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旅行記 10 件
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治安最悪って本当?パプアニューギニア ポートモレスビーで念願の極楽鳥を見る
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2025/09/18 -
2025/09/23
(約4ヶ月前)
36 票
ずっと行きたかったパプアニューギニアのゴロカショー。まずは成田からマニラ経由でパプアニューギニアの首都ポートモレスビーに到着。次のゴロカ行きまで乗り継ぎ時間は長いですが、何しろ治安的に最悪な場所で外に出るなんて考えてもいなかったのですが、空港で知り合った日本人女性に誘われて、もう一人の男性とともに3人でPort Moresby Nature Park(ポートモレスビー・ネイチャーパーク)に向かう事となりました。国旗にも描かれている本当に見たかった極楽鳥をこの目で見られて本当に感動しました。こんな場所に日本人?というくらいこのショーを目的としたひとり旅の男女に出会いました。そして、どの方も何かし... もっと見る(写真64枚)
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2015 OCT 2015年PNG ④ ニューギニア島北部のウェワク、さらに陸路で数時間アイタぺに
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- 旅行時期:
2015/10/05 -
2015/10/08
(約10年前)
16 票
【表紙の写真】アイタぺ郊外の朽ち果てた戦闘機ニューギニア島北部のウェワクは、 先の大戦で、戦闘より補給のなさで凄惨さを通り越し、極限を超越したニューギニアの日本軍が降伏した場所。また、陸路で最後の組織的戦闘があったアイタぺまで行ってきました。いまいけば、ただの地方の町・村です【2015年のパプアニューギニア(PNG)シリーズ】①南太平洋のアイルランド:ニューアイルランド島 https://4travel.jp/travelogue/11624740 ②クラウンプラザ・ポートモレスビー ホテルステイ https://4travel.jp/travelogue/11624801③ポートモレス... もっと見る(写真44枚)
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パプアニューギニアの旅 4・・旅いつまでも・・
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- 旅行時期:
2010/06/12 -
2010/06/19
(約16年前)
7 票
パプアニューギニアは南太平洋の中のメラネシア文化圏に属している。「メラネシア」とはギリシャ語で「黒い島々」と言う意味だそうだが、島が黒いのではなく、住んでいる人々の肌の色をもって表現したものだ。パプアニューギニアの社会は多くの部族にわかれており、800以上の言語を持って生活している。部族間の共通語としてはピジン語がつかわれている。この国ではホームレスや物乞いが見られない。大人も子供たちも明るくて親切で優しく、我々旅人を温かく笑顔で迎えてくれた・・ もっと見る(写真69枚)
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パプアニューギニアの旅 5・・旅いつまでも・・
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- 旅行時期:
2010/06/12 -
2010/06/19
(約16年前)
12 票
何処の国に行っても子供は可愛い!何といっても表情がよい。無邪気で汚れを知らない瞳の輝きが素晴らしい。好奇心旺盛ですぐに近寄ってきて何かしゃべりたそうな顔をする・・。彼らにとって我々旅人は白人であり今まで余り見かけない異星人かも知れない・・。特に此処パプアニューギニアでは大人も子供たちもみんな愛想がよく笑顔で挨拶をしてくる。また写真を撮ってほしいとポーズをとることもしばしばあった。心の優しい人たちが多いという感想を持った・・ もっと見る(写真39枚)
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パプアニューギニアの旅 2・・旅いつまでも・・
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- 旅行時期:
2010/06/12 -
2010/06/19
(約16年前)
5 票
西ハイランド州から移動しチンブー州のミンディマ村を訪問し、此処でガイコツ人間踊りを楽しんだ。ミンディマ村のクマン族に昔から伝わっている「オマ・マサライ」の話である。ディラマ山の麓に住む村人が狩りや水汲みに行ったまま姿を消し、どうやら山の奥に住む悪霊に食べられたようで、村の人々が悪霊退治に出掛け見事に退治するというストーリーである。全身にガイコツ人間模様をペイントし踊る姿は迫力があるし大人や子供、女性も交じって踊る姿は壮観である・・ もっと見る(写真65枚)
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クチコミ(3)
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先日、インドネシア最東端(南側)の町メラウケからパプアニューギニアとの国境まで行きましたが、今度はやはりインドネシア最東端(北側)の町ジャヤプラから行ってみました。ジャヤプラから国境の町へは車で1時間ちょっと。パプアニューギニアの入国にはビザが必要ですので、正式な入国は当然出来ないのですが、パプアニューギニア側の警備員さんのご厚意で、1分ほど(&数歩だけ)ゲートを渡り、記念撮影できました。どちらも外国人が単独でゲートまで行くことはNGのようで、インドネシア人のドライバーさんが終始付き添いながらの訪問となりました。
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宿泊先のホテルでドライバーを手配してもらい、パプアニューギニアとの国境まで行ってきました。インドネシア最東端(南側)の町メラウケから国境の町ソタへは車で1時間半。パプアニューギニアの入国にはビザが必要ですので、正式な入国は当然出来ないのですが、1分ほど(&数歩だけ)ゲートを渡り、記念撮影させていただけました。
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マヌス空港から車で30分。おそらく島の反対側まで走ったかなという所にロレンガウホテルはあります。ダイビングの名所ということで、思いがけず日本人客と出会いました。客室は日本のビジネスホテルふた部屋分くらい。大きめのベッド、トイレ、シャワー、冷蔵庫、テレビがあります。ベッドはさすがに「真っ白なシーツ」という訳にはいきませんが、一晩寝て痒くなったりすることはありませんでした。シャワーは、日本のひなびた海水浴場のシャワーといったところ。トイレは水洗です。冷蔵庫の中には水差しがありましたが、ちょっとおっかなかったので飲みませんでした。レストランは清潔で広いです。しかし繊細な料理はありません。ホテルの近くにスーパーマーケットらしきものがあり、一通りの物は売っていますが、入るのにちょっと勇気がいるかも知れません。日が高いうちであれば心配はいらないのですが…。ホテルの真ん前に、曜日によってはフリーマーケットが出るようです。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2023年06月08日
- パプアニューギニアの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】
【危険度】 ●ヘラ州、南ハイランド州 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(引き上げ) ●上記を除く全土 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●山岳部に位置するヘラ州、南ハイランド州においては頻繁に部族間衝突が発生しており、治安情勢が悪化している状況です。特に2022年11月にはヘラ州において部族間衝突に端を発する大規模な暴動や放火が立て続けに発生し、地元民間企業への被害及び多数の死傷者が出ています。この状況を受けて、同州に対して非常事態宣言の発出が検討されるなど、治安悪化が顕著です。南ハイランド州においては選挙や部族間衝突に起因する暴力行為の連鎖により数百人規模の死者が発生しています。このような治安情勢から、一般生活において行政サービスが行き渡っておらず、治安は劣悪な状態となっています。そのため、ヘラ州、南ハイランド州を危険レベル2に引き上げます。同地域への不要不急の渡航は止めてください。 ●首都ポートモレスビー、モロベ州レイ(ラエ)市等の都市部では、部族間衝突、各種犯罪等が頻発しており治安情勢が不安定な上、警察機構が人員及び予算不足等の理由で十分機能しておらず、衝突や犯罪を抑止出来ていない状況ですので、十分注意してください。 ●2022年は、モロベ州レイ近郊でM7.6の地震が発生した他、ニューブリテン島近傍で、大きな地震(M6程度)が散発していますので、十分注意してください。