パプアニューギニア 基本情報 クチコミ
全10件
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今、マニラからパブアニユーギニアのポートモレスビーに到着。これから国内線でゴロカに向かいます。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/07(約9ヶ月前)
パブアニユーギニアのVISAは、Evisaで取得。わりと簡単に取れました。(預金残高証明はコンビニでの残高レシートをスキャンし、pdfでアッブロード。そんなに厳密なわけでもなく、とにかくなにかデータをアップすればいいみたい。)
料金は50ドル。クレカで払ったら、即VISAが発行されました。ホテル予約も見ることもなく、出国のチケットをみせるだけ。日本円も両替可能。
人々もなんとなく優しそうな感じ。それほど危険ではなさそうな、、、。
https://evisa.ica.gov.pg/evisa/account/Apply -
先日、インドネシア最東端(南側)の町メラウケからパプアニューギニアとの国境まで行きましたが、今度はやはりインドネシア最東端(北側)の町ジャヤプラから行ってみました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2025/05(約11ヶ月前)
ジャヤプラから国境の町へは車で1時間ちょっと。
パプアニューギニアの入国にはビザが必要ですので、正式な入国は当然出来ないのですが、パプアニューギニア側の警備員さんのご厚意で、1分ほど(&数歩だけ)ゲートを渡り、記念撮影できました。
どちらも外国人が単独でゲートまで行くことはNGのようで、インドネシア人のドライバーさんが終始付き添いながらの訪問となりました。 -
宿泊先のホテルでドライバーを手配してもらい、パプアニューギニアとの国境まで行ってきました。
- ひとちゃん さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2025/04(約12ヶ月前)
インドネシア最東端(南側)の町メラウケから国境の町ソタへは車で1時間半。
パプアニューギニアの入国にはビザが必要ですので、正式な入国は当然出来ないのですが、1分ほど(&数歩だけ)ゲートを渡り、記念撮影させていただけました。 -
パプア・ニューギニアのポートモレスビー空港での入国手続きはアライバルビザで対応できます。イミグレーションの向かって一番右のカウンターに並び、ビジネスの場合は手前のデューティフリーで手数料?を支払わないといけないようですが、観光だと不要です。
- kana さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2018/07(約8年前)
4時間ほどの乗り継ぎ時間でしたが、Transit 1 day trip で無事アライバルビザをゲットし入国できました。
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夜間の外出は、基本的にしない方がよいです。日中帯でも移動はドライバー付きのレンタカーでピンポイントで移動するのが無難です。レストランやホテルのキャッシャーも狙われ易いのでその付近に長居は禁物です。出入りが自由な店での支払い時も財布を出すときに、至近距離にゴロツキがいないか確かめてから出さないと危ない事になります。この街でリラックスできる所は本当に少なく感じました。
- Licod さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2017/02(約9年前)
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ラバウルにTOKUA空港からラバウル市内までは、車でノンストップで約45分かかります。
- sunny さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/03(約10年前)
空港の最寄りの町はkokopoで、車で15分くらい。
ラバウル市内まではホテルに依頼した送迎車、市内から空港まではローカルバス(小型のバン)を利用しました。
ローカルバス
・ラバウル~ココポ #1のバスで所要約30分、3キナ
マーケット前の乗り場から頻発
・ココポ~TOKUA空港 #9のバスで所要約20分、2キナ
ココポバスターミナルから、人が集まると出発。
ホテルに依頼した送迎車
所要45分
90キナに10%taxで99キナ -
スーパーやコンビニなどではクレジットカードを使うことができるところが多かったのですが、レストランなどでは現金のみしか取り扱っていないところがあり、現地のATMで現地通貨を引き下ろすことができなかった大変な思い出があります。
- Trippy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
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ニューギニアに旅行する際はビザが必要ですが、日本で取らなくてもポートモレスビーの空港で取れるというのは皆さんご存知かもしれません。
- サルミアッキ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/06(約16年前)
2010年6月26日時点で41ドルでした。
1時間近く並びました・・・(ーー;) -
パプアニューギニアに旅行する際に必要になるのが、
- あそびっこ さん
- 非公開 / パプアニューギニアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/07(約19年前)
「観光ビザ」です。
※日本国籍の観光査証(観光ビザ:シングルエントリー、発給日より2ヶ月有効)
三田にある「パプアビューギニア大使館」に行ってきましたので、手続きについてご紹介します。
まず、必要な書類等は、
1.ビザ申請用紙:1人1枚(大使館のHPからダウンロードできます)
2.写真1枚:5x5cm、カラーのみ、背景無地の証明写真。スナップ写真不可。
3.往復の予約済航空券(原本)の提示または航空会社発行の予約証明書の提出
4.パスポート:原本
5.ビザ代金2,000円:前払い。
【その他、注意事項等】
1.ビザの申請・受領、代理でも可能。委任状は特に必要なし。ただし、ビザ申請用紙の写真添付の脇に、パスポートと同じサインが必要ですので、代理申請の場合はご注意!
2.パスポートは原本を預け、そこにビザ発給。
3.航空券は往復予約済の原本(コピー不可)を窓口にて提示、または、航空券に関しては、航空会社発行の予約証明書の提出でも可。ただし、旅行代理店発行の予約証明書では不可。
4.申請書類に不備がなければ、翌開館日15:00-16:00受領可能。
※申請時間は月ー金の10:00AM-12:00PMおよび13:30-15:00PM。
5.安全上の問題から、郵送による査証申請はだめ。
なお、日本国籍の観光査証は、現地ジャクソン国際空港到着時に取得可能ですが、ビザ代金は100キナ(日本円で、3,500円くらい。)
【受け取りは・・・】
申請時に引換券をくれるので、それを持って大使館へ
ビザの判子を押したパスポートと申請料の領収書をくれます。 -
「パプアニューギニアってマラリアが心配」という声が結構聞かれます。私はこの7年間平均2月に1回1~2週間の割合でパプアニューギニアを訪れてますが、幸運なことに?まだマラリアにはかかっていません。随分昔、ケニアに3週間ほど滞在してた時にクロロキンという予防薬兼治療薬を最初の4日間くらい飲んでたんですがおなかがくだるので止めてしまって、結果オーライでした。パプアニューギニアでも同様に最初の3日間位でやっぱり止めてしまい、最近ではめっきり飲まなくなりました。でも私の場合はOKです。今まで同行したカメラマンやライターさんでかかっちゃった方は約2名、何十回となく同行してるのでその確率が高いか低いかはわかりません。でも取材の場合には一般の旅行者がい家内橋にも結構足を踏み入れるので、かかる確率は若干上がるのかもしれません。でもリゾートや町中で生活廃水などが流れ込んでる場所はマラリアの蚊が少ないといわれます。でも首都ポートモレスビーに住んでてかかってる人も多くいます。どうしても住んでる・・・滞在が半年以上位になるとかかる確率は高くなる気がします。
- シス校長 さん
- 男性 / パプアニューギニアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
で肝心の私の予防法ですが、厚生労働省が推奨する長袖までは着ませんが、朝夕・・・特に夕食時は長ズボン+靴下+靴で行きます。今までの結果論ですが、蚊は足元にブンブンしてることが多いので、これで蚊に食われる回数がめっきり減ります。
とはいっても絶対ではないので、各自で心配な方はやはり予防薬をお飲みになることでしょう。
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