいました。天気予報をチェックしてお出かけください。
チケットは日本でWebで予約しましょう。乗車時にも購入できますが時間がかかり定刻通りにバスが出発しませんでした。- 旅行時期
- 2025年09月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2025年10月02日
Hyatt Regency London The Churchill ロンドン
総合評価:4.0
昨年に続き滞在。昨年はパークサイド、バスタブあり、ウォシュレットなしでしたが、今回はすべて逆の部屋でした。今回は非パークサイド、バスタブなし、ウォシュレットあり。サービスの評価が低いのは以下をお読みください
4日目観光から帰ってくると部屋が臭く排水口からの異臭と思われすぐにルームサービスに電話。待てど暮らせど担当者は来ず、3度目の電話でようやく担当者が来てシャワールーム、トイレ、洗面所の排水口を清掃。最初の電話からすでに1時間半以上経過。夕食に出るのが遅くなってしまいました。夕食を済ませて部屋に戻ると異臭が復活。再度電話すると別の担当者がすぐに来てシャワールームの排水口の部品に水がきちんと溜まっていなかったため異臭が逆流してくることが判明し部品交換。これで以降の異臭は発生せず。翌日外出から戻ると、ルームサービスのマネージャーからのお詫びの手紙と部屋で使用しているMOLTON BROWNのローションとバスジェル2本セットと花瓶の花が部屋に置かれていました。お詫びの品としては13000円位になりますが、旅行者に対するお詫びの品としてどうでしょうか?2本合わせて1kg近くになります。日本でもクレームに対し重大に考えているので重いものを贈るという考えがあると聞きますが旅行者に対して重い品物はかえって迷惑です。
昨年は支払ったDiscretionary Accommodation Service Charge (任意のチップ)ですが今年は支払うのをやめました。上記のクレーム対応がなくても払わないつもりでした。いろいろなサイトの口コミで外国人を含め否定的な意見ばかりでした(賛成の人は投稿しないから?)そのチップが本当に従業員に配分されているか疑問でしたので今回は支払うのをやめました。チェックアウト時に申し出ましたが全く問題なくすぐに請求書から削除してくれました。宿泊料の5%くらいらしいですが5000円近くになるので6泊するとかなりの金額になります。初めての人はわけもわからず支払ってしまいますがよく考えてからにしたほうが良いです。ちなみに部屋のテレビで請求内容の確認をすると「UNKNOWN」と表示され、こちらとしてはまさに「知らんわ」と言いたくなる不親切な表示で毎日20数ポンド計上されていました。ちなみにベッドメイキングは毎日、タオルの追加と1日3本のミネラルウォーターは毎日倍の6本をいただくなどしましたがチップは支払っていません。ルームサービスで食事を2回とりましたがレシートにすでにチップが加算されていましたので追加のチップはなしとしました。ロンドンではキャッシュレスで済ませられるので20ポンドだけ持っていた現金には一切、手を付けませんでした。ちなみにJCBは使えるところが限られます。地下鉄も使えませんでした。あとロンドンではネットでYahooに接続できません。Yahooメールだけは使えます。ご注意ください。クレーム対応以外のサービスは星5つ。
色々ありましたが総合的には星4つです。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 1.5
- クレーム対応遅し、終了後の対応もやや疑問
- バスルーム:
- 2.0
- バスタブなしシャワーのみ
- ロケーション:
- 5.0
- マーブルアーチ、地下鉄、ショッピング街近し
- 客室:
- 3.0
- ウォシュレットでした
-
Ancient India: living traditions特別展
投稿日 2025年09月27日
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投稿日 2025年08月01日
Hyatt Regency London The Churchill ロンドン
総合評価:5.0
建物の形がアルファベットのEの形のため通りに面したガーデンビューでない部屋だと窓から他の部屋の窓が正面もしくは斜め方向に見えるのでカーテンを開けると部屋の中が見えてしまうのではないかと思います。クラブルームの宿泊者は簡単な朝食、夕食(オードブル程度とアルコール類)をとることができます。部屋のトイレの便座が陶器製のためとても冷たく感じられました。日本からの旅行者は便座シートを持っていくことをお勧めします。宿泊料の税、サービス料のほかにDiscretionary Accommodation Service Charge が別途請求されます。ハワイなどのホテルでかかるResort feeのようなものでしょうか。なお支払うか支払わないかは任意の様です。毎日、ミネラルウォータの追加をお願いしたりベッドメイキングのチップを払わなかったので請求通り支払いました。ちなみに1泊約26GBPでした。
- 旅行時期
- 2024年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 3.0
- バスタブの中でシャワーを浴びるときは気を付けないと水が床に飛び散ります
- ロケーション:
- 5.0
- 地下鉄の駅に近くスーパーマーケットも徒歩圏内
- 客室:
- 4.0
- ガーデンビューがお勧めです




























