3kaku33さんのクチコミ(2ページ)全40件
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美川憲一のそっくりさん「魅川憲一郎」さんに出会った【海洋博公園】
投稿日 2013年04月09日
総合評価:5.0
美ら海水族館を見たあと、隣の「海洋博公園」を散策しました。
天気が良くて、海原も見渡せる広い広い公園です。
レンタカーを停めた駐車場に戻るため、階段を上がっていくと、
淡いピンク色のスーツで、くねっとポーズされている方の後ろ姿が見えました。
えーっ!もしかして?・・・昔、コンサートに行きましたよね~。
一世を風靡した方が、ここで一人で営業されているのですか?
おばちゃん達のカメラにも愛想よくしてくれてます~。
・・・と思ったら「美川憲一」氏のそっくりさん!
沖縄では知らない人がいない「魅川憲一郎」さんでした。
本家に比べたら、ちょっと大柄ちょっと年下(?)のきれいな方です。
※ http://ameblo.jp/tsubasa-pro-mikawa/ 魅川憲一郎オフィシャルブログ『運命なのよっ!』- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年03月28日
総合評価:5.0
沖縄で一番見たかったのは、美ら海水族館。大水槽から観るのも良いですが、潮の香りのする『黒潮の海』で、上から覗きこむジンベイザメはキラキラしています。
ジンベエザメに比べたら小さく見えても、幅 3~4mある、美ら海水族館のマンタ。
イルカさん達もチカラいっぱい跳ねてました!- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 空港からレンタカー。帰りの方が時間かかる
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
水族館に入らないでも20分間のイルカショーが観れる → タダ
投稿日 2013年04月09日
総合評価:5.0
美ら海水族館を出て、海洋博公園に向かう途中、イルカさん達が元気よく跳ねていました。
20分間のショーは無料。
水族館の入場料に含まれていると思っていましたが、考えたら水族館に入らないでも観れる → タダ。
料金はともかく、水族館に寄る時間が無い人にはいいんじゃないでしょうか。
時間 11:00 / 13:00 / 14:30 / 16:00 /※18:00(3月~9月)
オキちゃん劇場HP → http://oki-churaumi.jp/area/okityan-theater.html- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- 十分な椅子がある
- 動物・展示物の充実度:
- 5.0
-
投稿日 2013年03月28日
総合評価:5.0
鯉の形をしているのが名前の由来。湖がかと思うと、そばの鯉魚山だそう。
花蓮市から14km、車で30分。バスも出ています。
鏡のような湖面を、ボートをこいでいる人がいる。モーターボートが疾走している。
沿道には、観光地の一通りの施設がありました。トイレもトイレットペーパーがあってほぼきれい。
しばし、感嘆の言葉を発したあと、湖の輪郭がきっちりしているのを見て、”ここは、自然?人口?”とおバカな質問をしてしまった。
二人は質問の意味がわからなくとまどったあと、声を揃えて、”ネイチャー!”。せっかく、イチオシと案内したのに、「人口か?」と言われちゃがっかりですよね。
車を出してくれたT嬢が、筆談用のノートに絵を描いて教えてくれる。湖の前後に川を描いてから、それぞれを×で消しました。湧き出る水と蒸発する水の量が同じなわけで、自然は絶妙のバランスで、透明度が高いこのような美しい湖が出現するのでしょう。
私の住む北海道には、ダム建設でできる湖が多いのです。例えば、「朱鞠内湖」「金山湖」など、自然そのものなのに、人口湖の分類です。(この事は、道民も知らない人が多いですが)。
こんな長い言い訳をできるはずもなく、再び、知ってる限りの言葉で感動の表現をしました。
写真を撮っていると、K嬢が”スモール チャイニーズ テンプル”と。中国の寺院は”ビッグ”と言ってました。確かに。
りぎょたんに向かう景色も、台湾らしくて素晴らしいです。
※台湾観光局公式サイト → http://jp.taiwan.net.tw/m1.aspx?sNo=0003124&id=3 (最終更新2009年)- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バスもあるが本数は少ない(未確認)
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 花蓮の若い女性達もイチオシ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年03月25日
総合評価:5.0
【ここは押さえておきたい花蓮の見所】を尋ねたら、【阿之寶手創館】がそのひとつ、と地元の人(ホテルのK嬢)。連れてってもらい、その手創館の上にあるカフェです。
お店のそばに、大きな球形の大理石を、水だけで吹き上げている!!、と錯覚する噴水があります。初めて目にした時はびっくりしました(いや、そうだったかも知れない)。
オープンしたばかり(2013年2月10日)の、こじゃれた店内は、花蓮の若者だけでなく、落ち着いた雰囲気のお客さんも大勢いました。お店のスタッフもおしゃれ。
K嬢に『公正包子店』で「小籠包」をごちそうになったので、お返しに「ケーキセット」でもと思いましたが、メニューに無いのか、お腹がいっぱいなのか、遠慮したのかわかりませんが、冷たい飲み物を美味しそうに飲んでくれていたので、ほっとました。
お茶した時、筆談とふたこと三言で色々話ができたのですが、日本人と話したのは私が初めてなんだそうです。だから、よけい親切にしてもらえたのですねラッキー♪
場所は、駅からは遠いけど、散策しながらホテルへ戻った時わかったのですが、非常に、海が近いのがわかりました。ということは『南濱公園夜市』が近い。(たいしたことない?) 帰り道の重慶路には、昼もオープンの「重慶市場」があります。朝は、もちろん朝市ですね。
※カフェの入っている建物は、珍しい懐かしい品々が展示されている『阿之寶手創館』です。→ http://blog.sina.com.tw/thetiger3/- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 駅からは遠いのがマイナス1点。しかし、海岸、繁華街、夜市朝市も近い
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 食事もできる素敵なカフェ
- サービス:
- 5.0
- 良い、笑顔でした
- 雰囲気:
- 5.0
- 吹き抜けで、窓も大きくくつろげる
- 料理・味:
- 4.0
- 良い(利用は飲み物だけだったので、料理は評価できないが)
-
投稿日 2013年03月24日
総合評価:5.0
小腹がすいて、3連泊したホテル『Realive 志耕農』のお嬢さんK嬢に何食べたい?と聞かれ、「ギョウザとか点心」と答え連れてってもらったお店です。
すぐ座れましたが注文にまごまごしているうちに、いつの間にか頼んでいたK嬢にごちそうになってしまいました。(そのあと、カフェでお返しができたので良かったです。)
小籠包が8〜10個くらい入っていたと思います。ごちそうになって何ですが、全部で150円くらいと思われます。
食べる前に写真を撮りたかったのですが、やたら写真を撮りまくる日本人と思われるので、すぐ食べ始め、そしたらまあとにかく美味しい美味しい!店内を見回すと、ひたすら作り続ける人達数人。次々お客が入って食べたら出ていきます。
K嬢と次のポイントに移動で道を間違えたので引き返し、又、”さっきの店”の前を通りました。角なので、横に大勢並んでいたので写真を撮っておきました。そこが正に、「公正包子店」と知ったのは帰ってからです。私は並んでまで食べるのを疑問に感じる方なので、webで読んでても「ふーん」でしたが、ここは文句なし!
花蓮の繁華街(三角商店街)、中山路の中心あたりです。駅から徒歩10分。
住所:花蓮市中山路199の2号
参考ブログ:旅久台北.COM → http://www.tabitabi-taipei.com/more/2009/1222/index.html
Realive 志耕農 → http://tw.tranews.com/Show/Style1/News/c1_News.asp?SItemId=0271030&ProgramNo=A000201000001&SubjectNo=3271258- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 花蓮駅からは少し遠いが徒歩圏内、タクシーなら100元
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 30年の伝統、安すぎるくらい
- サービス:
- 5.0
- 温かい料理が待たずに出てくる
- 雰囲気:
- 4.0
- 台湾食べ歩きの雰囲気を味わうの意
- 料理・味:
- 5.0
- 今まで食べたものでイチオシの旨さ
-
投稿日 2013年03月25日
総合評価:5.0
車で花蓮を案内してくれたK嬢のお友達、T嬢が「ちょっと待って」と素敵なお店に入って行きました。
入口に格子のはめ込みがあって、屋根が瓦で、和風にも見える雰囲気です。
T嬢が「餅、どーぞ」と戻ってきました。
そのまま、車の中でごちそうになりました。お餅というよりスイーツです。
ほくほくして、薄い皮にかすかなクリーム色の餡がはかなげな感じがしました。
有名な「小月餅」です。
美味しいはずで、1928年創業の老舗の餅店でした。
T嬢の車、三菱セダンがガラス戸に写りこんでいます。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- 花蓮のお土産通り
- お買い得度:
- 5.0
- とても良い
- サービス:
- 4.5
- 良い
- 品揃え:
- 4.5
- 良い
-
投稿日 2013年04月05日
総合評価:5.0
三越東側の「忠誠路」を南に下がると、「大葉高島屋」があります。
日本の書籍が恋しくなった人には「紀伊国屋書店」が入っています。
私も、12Fに行って思う存分立ち読みしました。
旅行中で荷物を増やしたくないのに買ってもいいかなと思える本がありました。
買おうと思って裏を見たら、価格2割増しくらいなので止めました。
日本からの送料がかかっているのでしょうね。
店内は気取った感じがしなく過ごしやすい。
フードコートも美味しくて、意外と安い。
前の投稿に、金城武が「住んでいた」高級住宅街天母、と書きました。その後の調査(?)によると高級マンション「天墅(Sky Villa)」を所有していると判明しましたので、今回は、金城武が「住んでいる」天母と書きます。
ただ、台湾にいてもホテル住まいが多い(らしい)ので、「住んでいる」と言えるかどうか。やはり、私生活は謎に包まれています。
「天墅」は、三越北側の天母東路から天母西路に進み、橋を渡ってすぐ左に堂々そびえ建つ本物のVilla。
その最上階の2戸が金城氏の住居。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 士林駅までシャトルバスがありました
- お買い得度:
- 5.0
- フードコートは美味しくて意外と安い
- サービス:
- 4.0
-
充電ができシャワレットがある、日本人経営ファーストフードのお店
投稿日 2013年03月19日
総合評価:5.0
新装3ヶ月の【ONE COIN ワンコイン】。きさくなご主人植竹さん。
ケータイスマホの充電ができ、『シャワレット』もあります!!ペーパーの経費はかかるけどポリシーとの事。
ライスバーガー50元など。氷入りの水も無料!
コーヒーがあるか確認しませんでしたが、コーヒーを飲んでゆっくりしたくなるお店でした。
台湾情報を教えてもらえるかも知れません。
今は人手が足りないが、春にはヘルプが入るとのお話でした。
(植竹さんのお嬢さんという案もあるらしい。)
日本語で「楽しい」「大丈夫」「貢ぐ」「食○」と掲げてあり、伺うと日本にいるお子さん4人の名前だそうです。
アクセス;MRT淡水線『民権西路』の9番出口(左に第一銀行と美術館)を背に細道1本渡って左折、
数軒分歩いて『八方雲集』(餃子メインのチェーン店)を右折すると、すぐ隣の店です。
この付近は台北駅からタクシーでも100元(300円)。経済宿も探しやすい場所です。
表通り(民権西路)に戻って中山北路との交差にあるスターバックス、
その並びのホテルサンルート(日本語通じる)前から
桃園空港行の国光客運バス(片道83元)が出ています。(停留所は道の中)。
空港からのバス停は「歩き方」65頁に。
住所;台北市天祥路61巷6号1。TEL;02-2596-1050
Email;kenny19550929@yahoo.co.jp- 旅行時期
- 2013年03月
-
投稿日 2013年03月31日
総合評価:4.0
なぜ天母に行ったかと言うと、「金城武」が住んでいた高級住宅街と聞いたのと(笑)、「淡水」に行く途中だったから。
台湾中探してもいないと言われる美貌はそのはずで、ミス台湾を母に持ち、沖縄人DNAの父を持つ。
天母行きバス停がある「石牌」は露店が出ていて庶民的。
天母の中心部というバス停で降りたら、”あれ?(高級住宅街には見えない)”。
それでもやっぱり、公園ぞいに歩いていたセレブなお嬢さんがいたり、門構えの高級マンションがあったりで、少し違いを感じる。
「三越」前のスタバで開店の11時を待った。
スタバではアメリカ人女性数人がさわいでおった。一人はタンクトップだった。
スタバのコーヒーは何故あんなに量が多いのでしょう。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月19日
総合評価:4.0
当初、『故宮博物院』へ行く予定はなかったのです。最寄駅はMRT淡水線「士林駅」ですが、同じ最寄り駅の蒋介石の『士林官邸』を見に行ったのがみつけられなく、駅近くの不動産屋をひやかしたりしていたら、ちょうど『故宮博物館』行きのバスが来たので思い立って行ってみたのです。
やはり行って良かった。まず、どーんと存在感のある建物が良い。
展示品の鑑賞については、観たいものだけ見て回れたが、ツアーの方たちはひとかたまりで回っていた。
台湾2泊3日ツアーとかは、こんなふうに慌ただしく回ったあと土産物店に寄るのでしょうか。
つくづく個人旅行で良かったと思った次第です。
展示内容が素晴らしいのは置いといて、博物館に「郵便局」が入っていて両替もしているのが便利。
そこで、両替では”お釣りが出ない”と初めて知りました。
(一万円を出して、例えば半分だけ元にしてもらって、残金を日本円では受け取れないのです。)
お土産品は、2年前、北海道に来た中国本土の『故宮博物展』の方が洗練されていると思った。
洗練といえば、これ程優れた色彩形デザインを間近にしているのに、何故に台湾の方達は”OSAKA”なのか不思議不思議。
【HP】http://www.npm.gov.tw/ja/Article.aspx?sNo=04001080- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 行きはバスで終点で降りれば良いが帰りはタクシーが早い。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場料が安い。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 平日なので混雑は無いが、ところどころツアー客がかたまっている。
- 展示内容:
- 4.0
- 興味あるものだけに絞らないと飽きるでしょう。
-
見かけると入ってしまうマクドナルド、ゆいレール【赤嶺駅】そば
投稿日 2013年03月28日
-
投稿日 2013年03月28日
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投稿日 2013年03月29日
総合評価:4.0
ゆいレールの「牧志駅」から5分くらいに「沖縄三越」があった。
出入り口に椅子が並べてあるので休憩していたら、高齢のご婦人(おばぁと呼ぶ方たち)が多いのに気づいた。
顔なじみがここでおしゃべりするサロン化しているようだ。
大阪のおばちゃん風の、元気なおばぁに話しかけられた。
”息子らは本土にいるけど、あっち行ったら病気になるさ~、ここが一番さ~”。
ファッション同様大阪のおばちゃんみたく、あめちゃん2個くれた。
有名な『沖縄のおばぁ』と直に話してみたい人は、ここに座ってみると良い。
沖縄三越の品揃え、価格帯は、沖縄の富裕層向けに感じた。
あるいは、記念にちょっといいもの買っとくかという旅行者向けでもある。
店舗や、化粧室もレトロな雰囲気である。那覇の他のデパート同様、懐かしいマネキンがあったと思う。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月24日
総合評価:4.0
花蓮駅は、東部幹線の人気列車"太魯閣号"が発着する駅です。
駅構内には土産物店(餅店?)、コンビニがあります。簡単なついたて一つのマッサージ店も商売していました。確か、10分(?)100元なので、旅行者も地元の人も気楽にしてもらっていました。
駅前にありがちな商業ビルが無くて、見晴らしがいいものです。何か意味があるのでしょう。
タクシーは右側からやって来ます。花蓮で初めてのタクシーをここから乗って、台湾の運転の洗礼を受けました汗。
駅を背に右側に、そこだけ西洋中世な建物の『インフォメーション(旅客服務中心)』があります。気温30℃の日中に思はず入いってみたら、中は涼しげ。
日本語のパンフレットも沢山あり、座ってゆっくり選べます。無料の飲料水もあったと思います。旅行者数人がいたくらいで、静かできれいでした。
係りの人も、ほっておく風でしたので、気の利いたカフェがすぐには見つけられない時に、ちょっとした休憩ができるのかな。
そこを出ると、少々ほこりっぽい土産物店や飲食店が並んでいます。更に、道を右へ曲がって進むと、市立図書館や大きな公園があります。(公園に日除けはありません。)
駅を背にして左側は、バスターミナルというには小さい、バス停というには大きい平屋があります。バス発着所と呼ぶことにします。
タロコ渓谷や近郊の観光地、近郊の町へはここから乗ります。切符売り場に、日本語の観光案内付き詳しい時刻表が置いてあります。
歩道から、職員の休憩する部屋が見えます。ドアを開け放しているので、ラーメンをすすってるのも見えてしまいます。こわれたような扇風機の待合室があり、破れ椅子は、ちょっとなので、外に時間つぶしに行くと、そばに築山(?)のある公園がありました。
駅近のホテルは、こんなふうに駅前が広いので少々歩きますが、それほど歩くというのでもありません。花蓮を離れる日、その駅前商店街を歩いていたらホテルの呼び込みを受けました。家族経営で小学生のお兄ちゃんも一緒に「どうぞー」と言ってました。
他のクチコミに書きましたが、花蓮は、建物も歩道もホームのベンチや柱も大理石です。
それから、地下道の写真のパネルがきれいでした。
花蓮駅で親切を受けた話を最後に。
来た時は階段を降りるばかりだったのですが、帰りは逆でエスカレーターも無い感じ、”あーぁ”。(探さなかったのでどこかにあったかも知れませんが。)
階段の前に駅の人が二人いたので、登るのを1回で済ませようと考えて、キップを見せてホームの確認をしました。すると、教えてくれたあと制服でない方のおじさんが、私のキャリーバッグを持って、とっとと階段を上がり、乗るべき列車の位置まで案内してくれました。「謝謝」。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 5.0
- "太魯閣号"なら台北から2時間強
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人混みは意外と多いが、ベンチには座れる
- 施設の充実度:
- 3.5
- 台湾ならでは100元のマッサージ屋がある
-
巨大台北駅では地下鉄乗り場を探すより、タクシーの方が早い安い。
投稿日 2013年03月19日
総合評価:4.0
台北駅の i で紹介された980元の経済ホテルへ行くには次のことをしなければならない。
?まず、台北駅から3つ目(北上)の『民権西路』へMRT淡水線で行く。
?乗替えて、ひとつ東の『中山國小』へ行く。
?地下鉄を降りてからホテルを探す。
走り回って乗り場を探したが、地下4F!!!!らしい。
エレベーターも一気に地下4Fに行かないようだ。
『民権西路』乗替えもホテルを探すのも一苦労ありそう。
で、タクシーに切り替えた。
タクシー乗り場はアイコンに従ってすぐ探せたし、すぐ乗れた。
ホテルまで100元未満(300円)だった。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄乗り場へに限ればアクセス悪い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほどほど
- 施設の充実度:
- 5.0
- 台北駅は吹き抜けのホールを中心に店など配置されていて非常にわかりやすい
-
投稿日 2013年03月25日
総合評価:4.0
『宜蘭(イーラン)駅』は、台鉄東部幹線の主要駅です。台北から花蓮に向かう際、松山駅(ほとんど台北より)の次の停車駅です。往きはタロコ号に乗れたので、台北~花蓮で停車したのは宜蘭だけです。
帰りですが、日曜日のせいか、通しの列車が取れず、やっと、花蓮から宜蘭の”特急自強号”を、それも16時台で取れました。(日本での予約の話です。)
それで、沿線から見える街並みの印象も良かったので、宜蘭に1泊する予定でした。
ところが、『国立伝統芸術中心』など見所も多く1泊では足りないと知り(もう一度台湾に来る口実にできる!)、泊まらないで台北に戻ることにしました。
ホームから『宜蘭後駅』へは、エスカレーターが見えないので階段を上がって行きました。(中高年なので覚書のため詳しく書いています。)
後駅を確認した時の駅員さんの対応も良かったです。
*後駅から『宜蘭バスターミナル』へ向かう道順はこちらのクチコミに書きました→ http://4travel.jp/overseas/area/asia/taiwan/giran/tips/10588459/- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 台北〜花蓮の中間駅です
- 景観:
- 3.0
- 後駅の前は広い広い空き地
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 後駅はほとんど人混みはありません
-
花蓮市一番のデパート、スーパー併設で充電も可。地下のマックは8:30から。
投稿日 2013年03月21日
総合評価:5.0
花蓮で3連泊したホテル『Realive 志耕農』の前の道(和平路)をまっすぐ山の方へ歩いて行ったら、いきなり近代的な建物がありびっくり。
地下のフードコート(マックも)は8:30から開いているようでしたが、本体の開店は遅い。11:00です!
向かいの活気ある店で朝食。そして、周辺を散歩したり時間をつぶして入店。
さすがに花蓮市一番のデパート、きれいです。その時は、アミ族の人形が展示されていました。
さて、ケータイが時計代わりなのに、充電が乏しくなっていました。
サービスカウンターで身振り手振りで頼んだら、『充電席』に案内してくれました。
同じフロアーにスーパーが入っていたので、スニーカーと靴下などの買い物をしました。
ホームページ http://www.feds.com.tw/store/?store=15- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 花蓮駅からは少し遠いが徒歩圏内
- お買い得度:
- 5.0
- デパートはよくわからないが、スーパーは安いと思う
- サービス:
- 5.0
- サービスカウンターの女性、親切だった
- 品揃え:
- 4.0
- 良いのではないでしょうか
-
投稿日 2013年03月19日
総合評価:5.0
「花蓮」はタロコ渓谷の拠点だけではない、発見が沢山ある町です。
大理石もそのひとつです。
ホテルはもちろん大理石づくしでしたが、うっかり写真を撮っていません。
最終日に思いついて、歩道や駅ホームで何枚か撮りました。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 5.0
- "太魯閣号"で台北から2時間強
-
投稿日 2013年03月19日
総合評価:5.0
花蓮の初日、やはり南国ですわ、と朝から日傘をさしていました。
でも、湿度は高くなく時折の風がさわやかです。
午後になって、異国でみると何だかなつかしいPanasonicのビルに、30、何とかとデジタル表示。
℃の部分を足すと気温が『30℃だよ!!!』という話でした。
2日前のふるさとは−5℃。。。- 旅行時期
- 2013年03月



















































































