@とらじろうさんへのコメント一覧(4ページ)全53件
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@とらじろうさんお帰りなさいませ。
旅行記のUPを楽しみにしておりました。
4トラの写真が大きくなって、大迫力です。
短期間にもかかわらず、内容的には5日〜6日間の滞在を思わせる行動力とパワーには感服いたしました。
バーンズも楽しんで来られたようですね。一瞬写真撮影はご法度のはず…、
撮影OKになったの?と思いきやブローシュアーでしたね。
距離バス「メガバス(表紙の写真)」大いに気になりました。
ほんと激安ですね、グレイハウンドよりシャーシも良さそうだし。
機会があればチャレンジしたいところです。
ウエスティンのヘブンリー・ベッドはいかがでしたか?今回の御旅行のホテルランキングも知りたいところです。
旅行記の更なるパワーアップ(掲載写真が200枚くらいになるのかな?)期待しております。
それではまたお邪魔いたします。
Yunioshiこんにちは
こんにちは、Yunioshiさま
ご訪問いただき有難うございます!
> バーンズも楽しんで来られたようですね。
初めてのバス移動、初めてのPhiladelphiaでしたので、なにもかも
新鮮で楽しめました!
Yunioshiさまの情報がなかったらBarnes Foundationを訪ねることも
Philadelphiaへ行くことさえも、なかったかも知れません。
Renoirのコレクションが多いのに驚きましたが、ボクの好きなModiglianiやSoutineの絵で、今まで画集などでも見たことのないものがいくつもあってうれしかったです(こんなところに隠れていたのか!という感じ・・・)。
今回、Barnesでは日本人やアジア人旅行者を見かけませんでした。
訪ねる人は、まだ少ないのでしょうね。
> 距離バス「メガバス(表紙の写真)」大いに気になりました。
> ほんと激安ですね、グレイハウンドよりシャーシも良さそうだし。
> 機会があればチャレンジしたいところです。
カナダのトロント行きなどもありました。
旅行記の終わりのあたりに載せていますが、Washington DCからNew Yorkまで「$1.00〜」なんていうメガバスの広告が地下鉄にありました。激安です。
また利用したいと思っています。
完全予約制と思います。乗客全員が、プリントしたバウチャーか携帯の画面を係員に見せていましたから。
> ウエスティンのヘブンリー・ベッドはいかがでしたか?今回の御旅行のホテルランキングも知りたいところです。
ウエスティンはpriceline.comが勝手に決めたホテル(マンハッタン中心部の最安4☆ホテルで検索)ですので、ヘブンリー・ベッドの知識はありませんでした。
今回はいずれのホテルも快適でした。
@とらじろう
2008年07月14日17時54分 返信する -
ゴッホ〜☆
はじめまして!hiromiと申します!!!
細かいルート説明が、とてつもなく!嬉しいです〜
ありがとうございます!!!
私は、この絵を観るためにだけでも、行きたいです〜☆
マダム・ルーラン&her Baby〜☆
続きのコメントも、楽しみにしております!!!RE: ゴッホ〜☆
こんにちは、hiromiさま^^
はじめまして
書き込み有難うございます!
> 私は、この絵を観るためにだけでも、行きたいです〜☆
> マダム・ルーラン&her Baby〜☆
ゴッホがお好きですか(^o^)
マルセルちゃんは1888年7月生まれで、まだ0歳。
16歳年上の兄がいます。
お父さん(ジョセフ)はポストマンで47歳。
ゴッホは1888年7月から1889年4月にかけて、ジョセフ−エチエンヌ・ルーランに強い興味を抱き、6枚の肖像画を残しているようですが、そのうちの1枚がバーンズ・コレクションに展示してありました。
ボクはジョセフ−E. ルーランの肖像が強く印象に残りました。
>
> 続きのコメントも、楽しみにしております!!!
機会がありましたら、ぜひ行ってみて下さい。
@とらじろう
2008年07月14日10時55分 返信する -
う〜ん!素晴らしい〜☆
ルノワールですね!!!
RE: う〜ん!素晴らしい〜☆
再び・・・。
> ルノワールですね!!!
「マドモワゼル・ルグランの肖像」(1875年、ルノワール)
モデルはアデルフィーヌ・ルグラン。8歳。
上品で清楚。青いスカーフ。金のロケット。重ねられた左手の薬指に光るリング。
ボクの大好きな絵の一つです。
ルノワールは生存中に名声を獲得した、偉大な画家の一人ですが、
社会的にはまだ無名で、生活のために肖像画を書いていた34歳頃の作品。
アデルフィーヌは18年後の1993年に結婚(26歳頃?)。彼女の結婚式にはルノワールも出席したとか。
きっと美しいレディに成長したことでしょう。
@とらじろう
2008年07月14日11時16分 返信するRE: RE: う〜ん!素晴らしい〜☆
>
> アデルフィーヌは18年後の1993年に結婚(26歳頃?)。
1893年でした(汗)。
@とらじろう
>
>
>
>
>
>
>
>2008年07月15日09時51分 返信するルノワール!う〜ん!素晴らしい〜☆
@とらじろうさん!こんにちわ!
詳しい解説!誠に、ありがとうございます!!!
>「マドモワゼル・ルグランの肖像」(1875年、ルノワール)
1875年という事は、第1回印象派展(1874年!)の翌年の作品なのですね〜
>社会的にはまだ無名で、生活のために肖像画を書いていた34歳頃の作品。
ほっほ〜!!!!34歳ですか?ルノワールは結婚したのが、49歳と遅めでしたね!
私は、「シャルパンティエ夫人と子供たち」や、ルノワール自身の子供3人の肖像画
(とにかく、ルノワールに関しては、彼の"子供"を描いた肖像画が好きなのですが、笑)(夫は
「ピアノを弾く少女」です!)、この
@とらじろうさん!ご推薦の「マドモワゼル・ルグランの肖像」(1875年)は、
初期の作品の中でも、特に!最高に!素晴らしい肖像画ですね!
昨夜は、夫と2人で、再び、今度は拡大して!魅せていただきました!!!
ありがとうございます!!!!
絵画にお詳しいのですね〜!
私共は、次回、NYに行く時は、ぜひ、ワシントンにまで、足を伸ばし、
フェルメールの「天秤・・・」が、観たいです!
>アデルフィーヌは18年後の1893年に結婚(26歳頃?)。
>彼女の結婚式にはルノワールも出席したとか。
>きっと美しいレディに成長したことでしょう。
本当ですね!その時の肖像画も、ぜひ、観てみたいものです!
これからも、よろしくお願いします!
hiromi
PS. これは、日本のルノワールの展覧会です!もし、よろしかったら、ご覧ください!
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10247491/
(最初の11枚は、スッ飛ばして!(笑)くださいませ!すみません!)2008年07月15日16時36分 返信する☆拝見しました
こんにちは、hiromiさま(^o^)
> 私共は、次回、NYに行く時は、ぜひ、ワシントンにまで、足を伸ばし、
> フェルメールの「天秤・・・」が、観たいです!
フェルメール、いいですね。
小さな絵が多いですが、魅力ありますね。
> PS. これは、日本のルノワールの展覧会です!もし、よろしかったら、ご覧ください!
>
> ☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10247491/
拝見しました!「父の日に捧ぐ、私が出来る2、3の事柄〜」
タイトルも、内容もすばらしいです。
釈迦に説法でした(汗)。 @とらじろう
2008年07月16日17時28分 返信する☆ありがとうございました!!!
@とらじろうさん!こんにちわ!
タイトルを褒めていただけるなんて、光栄です!
お忙しい所、ご覧くださり、誠に、ありがとうございました!
以前は〜ルノワール、優しい過ぎて・・・という時期もあったのですが、
あそこまで、"突き抜け"てくれると!
もう、"あなた"に、付いて行くしかなさそうです!(笑)
>フェルメール、いいですね。
>小さな絵が多いですが、魅力ありますね。
天秤、水差し、真珠の首飾り、など、彼の全盛期の絵は、
窓から差し込む光、絵具の"白"の使い方など、見れば見る程
ため息が出て来て、涙まで、出てきますからね!スゴイ事です!
1600年代がくれた大切な贈り物〜☆ところで、今年の夏、
上野にフェルメール何点か、来ますが、大物は、、、ナイ??2008年07月18日13時49分 返信する -
おはようございます。8(*^o^*)8naniwa
ニューヨーク、懐かしく拝見しました。
タイムズスクウェア、ブロードウェイ、マンマミーアのミュージカル・・・私もどのミュージカルを観ようかと迷って、これに決めました。一緒ですねぇ。
私はメトロポリタン美術館へ行きましたが。。RE: おはようございます。8(*^o^*)8naniwa
naniwa ladyさま
おはようございます♪
書き込み有難うございます。
> ニューヨーク、懐かしく拝見しました。
> タイムズスクウェア、ブロードウェイ、マンマミーアのミュージカル・・・私もどのミュージカルを観ようかと迷って、これに決めました。一緒ですねぇ。
> 私はメトロポリタン美術館へ行きましたが。。
メトロポリタン美術館は、以前入館したことがありますが、
今回は時間がなくて行けませんでした。
ボストン美術館、よさそうですね!
いつかボストンを旅行し、行ってみたいと思います。
南米へも行かれていますね。行動力に感心します。
ボクも一度はぜひ行ってみたいと思いますが、
35時間となると尻込みしてしまいます(汗)。
@とらじろう
2008年07月13日09時37分 返信する -
トゥールに行っておられますね
今年はトゥールあたりに行って、ロワールの古城巡りでもしようかなと。
トゥール駅あたりに現地バスツアーがあるとか聞きますが、どんな状況でしょうか?
パリからの日本語ツアーは疲れそうな気がするので、英語かフランス語ツアーにでも飛び入り参加しょうかなともくろんでいます。
オステルリッツ駅からトゥールまで1時間ちょっと、TGVの駅と在来線の駅とはちょっとはずれているとか。
おすすめのレストラン、ホテル等ありましたらよろしく。2008年06月24日12時02分返信するRE: トゥールに行っておられますね
はなまちさま
こんにちは。
書き込みありがとうございます。
ご質問をいただきましたので、取り急ぎ旅行記をアップしました。
2006年のことですので、記憶は曖昧ですが、少しでもお役に立てればと思い、写真だけですがアップしておきました。
> 今年はトゥールあたりに行って、ロワールの古城巡りでもしようかなと。
いいアイディアですね!
ボクはロワールの古城巡りはまだなのですよ。
> トゥール駅あたりに現地バスツアーがあるとか聞きますが、どんな状況でしょうか?
トゥール駅構内に現地発着ツアーのブースがありましたが、出発時刻(9:00頃)より遅れて駅に着きましたので参加できませんでした。
それでもブースには女性が立っていてパンフレットを配っていました。
> オステルリッツ駅からトゥールまで1時間ちょっと、TGVの駅と在来線の駅とはちょっとはずれているとか。
モンパルナスからTGVで約1時間でした。乗り換え駅は小さい駅ですので、迷いようがありません。不便さは感じませんでした。
トゥールも小都市なので、駅を降りて旧市街をすべて徒歩で歩き回りました。
> おすすめのレストラン、ホテル等ありましたらよろしく。
日帰りで観光し、ランチを食べただけですのでホテルのことは分かりません。
レストランは「歩き方」のお勧めの店が1軒だけありましたので、そこでランチを食べました。安くて美味しかったです。
30歳代と思しきご夫婦で営業されていました。
マダムは細身の美人でした(少なくとも2年前は)♪
レスが遅くなりましたことをお詫び申し上げます。
明日から3泊5日のニューヨーク旅行の予定です。
@とらじろう
2008年06月25日14時42分 返信するRE: トゥールに行っておられますね
旅行記アップされていましたね。ありがとうございます。
それにしても精力的に旅行されていますね。
行き当たりばったりですが、2泊ぐらいしてみようかと思っています。
NY、ボンボヤージュです。2008年06月25日14時51分 返信するロワールの古城めぐり
拝復
> 行き当たりばったりですが、2泊ぐらいしてみようかと思っています。
それはいいですね。
個人旅行を存分に楽しんでいらして下さい。
> NY、ボンボヤージュです。
ありがとうございます。
はなまちさまこそ、良いご旅行を!
古城めぐりの旅行記を拝見できることを楽しみにしております!
@とらじろう
2008年06月25日17時51分 返信するロワールの古城めぐり
拝復
> 行き当たりばったりですが、2泊ぐらいしてみようかと思っています。
それはいいですね。
個人旅行を存分に楽しんでいらして下さい。
> NY、ボンボヤージュです。
ありがとうございます。
はなまちさまこそ、良いご旅行を!
古城めぐりの旅行記を拝見できることを楽しみにしております!
@とらじろう
2008年06月25日17時53分 返信するRE: トゥールに行っておられますね
アメリカの写真見ました。
うーん、飛行機、とてもいい座席に乗っておられますね。
フランスは、9月の初めですが、航空運賃、どうも高くって退いてしまいそう
ですね。
安いチケットないかとネット検索の毎日です。2008年07月13日15時25分 返信するこんにちは
こんにちは、はなまちさま
> アメリカの写真見ました。
見ていただき有難うございます!
> うーん、飛行機、とてもいい座席に乗っておられますね。
特典航空券です。出発の14日前に急遽、思い立ってニューヨーク行きを決め、ANAの安いチケットを探したのですが、エコ割は満席(キャンセル待ち)でしたので、マイレージ(10万マイル)を使いました。NRT/JFKの往復は取れず(復路が満席)、復路はIAD/NRTとなりました。
> フランスは、9月の初めですが、航空運賃、どうも高くって退いてしまいそうですね。
> 安いチケットないかとネット検索の毎日です。
ホテルや航空券のネット検索も旅行の楽しみの一つですね(^_^)
日本のキャリア(JAL、ANA)は今月から燃料サー・チャージが値上がりしてしまいましたね。
元来、夏のヨーロッパ行きチケットは高いですし、ユーロも高値ですので、きびしいですね。
@とらじろう
2008年07月14日17時05分 返信する -
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懐かしい光景だ
この地を訪れて既に30数年、幾星霜だ。だが、この写真を見る限り、数年前に大水害もあったのも拘わらず、スイスらしく大きな変化はないようだ。だが、最近はインターネット放送のWebcamでBernから南方の光景が見られるようになっており、高層ビルもちらほら写っている。RE: 懐かしい光景だ
こんばんは、Reisernさま
30年以上も前に訪れておられるのですか。
バラ公園からのパノラマの素晴らしさはシロウト写真ではうまく再現できませんね。
やはり現地に立って眺めるのが一番ですね。
今回は左の方に雪山が見えてきれいでした(写真には写っていません)。
> この地を訪れて既に30数年、幾星霜だ。だが、この写真を見る限り、数年前に大水害もあったのも拘わらず、スイスらしく大きな変化はないようだ。だが、最近はインターネット放送のWebcamでBernから南方の光景が見られるようになっており、高層ビルもちらほら写っている。2008年06月05日22時06分 返信するRE: 今日のWebcamはどうなっているのか当たってみると
Webcamなどより「百聞は一見にしかず」と云う諺がありますように、現地の飛んで行くのがベストでしょうが、諸般の事情でそのように行きません。
今日のスイスはどうなのかとサーチしてみましたが、全般的に天気がよくないようです(Zentralschweiz & Region oberer Zürichsee:Am Freitag weiterhin stark bewölkt und ein paar Regengüsse)。Webcamで判ったのは、「本日の天気は:曇りがち、所により雨」のようでした。
BernのWebcamはブックマークしていなかったので、再度探し出すのに時間が掛かりそうなので、別のもっと景色のよい所としてマッタホーンのWebcamを紹介しておきましょう。
Web Cam: zermatt - matterhorn (Zermatt Bergbahnen)
http://bergbahnen.zermatt.ch/d/web-cam/zermatt4.html?02008年06月05日23時41分 返信する -
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この一瞬を見事に捉えました
この一瞬はなかなか捉えられるものではないのですが、お見事でした。念のために、これに勝るもの、ないかどうか、インターネットを当たってみると、"Sonnenaufgang am Matterhorn"(http://photo.zermatt.ch/images/thumb/5606.jpg)がありましたが、これにも遜色ないでしょう。RE: この一瞬を見事に捉えました
Reisernさま
書き込み有難うございます。
「4トラ」のみなさんのブログの中にはマッターホルンのモルゲンロートをもっときれいに撮影された写真がたくさんありますよ。
でも、自分なりに早起きして日の出待ちをして撮影しましたので、評価して頂いたことは心からうれしく思います。
近いうちにReisernさまの旅行記が拝見できればと願っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
> この一瞬はなかなか捉えられるものではないのですが、お見事でした。念のために、これに勝るもの、ないかどうか、インターネットを当たってみると、"Sonnenaufgang am Matterhorn"(http://photo.zermatt.ch/images/thumb/5606.jpg)がありましたが、これにも遜色ないでしょう。2008年05月30日18時27分 返信する -
アルプス
同時期スイスにいて、バーゼルの近郊の飛行場から、同じパイロットの友人の小型機で、アルプス観光フライトをしました。アイガー、ユングフラウ、マッターホルンなどを、与圧のない飛行機なので酸素不足のこともあり、最高高度13,000ft(3,965m)のアイ・レベルですが、息を呑む景観に感動しました。
記事を拝見しますと、Luzernにも立ち寄られたとのこと、ここには18年前にヨットで世界一周し、湘南に寄航した知人がいて、Luzern湖を彼のヨットでセーリングしたり、Pilatus山にケーブルで登ったりしました。
陸と空とで同じところ見ていたのではと思い、投稿しました。こちらの写真がアップできないので、別に送信を考えて見ます。RE: アルプス
Ozzieさま
書き込み有難うございます。
> 同時期スイスにいて、バーゼルの近郊の飛行場から、同じパイロットの友人の小型機で、アルプス観光フライトをしました。アイガー、ユングフラウ、マッターホルンなどを、与圧のない飛行機なので酸素不足のこともあり、最高高度13,000ft(3,965m)のアイ・レベルですが、息を呑む景観に感動しました。
空からの眺めは気分がよろしいでしょうね。
> 記事を拝見しますと、Luzernにも立ち寄られたとのこと、ここには18年前にヨットで世界一周し、湘南に寄航した知人がいて、Luzern湖を彼のヨットでセーリングしたり、Pilatus山にケーブルで登ったりしました。
> 陸と空とで同じところ見ていたのではと思い、投稿しました。こちらの写真がアップできないので、別に送信を考えて見ます。
スイスは風光明媚で駆け足の観光ではもの足りません。
遊覧飛行やヨットでのセーリングもいつか経験してみたいものです!
バンクーバーは1986年の国際会議に出席した折に、ちょっとだけ観光したことがあります。船でヴィクトリアに渡ったりしました。美しい街でした。ブログを拝見し、当時を懐かしく思い出しました。
@とらじろう
2008年05月23日17時23分 返信する



