おもろいおばさんさんのクチコミ(6ページ)全104件
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投稿日 2014年11月21日
総合評価:4.5
10月20日と21日に宿泊しました。
10月20日は
22:30頃那覇空港到着 → LCCシャトルバス2便目に乗車 →
23:00ゆいレール乗車 → 23:30頃チェックイン。
夜でもゆいレールの旭橋駅から見えたので迷わず到着できました。
東横インは公共交通機関の駅から近い場所にあるので
国内旅行でも韓国旅行でも定宿のように利用していて
どこに泊まっても仕様が同じなので利用しやすいホテルです。
朝食は7時からでしたので10分位前に1階へ降りました。
5分位前になるとエレベーターで降りてくる方が増えてきて
列ができました。
7時ちょうどにリーダーらしい方の挨拶があり
それを合図に各自でトレーに料理を取り分けていきました。
ホテルのHPに「アンマー手作り料理」とあるように
沖縄の味ご飯ジューシーや沖縄風煮つけと油味噌がありました。
お味噌汁も具が多く、生野菜もたっぷりあり
今まで利用した東横インのなかでは一番充実した朝食を
食べることができました。
22日にチェックアウトをした後には荷物を預かってもらえて
手ぶらで首里城へ観光に行く事ができました。
また那覇へ来ることがあれば利用したいと思っています。
ホテルのHP
http://www.toyoko-inn.com/hotel/00076/index.html
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
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投稿日 2014年11月20日
総合評価:3.5
10月22日(水)8:30頃。
8時00分頃にゆいレールの首里城駅に着き、
道中の景色を楽しみながら30分ほどかけて守礼の門に到着。
どうやら修学旅行のシーズンのようで
小学生、中学生、高校生、すごい人です。
平日の早朝は静かに見学できるだろうという目論見は
みごと外れてしまいました。
有料エリアに入ると正面に正殿の見事な装飾が見えました。
南殿で脱いだ靴を備え付けのレジ袋に入れて持ち歩き
→ 書院・鎮之間 → 奥書院 → 左掖門 → 正殿
→ 北殿 と順路に従って進んで行きました。
写真撮影は、禁止されている所と許可されている所があり
民族衣装を着ている警備の方々がいるので修学旅行生たちは
決まりを守っていましたが、賑やかに見学していました。
北殿は史料館のようになっていて
パネルで首里王府の位置や冊封式典の解説、ジオラマで
祭祀の様子を見ることができました。
お土産店もあり関連グッズを買うことができました。
無料区域の展望台「西のアザナ」で全貌を見たかったのですが
生い茂る木々に遮られて正殿を見ることができずガッカリ。
人混みで心静かに見学もできず、全貌を見ることもできず
残念ながら期待を満たすことができませんでした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2014年11月18日
総合評価:3.5
10月21日(火)11:15頃。
宿泊した東横イン旭橋駅前から住宅街をぶらぶらと歩きながら
15分程かけて行きました。
ゆいレールの県庁前駅からでしたら県道42号線を北上して
徒歩で10分~15分程かかります。
白壁に沿っていくと入口がありました。
受付の方がいたので「入っていいですか?」と尋ねると
「どちらから来ましたか?」と聞かれました。
泊まったホテルを答えるのかな。と考えながら答えにつまると
「何県から来ましたか?」と聞きなおされました。
(統計をとってるのでしょうかね。真相はよく分かりませんが。)
園内はとても静かで、
人口の滝を流れ落ちる水の音だけが聞こえています。
回遊式の庭園で池を中心に時計回りで見学するそうですが
知らずに逆回りしてしまいました。
約20分程ゆっくりゆっくり歩いて
異国情緒あふれる空間で水の音に癒されたひと時を過ごしました。
入場料は無料。休園は水曜日。
那覇市の公園紹介ページ
http://www.city.naha.okinawa.jp/kurasi/joho/park.html- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2014年11月16日
総合評価:4.0
10月21日(火)12時頃。
福州園から歩いて約10分ほどの所にある「波上宮」に行きました。
地元の方たちには「なんみんさん」として親しまれている琉球八社の一つだそうです。
道路から見える一の鳥居の横には観光バスが停車していました。
この日に寄港した「スーパースターアクエリアス」で入国した台湾からの観光客の方々が乗って来たバスのようでした。
境内は人がいっぱい。
手水舎も拝殿も順番を待ってのお参りとなりました。
参拝をした後は、ビーチの方へ階段を下りていき
海水浴を楽しんでいる人たちがいる事に少々驚きながら
「波之上臨港道路」の歩道を赤い欄干がある所まで歩いて行き、
参拝した所からは見ることができなかった本殿を眺めました。
海の水に浸食された荒々しい岩の上に建つ本殿の様子は
見ごたえがありました。
この後は、観光周遊バスの「ゆいゆい号」に乗って
「美ら海水族館」のツアーバスの集合場所となっている
那覇空港へ向かいました。
ゆいゆい号のHP
http://www.nahama-i.jp/index.jsp- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅








































