ヴィラマスターさんへのコメント一覧(4ページ)全55件
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Re:投票ありがとうございます。
ヴィラマスターさん
おはようございます。
旅行記「恒例の朝のお散歩・クー・コンシー(邸公司)・豚肉ご飯・ガーニープラザとフライドオイスター」に投票して頂き有難うございました。
「クー・コンシー(邸公司)」では偶然にもお母さんが子供を連れて見学に来ているのに出会いました。
子供はあまり興味がなさそうでしたが「私達の歴史だから」と優しく説明して見学を続けているのを見かけました。
「クー・コンシー(邸公司)」自体はミニ博物館ともいえるほどの内容でした。
細かい彫刻・金ぴかの像・絵画に昔の台所の再現と盛り沢山のものでした。
少し長く滞在したので警備員が様子を見に来ることになるほど。
博物館大好きです。
偶然見つけた小さな香港レストラン。
奥さんが控えめながら行き届いたサービスで美味しかったです。
そして念願の「フライドオイスター」はやっぱり宿のマネージャーさんの言う通り「美味しかった!」
牡蠣のオムレツというよりもつなぎに卵を使っているという感じ。
80%牡蠣(小粒の牡蠣がこれでもかというほど入ってました)で20%卵かな?
チリソースを少しかけて毎日でも食べたいほどでした。
今日も有難うございました。
友達が明後日から1週間バリ島のサヌールに遊びに行きます。
マッサージとカクテルをビーチで楽しんでくると言ってました。
ブルーパピー2016年01月26日07時12分返信する -
Re:投票ありがとうございます。
ヴィラマスターさん
あけましておめでとうございます。
旅行記「ブルーマンションの午後3時からのツアーに間に合うと思ったのに。誰にも尋ねることが出来ずに断念!ブラブラとお散歩。マッサージを受けてほうれん草ヌードルを食べて一日の終了」 に投票して頂き有難うございました。
予定通りに行かなくてもめげている暇はありません。
そこでまだ見ていない「カンフーガール」の壁絵を見に行くことにしました。
その途中でみた「天后宮」では大きな金色の塔の謎が解明されました。
オジサンにRM1000のお守りを勧められましたが、丁寧にお断りしてきました。
マッサージは次の日に揉み返し?ふくらはぎが痛かったです。
やっぱりバリマッサージが好き!
ほうれん草ヌードル屋さん。チリ・にんじんなど練りこんだものも美味しそうだったのです。
試すことが出来ず残念でした。
RM7と言うことは約¥230ほど。帰って来てダーウィンのフードコートの値段を見たら気が遠くなりそうでした。
(タイラクサがA$15.00。¥1000以上します。美味しさはヌードル屋さんのほうが上のような気がします。)
2015年は私の旅行記を読んで頂けて嬉しかったです。
2016年も沢山の人と出会って、素晴らしい1年になりますようにウロウロしてきます。
お互いに今年も素敵な1年でありますように。
今日も有難うございました。
ブルーパピー2016年01月01日15時31分返信する -
投票ありがとうございます
はじめまして LAGUNAと申します。
私のボヤキのラオス旅行に投票してくださり、ありがとうございました。
ボヤキも入りましたが、ホッタクリも半端じゃないのでお気をつけてください。
東京(羽田)国際空港からバンコク経由、ラオス・ワッタイ国際空港で入国手続きのため、係官が私のパスポートを開くとすぐ入国係官の上司を呼び、私のパスポートを示しながら何か言いつけていた。
その時、別の係官2名が来て私の両腕をつかんだので、「なにをする。私は普通の日本人観光客だ」と大声で怒鳴るも、「まあ、いいから いいから」と壁際のスペースに立たされ、5〜10分ほど待たされた。
しばらくしてさきほどの入国係官上司が戻ってきて、「オーケー、ノープロブレム」と言う。
私は半分あきれ、半分怒りながら「今までずっと並んで待ったんだ。一番前にしてすぐ手続きをしろ」と要求すると、さきほどの係官の前に連れて行き、すぐ入国手続きは済んだが、この係官がちょっと危なっかしくかんじたので、パスポートの入国スタンプはきちんと確認した。
後で気が付いたら、「入国カード」が残っており「出国カード」が切り取られていた。何をやってんだ、この国の公務員は?
これがケチの付き初めで、あとあとずっとたたってくるのであった。
ビエンチャンのお寺では、いきなり3匹の犬に吠えられ、おそってくるし。
この時は、このお寺のお坊さんが近くにいて助けられました。
ビエンチャンからバンビエンへ行くのにミニバスがピック・アップを忘れられて、午前中に乗ることができず、おかげでバンビエンへ到着するのがずっと遅れてしまった。
ルアンパバーンでは、托鉢を見に行って、人の良さそうなオバさんが「托鉢セットがあるからやらないか」と言われ、「ハウマッチ」「タウライ」と言っても答えず、さっさと「托鉢ケット」を置いていった。そうするともう1人のオバさんも私の了解なく、黙って「托鉢ケット」を置いていった。どうもイヤな予感がしたので、「托鉢セット」を配り終えたのですぐ「チェック」を入れると請求額が100,000kip(日本円 1,560円)私の友達(勝手に「托鉢セット」を置いて行ったオバさん)にも100,000kip支払えと言う。「そんな、高いよ。あんたの友達は勝手に「托鉢セット」を置いて行ったんじゃないか」と文句を言っても、人の良さそうなオバさんの顔がみるみる閻魔顔に変わり、「支払わないなら、ホテルまで取りに行くぞ」と脅しをかける。そのうち、同業者のオバタリアン5〜6人に取り囲まれ、仕方なく金を支払って退散した。悔しいから金を支払うとき、「バカヤロー、もってけドロボー」と日本語で言ってやったが、「かえるのツラにションベン」でしょうね。
あと、トゥクトゥクのボッタクリはひどいものです。マーケットに買い物に行くのに乗ったのですが、結論的には、2倍支払わされました。「リターン」で乗車し、買い物を終えてトゥクトゥクに戻ってくるまでトゥクトゥクは待ってくれたのですが、いざ支払いとなると「ワン・ウェイ」だから提示額の倍額出せと言ってきます。
結論的には、「托鉢」と「トゥクトゥク」は相当悪質なので、もしラオスに行かれる場合は、要注意と断言します。
一方的に話してしまいましたが、今後のラオス旅行の一助となれば幸いです。
今後とも、よろしくお願いします。
2015年11月29日21時53分返信する -
投票ありがとうございました。
拙い旅行記ですが、自分の記録とどなたかの参考の一助になればと投稿しています。これからも普通の人ができる旅を目指していきたいと思います。
宜しければ、再訪頂ければ幸いです。
ありがとうございました。2015年08月04日12時08分返信する



