たんたかたんさんのクチコミ(2ページ)全208件
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投稿日 2018年08月25日
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投稿日 2018年08月25日
総合評価:4.5
忠武路駅から循環バスで南山へ。
今まで、南山に行くときは、ケーブルカー以外の選択肢を考えていませんでしたが、最近はケーブルカーの混雑もひどく、高い料金を考えるとメリットが少なく感じたので、試しに循環バスを使ってみたのですが、想像以上に便利でした。
座ったままで、上ることができるほか、便数も多いので、あまり混雑もしていませんでした。
しかも、料金は普通のバスと同じく120円程度とリーズナブル!
ただし、バスを降りてからソウルNタワーまで歩いて5分程度急な斜面を登る必要があるほか、帰りのバスはかなり混雑するので(1本やり過ごして、座って帰りましたが)注意が必要です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2018年08月25日
総合評価:3.5
南北首脳会談以来、金正恩委員長が冷麺を文在寅大統領に贈呈したことから、平壌冷麺のブームが起きており、この日、食べに行った平来屋も大混雑でした。
待つこと30分程度して、やっと店内に案内され、チヂミと冷麺を注文。
チヂミは普通のチヂミでしたが、冷麺はやはり北朝鮮の製法どおりの味だそうで、今までに食べたことのない、しこしこの麺がおいしかったです。
汁は思ったより薄味で物足りなさを感じるかもしれませんが、本場の味を満喫できました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年08月25日
総合評価:3.5
ちょっとのどが渇いたので、ホリーズコーヒーへ。
どちらかといえば、スタバのように値段は強気な設定で、安くても400円くらいからですが、贅沢をしてカフェラテを注文。
味は、まあ普通ですが、薄めの味のコーヒーが多い韓国で、どこの店でもチェーン店なので同じ味で安心して入れます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2018年08月24日
総合評価:2.0
ソウル駅から地下鉄1号線で約1時間の義王駅へ、そこからさらに人気のない道を歩くこと15分ほどで、鉄道博物館に到着。
平日ということもあるけど、誰も周囲にいないことに違和感を感じながら、料金を払って中に入ると、列車がずらり…って、屋根もない場所に?
近づくと、韓国の大統領専用列車とか、次世代KTX(ヘム)の試作車両等がずらりと置かれているものの、本当に置かれているだけで、雨ざらしのため、劣化が痛ましいほど。
さらに見ていくと、統治下で使用されていた列車を見ようと、はしごを登ろうとすると、どのはしごにも蜘蛛の巣が…。
かろうじて中に入れた車両は、カビのような匂いがひどく、無理やり昔に再現したせいで、時代考証もめちゃめちゃな状態。
さらに館内は、無造作にいろいろ置かれているといった感じで、残念な結果でした。
都心部にあるならまだしも、相当な時間をかけて来ることを考えると、少なくとも日本の鉄道博物館のような想像をして来ると裏切られるので、お勧めできません。
これじゃ、韓国の人も見に来る人は少ないわけだ…。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
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投稿日 2018年08月24日
総合評価:3.5
3週間前までに青瓦台の英語版HPでパスポート番号等を入力して申し込む必要がありますが、費用は無料です。
出発は、光化門近くにあるブースからですが、出発時間20分程前からパスポートを提示して受付をしてもらい、専用バスで青瓦台の東側にある「春秋門」に向かった後、建物内で空港と同じような所持品検査等を受けます。
この時、パスポートを預ける代わりにボイスガイドを借りることができ、日本語で説明を聞くことができます。
敷地内の写真撮影は、撮影方向も含めて制限がかなり多く、団体行動で時間も限られることから、スピーディーに行うようにしましょう。
選び抜かれた案内員の美男美女(警護隊や大統領府の広報担当)が優しく案内してくれるのも見どころです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年08月24日
総合評価:4.0
日本では、ヘジャンク、またはヘジャングッと呼ばれる韓国男子が酔い覚ましの定番として、二日酔いの朝に食べる料理を提供しています。
この清進屋は、元祖専門店と言われており、以前はかなり古めかしい店でしたが、数年前にビルに建て替え、綺麗な外観になっています。
料理は、牛の血を固めたソンジ(鮮血)と呼ばれるものがゴロゴロ入っており、レバーを好まない人にはお勧めできませんが、見た目のグロさとは異なり、レバー好きならばどんどん食べられると思います。
ネギもいっぱい出されるので、ちょっと味が苦手な人はネギで味を柔らかくすることもできます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:3.5
超がつくほどの参鶏湯の有名店で、店の中は持ち帰りのお客さんも含めて、常に混雑しています。
細かい部屋がいくつもあり、席までは店員に案内してもらいます。
今回は、オーソドックスな参鶏湯を注文し、なかなか骨から綺麗に鶏肉を食べるのは難しかったものの、味はこれまでになく優しい味で、ゆっくり時間をかけて堪能しました。
ちょうど、テレビの取材をしており、耳を傾けると日本語で話している…後で聞いたら、日本のテレビ局の取材だったそうで。
それだけ、日本人の口にも合うということでしょうね。- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年08月21日
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:5.0
南北分断の38度線にある板門店です。
昔、ノルバンリという名前の何もない田舎だったのですが、分断後に漢字に当て字をしたところ、板門店という名前で定着しています。
かつては、北側の板門閣から双眼鏡を手にし、建物の陰に北朝鮮の軍人が大勢いたのですが、現在はめったに直接見える場所に姿を見せないそうです。
文在寅大統領と金正恩委員長が南側自由の家で南北首脳会談を行った際、植樹した松や石碑も遠くに見えますが、残念ながら近づくことはできません。
会談場内では、写真撮影も可能ですが、滞在可能時間がせいぜい4、5分程度なので、もたもたしていると揃って出る時間となるので、注意が必要です。
なお、この板門店は外国人ツアーしか行く方法がなく、また急に軍事的理由で中止になることも多いので、なかなか行く機会に恵まれない場合もあります。- 旅行時期
- 2018年07月
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:3.0
板門店ツアーの際、行き帰りに国連バスに乗り換えるために安保見学館に立ち寄るのですが、ガイドから聞いたところ、ここにあった売店はなくなってしまったそうです。
建物には、板門店に行く前に入って、映像で朝鮮戦争の歴史をレクチャーされるとともに、何かあっても責任を問わないという誓約書を書き、帰りはトイレ休憩をとるだけです。- 旅行時期
- 2018年07月
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投稿日 2018年08月21日
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投稿日 2018年08月21日
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投稿日 2018年08月21日
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投稿日 2018年08月21日
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投稿日 2018年08月21日
総合評価:3.5
ソウル市内の洪大入口から2200番バスに乗り、途中で展望台行シャトルバスに乗って計1時間半ちょっとで、辿り着きました。
北朝鮮は臨仁江を隔ててすぐ目の前でしたが、あいにく若干もやっていて、少し見えにくかったです。
あまりの暑さに、さすがの北朝鮮も歩いている人を見つけることはできませんでしたが、小学校や哨所などは双眼鏡ではっきりと見ることもでき、改めてこの民主主義国家のすぐ目の前に異世界があることを実感できました。
市内からのアクセスはかなり悪いのですが、一見の価値はあります。
なお、途中の休憩所から展望台までシャトルバスが運行しており、時刻表も掲示されているのですが、しばらく待っても来ず、小さく韓国語で「電話すれば来ます」と書かれている電話番号に掛けたら、すぐやってきました。
もはや、時刻表は要らないような…。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
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投稿日 2018年08月21日
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投稿日 2018年08月20日
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投稿日 2018年08月20日
総合評価:3.5
ソウルから200キロ以上離れた陜川からソウルに戻る際、市外高速バスで戻ることにしました。
所要時間4時間、運賃2万8千ウォンでしたが、行くときにKTXと地下鉄、市外バスを乗り継いだことを考えるとほぼ同じ程度の時間しかかかりません。
ソウル付近で夕方の渋滞に巻き込まれた以外は、スムーズであり、地方活性化の一環で3列の優等バスが使われていることもあって、楽々でした。
ただ、韓国の高速バスはほとんどトイレが設置されておらず、辛いのを食べ続けていたことから、途中で大丈夫か不安を感じながら乗りました。
結果的には、途中で1ヶ所、サービスエリアに寄ったので、問題ありませんでしたが…。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年08月20日
総合評価:4.0
ソウルからKTXと市外バス、農村バスを乗り継いで約5時間…やっとたどり着いた陜川映像テーマパークは、平日のため、まったく人がいない状態でした。
大道具の人がセットを組み立てていて、一部が忙しそうにしている以外、観光客も一桁の人数しか見かけないまま、2時間近くゆっくりと見物することができました。
ここのセットは、統治下時代の頃から数十年前までの韓国を再現しており、日本語で書かれたレトロな看板は不思議な感じがしました。
ただ、映画のセットで使われたはずなのに、明らかな間違い(「百貨店」が「百和店」と漢字で書かれていたり、統治下のはずなのに「メール」が存在している等)が散見され、やはりケンチャナヨの国だなと半ば納得。- 旅行時期
- 2018年07月
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0













































