ムーミン ママさんのクチコミ全26件
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投稿日 2006年11月05日
ローテンブルクのマルクトプラッツにある市庁舎の真ん中のドアーを入っていくと、階段と部屋を巡り巡って塔の登り口に出ます。そこには、管理人がいて塔の最後のはしごを上るのに1ユーロかかります。(はしごを上るときは足元に十分注意してください。また、外はかなり寒いですので、この時期、十分防寒して行ってください。)
塔からの眺めは地上60mの360度大パノラマです。
また、ここには無料のパンフレットも置いてありました。
記念に「ゲストブック」にサインもお忘れなく。- 旅行時期
- 2006年10月
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投稿日 2006年11月15日
フランクフルト飛行場の荷物預かり所について書かれています。
http://www.airportcity-frankfurt.de/cms/default/rubrik/9/9493.gepaeckaufbewahrung.htm
出てきたページの国旗の所をクリックするとターミナル図に繋がるサイトに変わります。
http://www.airportcity-frankfurt.de/cms/default/rubrik/9/9347.airport_city_de.htm- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月14日
ドイツの主な都市の中央駅には必ずコインロッカーがあります。
また、大都市の中央駅にはコインロッカーと荷物預かり所があります。
もし、コインロッカーの有無が分からないときは、DBのサイトで検索できます。 ただし、ロッカーの有無しか分かりません。博物館等にもロッカーはありますが、大型のロッカーはほとんどありません。
http://www.db.de/bahnhofssuche
駅名は都市名だけ記入すると、その駅または、いくつかの選択リストが出てきます。
トイレ、貸し自転車などや、市内バス発着の有無も分かります。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月05日
アルテ橋のたもとにある「アルテマインミューレ」は今、町で一番人気のお店。いつ行っても満員、予約もなかなかなのですが、1~2人で飛び込みで入ると席があることがあるので試す価値はあります。
店の雰囲気もよく、食事も懐石フレンチ風で量は日本人向き、私のお気に入りはリゾット風パエリアとお薦めデザート。
天気のよい日はバルコニーに座ってマイン川にかかるアルテ橋とそのバックに見えるマリーエンベルク、ケペレの風景も最高です。
http://www.alte-mainmuehle.de/
また、もしこのレストランに入ろうとして、惜しくも入入れなかった人のためには…、その斜め前にあるWoehrlというデパートのカフェテラスにいってみてください。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月05日
10月16日(月)のローテンブルクは暖かで観光には最高の日和でした。
以前は、日本人やアメリカ人の観光客が大半でしたが、今回は中国のツアー団体が2組、韓国の個人旅行数十組、日本の団体ツアー1組、日本の個人ツアー数組を見かけ、最近特にアジアの国はその言葉を聴かないと見分けがつきません。
今回ローテンブルクに来たのは、まずはSchneeballを買うためと、ルーマニア、トランシルヴァニア地方の要塞教会群がドイツ移民から建てられたという話を耳にして、ロマンチック街道の、ネルトリンゲンの町の構造と似ていたので、ローテンブルクを経由して、ネルトリンゲンまで行く予定でしたが、ローテンブルクに着くなり、その要塞壁をじっくり見て、『納得』やはり、移民はこの地方辺りからのようです。情報では、ルール地方から移民したような感じで地図が出ていましたが、その辺りでは、同じような要塞壁を見かけたことが無かったので(昔にはあったのかも知れませんが)。 まだ、詳しく調べたわけではないので、ほとんど勝手な想像かもしれませんが…。- 旅行時期
- 2006年10月
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冬の到来を告げるヴュルツブルクの万聖節の市(アラーハイリゲンメッセ)
投稿日 2006年11月05日
11月1日(水)は万聖節で祝日でした。
10月27日(日)~11月12日(日)まで市の中心であるマルクトプラッツには万聖節の時のお墓参りようの花やろうそく、クリスマス準備に必要なケーキ型、クッキー型、鍋類、香料、冬物衣料、お菓子(カラメルをコーティングしたアーモンド、Schneeballもうっています、また、機関車の屋台の焼き栗等もあります。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月04日
ヴュルツブルクのレジデンスはただ今、2階の広間が改装中(再来年の夏まで)で、大きな足場が建っていて、有名なババロッサとベアトリックス フォン ブルグンダーの結婚式の絵が見られません。
http://www.tiepolo-wuerzburg.net/restaurierung/galerie/image033.php
レジデンスの見所は、階段上の天井画にありますが、その天井画のあるところから次の間に入ったところで10~15分待つとガイドが始まって、大きなゴブラン織りのタペストリーの部屋がある謁見室(ここの暖炉の後ろに隠れ小部屋があります。庶民の苦情に耳を立てて聞いていたのは、いったい誰だったんでしょうね。司祭?)や地域の職人技を駆使し6百万マルクを使って修復された鏡の間があります。ここの鏡に描かれた絵の中に三頭身のキッズ絵があるので探してみてください。
そのガイドツアーはドイツ語ですが(11時と15時は英語)そのガイドツアーに参加しないと奥の部屋は見られないので是非参加してください。
そのツアーは宮殿内を一部回ってもとの所に戻りますが、また、階段の降りる方とは反対の右側奥に、板張りの床が有名なみどりの間と絵画が飾られている部屋に続きます。(こちらは個人で自由に見学できます。)
レジデンスのメインの出口を出て左側のレジデンス建物に向かって右側に庭園の入り口門があります。その手前に10段くらいの階段があるところが、レジデンスの教会です。 ここの教会の柱は人口の大理石でできていますが、100年くらい前までは、人口のものの方が天然の大理石よりも何倍も高かったそうです。
また、レジデンスの前に建っている噴水は、真ん中がフランコー二ア(伝説の女神)その下右下、彫り物をしているのが、リーメンシュナイダー(彫刻家)
その右隣が、グリューネンヴァルト(画家)、その隣がフォーゲルヴァイデ(吟遊詩人)です。
また、レジデンスの庭の奥の後ろにはリングパールクがありこの公園は嘗てヴュルツブルク市内を囲っていた大きな壁の跡地に1896年Jens Person Lindahl(造園技師)によって造られたものです。当時その費用が膨大だったために市民からの苦情や非難が多く、彼はこの公園の片隅で、自らの命を絶ってしまいました。
ヴュルツブルク市は第二次世界大戦のときに旧市内の85%が戦火にあっています(戦火にあったヴュルツブルクのモデルはマリーエンベルクの領主の館博物館で見られます)。ただ、空襲警報を受けてリングパークの外に非難した市民は戦火から逃れることができました。公園のお陰で、火災も公園内だけで済んだのです。今では、リングパークは市民の憩いの場になってこの町には無くてはならないものになっています。Jens Person Lindahlはヴュルツブルクの「木を植えた男」ともいえます。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年06月27日
ユーロ コインといえば、銀の硬貨に金の縁取り、真ん中の部分にはユーロ加入国のそれぞれの特徴を生かしたデザインになってますね。
ところで、「最近方々にトルコ リラが出回っているので注意するよう。」と、いうニュースをよく耳にします。
私も、春、トルコに行ったときにびっくりしました。飛行場でユーロからリラにチェンジしてもらったとき、「えっ!これユーロでしょ!?」と,言いそうになったくらい、ぱっと見ただけでは判断付きません。大きさも形も色も一緒、違うのは、中の見にくい絵と文字だけ、「これって、絶対ユーロで通用しちゃうよね!?」「だから、全部ここで、使い切って言ってください。」と、交換の人に言われました。
(私は、1週間滞在で、現地でリラを全部使ってしまいました。)
ちなみに。1TL(トルコ リラ)は約80円
1ユーロは約146円
特に、つり銭をもらうときは気をつけてください。
私は、最近つり銭に1ペニヒ(マルク単位の1/100マルク現在全く価値がない)をもらってしまいました。色も形も1セントと全く同じです。絵だけが違いますが、これも、チョッと見ても分からないですから、ご注意ください。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月25日
ザルツブルクに行くといったらドイツ人の友人が、「ボスナが美味しいから食べてきて」といったので、食いしん坊の私は、それを探しに、一路Getreidegasse 33番へ、そこの路地の天井に赤い字で看板を見つけ丁度、看板を過ぎた右手に「ボスナ」のちちゃな店がありました。
早速、1つ購入、「チョッと写真写すのでもててもらえますか?」並んでいた方に持っていただいてぱちり!
ひとつ、2ユーロ60セント。ぱりぱり、さくさくのパンにパプリカ味のソーセイジとオニオンがきいてなかなか美味でした。これでビールがあればモー、最高。(本当は、冷えたビールといいたいのですが、この日は雨で、冬のように寒い一日でしたので。)- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月25日
先日、タイトルの内容でQ&Aに回答した後、たまたま、ザルツブルクの近くにいたこともあり、友達に誘われて、Metoroという、レストラン経営とか、小売業者しか入れないスーパーマーケットに連れて行ってもらった。
大型倉庫兼、マーケットという感じで、薄暗く、手の届く位置の棚は商品、その上は、高い天井まで、同じ品物のスットック場になっている。
品数は豊富だが、特に欲しくなるようなものや、これといったものがない。パックされている単位が大きいだけの違いしか見えず、値段も、特に安いとはいえない。
製菓用品売り場では、普通のスーパーで買えるものとほぼかわりはなかった。
ここの辺りではここしか買えないと聞いたので、そのアイアーリッカー(卵黄と生クリームでできたリッカー)を購入して帰る。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月25日
ドイツのドアの特徴は、内側のノブは回してドアが開くけれど、外側のノブは固定されていて、鍵を持たずに外に出てドアを閉めてしまうと、サーぁ、大変、もう中には入れません。近くに、大家さんとか合鍵を持っている人がいてくれたらいいけれど、キーサービスなんかに頼むと200ユーロくらい取られます。
最近のホテルはカード型で、壁の穴にそのカードを入れないと部屋の電気がつかないようになっててまだ、気がつきやすいのですが。
また、ドイツの鍵は、鍵がドアノブの役目もしているんです。
開けるコツとしては、左手でノブを押さえて、右手で鍵を、それがノブだと思いつつ回しながら押し開けることです。
ローテンブルク市内の古いホテルなどフロントと宿が離れていたりして、ただ、鍵を渡され、さて、入ろうとしても開けられない、仕方なく、通りすがりのドイツ人に頼んで開けてもらったことがあります。
そして、出るときは鍵を忘れずもって出てください。
私の知り合いなど、シャワーを浴びた後、朝焼けがあまりにも美しかったので、靴も履かず、ただバスローブを羽織リ、カメラを持って屋上に出て、「ナイス、ショット!」。さーあ、部屋に戻ろうとしたら、鍵がない...。真冬の11月早朝。体は冷えるし、誰も来そうもないし、よく見たら、隣の古いビルに飛び移れそうなので,15階の屋上からおもいきって隣のビルへ。(これだけだって、かなりのスタント)幸いに、ドアは開き、エレベータで一階に。周りの異様な視線を尻目に、玄関前に止まっていたタクシーに飛び乗り、ホテルに着き事情を話して部屋のドアを開けてもらいやっと部屋にたどりついたそうです。
20代のブロンド美人の彼女は、「タクシーの運転手も、まん丸な眼をして、尋常ではないと思ったらしく、急発進して『警察に行きましょうか?』ですって。はだしで濡れ髪、バスローブにカメラだけさげてれば、誰だって『事件だ!』って思うわよね。」と、自分でげらげら笑いながらはなしてましたけれど、結構あぶなかったですよね。
皆さん、出かけるときは鍵を忘れずに持って出てください。
通称「鍵おんち」より。- 旅行時期
- 2006年06月
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フランクフルト中央駅のコインロッカーのある場所を知りたい方へ。
投稿日 2006年06月13日
Wikipediaへアクセスしてドイツ語をクリック
白枠に
Frankfurt am Main Hauptbahnhofと記入しsuchをクリック
リストの一番上のFrankfurt am Main Hauptbahnhofをクリック
中央駅の写真と説明文が表示されます。
そのページの一番下の方にWeblinksと書かれているところに
Lageplan Frankufurt/M Hbfと書かれたところをクリックすると、
駅構内図がでてきます。
Gepaeck in Schliessfach コインロッカー
Gepaeckaufbewahrung 荷物預かり所
駅構内真ん中のトイレにはたしかシャワールームもあったような気がします。不確かですが。
ドイツの大きな駅や飛行場にはだいたいトイレのところにシャワールームがあります。
使用経験が無いので、どんなだかは知りませんが、SANIFAIRであれば清潔だと思います。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月13日
最近は、アウトバーンのサービスエリアや駅のトイレは改札式になっているところが多くなりました。
値段は一律50セント。
コインなら何でも使えます。
お金を入れると
SANIFAIRと書かれた名刺大のカードが出てきます。
そのカードは最寄のキオスクやレストランで、50セントの金券として使えます。商品の中には、使えないものもありますので、聞いてからおつかいください。- 旅行時期
- 2006年06月
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ドイツのユースホテルのサイトのアクセスはこちらから英語案内もあります。
投稿日 2006年06月13日
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フランクフルト飛行場と遠距離列車駅の構内図を見られるサイトです。
投稿日 2006年06月13日
http://www.bahn.de/extrahtml/pdf/bahnhofsplaene/frankfurt_main_flughafen.pdf
Fernbahnhof遠距離列車駅はフランクフルト飛行場のターミナル1の建物と平行に立っているガラス張りの4角い建物の中にあるエスカレーターを上ると長い廊下がありそこの奥が駅です。
切符売り場は左奥にあり、ホームはその下にエスカレータまたは中央エレベーターを使って下ります。
駅にはターミナル1どの階からも行けます。
ターミナル 2からはSky-Lineと Scuttlebusでターミナル1へ無料で移動できます。
Sky-Lineはターミナル2の3階にあたるところがホームになっていて、ターミナル1行きは、到着ホームの2つの階段の間をとおり、薬局、Sixt(レンタカー)を通り過ぎて右手のエスカレーターを上ったところにあります。
2~3分に一本、5分ぐらいで、ターミナル1に着きます。- 旅行時期
- 2006年06月
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ドイツの鉄道路線図の必要な方ここにアクセスしてみてください。
投稿日 2006年06月13日
ドイツの電車の乗り方など詳しく乗っているサイトです。
路線地図もみられますよ。
http://www.euroassist.de/travel/transportation.htm- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月09日
とうとうやって来ました。この日が。
昨日、ミュンヘンの市庁舎周辺を歩いてきましたが、もうTV用の舞台やら、TV中継用ブースが町のいたるところにできていて、リハーサル中でした。
各国のサポーターもカラフルないでたちで歓声を上げてその賑わいは、「もう祭りははじまっている。」感じでしたよ。
さて、バイエル地方は久々の快晴です。
ミユンヘンの本日のお天気をお伝えします。
少し雲はあるものの晴れ、平均気温10.7度、気圧1027.2hPa、北東の風4km/h.
見晴らし70km 降水確率0%
最低気温7度、最高気温21度
午前 少し雲はあるもの晴れ、 気温 9度
午後 同上 気温19度
夜 曇り 気温18度
昼間は、長袖のシャツに、ジャッケットと言った服装で丁度いい感じ、今、そよ風が吹いてます。夜出かけるときは、コートを持っていったほうがいいですね。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月09日
6月8日晴れ
先日サイトで見つけたschrannenhallに行ってきました。
と言っても、その日の夜W杯VIPのパーティー準備のため入れてもらえず、仕方なく、隣のDer Pschorrという新しいビアホールに。テラスもきれいでしたが、昨日は、すこし肌寒く、上からアカシアの花が散ってくるので、内で昼食をとりました。
ビアホールですが、まだ新築で木のぬくもりのあり、トイレも清潔で、従業員もとても感じがよく、食事内容は、この辺のほかのビアホールと大して変わらないか、品数がすくないようでしたが、盛り付け方、ローゼンタールの食器、WMFのフォークとナイフ、フェルトのコースター、(忘れてはならない)ビールの味など、店の印象は、5つ星です。
住所:Der Pschorr
Viktualienmarkt 15
80331 Muenchen- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月08日
12日月曜日 カイザースラウテルン地方
午前中 晴れ 16度 東風時速9km
午後 曇り/晴れ 27度 東風時速13km
夜 晴れ 25度 東風時速11km
最低気温 12度 そのときの体感温度8度
最高温度 29度
18日日曜日 ニュルンベルク地方
一日中 曇り/晴れ
最低気温 13度
最高気温 31度
南風時速6km
今日久日ぶりに朝から日がさしていい天気になりそうです。
温度は12.7度(南ドイツ)
長袖のティーシャツにジャッケットで丁度よい感じの気候です。
でも、夜の外出にはまだ冬物がいいです。
天気は今週末から徐々に回復の見込み、気温もそれに従いあがるとのこと、ただ、ときどきにわか雨との予報です。
出先であわてて、直訳したもので不都合があったらお許しください。
風速は日本は瞬間風速でドイツはkm割るhになってますので、気おつけてください。
6月8日発表の天気の写しでした。- 旅行時期
- 2006年06月
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投稿日 2006年06月07日
一週間ほど前に、ミュンヘンのビアホールについてのQ&Aの回答のところで「ニュールンベルクのマルクトプラッツにある泉の囲いについている金の輪を三回回すと願いがかなう。…。」と、書きましたが。
最近になってWMのモニュメントがその泉を囲っていてその輪に手が届かないようになっているようです。
日本チームの優勝祈願を試みようと思っていた方があったら、
下手な情報を流してごめんなさい。- 旅行時期
- 2006年06月











