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ゆきさんへのコメント一覧(3ページ)全26件

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  • ゆきさん、こんばんは。

    コメントへのお返事ありがとうございました。

    そうそう、ヨーカイさんです。

    さて、この旅行記の表紙になっている、エリザベート様。
    蝋人形かと思ったら、マジパンだったんですね。

    それも、トイレの入り口のすぐ横なんて、、、。

    マジパンで作ったブダ・ペストの名所の建物が作られているなんて、
    楽しそうですね。
    2009年05月23日22時44分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ゆきさん、こんばんは。

    こんにちは〜。

    > さて、この旅行記の表紙になっている、エリザベート様。
    > 蝋人形かと思ったら、マジパンだったんですね。
    > それも、トイレの入り口のすぐ横なんて、、、。

     蝋人形のようにてかてかしていないので、質感は粘土細工のように見えました。
     いちばん雰囲気があっていたのは、ディズニーキャラかも(笑)。
     シシィがおトイレおばさんになっているので、本当にハンガリーで人気があるのだろうか、と考えてしまいました。ハプスブルク家へのいやがらせだろうか〜。
     わざわざ行くほどでもないと思いますが、遅い時間まで開いているので、ヒマつぶしにはいいかもしれません。
     ブダの丘には、ほかにもいろいろ小さい博物館があるようなので、次回はそんなところも行ってみたいです。
    2009年05月24日13時38分 返信する
  • 懐かしい、あの作品

    ハンガリー[2009/05/14〜2009/05/20] 新着お知らせメールで、
    懐かしいマンガの背表紙を拝見して参りました。

    ブックオフに、売り払ってしまいましたが、
    昔は、この作品持っていました。

    お気に入りは、ハンガリーの議員さん。
    あ、名前が思い出せない、、、。

    ミュージカル「エリザベート」とは違う視点のマンガで、
    面白かったです。

    ホテルにエスプレッソマシーン、いいですね。
    2009年05月22日21時06分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 懐かしい、あの作品

    こんにちは〜。書き込みどうもありがとうございました。

    > ハンガリー[2009/05/14〜2009/05/20] 新着お知らせメールで、
    > 懐かしいマンガの背表紙を拝見して参りました。

    > お気に入りは、ハンガリーの議員さん。

     あの漫画、さらっと読むとけっこう難しいですよね。何度も読み返したり、ウィーンに行くために買ったガイドブックと照らし合わせたりして、なんとか理解しています(笑)。
     モール・ヨーカイさんですか?
     ハンガリーにいったら、ヨーカイさんが好きだったという、ヨーカイ豆スープを食べてみたかったんですが、慢性的におなかがいっぱいだったので、ついに食べることができませんでした。
     次に行くことがあれば、ぜひ食べてみたいです。

    > ミュージカル「エリザベート」とは違う視点のマンガで、
    > 面白かったです。

     エリザベートのルドルフと、かなり印象が違いますよね。ルドルフの姉妹たちや、いとこたちといった、ちびっこたちの活躍が好きでした。

    > ホテルにエスプレッソマシーン、いいですね。

     そ、そうなんですが‥‥こんなハイカラなものを使ったことがないので(笑)、使い方がわからず、ながめているだけでした。お茶セットばかり使っていました。
     わたしも毎日、部屋に用意されるお茶でいろいろ味見をしていました。
    2009年05月23日11時17分 返信する
  • ハンガリー、行ってみたくなりました!

    ゆきさん、はじめまして。

    ウィーンが好きだから、その近辺でどこか……と思っていて、ゆきさんの旅行記に出会いました。
    ハンガリーも素敵ですね〜。

    本当にツアーですか!? お料理のグレードが高いっ!

    オペラハウスの見学も面白そう。
    音楽ホールやオペラハウスの見学は、あちこちの都市にありますね。建築好きとしてはとても興味があるのですが、スタート時間が限られているので実現したことがありません。
    雰囲気が分かったので、次はどこかでチャレンジしてみたいです。

    ウィーンの旅行記はこれからですか?
    楽しみにしています。(^_^)
    2009年05月22日08時50分返信する 関連旅行記

    RE: ハンガリー、行ってみたくなりました!

     こんにちは〜。ご訪問ありがとうございました。

    > 本当にツアーですか!? お料理のグレードが高いっ!

     そうなんです。わたしも驚きました。
     ツアーだから、ツアーな料理ばかりだろう、と思っていたら、とってもおいしいものばかり、食べさせてもらえたんですよ。
     むしろ、ウィーンからは、わたしひとりになったので、粗食になってしまいました。ひとりだとレストランにはいりづらい‥‥

    > オペラハウスの見学も面白そう。
    > 音楽ホールやオペラハウスの見学は、あちこちの都市にありますね。建築好きとしてはとても興味があるのですが、スタート時間が限られているので実現したことがありません。
    > 雰囲気が分かったので、次はどこかでチャレンジしてみたいです。

     時間が決まっていると難しいですよね。わたしも、偶然、間に合いそうな時間にフリータイム解散になったので、ダッシュでオペラハウスに行くことができました。
     ブダペストのは毎日3時と4時の2回、やっているので、まだはいりやすいと思います。
     ウィーンでも行ってみたかったんですが、時間がなくて行けませんでした。
     ひとりで自由に見学するのもいいけれど、あんなふうに1時間くらいの簡単なツアーに参加するのもおもしろい、と開眼しました(笑)。
     今度は、町歩きのツアーにもチャレンジしたいな〜、と思ったり。

    > ウィーンの旅行記はこれからですか?
    > 楽しみにしています。(^_^)

     ありがとうございます〜。しかし、ひとり旅になるので、食べ物は急にしょぼくなります(笑)。
    2009年05月22日15時22分 返信する
  • 大聖堂とシシィ暗殺時のドレス

    ゆきさん、またまたこんばんは。

    大聖堂、私が行った時は結婚式をやっていて中に入れませんでした〜(T_T) なので、またまたこちらの写真で堪能させて頂きました。ありがとうございます!

    ブダペストカード、大変でしたね(T_T) 似たような話しを、他の方の旅行記でも読んだことがあります。窓口の人が多めにお金を取る(-_-メ) 日本では考えられないけど…。英語もロクに通じない場所だと、わからないフリをされる場合もあるし、後ろに行列なんてできていると、ついつい涙を飲んじゃうことありますよね。それでその街の印象が変わってしまうのであれば、悲しい…

    シシィが暗殺された時のドレス、パンフレットの写真は明らかに展示物とは違う。でもパンフレットのほうが真実味があるような気がします。展示物は襟で傷口を隠してしまっているのではないかしら?私の旅行記の写真と、ゆきさんのプログラム写真を両方見くらべて真実がわかったような気が…。襟の下に修復したような跡が見えるので、これが傷口だったのでは?
    ↓博物館内の展示物写真
    ブダペスト&ウィーン 2008春 ペスト〜国立博物館でシシィが暗殺された時に着ていたドレスに驚く〜
    http://4travel.jp/traveler/wol/album/10237502/

    そしてあの場所は、ホントに光がガラスケースに写り込んでしまってカメラマン泣かせなのです。私は四苦八苦しつつ、あの場所に20分程いました(;^_^A 辿り着くまでの時間はかかってないので、ほぼあそこしか見てないに等しい(笑)

    シシィはハンガリーで人気はあったけど、ハンガリーにとっては他国に支配された期間でもあるので、あまり大々的に扱いたくないんだろうな〜というのが、私が博物館を訪れた後の感想でした。
    2009年05月18日00時31分返信する 関連旅行記

    RE: 大聖堂とシシィ暗殺時のドレス

    こんにちは〜。

    > 大聖堂、私が行った時は結婚式をやっていて中に入れませんでした〜(T_T)

    ええ〜! そ、そうか、あそこって現役なんですね。
    ミサだけ注意していればいい、と思っていましたが、結婚式というのもあるんですね〜。
    国会議事堂と大聖堂の中という、すてきな場所が残っていますから、
    次のブダペスト旅行の大きな楽しみが、ふたつもありますね!

    > ブダペストカード、大変でしたね(T_T) 似たような話しを、他の方の旅行記でも読んだことがあります。窓口の人が多めにお金を取る(-_-メ) 日本では考えられないけど…。英語もロクに通じない場所だと、わからないフリをされる場合もあるし、後ろに行列なんてできていると、ついつい涙を飲んじゃうことありますよね。

    なんですって〜。あのばばー、いや、おばさんだけだと思ったのに。
    両替でごまかされる、という話は聞きましたが、切符売り場の窓口でお金を隠されるとは思いませんでした。でも、どこでも油断は禁物、という授業料200円だと思ってわりきります。
    お金を渡したら、レシートをすぐに受け取らなければならない!
    あの時、わたしが泣き寝入りしたのは、証拠がなかったこともありました。レシートさえあれば、あのおばさんも、お金を隠さなかったと思うんですが。
    ただ‥‥切符売り場にレシートがあるかどうか‥‥筆談でもして、ノートに「これだけ渡した」と書いた証拠を残せば、まだ違っていたかも。言葉が通じない国なら、なおさらでしたね〜。

    >それでその街の印象が変わってしまうのであれば、悲しい…

    旅行者が使う窓口ですもんね(笑)。
    でも、わたしはブダペスト、好きになりましたよ。変なことをされたのは、あの人だけだったし。基本的に親切な人ばかりでしたし。
    現地ガイドさんが、「残念ですが、スリや詐欺は大勢います。それも、想像するようなタイプではなく、普通の子供や、身なりのいい女性が、そういうことをします。ハンガリー人として、とても恥ずかしい。情けないことです」と、何度もおっしゃっていました。
    そして、何度も怪しい人を、一生懸命に追い払って、何度もあやまってくれていました。
    日本にも、外国からのお客さんをだます人間はいるだろうし、お互い様だと思っています。


    > シシィが暗殺された時のドレス、パンフレットの写真は明らかに展示物とは違う。でもパンフレットのほうが真実味があるような気がします。展示物は襟で傷口を隠してしまっているのではないかしら?私の旅行記の写真と、ゆきさんのプログラム写真を両方見くらべて真実がわかったような気が…。襟の下に修復したような跡が見えるので、これが傷口だったのでは?
    > ↓博物館内の展示物写真
    > ブダペスト&ウィーン 2008春 ペスト〜国立博物館でシシィが暗殺された時に着ていたドレスに驚く〜
    > http://4travel.jp/traveler/wol/album/10237502/

    見えませんでしたよね? どこに傷口があるのか、全然わかりませんでした。
    まさかレプリカ? と思うくらい、本当にわからなかった。
    修復してしまっているんですかね〜。それはある意味、台無しなのでは‥‥

    > そしてあの場所は、ホントに光がガラスケースに写り込んでしまってカメラマン泣かせなのです。私は四苦八苦しつつ、あの場所に20分程いました(;^_^A 辿り着くまでの時間はかかってないので、ほぼあそこしか見てないに等しい(笑)

    え〜。ヴォルさんでも20分! 早々にあきらめて、正解でした(笑)。
    それでも、5分くらいねばって、ポイントを探したんですよ。
    でも、光が写らなければ、自分の姿が写ってしまうし、ほんとに変な場所にありますよね。
    てゆーか、黒いドレスをあんな、光のはいる部屋にさらしていいのだろうか。変色しないのだろうか。
    部屋の場所は15番、というのはわかっていたんですが、なんか、上にあがってから、入り組んでいるので、おかしな部屋にはいってしまい、30分ばかり、どうでもいい部屋を見学してきてしまいました(笑)。解説が読めないので、よくわからなかったです。


    > シシィはハンガリーで人気はあったけど、ハンガリーにとっては他国に支配された期間でもあるので、あまり大々的に扱いたくないんだろうな〜というのが、私が博物館を訪れた後の感想でした。

    ああ、それでハプスブルク部屋が、物置か倉庫みたいな雰囲気に‥‥適当でしたよね〜、あの陳列は。思っていたより狭くて、しかもすみっこだったので、そのことにびっくりしました。
    2009年05月18日11時50分 返信する
  • いいな〜!!

    ゆきさん、こんばんは(^^)

    ようやく国会議事堂の中を見ることができました。ありがとうございます!
    私はチケット買いそびれて、中に入れなかったのです。
    本物の王冠が見たかったのに(T_T)
    こんなハプニングも個人旅行の醍醐味ではありますが、失敗すると痛いです(;^_^A
    本物を見れる日はやって来るのか?

    まずは予習をさせて頂きました(^^)
    2009年05月18日00時07分返信する 関連旅行記

    RE: いいな〜!!

    こんにちは〜。

    > 私はチケット買いそびれて、中に入れなかったのです。
    > 本物の王冠が見たかったのに(T_T)
    > こんなハプニングも個人旅行の醍醐味ではありますが、失敗すると痛いです(;^_^A
    > 本物を見れる日はやって来るのか?

    ツアーの中に組み込まれていたので、苦労なく見てしまいました(笑)。
    ずーっとガードマン(美形)ふたりが、わたしたちのグループを見張っていてくれたので、
    それもまたたいへんな眼の保養でした。
    個人旅行だと、あそこのチケットを買うの、けっこう手間ですよね。
    ツアーはツアーで、ガイドもしてもらえてありがたいんですが、
    自分の好きなところに、ずーっととどまっていられないので、
    王冠のところに、もうちょっと長くいたかった〜。

    でも、がんばって中にはいる価値はありますよ! 王冠がなくても、すてきな空間です。
    お城がお好きなら、ぜひ!
    2009年05月18日11時25分 返信する
  • 知りませんでした

    ゆきさん、こんばんは(^^)
    お気に入りリクエスト、ありがとうございます☆

    『天上の愛 地上の恋』というコミックがあったのですね〜。知りませんでした。

    2日目まで一気に見せて頂きました。素晴らしいお天気ですね!ゆきさんの願いが通じたのでしょう(^^) 続きも楽しみにしていますね!
    2009年05月15日23時56分返信する 関連旅行記

    RE: 知りませんでした


    > お気に入りリクエスト、ありがとうございます☆

    こちらこそ、どうもありがとうございます。
    わたしはめったに海外旅行に行けないので、今後も拝見させていただきます。

    > 『天上の愛 地上の恋』というコミックがあったのですね〜。知りませんでした。

    たぶん絶版なので、知る人はあまりいないかも‥‥わたしは偶然、リアルタイムで2、3話分を雑誌で読んだことがあったので、知っていただけなんです。

    > 2日目まで一気に見せて頂きました。素晴らしいお天気ですね!ゆきさんの願いが通じたのでしょう(^^) 続きも楽しみにしていますね!

    ありがとうございます。天気は本当によかったです。これで写真の腕がヴォルさん並みにあればよかったんですが‥‥上手に写真が撮れるようになりたいです。
    2009年05月16日11時22分 返信する

ゆきさん

ゆきさん 写真

4国・地域渡航

1都道府県訪問

ゆきさんにとって旅行とは

漫画や小説の舞台を訪ねるのが好きです。
中世の騎士も好きなので、関連する場所に行ってみたいです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

セビリヤ、ヴェネツィア、ウィーン

大好きな理由

小さくてきれいで、テーマパークのようで、治安もよく感じました。

行ってみたい場所

「天上の愛 地上の恋」ウィーン、イシュル、マイヤーリンク、ブダペスト、プラハ、ロンドン。
「王城〜アルカサル」セビリヤ、グラナダ、コルドバ、トレド、カルモナ、ヘレス。
「修道士カドフェル」シュルーズベリ。
「ロビンフッド」ノッティンガム。

「中世騎士祭り」カルテンベルク。プロヴァン。

現在4の国と地域に訪問しています

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