練馬の材木屋さんへのコメント一覧(11ページ)全121件
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わかります・・・
練馬の材木屋さん
早速のお便り有難うございます。
わかります・・・
本当に相手はハングルです・・・
王様は、誰でも解る文字とハングルを考えたそうで、
実際、先月TVで、何処かの国がハングルを取り入れたそうですが・・・
全く想像も出来ないですよね・・・
ガイドブックも漢字とカタカナ表示で、タクシーの運転手に見せても
理解してもらえない。やっかいなハングルです。
前々回も、タクシーに乗って、トクスグンとカタカナ言葉で行き先を伝えた
所、全く知らない場所に連れて行かれ、車内で再度説明して、目的地に行く
ことが出来た事や、宝飾店で買うのに1時間以上かかり、最期は携帯で
現地ガイドさんに連絡を取り、通訳してもらった事など、旅行記に載せて
いない逸話は数えられません。ヒンドロ〜!
そうですよね、人数が多いと、複数台のタクシーに分散しなければ
ならず、同じ所に着ける保証はないですよね・・・
私もソウルタワーの位置を確認して東西南北を、その都度頭にいれています。
方位磁石必要です。
4traでも、皆さんよく地下鉄利用されるな〜?と感心します。
自分がいったい何処にいるのか?ガイドブックで確認して、駅を数える
のも・・・前回の時に、現地のガイドさんが言っていましたが、
車内放送で、急遽乗り換えをするはめに・・・
日本人観光客が、この様な車内放送理解できるのか、
心配になります。
外国に行くとタクシーの運転手自体信用できませんから・・・
疑心暗鬼に成ってしまいます。
若い時なら、マイ足などで対処できますが、楽しい旅にしたいと思い、
この年になると安全を優先してしまいます。
幹事さん本当に、御苦労様です。
説明されないと、その苦労は解りません・・・
でも、私達は解らないのに、相手は直ぐに日本人とわかり、
完璧な偽物あるよ・・・と声をかけられます。
現地ガイドさんに聞くと雰囲気で解るとの事でしたが・・・?
お疲れが出ません様に〜
のんき茂野2010年04月26日16時38分返信する -
大台50回目のお立寄り感謝感謝です。
練馬の材木屋さん
おはようございます。
50回目のお立寄り有難うございます。
先日はお便り有難うございました。
練馬の桜は如何ですか?
当地は、先日の雨で葉が目立つように成ってしまいましたが、
まだまだ健在な桜も有ります。
この2〜3日、寒の戻りで、しばらく楽しめそうです。
当地のシンボルタワーも登閣中止になり、観光客も一段落の
様子ですが、天守のみ入場中止であり、お城には入場できます。
しかも、通行手形も割引になり、お得感もあります。
お時間が有る場合は、途中下車でお立寄りください。
寒暖の差が激しく、花粉・黄砂の時期、
体調に留意の上、楽しい人生をエンジョイしてください。
のんき茂野
2010年04月14日09時32分返信する -
40回目の訪問御礼
練馬の材木屋さん
おはようございます。
40回目の訪問有難うございました。
更新無しで申し訳ありません。
今年は何時更新できるやら?
花のお江戸、観光地も多いことと思います。
江戸時代の地図で、吉良さんと鬼平さんは近所だったのか?
深川は・・・?
我が殿様は、こんな所に将軍家から屋敷を賜っていたのか、
今は広場に成っているところかな?・・と巡るのが
寝る前の楽しみです。
ところで、材木屋さんと云うことは、
やはり河川に隣接されているのでしょうね・・・?
昔の面影は全く失われているのでしょうか・・・?
身勝手な話しながら、50回目は・・・?と
期待しています。
お近くの旅日記もアップしてください。
播磨の国からお江戸まで、時間は短縮されましたが、
現代でも、おいそれとはお邪魔できません・・・
楽しみにしています。
のんき2010年03月04日08時51分返信する -
ちょっとフライングですが。
あけましておめでとうございます。
いつもご訪問、ご投票ありがとうございます。
今年は3月で、いよいよ完全リタイアです。(一昨年還暦を迎え年金貰っています)
今年の目標は3ヶ月のヨーロッパ旅行と、友人にダイビングのライセンスを取らせる旅です。
ヨーロッパは飛行機でマドリッドへ入り、アランフェス、トレド、コルドバ、アルヘシラスを経てモロッコのタンジェへ。グラナダへ戻り、バレンシア、バルセロナからフランスのマルセイユへ。モナコも見てパリへ。アムス、ブルージュ、ブリュッセルからドイツのケルンへ行き、「ライン川」を遡り、バッハラッハで古城YHに泊まり、フランクフルトへ。「ロマンチック街道」を通りノイシュバンシュタイン城を見てリンダウへ。
ボーデン湖を船で渡ってスイスのロールシャハからルツェルンへ。「ゴールデンパス」でインターラーケンへ行き、さらにグリンデルワルトでユングフラウをじっくりトレッキング。モントルーからツエルマットでもトレッキング。「氷河急行」でサンモリッツへそして「ベルニナ急行」でイタリアのティラノ経由でミラノへ。
ヴェニス、フィレンツェ、ローマ、ナポリ、ポンペイと見て周り、バーリからアルベロベッロを見て、夜行フェリーでクロアチアのドブロブニクへ。サラエボ、ベオグラード、ソフィアとバルカン半島を横断してイスタンブールへ。カッパドキアなど見物後ヨーロッパのLCCイージージェットでロンドンへ。北京で2,3日ストップオーバーして帰国という計画立てています。
盛りだくさん過ぎて、ちょっと無理そうな気もしますが憧れの「深夜特急」還暦版に挑戦です。飛行機と列車も乗りますが、基本はバスとフェリーと2本の足です。もう一つの憧れ「80日間世界一周」に因んで「80日間世界1/10周」です。マドリッドからイスタンブールまで4千Km位かな?
昨年自分のデジカメも買いましたので(使い方よく理解できず、ボタン押すだけですが)写真もいっぱい撮ってきます。無事に帰ってこられたら旅行記アップしますので、よろしくお願いします。
2010年1月1日 熟年ドラゴン
2009年12月31日23時14分返信する



