ミクロネシア 基本情報 クチコミ

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  • kasekun さん
    男性
    旅行時期 : 2025/08(約5ヶ月前)
    ミクロネシア連邦ポナペに昼到着。ホテルは予約してなかった。日本人宿ジョイホテルにいったら、クローズだった。んー困った!マップスミーで表示されるホテル探しまわったら、、、
    どこかのゲストハウスは??セブンスターズはフル!で3件目に泊まれました。1泊60ドル、9000円、、、yvonnes hotel 2泊します。
    キャッシュのみ。デポジット100ドル。

    明日は世界遺産、、自力で行ってみます、、、行けるかな?それと日本軍の爪痕、、、

    スーパーに行ったら日本語商品山盛り。カフェでポークチョップ頼んだら、醤油かけて食べる、、、パラオみたいに、生活に日本がしみついてるんですね、、
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    太平洋に浮かぶミクロネシア・チューク州には一応、雨季と乾季があります。

    雨季
    6月~10月、雨季といっても日本の梅雨のように一日中雨が降る日は稀で、スコールがある程度です。風が弱まり、海は凪で鏡のように穏やかになる日もあります。
    この時期なら、どこのポイントへもスムーズに進出できます。
    但し、透明度が悪くなる。
    チューク環礁の南にあるキミシマ環礁へは、この時期なら行ける確率が上がります。
    ※最近の異常気象でチューク周辺で台風が発生する事が多く雨季でも風が強い日が多いらしい...。

    乾季
    11月~5月下旬、季節風の影響で東風が強く吹き続き、波が高くなります。
    空模様もどんより曇り空が多い感じです。
    この時期は東風の影響を受けるTonoas Is.(日本名:夏島)東のポイント(愛国、桑港、日豊、伯耆等)やUman Is.(日本名:冬島)東のポイント(五星、りおでじゃねいろ等)のポイントへはアプローチが難しくなります。
    但し、透明度は良好になる。
    当然、外洋を越えるキミシマ環礁は、まず無理!(日本のツアー会社では通年行ける感じで謳っていますが1%以下でしょう!!)

    という事でダイビングをメインに考えるとベストシーズンはない(笑)
    何かを妥協しましょう!



  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    チュークのトイレ事情について

    1 ホテル
    日本と比較しても問題なし!チュークに滞在しているのを忘れてしまいます。
    トイレットペーパー完備、水量適量。
    但しウオッシュレットはないと思った方が良い。
    清掃状況良好。

    2 小さな有人島(ジープ島、キミヨ・オーロラ島、及びピサール島)
    一応、洋式トイレが設置されています。但し、水は自動で流れません!タンクからバケツで水を汲んで自分で流す!
    トイレットペーパー完備、キミヨ・オーロラ島ではペーパーも流せましたが他の島は不明。
    清掃状況普通。
    汚物は浄化槽経由で海に流しているらしいですが某島では、あさイチでシュノーケリングすると汚物が漂っているそうな...。

    3 一般家庭
    仲良くなった現地人のお家で便所をかりました。
    一応、便器がありました!小便なら問題なく使えますが大便なら...。
    潔癖症の人は無理でしょう。

    4 ダイビング船
    便所ありません!
    ポイントによってはエテン島(日本名:竹島)の休憩所に立ち寄るので、その時にトイレを利用しましょう(設備は小さな有人島と変わらず) 
    我慢できないときは海という大きな便所を利用しましょう(笑)

    5 チューク国際空港
    搭乗口前の待合室にトイレあり。
    2015年頃に改修して綺麗になっています。
    但し、日本のように頻繁に清掃されていない。トイレットペーパーも紙切れの時もあるので注意が必要です。
    清掃状況イマイチ。
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    入国時:チュークへ向かう飛行機で入国カードおよび税関申告書を配られるので機内でさっさと記入しておきましょう。
    チューク国際空港のパスポートコントロールは2つしかありません。入国者が多いと列が建物が外に出てしまいます。一番で並んでも荷物の受取りで時間がかかるので、結局待ちます。
    パスポートコントロールでは100%帰りの航空券の提示を求められるので予約書等の準備を忘れずに。

    出国時:航空会社のカウンターが2カ所しかないので混雑します。チェックインを済ませ荷物を預けたら左奥のカウンターに進み出国税20ドルを支払い航空券を受取ります。そして左のカウンターに移動し出国スタンプをもらいます。
    あとは、時間まで不法入国状態?ですが空港外のカフェ等に行っても問題ありません。
    空港内エアコンなし、座席は現地人が井戸端会議中で占拠されていることがほとんど...。
    アナウンスがあったら手荷物検査(カバンの中身まで見ますが適当感たっぷり)を受け奥に進みましょう。小さな売店があるのみで免税店はありません。
    お尻が痛くなる鉄製の座席に座って時間をつぶしましょう。
    はっきり言って暇すぎです!
  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    ミクロネシアの通貨はUSドルなのでとても便利です。普通なら日本で準備して旅立ってきているハズです。
    もし準備を忘れて、行けば何とかなるの考えで空港で両替しよう!町中で両替しよう!ホテルで両替しよう!と思ってはいけません!ここは日本の常識が通用しないミクロネシアのチュークですから...。日本円ここでは紙切れ同然です。
    町中にグアム銀行がありますので、そこのATMぐらいしかありません。
    島の南、ブルーラグーンリゾート周辺は皆無です。
    クレジットカードの使用はブルーラグーンリゾート及び併設のダイブショップは可能ですが手数料が若干高いです。やはり喜ばれるのはニコニコ現金払い!
    町中の市場は現金オンリーです。
    それと1$紙幣や5ドル紙幣の小額紙幣は重宝します。


  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    チューク州の治安について。

    ブルーラグーンリゾート周辺を歩いて危険を感じることは犬です。
    飼い犬ですが放し飼い!外国人には吠えながら近づいてきます。大抵の場合、飼い主が家の中から犬の名前を呼んで帰っていきますが一度だけ噛みつく勢いで突進してきました。
    日没後は街灯もなく真っ暗なので突進してきたときに対処できない可能性もあります。
    まぁ周辺には何もないので日没後に歩くのは止めましょう。

    現地の方々はとてもフレンドリーです。見た目には怖そうな若者も、手を軽くあげて
    「モーニング」、「ハロー」と挨拶すると笑顔で挨拶してくれます。
    子供は向こうから積極的に挨拶してきます。
    しかし、フレンドリーな雰囲気ですがコソ泥は多いと現地在住の方やグアムのイミグレーションの方々は言っていました。
    夜、外にTシャツやゴーグルを干していたら盗られた程度ですので旅行の基本を守れば十分防げます(ブルーラグーンリゾートはゲートに警備員がいますが当てにしてはいけません。コソ泥はどこからでも侵入できます)
    こんな感じなのでグアムで働くチューク人の評判は悪くチューク人=コソ泥多しと云うイメージが定着しているみたいです。

    あと酔っ払いが多く色々トラブルを起こしているみたいです。車両に石を投げつけて窓が割れたり、帰りの空港で絡んできたりとか...。いい迷惑です。

    観光客にはほとんど影響ないですがチューク環礁の島同士で仲が悪い島があり島同士のけんかが殺人事件に発展する事もあるそうです。

    恐るべしチューク?

  • GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    チュークの一番の問題はやはり空港があるウエノ島の道路事情。
    初めて訪れたのは2012年、空港周辺は舗装されているのですが車で3分も走れば町中なのにアフリカの秘境か?というぐらいの悪路で時速5キロ~10キロのノロノロ運転。
    普通に舗装されていたら空港から島の南にあるブルーラグーンリゾート周辺まで25分弱で到着するはずですが悪路のせいで45分~55分かかります。
    上下左右に揺られてまるで修行です。
    一応、舗装作業も援助金によって実施されているのですが、ポケットないない(笑)する
    役人に、援助金を持ち逃げするマーシャルの業者、南方特有ののんびり感でほとんど進展していませんでしたが...。2017年訪れると舗装作業がグアムの業者に代わり工事が進展していました。空港からトラックストップホテル周辺までは快適な道路事情になっています。
    しかし予算がなくなり途中からいつもの悪路です。
    現地在住の日本人の話では道路工事を推進する現職州知事が選挙で再選したのでまた道路工事が始まるらしいです。
    最終目的地はブルーラグーン・リゾートまでらしいですが、またマーシャルの業者に実施させたら完成は何年後になることやら...。

    こんな島に2018年9月から、成田からの直行便が飛ぶなんて...。南の島でリゾートと軽く考えて行かないように!





  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/05(約12年前)
    ミクロネシア連邦はれっきとした独立国ですが、この国独自の通貨は存在せず米ドルが使われています。
    (近隣国のパラオやマーシャル諸島と同じですね)

    ポンペイ島にある首都コロニアでは、パームテラスマーケット(宿泊したジョイホテルから南へ徒歩10分ほど)にATMがあり、そこで現金を引き出しました。

    おそらく空港にATMや両替所はあると思いますが、日本か乗継地のグアムで米ドルの現金を調達しておいた方が無難かもしれません。本当にのどかな(=何もない)国なので。
  • 通信速度: かなり遅い/不便 つながりやすさ: 場所によって不安定 また使いたい: はい

    GATさん 写真

    GAT さん
    男性 / ミクロネシアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2017/05(約9年前)
    ブルーラグーン・リゾートで無料Wifiを利用する方は、まずロビーでパスワードを教えてもらいましょう。
    ロビーでは問題なく使えますが、レストランで利用する場合はかなり不安定です。
    部屋での利用はまず無理です(1週間の滞在で数分だけ利用できただけ)
    LINEやメールは問題ないですが動画等を見るのは諦めた方がいいです。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/04(約12年前)
    ミクロネシア連邦の玄関口・チュークに行ってみて最も印象に残ったことの一つが道路事情でした。

    宿泊していたホテル宝島の大矢さんに空港の往復送迎をお願いしたんですが、この道中がとにかく凄まじかった!
    車道が全く整備されておらず、車を走らせようものなら上下左右に揺れる揺れる…
    ちょっとでもスピードを出せばタイヤがいとも簡単にパンクしてしまうので、終始ノロノロ運転で行くしかありません。
    本来なら空港からホテルまでは車で5分程度の距離なのに、結局30分以上かかる始末orz
    大矢さんも、これまでにタイヤを何本ダメにしたか分からないと仰っていました。

    海外へはこれまでに百数十回渡航しましたが、道路事情ではここが間違いなくワーストワンですねw

    ★現在は島内の道路もかなり整備されたようです。

ミクロネシア 基本情報ガイド

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