bobymickさんへのコメント一覧全5件
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何だかショックでしたが
bobymickさんご無沙汰しております。
私も6月に同じ場所で心地良い2日間を過ごしたのですが、あの道が川の氾濫で見事に冠水している写真を見て驚きました。
でもあの川ならば降水量が多ければこうなるのも納得、、、ですが、この辺りではよくあるんでしょうかね?
ニワトリなどは、可哀想でしたね。
でも、bobyさんも周りのタイ人も無事だったようで何よりです。
それよりも、きっと現場は大変だったと思いますが、雨が引いた後のタイ人達が割と笑っている写真が多くて、やっぱりタイっていいな〜〜〜〜、と思いました。
では、また〜!RE: 何だかショックでしたが
ゆみナーラさんお久しぶりです。
私は8月にメーサイに行きましたが、ゆみナーラさんは6月にメーサイを旅行されたのですね。
最近は仕事の関係で年1回しか訪タイしていませんが、そのかわり1ヶ月弱の期間滞在するようにして、メーサイには必ず行くようにしています。
ゆみナーラさんの旅行記も興味深く拝見しました。
私も、イミグレ近くで商売している「たこ焼き屋」さんは何度か利用していますし、そこのご主人ともお話しました。
今回は、車かバイクで近隣を廻ろうと考えていましたが、結果的にバイクで
タートンやドイメーサロン、ゴールデントライアングルを廻ってみました。
その様子は「癒しの国タイの旅」(http://www.ttharu.net/index.html)という私の拙いHPにUPしておりますので、よろしかったらご覧になってください。
サーイ川の氾濫は、毎年1回ぐらいはあるようです。
そのためか、住民は結構落ち着いた対応をしていたように思います。
1990年代にメーサイプラザゲストハウスに長期に滞在していた方からは、その当時は氾濫などなかったと聞きましたので、近年多くなったのでしょうか。
ゆみナーラさんの旅行記を楽しみにしています。
それでは。
2008年12月23日23時00分 返信する -
懐かしく拝見させていただきました
私もモーターサイを利用して同じコースを周りましたので懐かしく拝見させていただきました。私は荷物になるためカメラ等を持ち歩かない為に記念となる写真が無いので写真などを拝見し旅のコースを思い出しています。
内容が充実している為に自分が周ったチャンライ〜メーチャン〜メーサイ・メーサロン〜タートン〜メーアイ〜チャンマイやメーサイ〜チャンセン・チェンカム〜ナーン等参考になる内容だと感心しています。
メーチャンの背中を流すのでチップをしつこく要求する温泉の案内お婆ちゃん。
メーサイでミャンマーに向かって右側にある市場内の闇米ドル両替店、贋バイアグラや煙草を売り歩くミャンマー人、日本の〇〇建設の記載されていたトラック、蠍像のある高台のお寺や露天の独特のカオソーイ。
メーサロンの街に入る手前の左手にある街並を見渡せる高台のお寺で「メーサロン人はタイ名と中国名を持っており漢字で書ける」事などの話をした学生達、中国寺院や国民党軍の見張り台や軍事施設を転用したバンガローホテル
タートンを一望できる高台の寺院。
メーアイを過ぎた国立公園の中にある広くて綺麗な温泉に行く途中で蛇を轢いた衝撃。
メーサイ〜チャンセン・チェンカム〜ナーン間の尾根を削った道路の頂上部から朝早くみた雲海のような霧、雲海を降りてまた雲海に登っていく道路などなど、
本当に懐かしく思いださせていただきました。
最後にチェンライの新芽ですが2006年12月31日で閉店となりました。2007年02月21日10時31分返信するRE: 懐かしく拝見させていただきました
thainanさんの思い出にいささかなりとも貢献できて光栄です。
このようにおっしゃって頂けると、なんとなく次回はもっとがんばらねば、などと思ってしまいます。
新芽は閉店したのですか...... ぜんぜん知りませんでした。
北タイに旅行するときは必ずチェンライとメーサイに立ち寄りますので、今度行ったときは様子を窺って来たいと思います。
2007年02月22日18時56分 返信する -
旅行の記録素晴らしいですね
私はゲストハウス・モーターサイを利用して回っていますが同じようなコースを周りました。
私は荷物になるので写真を持ち歩きませんが、写真を見せていただき自分が周った時の事を懐かしく思い出させていただきました。
メーサイからミャンマーに行く時には川の近くにあるマーケットの中の何か怪しい両替所(何を売っていたか忘れました)で米ドルに両替・パスポートのコピーも写真店で行ったことを思い出しました。
タートンでは山の上のお寺から街並を一望し川とロッジ風のホテルを思い出しました、
メーサロンでは記載のゲストハウスや昔の軍事施設をロッジに転用した宿泊施設、中国寺院、休みのために帰ってきていた学生達と「多くの人は中国名とタイ名を持っていること、漢字で自分の名前が書ける」事などを聞きました。
メーサイ〜チェンコン・チェンセン・チェンカムを周ったことやタートン〜メイアイ〜チェンマイへ行く途中の国立公園の中にある大きく綺麗な温泉で蜻蛉・綺麗な糸トンボに感激した事や蛇を轢いたこと等等楽しく思いださせていただきました。
今年の4/21〜5/6まで再度チェンライを訪問します街中でお会いできればと思っています。
2007年02月21日09時06分返信するRE: 旅行の記録素晴らしいですね
thainanさんこんばんは。
拙い旅行記ですがご覧頂き有難うございます。
thainanさんはこの地方をモーターサイで周られたのですか?..なるほどそうゆう手も有るんですね、バンコクのソイでは何度か利用したことがありますが今まで考えてもいませんでした。
私は旅行中はデジカメとビデオは常に携帯しています。写真も掲載した写真の3倍以上は撮っているのですが、UPできそうもないものが多く、今後はもう少しストーリーを考えて撮ろうかと思っています。
次回はヒンテック村、ホーメカム方面に行ってみたいと考え、情報収集中ですがなかなか難しそうですね。ツアーを利用するしかないのかな....
thainanさんは4月に行かれるそうですが、残念ながら私はその時期には行けそうにありません。いずれ北タイの地でお会いすることができれば嬉しいですね。2007年02月22日18時43分 返信する -
北部タイ、山村めぐり
bobbymickさん、はじめまして。
タイ北部の山村めぐり、大変興味深く拝見しました。なかなか詳しく書かれていて非常に参考になります。行ってみようかなあ〜っと言う気になります。まだbobbymickさんのようにゆっくりとした”たび”は出来てませんが、近々出来そうです。次の旅行でその気になったらbobbymickさんが行かれたところにも足を伸ばそうか、と思っています。
次の旅行記、楽しみにしてます。RE: 北部タイ、山村めぐり
アリヤンさん、旅行記をご覧頂き有難うございました。
定年後数年は、マレーシアのペナン島やタイのハジャイ、津波直後のプーケット、中国などを旅行してまいりましたが、最近はもっぱらタイの田舎町を一人でのんびりと歩き廻っています。言葉も分からず不自由ですが、それでもなんとか自分ひとりの力で目的地に辿り着いたときは、それなりに達成感があります。また見知らぬ人との出会いも楽しみのひとつです。
旅行記は、これから旅行を計画している方に費用や所要時間の参考になればと思いUPしました。
アリヤンさんの旅行記を拝見させていただきました。サウジアラビアやロシアに興味をもっておりますので、いずれは・・・と考えております。
2006年12月22日22時06分 返信する -
タメになりました。
bobbymickさん、初めまして!北タイをソンテウ中心に廻る旅、とても興味深く拝見しました!
なかなかこうトントン拍子にソンテウ、来ないですよね。。。。
メーサロンは前回チェンライを尋ねたときに行きそびれたので是非尋ねてみたいと思っている場所なのですが、坂が多くバイクがないと回れないような印象がありますが、実際は町を散策するのに歩いて回れるのでしょうか?
タートンの町も素朴でいいですね。ゲストハウス、とても清潔そうで快適そうですね、チェックしておきます^^タートンからの船は残念でしたが、なるほどそういう事情もあるのですね。
色々と非常に参考になる旅行記でした、ソンテウでの乗り継ぎも躊躇していたのですが、何とかなりそう(^v^)とちょっと勇気も出ましたし。
有難うございました、これからもタイの旅慣れた旅行記楽しみにしています。RE: タメになりました。
ゆみナーラさん書き込み有難うございました。
タイ語もろくに話せないので不安を感じながらソンテウを乗り継いで旅行してまいりました。しかしながらソンテウの運転手も心得たもので行き先を言えばそれ相応の指示をしてくれますし、何とかなるもんだなというのが実感です。
ドイメーサロンですが、確かに坂道は多いです。市街地を周る分には徒歩でOKですが、ちょっと足を延ばして著名な観光地、山岳民族の村に入ろうとするなら、ソンテウかセブンイレブンの前あたりにたむろしているバイクタクシーを利用するのが良いと思います。アカGHではホーストレッキングの募集もしておりました。
旅行記では触れていませんが今回の旅行で私が最も行きたかったのはタートンでした。それは「緩衝地帯の森に咲く花」(http://maesai.main.jp/page027.html)というHPを見て非常に感銘を受けたからです。
ぜひ、この話の舞台となったタートンという街を見てみたかったのです。
また、このHPを見ていただくと分かりますが、私が泊まったアップルハウスの女経営者のその後の消息を尋ねるというのも大きな目的でした。
なにやら抽象的な物言いになってしまいましたが、HPを見ていただければ納得していただけると思います。2006年11月16日21時44分 返信する



