Kaoyanさんのクチコミ(3ページ)全59件
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投稿日 2014年03月29日
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投稿日 2014年03月29日
総合評価:4.0
ロケーションは無錫新区にあり、完全にビジネス向けです。
特に近くには日系企業が多いので、日本人のビジネスマンが多いです。
日本人街の暇日広場からも歩いて30分ほどと近く、ホテルの近くにも日本料理屋もあります。
部屋はグレードが一番低い部屋でもとても広くて快適です。
NHK海外放送も入るので、朝の連ドラも見る事が出来ます。
朝食は地下一階にありますが、内容も充実していると思います。
無錫新区のビジネス用途では一番と思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2014年03月16日
総合評価:4.0
福建土楼と言っても、総称であり福建省の南の山間部に点在しています。
有名なのは、南靖県の田螺坑土楼郡,田螺坑土楼郡のすぐ近くにある裕昌楼、
永定県の洪坑土楼群(振成楼(土楼の王子)),高北土楼群(承啓楼(土楼の王様)),
華安(华安)県の大地土楼群があります。
今回、南靖県の田螺坑土楼群,田螺坑土楼群のすぐ近くにある裕昌楼と塔下土楼群、
高北土楼群(承啓楼(土楼の王様)に行ってきました。
同僚と一緒で、車をチャーターして行ったので、見たい土楼だけを見ることが
出来ました。
一点残念だったのは承啓楼(土楼の王様)では上に登ることは出来ません。
中国人の同僚がかなり交渉してくれましたが、結局無理でした。
(2000元払っても無理!!という返事でした)
四重の土楼になっていますが、下から見たのでは全容はやはり良くわかりません。
2008年に世界遺産に登録され、客家の生きる知恵が凝縮された土楼群を見る価値は大いにあると思います。
ただ、ほかの方も書いているように、メジャー土楼群はやっぱり観光地化されており、マイナーですが、塔下土楼群のある順昌土楼が生活の雰囲気も残っており、印象に残っています。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年03月16日
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投稿日 2014年03月16日
総合評価:2.5
2014年3月の土曜日の夕方15時頃から18時頃まで観光しました。
その時間のコロンス島へ向かう船内の混雑は大したこと無かったですが、
帰りの18時頃の船は混雑が凄かったです。
小さい子供がいる場合はその時間は避けた方がいいと思います。
都心の朝のラッシュ並です。
島内というと、これまた人だらけ。
ヒト、ヒト、ヒト。。情緒も風情も特に感じられず。
フェリーを下船して左側のエリアが小吃街になっていますが、
食べ歩きが楽しいと思います。ただ、そこも人だらけです。
島内を迷いながら日光岩に登ってきましたが、
ただ疲れたという印象です。
日光岩からの眺めは良かったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2014年03月16日
総合評価:2.0
2014年3月の土曜日の夕方頃に訪れました。
往復8元。乗船時間は10分程度。近いです。
船内は満員電車状態で、当然座れません。
帰りは18時頃でしたが、地獄の混雑でした。
団体ツアー客が多く、帰りのラッシュにはまってしまい、
乗船するまでギュウギュウ状態で20分ほど並び、
船内も都会の朝のラッシュ状態。
小さい子供がいる場合は混雑する時間は避けましょう。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 1.5
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投稿日 2014年03月16日
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投稿日 2014年03月16日
総合評価:4.0
厦門市の玄関空港。
中国国内の移動で使用しました。非常にコンパクトな空港だと思います。
20時頃に到着しましたが、空港前のタクシー乗り場は行列が出来てましたが、
タクシーの台数は多いのでスムーズに乗ることができます。
国内出発チェックインカウンターも航空会社ごとではなく、共用されています。
セキュリティーチェックもゲートの数が多く、あまり待つこともなかったです。
空港から市内(国際広場近く)のホテルまでタクシーで移動しましたが、
45元くらいでした。- 旅行時期
- 2014年03月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年06月02日
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投稿日 2013年06月02日
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投稿日 2013年05月27日
総合評価:5.0
今回訪れた九寨溝の中で、最も五花池が感動しました。
訪問したのが5月ということもあり、五彩池の水量は若干少なかったのですが、五花池は水量も十分で、水の色も青く透き通っており、泳ぐ魚をはっきりと見ることができました。
周りの木々の新緑が湖面に映って、どこか境界か分からないほどでした。
美しい故に混雑もしていますが、どれだけ混んでいてもここだけは欠かせないという場所です。
五花海から、珍珠灘瀑布に至るまでに小さな池がありますが、そこも青く澄んでおり、非常に美しいです。遊歩道で移動されることをお勧めします。
※ちなみに、熊猫海から徒歩での移動は出来ず、バスを利用することになります。- 旅行時期
- 2013年05月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2013年05月27日
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投稿日 2013年05月27日
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投稿日 2013年05月26日
総合評価:5.0
園内は遊歩道が整備されており、砂利などの土の上を歩くことはないです。
ここまで整備されているところも無いと思います。
しかもバスがひっきりなしに走っているので、移動に困ることはないです。
ガイドブックに各海(湖)の移動にバスと書いていますが、
それぞれを結ぶ遊歩道があるので、それほど距離が遠くない箇所は
歩いて散策することをお勧めします。
特に五花海や五彩池の美しさは当然ですが、他の箇所でも新緑と青い水のコントラストは
美しいの一言で、せせらぎの水の音や鳥のさえずりなど、心が癒される場所です。
確かに秋の紅葉も美しいと思いますが、九寨溝は5月の新緑の時期もいいと思います。
昼食はワイ(Y)の字の分岐点で食べることができます。
三段階にグレードが分かれていますが、一番安い(60元)のものを食べましたが、
おかず量も十分でした。
外で食べる選択肢もあると思いますが、ベンチはどこも混んでおりお勧めしません。
昼食会場はチケットが無いと入れないので、外で買ったものを中で食べることは出来ないです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年05月26日
総合評価:4.0
到着後、空港=>黄龍=>九寨溝と移動する計画になっており、
乗合バスか、タクシーをチャーターするか悩んだのですが、
タクシーチャーターで正解だったと思います。
理由としては時間を有効に使えるために、空港から黄龍に向かう際に、
標高4000mの地点も通過するのですが、そこでの写真撮影が出来たり、
また、黄龍の滞在時間も乗合バスだと4時間程度と聞いたので、
少し時間が短いように感じます。
金額は空港、黄龍、九寨溝までの1日で600元。
最終的には滞在中の3日間を1060元のところ、960元にまけさせました。
三人での観光だったので、3日間で一人320元でした。
価格は写真の表を参考にして下さい。
九寨溝ではミュージカル風なものもあり、その劇場までや、
夕食までの場所までタクシーで連れて行ってもらえ、
かなり楽することが出来ました。
黄龍ではタクシーに荷物を預けて観光することも出来ました。
(ただし、運転手の携帯番号、車のナンバーをしっかりメモしておきましょう)
車はフォルクスワーゲンのラヴィーダでしたが、車体は新しく、
普通の乗用車感覚でした。
空港のタクシーはどれも比較的新しい車でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2013年05月26日
総合評価:3.5
5月中旬の週末土曜日に訪問しましたが、飛行機の後部は空席もあり、
搭乗してから窓側の席に移動できました。
途中、雪山の上を飛んでいき景色がいいので窓側をお勧めします。
標高3500mなので到着してからやはり息苦しい感じがあります。
しかも着いた時の気温が3℃と非常に寒かったです。
空港から出発する際に、チェックイン後、安全検査を抜けて、
待合室のある2階にはお土産物屋が何件かあります。
目につきにくい奥の方にもあり、九寨溝で売っているような織物の布も売っています。
個人的には九寨溝、黄龍の写真集的なものが売っていたので、
それを60元で購入しました。(日本語解説あり)- 旅行時期
- 2013年05月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2013年05月26日
総合評価:3.5
2013年5月現在では南門の南側は工事中でしたので、北側から入場しました。
時間が無かったので自転車には乗りませんでした。
2010年に行った際には自転車に乗ったのですが、
城壁の上で自転車に乗れる機会なんてなく、とにかく気持ちが良かったです。
地下鉄があるので、アクセスはいい場所にあります。
鐘楼から南門まで歩いて10分程度の距離でした。
中国に現存する唯一完全な城壁で、しかも自転車も乗れるということで、
なかなか行って損のない場所だと思います。
入場券40元。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年05月26日
総合評価:3.0
近距離は問題ないが、遠距離は基本的にタクシーとの交渉が必要。
市内から兵馬俑までは150元。
兵馬俑=>始皇帝陵(10分)=>楊貴妃風呂(1時間)=>市内まで200元
市内から空港まで120元
遠距離はメーターを倒して走ってくれない。交渉が基本である。
高速に乗るからであるとか、市内のタクシーは空港で営業が出来ないとか、
色々言い訳を言ってくる。
中国人の同僚と一緒に同乗し、かなり交渉してくれてこの値段。
なかなかまけさせるのは難しい。
近距離は初乗り7元で、1元よりも小さい金額は基本切り上げ。
遠回りとかは特になく、よほどの近距離でなければ、乗車拒否もないように思う。
ただ、地下鉄が利用できる場所ならそちらを活用する方がいいと思う。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 支払額の安心度:
- 2.0
- 遠距離時の支払額が不明瞭
- 利便性:
- 3.0
- 遠距離の交渉が面倒
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投稿日 2013年05月26日
総合評価:5.0
2013年5月中旬の平日に同僚と訪れました。2010年に引き続き二度目の来訪。
平日であるが、海外からの観光客や、中国人の観光客も多かったです。
市内北(地下鉄2号線運動公園付近)のホテルからタクシーと交渉し、
高速代込みで150元。
朝9時頃に到着、150RMBの入場券を払い、入り口すぐのところにガイドがたむろしているので、日本語を話せるガイドさんに案内を依頼(150元)。
2010年の際には4月の連休だったので、日本語ガイドが捕まらなかったが、
今回は大丈夫であった。そんなに日本語ガイドはいないと思うので、朝一に行って、
依頼するのがいいと思います。
メインの一号坑の兵馬俑はやはり圧巻の一言。
2010年から20体ほど復元されたとのこと。
敷地内のお土産屋で、兵馬俑発見者の楊さんと写真撮影(20元)し、ガイドブック(180元)にサインをしてもらう。午前中は出勤しているようです。
あと、兵馬俑の土で作ったという、陶器の人形を3体購入(一番小さいタイプ)。
気を付けないといけないのが、最初のいい値(200元/体)で買わないこと。
GW期間中は基本50%オフだったみたいです。どんどんまけてくれます。
感想としては、出来る限りガイドさんに説明をしてもらった方がいいと思います。
やはり説明してもらった方が理解が深まって圧倒的に面白い。
写真も撮ってもらえるし。
あと、帰りの西安市内までのタクシーも手配してもらえました。
兵馬俑=>始皇帝陵=>楊貴妃風呂=>市内中心 (200元)- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0























