イスカンダル亜力山大さんへのコメント一覧(4ページ)全47件
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恭喜!!
ご登録日即一位!
恭喜!!
キングサイズのベッド、あれはでかくて良いですよね。
北京の常宿、金魚胡同の和平賓館では、角部屋がキングです。
さて、目的は???。(*o☆)\バキッ!
PS:
日本からの接続は早くて良いです〜(*>ー<*
(画像全部見れちゃう)
うれし♡
こまRE: 恭喜!!
こまちゃんさん、まいど!
だいたい4★以上のホテルでは、シングルの部屋はキングサイズのベッドですね。
3★以下のホテルでは、大床間と書いてあっても、せいぜいセミダブル程度のベッドですねえ。
まあ、独り寝やけん、ベッドのサイズや、どうでもエエことですが(-_-)zzz
マッサージのお誘い電話も、無視してますし(^^)/~~~
ほな。
2006年11月06日09時17分 返信する -
香妃墓、写真・・・?
OKでしたか?
撮影禁止で、中に維族バランズが居たので盗撮もままならなかったです。
しっかし、真っ青な空ですね・・・羨ましい。
あ、丁度カシュガル辺りを纏めているので、
もう一度拝見させて頂いておりました。
こまRE: 香妃墓、写真・・・?
こんにちは!
今回の新疆放浪で立ち寄りましたが、監視員の小伙子が居ましたヨ。
「請勿拍照」のプレートも有りました。(時々おばちゃんが座っていました)
維族バランズ・・・哈哈、カッコ書きし忘れ、済みません。
バランズが維吾爾語で書けないので仮名書きしましたが(こま自身が書けない)、
新疆の漢族が良く使う、「ウィズゥバランズ」とは、「維族小伙子」の事です。
「維吾爾人の若者」って事です。
PS:
旅行記に填ると、手がマウス腱鞘炎になる・・・(><;
あと半月分か・ ・ ・ ・ ・ ・(--;
こま2006年10月24日18時21分 返信するRE: RE: 香妃墓、写真・・・?
バランズ、にゃるほど!
中国語とウイグル語がチャンポンなんですね。
旅行記頑張ってください。
って、私ゃ滅多に書きませんから、こまちゃんさんにシバかれそう。
ほな。
2006年10月24日18時44分 返信する -
これが取れませんでした・・・
2002年10月に、本当の「秋最後の三峽」へ行ってきました。
2003年6月が、最初の135計画(135m増水)浸水開始でしたので、
秋の三峽原型は最後だったし、2003年春は客が混み混みになると思って。
この乾隆号を確保したかったのですが、秋の観光シーズンに重なって仕舞い、
5星の船は全て大きな旅行社に押さえられ、我々には取れませんでした。
結局、4星の長江之星号でした。(こまの旅行記アルバム有り)
三峽の可動で電力が安定しても、下流都市で今以上に電気使うので、
結局、ダムのある地区やこれまでの電気節約地区には潤わないと聞いてます。
上流都市は上海の犠牲に成り立つんでしょうかね?・・・
船体ぶっつけは凄いですね。
ガードが有ったとしても、この勢いと角度ではダメだったでしょう。
ご無事で何よりでした。
こまはこれから、8月22日から9月19日に出掛けてきた新疆の旅の、
5000枚の写真を整理します。
何時アップできるか・・・考えただけで気が遠くなります。(~~;RE: これが取れませんでした・・・
こまちゃんさん、まいど!
そうですか、こてこて乾隆のチケットは入手難ですか。
まあ、中国人に超人気らしいですから。
けど、乾隆号は、あのデザイン故に、窓が小さいそうです。
ってことは、部屋からの景色がイマイチ。
乗るモノではなく、見て楽しむ船みたいですヨん。
新疆の写真5000枚!?!?!
あたしゃ整理する前に逃げ出しますσ(^_^;)
アップ待ってますね。
2006年09月25日18時57分 返信するRE: これが取れませんでした・・・
そうですよね、この船の場合あの尖りデザインがにょきにょき。
デッキからでも写真が撮りにくいかも・・・
そう考えたら、長江之星で良かったのかも知れない・・・
錦繍中華も、この年が使いまくりの最終年だったようで、
翌年は大改修で暫く使えなかったようです。
こまが出る時、錦繍中華が帰ってきましたが、錆び錆びのボロボロでした。
あの感じでボコボコぶっつけては、ペンキベタベタ・・・で済ましている
感じがします。。。
自分のじゃなくても、愛着って湧かないんでしょうか?
中国人のそこが知りたいけど、未だに判りません。
殆ど付き合っていますが、この「愛着」感が感じられないのですが、
本人達は「生き物じゃないし、動けばいいじゃん」って感じです。(ーー;
新疆の写真、自分で言うのも何ですが、迫力感があったり大自然の声が
聞こえたりするような写真も、ほんのチョビットですが有ります。
英英珈琲屋さんの掲示板でプレビューが見られます。
(http://www.wada-denkido.co.jp/cgi-bin/ybbs/ybbs951.cgi)
こま
2006年09月25日23時56分 返信する -
お久しぶりです。
三峡下りの写真を久しぶりに拝見していたら、亜力山さんは、「北斗号」だったのですね。僕は北斗号と行動を一緒にする「平湖2000号」でした。
クルーズの時に、やたらモダンな形をしたガラスで覆われた船一緒に移動してませんでした?2006年05月28日10時30分返信するRE: お久しぶりです。
Krisflyerさん、まいど!
ガラスばりのモダンなクルーザー、、、
「藍鯨号」ですね。
私たちが「北斗号」に乗った時、併走は「維多利亜○号」でした。
ビクトリアは、1号から6号ぐらいまであったと思います。
主に白人が乗るみたいですね。(バスタブ無し)
藍鯨号が同じタイミングだったら、北斗号の前を走ったはずですが、いませんでした。
藍鯨は5★、北斗は4★ですから。
三峡游船は、ランクが上の船が先発します。
各景勝地へ真っ先に着いて、真っ先に次の寄港地へ出航します。
新しい三峡船閘や葛州壩船閘へ入るのも、ランク順です。
以前、3★游船に乗った時、たまたま併走が「乾隆号(4★)」でした。
乾隆号、ご存じですヨね。
あの、龍の姿のキンキラクルーザーです。
私の船は、ず〜〜っとコテコテ乾隆の後を行きました。
でっかい金魚のウ●チみたいでしたヨ(--;) ウッ
ほな。
2006年05月29日19時00分 返信するRE: RE: お久しぶりです。
亜力山さん。お久しぶりです。
あれ、平湖2000号は4★でしたよ。
と言う事は藍鯨号では無さそうですね。(名前変わったのかと思いました)
乾隆帝号ってJTBかどこかがよくチャーターしてますね。ツアー料金も素晴らしかったのでさすがに乗る気は出ませんでした。
ビクトリア号とかは船足が速くて、追い抜いていかれましたね。
ところで上海/青島/杭州のグルメ記録載せましたので時間が有るときにどうぞ。青島で2回連続、腹こわしました。そろそろ勉強しないと。2006年06月24日19時10分 返信する -
はじめまして
はじめましてKrisflyerです。当サイト訪問ありがとうございます。
亜力山さんも三峡クルーズに行かれたのですね。僕の場合は、2002年なので三峡ダムが完成するギリギリ直前でした。ガイドさんがダムが完成後は違った三峡が見れますって必死こいて説明してたのが印象的でした。
PCを持っていくの忘れて写真が読み込めなかったので6日間で250枚限定という何ともつらい旅行でしたが、ダム完成後も変化の無い風景はとりあえずやり過ごして三峡の写真に注力しました。
石宝塞や張飛廟は夜のうちに通り過ぎたので残念ながら見れませんでしたが、神濃渓は行けたので素晴らしい絶景が見れました。
また、いつでも訪問して下さい。これからもヨロシクです。ちなみに当方、仕事の関係で月に2回は上海か青島を訪問しています。2006年03月22日19時35分返信するRE: はじめまして
Krisflyerさん、はじめまして。
ようこそ当写真館へ。
Krisflyerさんは、あちらこちら廻られているのですね。
それに、仕事とはいえ、一ヶ月に何度も中国へ行けるなんて、羨ましいです。
私はせいぜい年に数回。
大陸へ行けばパワーを貰えます。
充電たっぷりで、また日本で頑張れるんです。
ではまた。
2006年03月23日11時19分 返信する -
ホントに、本物nano、コレ・・??
イスカンダルさん、どうも。
おお、見たことのあるお顔がいくつか・・・・
目を隠しても、分かります・・・・そして、そのうちのお一人が
来年は上海にへばりつくとか・・・
それにしても、このパンダ、絶対ぬいぐるみでしょう。RE: ホントに、本物nano、コレ・・??
井上さん、まいど!
目隠ししてても、やっぱりバレバレ?
姪っ子が上海へへばりつくのは、来年の新学期9月からで、チョイ前の夏休み8月頃に渡滬だと思います。
よろしくお願いします!
ところで、このパンダちゃんはホンモノですヨん。
お宅の香妃さまを是非お連れください。
きっと大喜びされることと存知奉り上げまする。
ほな。
2005年12月15日18時33分 返信する -
はじめまして。
書き込みありがとうございました。
本当にパンダと抱っこできるんですね。
テレビでは見たことありますが、あれはテレビだけだと思っていました。RE: はじめまして。
janjanさん、歓迎光臨!
今では比較的簡単に「パンダ抱っこツアー」に行けます。
旅行社で募集してると、思います。
パンダは8月から11月頃が出産シーズンです。
ちょうど行き会わせたら、生後○週間って、ホンマにぬいぐるみみたいなちっこい仔パンダが見られます。
ほな。
2005年12月12日18時17分 返信する -
パンダ抱っこ
とても楽しい旅行記でした。閉園後に見ることができてよかったですね。
子供達の嬉しそうな顔から、その時の状況が伝わってきました。
子供達はパンダと触れ合いながら、環境保全、保護について考えるようになるのでしょうね。
機会があれば行ってみたいです。貴重な情報ありがとうございました。RE: パンダ抱っこ
enyasuさん、歓迎光臨!
来年、あのとき連れていった姪が、上海の復旦大学へ入学します。
中国へ連れていったのが影響したようですが、果たして自然保護の方向へ進むかどうかは、分かりません。
でも、若いときに世界へ出ていくって、素晴らしいことだと思います。
ほな。
2005年12月12日18時12分 返信する -
ご訪問ありがとうございます。
○○メーリングリストではお世話になっています(ですよね?)
新疆ウイグル自治区は、憧れの地であります。
いつか、資金が貯まったら、ぜひ訪れたいので、その際はアドバイスヨロシクおねがいします。
RE: ご訪問ありがとうございます。
背包族さん、まいど!
私のHNを使っているのは、たぶん私一人だと思います。
亀の歩みで旅行記を書きました。
どうぞごひいきに!
ほな。
2005年11月24日17時32分 返信する -
平山画伯寄贈学校
の先に、老余の家があります。
なので、この前を通って彼の家に行きましたが、写真が今一つだったので、自分のアルバムには載せていませんでした。「次に行ったら撮ろう」と思っていたのですが、滞在が終盤が迫ってくるに連れ、時間が無くなって仕舞って実現しませんでした。(;_;
半年居ましたが、全部網羅できず残念でしたが、誰も撮っていない写真をこちらで載せて頂き嬉しく思います。(*^ー^*RE: RE: 平山画伯寄贈学校
市内から8km。この学校前を更に飛行場方向へ行きます。
敦煌では「郊外で遠い所」と言われました。でも、敦煌自体が小さいので、老余の家は近かったです。オート三輪で行きましたから。
http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10034288/2005年11月24日09時58分 返信する



