ミクロネシア 基本情報 クチコミ(2ページ)

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  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
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    旅行時期 : 2014/05(約12年前)
    ミクロネシア連邦の玄関口であるチュークの治安について。

    現地滞在中はホテル宝島とブルーラグーンリゾートの周辺しか歩いていない上に、外出したのが日中の明るい時間帯~夕刻だけだったせいか、特に危険な雰囲気はありませんでした。

    しかし今回の旅行中、かつてチューク・ポンペイ・コスラエの3島に暮らした経験がある方にお話を伺う機会に恵まれました。
    その方によれば、この3島の中で最も危険なのがここチュークなのだとか。当時は血なまぐさい事件が結構頻発していたそうです。
    (例えば、事件を目撃し警察に通報すると、当事者の家族やら友人やらに待ち伏せされ、報復を受けそうになったり…怖すぎます)

    チュークと言えば一見とても安全そうなイメージですが、くれぐれも事件に巻き込まれないように注意して下さい。
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    ひとちゃん さん
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    旅行時期 : 2014/05(約12年前)
    チューク・ポンペイ・コスラエの3島を周遊しましたが、最後に訪れたこのコスラエが最も人口が少なくのどかで安全な場所だと実感しました。

    島内のタクシーで乗り合わせた現地の女性が、
    「チューク・ポンペイ・コスラエの中でどこが一番いい?もちろんコスラエよね!ここは人口が8,000人程度しかいないし、とても静かで安全だし、事件なんてほとんどないし!」
    と、とても誇らしげに語っていたのが印象に残っています。
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    ひとちゃん さん
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    旅行時期 : 2014/05(約12年前)
    ミクロネシア連邦の首都が置かれているポンペイですが、とても信じられないくらいにのどかな島です。
    滞在中はガイドを手配してもらって島内観光したり、一人で街歩きを楽しんだりしましたが、治安はすこぶる良く、怖い思いをしたことは一度もありませんでした(そもそも人が少ない)。
    それでも、夜間は街灯が少なくてかなり暗いので、その点は注意が必要です。
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    ひとちゃん さん
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    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    チュークのトイレ事情についていくつか。

    ①ホテル宝島
    トイレットペーパーも完備されているし、水の流れも充分で問題無し。

    ②無人島(キミヨ島)
    ホテル宝島のオーナー大矢さんが所有する無人島に1泊しましたが、ちょっと変わったトイレを体験できましたw
    まず鍵がかからないので、同行していたスタッフにドアを開けられたらどうしよう…とドキドキしていました(苦笑)。
    それでも、トイレットペーパーはちゃんとありましたし、通常の洋式便座でしたので、都度バケツで水を汲んできて自分で流すのが面倒だったこと以外で困った点は特にありませんでした。思いっきり勢い良く流すのがコツですw

    ③チューク国際空港
    搭乗口前の待合室にトイレがありました。個室が少ないのと薄暗いのが難点でしたが、トイレットペーパーもあるし水もちゃんと流れましたので、及第点だと思います。
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    満足度: 3.0全項目の評価

    Love Travel Couple さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    きれいな海と様々な島々からなるミクロネシアですが、通貨として使われているのは米国ドルです。また、クレジットカードがすべてのところで使えるわけではないので、多めの現金をあらかじめ用意しておいた方がいいと思います。
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    Trippy さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    ミクロネシアの島では、現地の通過はアメリカドルです。ただ、島内に到着すると日本円を換金できるようなところはほとんどなく、現地ATMでドルをおろすことくらいしかできませんでした。また、クレジットカードが使えないところも多くあります。
  • Trippyさん 写真

    Trippy さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    島に到着してから換金をするのはなかなか困難でした。特に、主な交通手段がタクシーなので、換金をするだけのためにタクシーで市内に向かわなくてはならなかったりと不便と感じることがあったので、日本で換金した方がいいと思います。
  • Trippyさん 写真

    Trippy さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    ホテルやダイビングなどの費用の支払いは多くのところでクレジットカードでもできますが、2%程度の手数料を支払わなくてはならないところが多かったです。手数料を気にする方は現金を持っていく必要があります。また、小さなお店ではクレジットカードは使えませんでした。
  • Trippyさん 写真

    Trippy さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    最近では海外のどこに行ってもクレジットカードが普及しているため、現地通貨の現金の監禁の必要性が徐々に減ってきているように感じますが、ここでは十分な量の現金を持ち歩く必要があるので注意が必要だと感じました。
  • Trippyさん 写真

    Trippy さん
    女性
    旅行時期 : 2015/07(約11年前)
    ミクロネシアではアメリカドルが通貨として使われているので、旅行をする際には便利ですが、島内で換金できる場所があまりありません。少なくとも私は見つけることができませんでした。私は、現地のATMでアメリカドルをおろして使いました。

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