imperial88さんへのコメント一覧全7件
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100回ご訪問ありがとうございます
いつもご訪問ありがとうございます。
富士屋ホテル編はなかなか完成せずに
申し訳ありません。
ホテルの歴史その他に関する小冊子は
送ってもらったのですがラリック美術館の方も
なかなか(ただ、パンフレットを撮影すれば良いだけなのですが)
ついつい、自然ウオッチングの方が得意?
なのでそちらばかり完成してしまっています。
しばらく、佐渡の五日間アップにまた時間を取られそうです。
ホテルだけでなく、老舗の旅館の古い建物
−登録文化財に指定されているなどの
は興味がおありでしょうか?
私は一時そちらにもだいぶ泊まり歩きました。
現在では到底なしえないであろう建材や様式
日本人として大切にしてゆきたいものと思いますが
その価値を分かる人ばかりではないようですね。
ホテルでは金沢に「白雲楼ホテル」がありましたが
経営難で倒産。スパニッシュ様式で良い風情でしたが
残念なことでした。
とりとめなくなりました。
今後ともよろしくお願い致します。2008年07月31日12時44分返信するRE: 100回ご訪問ありがとうございます
いつも楽しく拝見させて頂いております。
老舗の古い旅館も素敵ですよね。
ちょっと敷居が高い気がして、
なかなか泊まりに行く機会はありませんが、
書籍などを買っては、写真やその旅館の歴史等を見て、
思いを馳せています。
金沢の「白雲楼ホテル」もそのような書籍で知り、
とても残念に思っていました。
ツーリスト今中さんは泊まられたのですね。
いいなぁ。
いつか、機会があったらその時のお話も
お聞かせ下さい。
それでは、こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します。2008年08月01日14時08分 返信する -
50回目の訪問ありがとうございます
こんにちは、みにくまです。
いつも訪問ありがとうございます。
本日カウンターが50回となりました^^
最近はめっきりホテルの報告が少なくなってしまい、申し訳ない気持ちです;;
今後ともよろしくお願いいたします。
みにくま
2008年06月25日10時53分返信するRE: 50回目の訪問ありがとうございます
みにくまさん、こんにちは。
いつも、旅行記を楽しく拝見させて頂いております。
写真をアップしたり、コメントを書いたりというのが
あまり得意ではない為、一方的に拝見するばかりで
大変心苦しいのですが、これからも訪問させて頂きたいと
思いますので、どうかよろしくお願いいたします。
一訪問者にわざわざメッセージを頂き、
本当にありがとうございました。2008年06月26日08時18分 返信する -
なかなか完成しなくて申し訳ありません
毎日のようにご訪問頂いておりますが
なかなか完成せず、申し訳ありません。
きちんと伝えなければならないと
思っているのでホテルからの資料待ちの
所もあります(もらってくるのを忘れました)
梅の間はスイートではありません。
花御殿の普通の客室です。2008年06月23日12時45分返信するRE: なかなか完成しなくて申し訳ありません
こんにちは。
色々とお忙しい中、わざわざご訪問頂き、
本当にありがとうございます。
ホテルの資料を待たれているとの事ですが、
今の時点で富士屋ホテルの魅力が十分に伝わってきて、
少しずつ更新されているお写真やコメントを
毎日、ワクワクしながら拝見しています。
梅の間は普通の客室だったのですね。
すみません、お隣の部屋と聞いて
すっかり勘違いしてしまいました。
JALカードのスイート宿泊キャンペーンには、
残念ながら、今回は間に合いそうもありませんが、
花御殿は未体験(以前は本館と西洋館に宿泊)なので、
年内には是非一度、訪れたいと思っております。
それまで、ツーリスト今中さんのブログで、
しっかり勉強させて頂きますので、
これからも楽しい旅行記をよろしくお願い致します。2008年06月24日12時16分 返信する -
富士屋ホテル
いつもご訪問ありがとうございます。
6月7日に行って参りました
何て言っても半額でしかも(スイートの特権?それとも?)
レイトチェックアウトで12時まで滞在可能。
「菊の間」は不可でしたが
その階下の「櫻の間」ヘレンケラーが泊まったそうです。
以前、隣の「梅の間」に宿泊。
隣でも角部屋か否かと大きさが違うようでした。
うまくアップできるかどうか自信はないのですが。
宿泊は三回目なので隈無く館内ウオッチングと
言うことでもなくって。
でも泊まるたびに新たな発見と感動があるのが
富士屋ホテルですね。
折しもラリック美術館でシーボルトの和の花と
ラリック作品をやっていて
日本が西洋化を目指し、欧州はジャポニズムに酔いしれた
時代を箱根のリゾートとしての歩みと重ね合わせて
興味深いものがありました。
また、箱根の自然も楽しめましたし有意義な一泊二日でした。
今まで何回か訪れた箱根の中で一番空いていたのもラッキーでした。
imperialさんはどうなさることに?
2008年06月09日17時59分返信するRE: 富士屋ホテル
早々のご報告、ありがとうございます。
6月に行かれると伺っていたので、
毎日楽しみに訪問させて頂いておりました。
ヘレンケラーが宿泊した「櫻の間」を利用されたのですね。
以前にも、「梅の間」に泊まられたとの事で、
富士屋ホテルのスイート未経験の私には羨ましい限りです。
私の方は、ツーリスト今中さんから情報を頂いた後、
カードは変えたのですが、
先月、念願の赤倉観光ホテルに行きまして…
私の希望で二泊した為、
現在は夫に話す機会を窺っているところです(苦笑)
折角、素晴らしい情報を頂いたのに、
それをなかなか活用出来なくてすみません。
とりあえず、ツーリスト今中さんのスイート旅行記を
堪能させて頂きたいと思っております。
本当に、一訪問者に色々とお気遣い頂き、
ありがとうございました。2008年06月10日10時38分 返信する -
冨士屋ホテル
6月に横浜に出張の折、
泊ることにしました。
今回の箱根はそれが主目的に。
老母となので期間も区間も限定。
でも大涌谷の息遣いを感じて来ようと
思っています。
成川美術館は大好きなので
はずせないかしらと。
imperialさんは如何されましたか?2008年04月14日23時51分返信するRE: 冨士屋ホテル
6月に行かれる事が決まったのですね。
いいなぁ。
私もチャンスを伺ってはいるのですが、
目前にGWがあるので、そちらの計画が先行し、
富士屋ホテルへの宿泊は
まだ予定が立てられない状況です。
意匠が凝らされた贅沢な空間に包まれながら、
お部屋で掛け流しの温泉を楽しむなんて、
お母様もきっと喜ばれる事でしょうね。
少し気が早いけれど、
Jrスイートの宿泊体験はもちろんの事、
大涌谷で自然の美に、成川美術館で創造された美に
触れられたツーリスト今中さんが、
どんな美しい旅行記を書かれるのかしらと
今から楽しみにしております。
良いご旅行になりますように。2008年04月16日11時11分 返信する -
ご訪問ありがとうございます
もしかして冨士屋ホテルのクチコミからのご縁でしょうか。
私はクラシックホテルでは万平ホテル、日光金谷ホテル
と冨士屋ホテル 奈良ホテルは新館でした(残念)。
雲仙も是非行ってみたいところの一つです。
十和田もかな。
冨士屋ホテルはチャップリンが泊まった部屋(47号室?だったかと)
にたまたま泊まれて感激しました。
ホテルに限らず旅館でも
登録文化財になっているような所は良いですね。
多少、使い勝手が悪かったりするのは仕方なく
差し引きしてプラスだと思っています。
ホテルではありませんが古い洋館を利用したレストランも
良いですよね。
こちらは東京の小笠原伯爵邸をアップしました。
よろしかったらご覧ください。
(プロフィールをクリックしていただくと一覧表が出ます)2008年03月03日12時39分返信するRE: ご訪問ありがとうございます
ご丁寧なメッセージをありがとうございました。
クラシックな建物は、歴史と伝統に彩られた風格があり、
煌びやかではないけれど、その分落ち着いた美しさが感じられますよね。
富士屋ホテルでは、チャップリンが泊まった部屋に宿泊されたとの事。
私は残念ながら、二度目に宿泊した時、そのお隣の部屋でした。
小笠原伯爵邸は以前から興味があったのですが、
夫婦揃って少食の為、なかなか伺う事が出来ません。
でも、いつかは…と願いつつ、写真を拝見しながら
気分だけでもは伯爵夫人(笑)を味わわせて頂きます。
美しい写真と多方面にわたる旅行記の数々、
これからも参考にさせて頂きますので、宜しくお願い致します。2008年03月05日09時36分 返信する小笠原伯爵邸
こんにちは!
お返事ありがとうございます。
そうでしたか、、、。
チャップリンの隣だったんですね。
私はたまたまでしたがラッキーでした。
ジョンレノン夫妻が泊まったところと言うわけには
なかなか行きませんものね。
小笠原伯爵邸は以前から興味があったのですが、
夫婦揃って少食の為、なかなか伺う事が出来ません。
→スパニッシュですがくどくなく、量もあまり多くありません。
高齢の母も確か全部食べられました。
また、時間帯によってはパティオでのティータイムも
あるようなので問い合わせてご覧になったら如何でしょうか。
各地に洋館利用のレストランがありますよね。
2008年03月05日12時35分 返信するRE: 小笠原伯爵邸
返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
小笠原伯爵邸のお料理は、それほど多くないのですね。
それでしたら、折を見てお出掛けしたいと思います。
有意義な情報をありがとうございました。
美しい洋館では、お茶を頂くだけでも
優雅な気分になれますよね。2008年03月11日10時07分 返信する


