エスペランサさんの行ってきます一覧
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リスボン案内
出発:2005年04月15日~(20日間)| 航空会社: エリア: リスボン
2005/03/25 投稿
今回はリスボン市内でベレン地区以外のお勧め観光地かきます。市内全域の案内は、美術館でグルベンキャン美術館をおすすめします。規模が大きく、エジプト,アルメニア美術,中国の陶器,日本の浮世絵、ペルシャのじゅうたん、フランスの象牙彫刻。コレクションではルーベンス,モネ,レンブラント、の作品が多い。館内にはレストランやコンサートホールもあり。敷地が広く,林や小川もながれている。芝生の上でのんびりしたことが、たのしかった。食事もおいしかった。地下鉄Palhava~下車。バス,ロシオから。ポルトガルへの情報どのくらいか不明ですが、時間あれば次の本見られたらどうぞ。モラエスの本ー日本通信、徳島の盆踊り,大日本などーわたし一部しかよんでいません。ルイス,フロイスー日本史、ほかあり司馬遼太郎ー街道をゆくのシリーズに天正の少年使節を書いたとこある。 多分、ポルトガルの道の書名と思う。
ポルトガルの美術のなかでアズレージョータイル絵ーはどこえ行ってもみられます。私が感動したポルトの鉄道駅ホールの大アレージョは歴史に題材をとった壮大な絵でした。リスボンにはアズレージョの博物館あるのでみられればいい。サンタ,アポローニア駅から1.5キロ、マドレ,デ、デウス教会のなかにあり。他に行かれるところでは、バイロ、アルト地区にあるファドのペーニャ−酒場、いいですね。お酒強いようなので、ワインの専門の酒場あります。ケーブルカーの上の駅前に古い建物のお店あり。甘いもの好きならポルトガルは天国です。お勧めはリスボンのロシオ広場カフェースイッサのお菓子はおいしい。ベレン地区には有名なおかしのお店あり、ここえはコメルシオ広場から市電あり。店に入って食べておいしかった。名前でません。だんだん記憶がよみがえるのでまた書きます。アテ、 マニヤン、ムィント、オブリガード。



