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Dickさんのトラベラーページ

Dickさんのクチコミ全3件

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  • ひどい店

    投稿日 2021年11月01日

    日本料理 庄屋 ミュンヘン

    総合評価:1.0

    ひどい。二度と来ない。ここまで店員のサービスが悪い店を見たことがない。ほとんどあり得ない水準だ。どうしてこれで経営できているのかが不思議だ。怒りを通り越して、ほとんど呆然とする。でも、私以外にも同じようなことを感じている人がいるということは、私だけの偏見ではないことがわかった。

    旅行時期
    2021年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    雰囲気:
    2.5
    料理・味:
    2.5

  • 安いが、清潔ではない

    投稿日 2019年01月29日

    ホテル ガルビ ミレニ バルセロナ

    総合評価:1.0

    ウィーン発のツアーです。往復の飛行機代込みで、3泊4日で一人155ユーロだったので、非常に安いです。しかし、安いのには訳がありました。もちろん、覚悟はしていました。ですから、狭いのは我慢します。それでも約140cm幅のベッドに大人二人はきつかったです。また、掃除が行き届いておらず、室内至る所にホコリがあります。そして、朝食ですが、果物かごに盛りつけたフルーツがいたんでいた。オレンジを持ち上げたところ、なんと腐敗が進み、白カビがはえていました。衛生状態には問題があるホテルです。

    旅行時期
    2019年01月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    5,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    1.5
    便利ではあるが、それ以上にがっかりする衛生状態
    サービス:
    4.0
    従業員の接客はいい
    バスルーム:
    4.5
    このホテルで唯一評価できる。
    ロケーション:
    4.5
    ゴシック地区に近く、とても便利
    客室:
    2.0
    狭い。しかし、バスタブつきは評価する。

  • ウィーン スーパーマーケットのレジ

    投稿日 2017年05月06日

    ウィーン

    総合評価:2.5

    買い物の手順について、簡単にまとめてみます。
    ひょっとすると、夏休みのお出かけの際に役立つかもしれません。


    スーパーに入る時は、レジ側から入ってはいけません。
    必ず、入り口がありますので、こちらから入って下さい。
    ちょっと見ればすぐにわかります。
    要するに、一方通行です。

    カートは、コインを入れないと使用できないものが時々あります。
    コインは、カート置き場に戻してから返ってきます。
    このあたりは日本と同じですね。

    野菜、果物などは、一個単位・1パック単位で値段がついているものと
    量り売りのものがあります。

    必要なものを、必要な量だけ買えるので、量り売りは便利です。
    たいていの場合は自分ですることになります。
    次のような手順です。

    1.ポリ袋が有りますので、購入したい野菜や果物を袋に入れます。

    2.商品の棚には品物ごとに数字が書いてあります。数字を読んでください。
      この数字を覚えておきます。

    3.売り場必ず「はかり」があります。

    4.「はかり」には数字のキーボードが有ります。
      買い物をした物の数字をキーボードに打ち込みます。

    5.品物を秤に乗せます。

    6.ラベルが出てきます。それをポリ袋に貼ります。

    これで、終わりです。慣れればどうってことのない作業です。


    肉やハム・ソーセージ、チーズのコーナーでは、この作業は
    店員がやってくれます。
    ほしいだけの分量を言えば、合わせて切ってくれます。
    しかし、日本に比べると、相当おおざっぱです。


    レジに並んだら、前の人と同じことをやればいいです。



    レジの台はベルトコンベアーになっています。

    1.前の人の品物と、自分の品物との区別するために、
      文鎮みたいな区切り用のものがあります。
      まず最初に、これでで仕切りをします。

    2.商品をベルトコンベアーの上に並べます。
      重いものから最初に並べるのがコツです。

    3.買い物袋を持ってきていない場合には、近くにレジ袋が置いてあります。
      レジ袋を品物の上に置いて下さい。有料です。店によって異なりますが、
      一度きりで使い捨てになるような安い袋と、何回か使えるちょっとは丈夫そうな
      ものがあります。当然、値段は異なります。
      どうでもいいことですが、ホームレスはこの袋に身の回りの品を詰め込んで
      います。日本から買い物袋を持って行けばすむことです。

    4.レジの店員に、挨拶をします。
      ウィーンでは、「グリュスゴット」ですが、ほかの言葉でも相手には
      伝わるでしょう。彼らから先に言う場合がほとんどです。
      
    5.レジの店員は、バーコードスキャナで値段を読み取り、すごい速度で坂を
      転がします。文字通り、転がします。(笑)
      私たち日本人がカルチャーショックを感じる部分です。
      なんと言っても、彼らは椅子に腰掛けているのです。
      立って作業しているお店は、ごく少数です。

    6.購入した品物を、買い物袋に詰め込みます。
      重いものから流れてきますので、効率的です。
      店員は流すだけですので、すごく速いです。
      慣れているお客は素早いのですが、わたしには無理です。
      妻と一緒に行き、彼女にこの作業を担当してもらうのが
      わたしには向いています。(笑)
      わたしは、7を担当しています。

    7.料金の支払いは、できるだけ小銭がいいです。
      大きなお金で支払う時は、おつりを必ず確認してください。
      たとえ時間がかかっても、その場でやるべきです。


      最近は、自動レジが普及してきていますので、以前よりはずいぶん改善されて
      いますが、おつりのごまかしあるいは間違いがないとは言い切れないのが
      実情です。

      もっともよいのは、カードでの支払いです。
      ICチップの入っているカードで、マスターカードやVISAカードという
      のも可能な場合が多いですが、便利なのは、「マネパカード」です。
      他社にも似たようなカードはあります。
      
      要するに、外貨を入金したデポジットカードです。
        

      非常に手数料部分が割安です。その点、クレジットカードより優れています。
      操作も簡単で、カード読み取り機に挿入して、4桁のパスワードを
      打ち込むだけです。

      現金のやりとりがないので、慣れない旅行者にはストレスがありません。
      
      最後に、重要なチェックが残っています。
      レシートをよく見てください。

      20%割引、50%割引等の商品を購入したときです。きちんと割引になっていますか。

      これらの商品はスキャナを通すときに、割引ボタンを押すことになっています。
      ところが、彼らはよく忘れます。店を出る前に申告しないと、厄介です。

      地元の人たちばかりのところで、知らない仕組みを利用しますから、
      ちょっと気後れしますよね。

      しかし、お土産を購入するにしても、いわゆるお土産屋さんよりも割安です。
      ホテルの夕食をスーパーで購入するのも悪くないです。
      ビールやワインなどは、すごく安いです。
      最近のテーブルワインは、ほとんどスクリューキャップですから、栓抜きも
      必要ありません。

      いくらかでも有効に活用するお手伝いになれば、幸いです。


      ほかにも、ウィーンや近辺の国に関する情報をブログに書いております。
      よろしかったら、ご活用ください。
      (メインの話題ではないので、記事検索をしてください。)

      http://pro-trader.blog.so-net.ne.jp/
      

    旅行時期
    2017年05月

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Dickさんにとって旅行とは

生活の場を移動すること。幸い、今の職業は居住する土地に拘束されないので、いろいろな国・地域に行けます。ただ、周遊型の旅行ではなく、滞在型の旅行の方が仕事に支障が出ないとか、インターネット環境が整備されている必要があるとか、別の束縛もあります。

自分を客観的にみた第一印象

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大好きな場所

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大好きな理由

旅行中も仕事が出来るし、終わったらすぐに冷たいビールを楽しめる

行ってみたい場所

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