solotravelerさんのクチコミ全17件
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:5.0
Aveiro Rossio Hostelはおすすめです。www.aveirorossiohostel.com
ドミトリー23€朝食込
チェックイン時、テイータイムが用意されています。(何種類かのケーキ)
朝食は焼き立て数種類のパン、チーズ、ハム、ジュース、その他。
スタッフの質がとても良く、宿泊者の意向を忖度して行動するのにはびっくりです。
チェックアウト後も、キッチン使えますし、とっても居心地がいいです。
私はここでレンタサイクルしました。8€
メンテナンスは行き届き、安心して乗れます。メンテナンスは別会社に委託しているそうです。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:5.0
交通のハブとなっているSao Vicenteでは、河岸段丘に立地している宿泊地を選択するのがベターです。
Sao Vicente Hostel
https://www.facebook.com/SaoVicenteHostel/
センターからは遠いというデメリットはありますが、それ以上の価値があります。
SaoViceteHostelは高セキュリティの貸し別荘ビラで、他の宿泊者とバッテイングすることはなく、ほぼ独占状態で滞在できます。15€
衛生的で清潔。キッチンでは宿泊者向けに常備食が用意されています。
私はあまりにここが気に入ってしまい、さらにもう一泊することにしたくらいです。- 旅行時期
- 2018年07月
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BOLO DE MEL DE CANA DA MADEIRAお土産にどうぞ!
投稿日 2018年07月24日
総合評価:5.0
創業1893年、5世代に渡って変わらぬレシピを貫いています。
このケーキは常温で一年持つと言われています。
大、中、小サイズと3種類取り揃えてあります。
他店で売られている同様のケーキは素材が異なるので要注意です。
また、金太郎飴のような切り口の Fennel Candyもお勧めです。
Fennel はマデイラに人が移り住む前から自生していた植物です。
http://fabricastoantonio.com/index.php/en/- 旅行時期
- 2018年07月
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Porto Moniz全景が見える場所Vereda da Vigia
投稿日 2018年07月23日
総合評価:5.0
中腹にある教会を出発点とする。
Pico do Facho展望台方面への急な上り坂舗装道路を登り始めるとすぐに(5分)左手にVigiaの山道矢印があるのでそこを入る。
この道は畑の中に設けられた人工のトラバースルートで途中ラズベリーなど頬張りビタミンc補給できる。
人工の階段を数段登る。一箇所だけ石段が崩壊しているが危険はない。
15分であっという間に見晴台に到着。
ここからモニの全容を見ることができる。
尚Pico do Fachoの展望台からだとモニの街が小さく見えてしまうので、Vigiaの方がベター。- 旅行時期
- 2018年07月
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自然が作り出す造形美・からふるモザイクタイル Ponta do Bode
投稿日 2018年07月23日
総合評価:5.0
バス終点のPorta d'Abraを起点にしたPR8(http://walkmeguide.com/en/madeira/trail/2/vereda-da-ponta-de-sao-lourenco-pr8/)を歩かれる方へ、是非立ち寄って頂きたいポイントがあります。Ponta do Bodeです。
Canical Centroからロータリー手前で下車。(右方向がSoa Lourenço、左方向はMachico方面)
風力発電所の敷地フェンスとChicagoCafeの間の道路を入っていく。
フェンスが途切れる頃、左手には町営墓地。
この辺りで舗装道路は終了し、赤茶けた道に変わる。 すると右手に巨大な赤茶けた岩が見えてくる。
特に入り口があるわけではないので、人が通った道らしき道をたどれば角礫化した岩Ponta do Bodeにたどり着く。
足元の楕円球状の玄武岩がタイルのようにあちこち埋まっている。
オレンジ、紫、灰色、青と色彩豊かで、まるでモザイクタイルのようです。
また、ここからの風車越しにSao Lourenco方面への眺望が素晴らしい。
海はSao Laurencoで見た青よりさらに碧い。
観光地化されていない場所なので、のんびりゆったり眺望を楽しめると思います。
是非お立ち寄りください。
蛇足ですが、PR8途中にあるキャンピング地のハウスは閉鎖中につき、トイレも使えず水補給もできません。あらかじめ余分な水をご持参くださいね。- 旅行時期
- 2018年07月
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地層がおもしろい Caminho Real : Arco de Sao Jorge to Sao Cristovao
投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
Arco de Sao Jorge バス終点が起点です。Sao Vicente行きのバス発車時刻まで有に4時間。
その時間を使って、ハイキングルートを歩きます。
Arco O Restauranteまで舗装道路を歩きその脇からCaminho Realが始まります。
崖をトラバースするコースです。
道幅も広く、手すり、階段も整備され歩きやすいです。 広大な海や絶景を堪能できます。
川を渡る前に海岸へ降りることもできます。
私は引き続きBoaventuraへ行く事になっていたのですが、この海岸沿いの地層に魅惑され大半をここで過ごしました。もうゴールであるBoaventuraはどうでもよくなり、ここを折返地点としてArco de Sao Jorgeまで同じ道を戻りました。
結果Boaventura村内にSao Vicente方面のバス停はなく、村からはずれた地元の人でもわかりずらい場所にバス停があったので、Arcoに戻ってきて正解でした。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
Sao Vicenteでは玄武岩洞窟が観光地化されていますが、むしろ見所はRota da Calだろうと思います。
唯一石灰岩採掘場で、海洋化石も採掘時発見され保存されています。
高台からの眺めは最高です。
https://sites.google.com/site/rotadacal/home
Solar da Bica hotel オーナーがMr. Joel Freitasさんで、当時の記録を保存すべく博物館を新設しました。
彼の下で、Afredさんがこの博物館を管理しています。
旅の日程上営業時間内に訪問が困難な場合、明確な訪問日、時間、人数などを知らせ先方との都合があえば訪問可能な場合もあります。- 旅行時期
- 2018年07月
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ポルトモニからBica da Canaまでtaxiで45€
投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
ポルトモニからBica da Canaへのルートは二通りあります。
ER105、あるいはER209です。
私は帰りの下山口を確認する必要があったため、ER209を使うよう要請しました。
お蔭でハイキング前に下山道が閉鎖中であることを知ることができラッキーでした。
自治政府宿泊施設の管理人経由でタクシーを依頼しました。
時間に正確ですし、信頼おけるドライバーでした。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.0
Levada walkingを計画されている方へ
自治政府が出している情報は
http://www.visitmadeira.pt/en-gb/useful-info/walks/notice-to-walkers-and-listof-walks
で確認してください。
ここに掲載されておらず、現地で知った情報は以下のとおりです。
Paul da Serraへの最短ルートであるSeixal からのCaminho das Voltasですが、現在閉鎖中で別ルートを余儀なくされました。
https://www.portomoniz.pt/en/visit/activities-and-experiences/hiking/veredas/caminho-das-voltas
PR17, Boca da Encumeada と Bica da Cana 間のER105も閉鎖中のため、残るSeixalへ下るルートはVereda da Terra Chaのみです。
あるいはSaoVicenteへ下るEstanquinhosからCurral dos Burrosを使うルートだけです。
Bica da Cana とCova Grandeを結ぶlevada da Bica de Canaは通過可能でした。
これまで水路の底に大量の土砂が埋まり、水浸し状態で通行不可能だったようですが、現在は泥が水路脇に掻き出され2018.7.9時点では安全に通過できました。
くれぐれも現地で最新情報を確認し、自己責任で判断行動してくださいね。
不安に感じたときは、一旦立ち止まり同じ道を戻ってください。
水場確保ですが、Bica da Canaのトイレの水は腐っています。飲まないでください。
水場はCova Grandeに到着するまでありません。
いざとなった場合、トラバース中に湧き出ている岩清水を利用してください。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:3.5
2者間を結ぶA25は自動車専用道路です。
コスタノバに近い川を渡る部分だけサイクリングロードが設けられていますので注意してくださいね。
私は道路が交わるサークルに慣れていないので、なかなか抜ける道路がわかりませんでした。
間違って高速道路に入ってしまうと、後ろの車からクラクションで「違うよ」と教えてくれます。
ロシア庭園から運河に沿って最後まで行き着くと橋があるので渡り、同じ運河の逆側に沿って戻り
A25と平行して走っている道路に入ります。
この道路ですと、途中野外博物館と称した天然塩田に立ち寄ることができます。
途中A25の上空を横切る道路に入るのですが、私はうまく入れずNazareとかいう街経由でコスタノバへ向かいました。
A25に設けられたサイクリングロードは気持ちいいです。
しまなみ海道を思い起こさせますね。
右へ抜けると灯台、左へ抜けるとコスタノバです。
灯台からコスタノバまで延々砂丘が続きます。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:5.0
マデイラには4箇所。フンシャル、サンタナ、ポルトモニ、カルヘタ。
どこも徹底的に掃除が行き届き衛生的。
バス停のそばに位置しており、重い荷物も苦にならない。近くにスーパーがあるのも魅力的。
冷蔵庫はあるがフリーザーは完備していない。
https://pt-br.facebook.com/pousadasjuvmadeira/
おすすめ順
ポルトモニ バスルーム付きのツイン 20€。教会の真裏
窓から夕日を拝める。バスタブはロングタイプで疲れを癒せる。
キッチン設備が一番充実しており、申し分ない。
裏庭のテーブルで海を見ながらのんびり食事ができる。最高だ!
モニのスーパーで新鮮な食材は期待できない。食材は持参すべし。
ただし、サンビセントまでのバスアクセスが数本あるので買い出しにも行ける。
フンシャル シングルは狭すぎ。24€。 バスルームと部屋の間のドアが、ない!
連泊の場合ベッドメイキングされてしまうので、要注意。
キッチンにナイフがない・・・。
ピザを焼くオーブンがあるようで、ない。
バスルーム付ツインはまとも。 バスルームが広い。
ただし一階なので上階の音がやたら響いてうるさい。
サンタナ 二段ベッドが2つ。 四人用部屋を一人使用で12€。
赤の他人とシェアすることはしないルールらしい。
新館と旧館があるようで、旧館を案内されたがカビ臭い。
もしかしたら新館をリクエストできたのかもしれない。
キッチンの設備はひどかった。 ナイフはあっても切れない。
常備品はオリーブオイルと塩だけ。
クッキングヒータの温度調節がうまく作動しない。
有り難いのはそばのコンチネントスーパーで新鮮な食材を入手できること。
カルヘタ 有名な25滝の入り口に位置するが、バスが一日に一本しか運行されておらず身動きできなくなるから宿泊先の対象から外した。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:5.0
マデイラでは地域に応じて3つのバス会社が統括しています。
一方通行が多いマデイラですが、全く別の行き先のバスが同じバス停に止まるので要注意です。
乗車前にバス車体前面の上部にデジタル表示で行き先が明示されているので確認してくださいね。
バス停はポールに各バス会社名の旗がついているだけです。
同じポールに別のバス会社が2つついている場合もあります。
乗客が見込めるバス停の場合は屋根付きですw
自分が乗車するバスがやってきたら、ドライバーに手を挙げて合図します。
下車する場合、天井についている白ボタン(旧式車体)あるいはストップボタン(新車体)を押して知らせます。
乗車券は降車場所を知らせドライバーから購入します。
ヘアピンカーブや起伏の激しい地域を走るバスですが、恐ろしく時間には正確です。
前列右側に座れると、ドライブ気分で流れる景色を堪能できます。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:5.0
フンシャルのSAMバスターミナルと同じ建物に入っている公共図書館で無料でネット使用可能です。
身分証明のようなものの提示は必要なく、入室前に所持品を全てロッカーに入れるよう求められるだけです。
デスクトップが4台。なんと日本語使用も可能で助かりました。
使用時間は一時間のみ。さらに使用したい場合再申請する必要があります。
図書館は平日10時から19時までです。土日は休館です。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:2.5
機内手荷物の厳格度に関してです。
ネット情報からかなり厳しいとの情報を得ていましたがそれほどでもない気がしました。
まず、チェックインゲート前に並んだ人々の手荷物を保安官が一人ひとり厳しい目でチェックしていきます。
手荷物が2つある人には、ひとつにまとめるよう注意されます。
サイズに関しては経験則でわかるらしく、怪しい人に対してはサイズ計量器に入れるよう促され、入り切らない場合その場でチャージされていました。
私はバックパックとウエストポーチ所持者でした。
ウエストポーチが二つ目の手荷物としてカウントされるのかどうかドキドキしてましたが、問題視されませんでした。
コストに関しては購入日がフライト日から遠ければ遠いほど、リーズナブルな価格帯でチケットを購入できます。決済はポンドなので注意してくださいね。
(私は€だと思ってましたw)
リスボンーフンシャルーポルトで80ポンド以下でした。
フライトですが、チェックインした後が問題で、搭乗ゲートラインに延々アナウンスのないまま一時間近く立たされ続けました。
トイレにも行けず、水も飲めず、貧血になりかけました。
結局一時間の遅延であることが搭乗直前でわかり、機内で配給された水がありがたかったです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:5.0
ポルトガルのスーパーといえば、コンチネンタルとかピンゴドースが有名かと思いますが、一般庶民向けで品揃えは少ないですがリーゾナブルな価格帯のスーパーがLiDLです。
一番驚いたのが、パンの価格です。一個0.07€なんです。
もちろんサイズも一番小さいですが、2個あれば十分ですから。
リスボンではIntendents駅から案内札が立ってます。
私はこの駅からアクセスできるBrickoven Placaceに宿泊したので、非常に便利でした。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.0
到着ロビーと同じフロア階にあります。
左手奥に駐車場がありますが、そのどん詰まりに手荷物預かり所が有り、
現在は荷物のサイズではなく、重さでカウントしています。
10kまでは24時間で3.32€前払い制です。
24時間超の場合引取時に3.32€請求されます。
荷物の取り扱い方が雑なので(多分取っ手を持って思いっきり放り投げるんだと思います)、
私の場合荷物用カバーバックが破れてしまっていました。
リスボンに一泊し、翌日別便でリスボンから飛ぶ場合、重い荷物と一緒にわざわざホテルま移動することもないので便利だろうと思います。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:5.0
ドバイでトランジットされる方へ
充電箇所はターミナル1の場合 A22にあります。(羽田行きはA18で近くです)
プラグ用3箇所、USB2箇所。
さらに長時間のトランジットを余儀なくされる方への朗報として、A22付近では膝下から足元まで伸ばせる座席が30台程あります。- 旅行時期
- 2018年07月



