ミュンヘンサムライさんのクチコミ全3件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.5
前々回の体験から、平日なら3時で大丈夫と思いいきましたがあまかった。パラウーナーやアウグスチナーの大テントはすでに満員。やむなく、レーベンブロイへ。ここも通しでラストまで入れるエリアはすでに満杯。本来は、長椅子に立ち上がるのは6時以降との自主規制もお構いないの大盛り上がり。結局6時までの席(それ以降は予約済み)でそれなりに楽しんできましたが、どうも不完全燃焼。実際、だいたいのテントでは6割以上が3時間でローテーションの予約席。(終了直後に翌年の席がうまり、年があけるとほぼ予約不可)自由席は限られていますので、平日は遅くても2時前にいかなくては難しいようです。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 催し物の規模:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
-
投稿日 2014年06月06日
総合評価:5.0
大テントの狂気の喧騒に見せられここ6年で4回行きました。会場に行っただけだったり小テントや屋外席で飲んだだけでは祭りの凄さは多分わからないでしょう。大テント(6千人から1万人収容)への入場を目的としましょう。土日は午前中で満席なので避けましょう。平日なら15時前ならなんとか席を確保できると思います、テントの人気によります。レーベンブロイのようなメイジャーブランドは下に見られますので最後に埋まります。後はチビチビ飲みながら18時を待ちます。テント内の秩序を守るために、長椅子の上で踊るのは18時以降と決められたいます。さあ、18時を過ぎたらもう総立ちです。世界中の飲んだくれ男女とハグしあいながら肩を組んで踊りましょう。生バンドも、もう訳知りでドイツ民謡ではなく60年代に世界中ではやったようなだれでも知ってるポップスを演奏します。あの凄さは街中の観光客だけのビアホールとはまったく別物です。世界中の飲んだくれのこの祭りにかける執念がわかります。ちなみに私はいつも、日本の羽織袴で3~4人で参加しますが「オー、サムライ」と凄い人気者です。(もちろんポリエステル製)遊園地は悪趣味な酔いやすい遊具が多いですし、昼間はいざしらず、子供たちに見せたくない酔った醜態をさらす完全に大人の世界ですので、家族連れで行きませんように。(大テント以外なら平気なのかな、、)
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 催し物の規模:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
-
投稿日 2014年06月07日
総合評価:4.5
お城とフッセン駅の中間より若干駅寄りの立地。建物はアルプスの風景にマッチしたほどよい大きさですが、温泉施設は中々広いです。プール・サウナ等、屋外施設も充実しています。秋の夕暮れの5時ごろ、屋外の死海をイメージした高塩分濃度のスパに体をうかべて眺める城の素晴らしさ。温泉は他のドイツの施設同様裸で混浴です。最初は恥ずかしいものですが、郷に入らずんばですぐに慣れます。火曜と金曜の夜7時以降は、通常は水着着用のプールゾーンも含め、全館水着着用禁止になります。館内のビアカウンターも同様ですので老若男女が裸でビールを飲む様は想像するとすごいですが、その場ではいたって自然な感じです。
その時間までいるとミュンヘンへ鉄道で帰るのは困難ですので、フッセンに宿を予約のうえ行ってみることを勧めます。全体の半分がサウナエリアで、そこは年中常に裸混浴ですので、ミュンヘンから日帰りで出かけられますが、ミュンヘンにも温泉は色々ありますのでそれを目的にいくほどかどうかはわかりません。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 施術内容:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 5.0



