カナダ 基本情報 クチコミ(17ページ)
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バンクーバー沖合いのソルトスプリング島では、カナダドルの他にこの島だけの地域通貨ソルトスプリング・ドルが使えます。通貨記号は“$$”で、カナダドルにペッグされているため、1$$=1カナダドルです。
- 昆虫博士 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
ソルトスプリング・ドルには1, 2, 5, 10, 20, 50, 100ドル紙幣があります。$$紙幣は重厚感がなく、おもちゃのお金のようでした。驚いたことに、$$100紙幣には日系人女性 Kimiko Okano Murakami さんが着物姿で写っています。
スーパーなどでカナダドルから両替でき、町中で普通に使用することができます。地域通貨というのは面白い試みです。ソルトスプリング島に行く際は探してみて下さい。
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年末年始に私と子どもと私の父とカナダに旅行しました。
- ゆうまま さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/12(約12年前)
子どもの旅行に関して、父親がこの旅行を知っているか?同意書があるか?親権を証明するものはあるか?など聞かれました。
かなり焦りました。
幸いにも、父が耳が聞こえない為、JALの方がお手伝いで付いてくれたのでほとんど通訳してくれたので助かりましたが、そうでなかったらと考えるとぞっとします。
離婚している私には、父親の同意書があるわけでもなく、親権を証明するものも戸籍謄本をそのままコピーしたものでもちろん日本語。
運が悪かったと言えばそうかもしれませんが、やはり準備をして行って方が良いと思います。
?同意書のサンプルは、旅行会社や在日カナダ大使館のHPからダウンロードできます。
?戸籍謄本も翻訳しておいた方が良いです。
?、?については、必ず持参するようにと在日カナダ大使館のHPに記載されています。
準備をしておけば安心です。
毎年、海外旅行をしていますが今回の様な質問攻めは初めてで、次回以降は準備しておこうと決心しました。 -
前情報通り、治安は良いと感じました。(まず英語圏以外に比べ最低限のコミュニケーションに困らないのはもちろん大きいのですが。)
- sumichon さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/11(約12年前)
・ホテル・レストラン・街中など至る所で人は親切
(多民族の集まる街だからか、非常にアジア系の旅行者にも慣れている印象を受けました。)
・公共交通機関がしっかりしている(ダイヤ正確、セキュリティーOK)
・夜でもショッピング街や劇場街、レストランの並ぶ通りなどは人通りがそこそこある
ランチをしたレストランのテーブルにカメラを置き忘れてしまい、1時間ほど後に慌てて取りに戻りましたが、店員さんが保管しておいてくれて、笑顔で渡してくれました。また、ミュージカル鑑賞後、駅まで5分程度歩きましたが(夜10:30頃)、同じく観劇鑑賞後の人も多く危険は特に感じませんでした。 -
ビレッジ内のホテルに宿泊した際に、無料のWiFiアクセスのIDとパスワードをもらいました。
- ***** さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
これが、ホテルの外に出てもつながっててビックリ!そんな説明は全くなかったのですが、どうも、ビレッジ内で(電波の届く範囲で)有効のようです。
チェックアウト時間になると自動的にIDも無効になり、それ以降はビレッジ内に滞在していても電波が拾えても、そのネットワークにはつながらなくなりました。 -
カナダのお札が新しくなっていました。新しいお札は、ちょっとプラスチックっぽい感じです。因みに、このお札、チェンジの窓口の人がいうにはメイプルの香りがするらしいです。私が交換した100ドル札のメープルリーフ部分をおもむろにこすりだす窓口担当者。そして臭いをかぐと・・う~ん、するようなしないような。ギリギリする?
- たびたびのたび さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/09(約12年前)
ご旅行の際には是非お試しください。 -
イエローナイフに秋のオーロラを見に行きました。
- 舞瑠華 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/09(約12年前)
イエローナイフの町は、端から端まで歩いても20分はかからないのではないかと思うくらいこじんまりしています。街中にあるインディペンデントという総合スーパーとその隣のショッパーズというドラッグストアが充実しているので、地元の人々の生活を垣間見れます(それに楽しいです)。
オーロラを見るのには、日本人はみなオーロラビレッジという場所まで行きます。町からバス(たぶんスクールバスを活用?)で30分ほど郊外に出た専用施設ですが、夜中に風の吹きすさぶ中、何十分または何時間もじっとオーロラの出現を待つので、冬の防寒具は絶対必要です。出発前は「何も9月にそこまでとは大げさな」と思っていたのですが、温かめのズボン下に皮のパンツ、タウンのジャケットを着て、それにホッカイロを2か所つけていても寒くて寒くて、すぐにティーピーの中に暖を取りに戻りたくなるほどです(夏の綿のワンピースで着ていた女の子はストーブの前で震えていました)。でも、オーロラは生き物。ほんの数十秒で全くその姿を変えますので、ベストショットを狙うなら、その場を離れられません。なお、見てみてビックリだったのは、オーロラってあんな緑色ではないんです。「白」!最初、オーロラビレッジのスタッフの人が「オーロラ出てます。出てます!」と言うけれど、空には白い雲がたなびいているだけに見えたんです。冬は違って見えるのかもしれませんが、写真のような緑を期待してはいけません。ただ雲と違うのは、垂直に流れたり、その動きが雲とは違うのです。外に長くいても大丈夫なのように、厚着していってくださいね。 -
NeoMoneyは会費も不要で、便利そうなので、試しに登録し、さっそくカナダ使ってみました。
- 舞瑠華 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/09(約12年前)
バンクーバー空港に着いてすぐ、Royal Bank of CanadaのATMで、とりあえず、飲み物代などの小銭に使えるよう、80カナダドルを引き出したのですが、その時点でATM手数料が2カナダドルかかり、カードには82ドルがチャージされました(たぶん9月初旬のカナダドルの中値は96円前後だったので、換算レートの1カナダドル=101.42円はNeoMoneyの5%の手数料込み)。
日本に戻り、NeoMoneyの使用明細を見たら、これに加えてATM手数料が200円(日本でNeoMoneyで確認しましたが、そういうことはあるそうです)がひかれてました。1カナダドル=100円と概算した場合、80ドルの使用に関し、5%の手数料相当4ドルに加え、4ドルのATM手数料がかかったことになり、合計すると8ドル、つまり80ドルに対して10%の手数料がかかったことになります(これって町の悪徳両替商と同じくらい?)。
多額の現金を引き出せば、もちろん、比率は下がりますが、小額の利用では、このATM手数料が馬鹿になりません。カナダではATM手数料がかかるので、ダブルでATM手数料を支払わざるを得ないようですので、小額での利用はお勧めできません。どうぞ、ご注意ください。 -
ケベックシティは、城壁に囲まれた、中世の香りが残るかのような(カナダなのでそんなはずはありませんが)美しい街です。ケベック州なので、英語を話してくれるかどうか不安だったのですが、お年寄りの中には「英語に堪能ではない」という人もいましたが、若い方は、流暢に英語を話してくれました。ただし、私がアジア人であることが分かっているからだそうで、カナダの他の地域から来た人には話さないそうです。
- 第七の封印 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
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手数料のことと安全性を考慮に入れて、カナダ$のトラベラーズチェックとクレジットカードの併用にしました。昔は20$札のトラベラーズチェックがあったのですが、今は100$札しかないそうです。ホテルで少しずつカナダ$紙幣に両替してもらいました。成田で5月末時点で、トラベラーズチェックが1$(100円+2円(手数料))、カナダ$だと108円くらいでした。トラベラーズチェックだと、大体、いくら使ったかが分かるのと、残っても、カナダ$だと、再交換手数料を考慮すると、使い切るしかなくなりますが、トラベラーズチェックだと、再交換することも考えられます。
- オアフ島大好き さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
クレジットカードはJCBは、使えないところがあるようです。 -
20年振りにカナダに行きました。前回の旅行で2$札他小銭が残っておりました。トロント空港で喉が渇いたので水を購入する際、小銭を持っていたので助かったです。2$札は、現在廃止され、硬貨になったそうです。また、1セント単位が廃止され、5セント、10セント単位に二捨三入、七捨八入されておりました。将来、日本もこうなるのでしょうか?州単位で、税金のパーセント率が違っております。
- オアフ島大好き さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)