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馬鉄さんのトラベラーページ

馬鉄さんへのコメント一覧全7件

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  • 急行天北

    馬鉄さま、こんばんは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    当該区間、すっかり寂れ切ってしまいましてね。
    因みに、旅行記内に出てくる急行天北号ですが、小生が乗車した昭和50年(1975年)12月は、途中名寄まで10両編成でしたが、始発駅札幌で既にグリーン車普通車共に満席状態で、普通車は立客の姿も目立ち、諦め切れない客はカレチに指定席の空きを尋ねていましたが、全席満席を理由に全員断られてました。
    旅行記のガラガラの状態を見て、隔世の感がしてなりません。



    横浜臨海公園
    2019年11月25日02時26分返信する 関連旅行記
  • キロ182

    馬鉄さま、こんにちは。

    旅行記を拝見させて頂きました。
    北海道の82系気動車の老朽化が著しかった事から、183系気動車導入時に食堂車連結の是非が問題になり、一時は特急やくも号等々で使用され伯備線電化で保留となっていたキサシ180を改造転用の計画も具体的に挙がっておりまいたが、付随車故に、出力不足を理由に該計画は中止となり、183系に食堂車連結は夢の夢となりましたが、その代わりに車販室設置が決定されたのが、例のカーテンで仕切られた部屋です。
    ただ、その為にグリーン車は4列40席しか無く、北海道ではグリーン車が取れないといった弊害が出たのも事実です。
    キロ182-500番台はハイデッカー構造の為に、エンジン音の響が少なく、振子型グリーン車などより、遥かに乗り心地が良いと思います。



    横浜臨海公園
    2019年11月11日11時37分返信する 関連旅行記

    Re: キロ182

    横浜臨海公園さま
    なるほど、そういう意味があのスペースにはあったんですね。非常に勉強になります、ありがとうございました。
    2019年11月11日20時04分 返信する
  • 令和元年の思い出

    馬鉄さんこんばんは。
    令和元年10月22日が「祝日」ではなく「残念日」だったお仲間ですね。
    私は〒から鉄に切り替えましたけど(笑)
    2019年11月07日21時46分返信する 関連旅行記

    Re: 令和元年の思い出

    きたきつねツーリストさま
    メッセージありがとうございました。
    お仲間ですね。
    旅行記拝見しました。内陸線、いいですね。
    自分はまだ未乗車なので参考にさせていただきます。
    2019年11月08日14時42分 返信する
  • マルス入場券

    馬鉄さま、こんばんは。

    浦河駅でマルス入場券が購入出来なかった由。

    小生も、硬券壊滅後は、マルスとPOS入場券は買い集めをしておりまして、馬鉄さま同様の失望を味わされた体験を複数有しております。

    それにしても、日高本線、昭和61年(1986年)3月に乗車した際は、札幌-苫小牧-様似間を急行えりも号が運転しており、札幌-苫小牧間は急行ちとせ号と併結しておりましたが、静内まではソコソコの乗車率があり、更に、当時は、鵡川、静内、様似各駅で弁当も販売しておりました。

    高速道路が開通して高速バスが運行開始した事などが日高本線の復旧を妨げた事は否定しえない事実だと思います。

    様似から乗換えた国鉄バスは、途中で通学の高校生が降りたら広尾駅まで小生1人で、運転士さんと駄弁りながら乗り、襟裳岬停留所では出札窓口があり、見せて頂いた処、近距離は勿論、東京都区内や札幌市内までのA型常備硬券口座があったりと楽しいものでした。

    今では全部夢の世界になり、往時を偲ぶものが少なくなってしまいました。



    横浜臨海公園
    2019年11月07日18時10分返信する 関連旅行記

    Re: マルス入場券

    横浜臨海公園さま
    メッセージありがとうございました。
    いい時代に日高本線を旅行されてうらやましい限りです。
    私も学生時代北海道ワイド周遊券を握り締めて道内をまわっていましたが、日高本線だけは未乗車のまま今に至ってしまいました。
    あと10年もすれば2019年はまだマシだったと言える事態になるやもしれず、今のうちにできることはしておこうと思います。
    2019年11月08日14時38分 返信する
  • 無残な寝台車

    馬鉄さま、はじめてメッセージを差し上げます。

    旅行記2作拝見させて頂きました。
    北海道内で鉄道車輌保存箇所は少なくありませんが、北海道の方の特性なのか、保存後の保守が疎かにされている所が少なくなく、小樽手宮も同様ですが、海岸縁での保存は塩害をまともに受ける為に、塗装は1年に1度以上行わなければ、腐食退廃が著しく進行し、数年後には無残な鉄屑と化す例が多いようです。

    当該の寝台車は、ガラス張り屋内保存をしなければ、飽きられたという理由の下に解体等と云う事態にならない事を願うばかりです。



    横浜臨海公園
    2019年11月07日11時25分返信する 関連旅行記

    Re: 無残な寝台車

    横浜臨海公園さん
    メッセージありがとうございました。
    せっかく保存した車両なので、解体だけは避けてほしいですよね。
    外にもこういう事例があるとのこと、心が痛みます。
    2019年11月07日17時17分 返信する
  • ご覧いただきありがとうございました。

    エヌエヌさん、つたない旅行記をご覧いただきありがとうございました。
    北斗星の車両の現状、同じ思いを抱いている方がいて良かったです。
    リンク拝見しました。外側よりは当時の原型を留めていますね。自分も見たかったです。もう一回クラウドあったら、たぶんまた支援してしまいますよね~
    2019年11月06日20時09分返信する 関連旅行記
  • こんばんは!

    同じくクラウドファンディングした者です。
    昨年12月の土曜に見学してきました。
    自分も野ざらしで塗装が剥げているのがかなり気になりました。
    また土曜なのに過疎ってるのも・・・・
    何とかケアしてもらいたいですね。

    昨年の様子 良ければご覧ください。
    中まで見学しましたので!

    https://4travel.jp/travelogue/11424672
    2019年11月06日18時58分返信する 関連旅行記

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