norikoさんへのコメント一覧(3ページ)全26件
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やえやまじろうです♪
norikoさん
この度は、やえやまじろうをフォローして
下さいまして、誠にありがとうございました♪
これからもnorikoさんの旅行記を覗かせて頂きます
ので、よろしくお願い申し上げます☆
やえやまじろう2019年09月20日20時24分返信するRE: やえやまじろうです♪
> norikoさん
>
> この度は、やえやまじろうをフォローして
> 下さいまして、誠にありがとうございました♪
>
> これからもnorikoさんの旅行記を覗かせて頂きます
> ので、よろしくお願い申し上げます☆
>
> やえやまじろう
やえやまさんへ
こちらこそです。
ベルリンに仕事が決まった時、「よーし、ヨーロッパ行きまくるぞ」って思ったのですが、住んでいることに満足してしまったというか、あちこち行ってもそれほど変わり映えがしないので感動が薄れているのを感じます。
それに長期休暇は、日本に帰国するので逆に行かないんです(・・;)
でも、こちらには25ユーロとか50ユーロで1年間博物館入り放題のチケットがあり、その数も凄く多いので、時々通っています。
日本のように人の波はなく、時には部屋に作品と私一人ということもあり、至福の時間です。
海の写真を楽しみにしています♪
2019年09月23日17時44分 返信する -
懐かしいハワイ島の旅を思い出しました♪
norikoさん
初めまして、やえやまじろうと申します♪
とても懐かしくて、そしてあまり変わっていないコナ
の街を見て、何故か安心してしまいました。
かれこれ15年も前になりますが、私が大学生の時に
家族旅行で滞在(ロイヤル・コナ・リゾートホテルでした)
した記憶が蘇って来ました☆
当時はJALの子会社が成田空港からコナ国際空港まで
毎日直行便を飛ばしていました。
繁忙期は、なんと400席のB747ジャンボ機で運航
されていたんですよ(汗)
キラウェアの噴火などで、ハワイ島全体が変わってしまった?
のかと心配していましたが、旅行記を見る限り大丈夫そうですね☆
ステキな旅行記をお書きになって下さいまして、
有り難うございました♪
やえやまじろうでした☆Re: 懐かしいハワイ島の旅を思い出しました♪
やえやまじろうさんへ
コメントありがとうございました。
現在、仕事の関係でベルリンに住んでいるのですが、私の周辺の日本人の間で、ちょっとした沖縄ブームがあり、色々見ていてじろうさんのページに行き当たりました。
私はとにかく新しい所に行ってみたい人で、渡航歴は実に50回を超えるのですが、じろうさんのように惚れ込んだ場所というのはありません。
ざっと拝見させて頂いただけでも旅行記80冊の内、70冊以上が沖縄・・!?
凄いと思いました。まさに、「目からうろこ」でした。
これだけ惚れ込める場所があるって素敵だな、逆に言えば、それだけ沖縄は懐が深い所なんだなと思います。
ベルリンには海がないので、素晴らしい「青」というか「透明な」というか、もう何とも言えないほど美しい海の写真が眩しくて、感動でした。
こちらこそ、素晴らしい写真の数々、ありがとうございました。
2019年09月20日21時09分 返信するRe: 懐かしいハワイ島の旅を思い出しました♪
早速のお返事ありがとうございました♪
50回以上も渡航されておられるのですねっ!
そしてベルリンにお住まいとは...大変恐縮致しました。
一生のうちに「これだっ!」と感じるモノに出会うことは、
とても幸せなことだと思います。
私にはまだまだ分からないことですが、きっと天に召される
時に「沖縄」がそれであることを確信するために、今夢中で
追い求めているのかもしれませんね(汗)
機会がありましら、是非とも沖縄の島々を訪れて下さい!
青い海と空がnorikoさんをお待ちしていると思います☆
余談ですが...私は、今は亡きClaudio Abbadoさんと
Berliner Philharmonikerの大ファンです♪
彼らの本拠地にお住まいでいらっしゃるnorikoさんが
羨ましくも素晴らしくも感じています☆
べルリンでのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
長々と雑言を失礼致しました。
やえやまじろう2019年09月20日22時38分 返信する -
映画には疎いので
あのデパートが“The Grand Budapest Hotel”に使われた、あれやこれやはまったく知りませんでした。そして、そんな街を見たいという旅の設定がすばらしいと思います。
車で日帰り旅行する最大のデメリットは、ビールぐびぐび!ができないことで、ノンアルコールで半日過ごすのはちょっとストレスですが、行動範囲が広がってくれるので、旅行しつつもなお出不精が、いくぶんかは解消されるかな。
>グーグルでHPを探したのですが
僕のブログをお探しでしたら、こちらです。違う探し物でしたらごめんなさい。
https://hi-damari.at.webry.info/
2005年4月に始めたブログなので、それ以前の記載はありません。旅行記も“まじめに”書くようになって10年くらいのもので、おまけに行く場所も十年一日ですし。
そもそも旅の目的がオペラやコンサートに出かけるというものなので、それ以外はどうしてもぞんざいになってしまいます。 -
ゲルリッツを訪れたのは……
もう16年も昔のことでした。
ドレスデンからレンタカーを借りて、日帰りで往復。車を走らせれば一時間で着いてくれました。
当時、ポーランドはEU加盟前だったので、国境検問所があったので、旅行記のような往復でした。我々が渡ったのは上流にある橋でしたね。歩行者は車道の下にある道を渡ってパスポートコントロールでスタンプをもらいましたが、今はもう歩行者専用道はなくなってしまいましたね。
ちょっと小ぶりな市電が走っているのがうれしくて、それがゲルリッツの街並みに溶け込んでいるのが印象的でした。帰り道を走っていて、かわいい市電車庫を見つけたのもうれしいことでした。
何となく思いついての往復だったので、町についての情報をほとんど持たずに訪れたのはもったいなかったなあと反省しています。
旅行記楽しく拝読いたしました。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11480538/
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11480887/Re: ゲルリッツを訪れたのは……
コメントありがとうございます。
16年も前にいらっしゃったのですね。そういう方とここで繋がって、様子を聞かせて頂けるなんて、なんだか感無量です。
私が最初にこの町に興味を持ったのは、大ヒット作「グランド・ブダペスト・ホテル」の撮影地ということからでした。調べてみると、アールヌーボーの建築類、ドイツ最東端、橋を渡るとポーランド、ポーリッシュポタリー・・・
絶対行きたいと思いました。
普通この程度の町であれば日帰り、もしくは1泊で十分だと思いますが、2泊して食事等を楽しみながらゆっくり町を味わいました。ドイツ国内は結構回っていますが、ここはお勧めの町だと思います。
建築類はきれいにお色直しがされていて本当に美しいですが、写真を見て頂いた通り、直されてない建物は悲惨な状態で、あまりにも対照的です。でも、それはそれで歴史を感じさせ、私はきらいではありません。
2日共、お天気が悪く写真がぼやけていますが、旧東ドイツの雰囲気が出ているなあと思ったり・・。
追伸;ごめんなさい。グーグルでHPを探したのですが、うまく見つかりませ
んでした(・・;)
2019年08月21日18時07分 返信する



