アメリカ 基本情報 クチコミ(83ページ)

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  • happyfirstさん 写真

    happyfirst さん
    男性
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    欧米では公衆トイレは少なく、なかでもアメリカは極めて少ない。
    と覚悟をしていたのですが、でも観光施設には必ずトイレがありますので、観光旅行の場合にはすなわち、トイレに苦労する事はないという事になります。
    実際、今回観光している間にトイレに困ったという事は皆無でした。
    古い建物の多いヨーロッパより、逆に歴史の浅いアメリカの方が、観光スポットにトイレを整備しやすいのかもしれません。
    トイレの問題が発生するとすれば、例えばランチの後に5番街をウインドウショッピングしていて・・・、なんていうケースくらいではないかなぁと思います。
  • happyfirstさん 写真

    happyfirst さん
    男性
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    現金で買い物をすると必ずと言っていいほどコインのお釣りを貰いますが、しかしこれが大変分かりづらいです。
    とにかく、数字が書いてないんですよ。
    ガイドブックなどと照らし合わせて、やっとその種類が分かるほどです。
    しかし、だからと言って溜め込む訳にもいきませんので、コインに関する予備知識は是非、あらかじめ持っておく事をお勧めします。

    クレジットカードに関しては、自分でカードをスライド(スワイプ)させる所も多く、カードの向きが予想外なんて事や、液晶画面にタッチペンでサインをするという、日本ではあまり見られないケースもありました。
  • happyfirstさん 写真

    happyfirst さん
    男性
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    個人的な印象を言わせて頂ければ、2年前に行ったパリより治安的な雰囲気は良かったように思います。
    ただ、タイムズスクエア周辺を歩いた感じでは、南北のアベニューに比べ東西のストリートは狭く、裏通り的な雰囲気がかなり漂っていました。
    夜の東西移動というのはちょっと遠慮したい、そんな風に感じました。
  • Hikaru Tairaさん 写真

    Hikaru Taira さん
    男性
    旅行時期 : 2014/08(約12年前)
    ヒューストンはアメリカ南部にあり、治安は良いとは言えませんが、観光地やダウンタウンでは比較的安全だと思います。少し校外に行くと強盗があったりするようです。

    とはいえダウンタウンでも注意は必要です。私は夜に空港へ行くため友人とバス停でバスを待っていたのですが、道歩く人にお金をくれないかと言われました。
    そんなに持っていないのであげられないと言うと、特に何もせずそのまま立ち去って行きました。
    その時は出国寸前で本当に多額は持っていませんでしたが、旅行客はお金を持っていると見られると思いますので注意は必要です。
  • Hikaru Tairaさん 写真

    Hikaru Taira さん
    男性
    旅行時期 : 2014/08(約12年前)
    ヒューストンの夏は暑いです。アメリカ南部で日差しも強いので道を少し歩いただけで汗をかきます。
    ただ、日本のようにじめじめしてはおらず、からっとした気候なのでまだ過ごしやすいではあると思います。

    ただし、建物内やバスのクーラーは異常なまでに強いです。慣れてない人はかなりきついので羽織るものを持つことをお勧めします。
  • Hikaru Tairaさん 写真

    Hikaru Taira さん
    男性
    旅行時期 : 2014/08(約12年前)
    シカゴはアメリカのミシガン湖南側にあり、カナダともさほど離れておらず夏でも寒いことがあります。日によっては40℃近くまで上がることもありますが8月でも20℃台のことがよくあり、湖からの風で体感温度は低くなります。日較差も大きいので気温が高めだからと油断せず、羽織る者は持つことをお勧めします。

    冬は雪は多くはありませんが非常に寒いです。防寒具は忘れないようにしましょう。
  • kyte さん
    男性
    旅行時期 : 2013/07(約13年前)
    フィラデルフィアの夏は比較的過ごしやすい気候です。日本の東北から北海道ぐらいの気候と似ており、夏は涼しく生活しやすいです。天気も晴れている日が多く、それほど雨は降りません。また、風も穏やかで1日中比較的過ごしやすい地域です。
  • Mollyさん 写真

    Molly さん
    男性
    旅行時期 : 2013/11(約13年前)
    11月上旬にラスベガスから車でフラッグスタッフへ入ったら
    鼻がムズムズし始めて、以降の観光ではたいへん困りました。
    セドナ滞在の3日間はティッシュ、ハンカチが必需品となりました。
    とうとう街中のSafewayでPharmacyのお世話になりました。
    でもセドナ、フラッグスタッフを出てラスベガスに戻ったら
    ぴたりと止み一安心!
    鼻炎アレルギーをお持ちのかたはご用心を。
    (写真のような木々のせいかもしれません)
  • happyfirstさん 写真

    happyfirst さん
    男性
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    ネット上に散見されるESTA申請時のエラーですが、私もなりました。
    決済時にエラーが出た後、支払いが完了してない旨表示されるも支払い画面に行くボタンが出ず、おまけにその後システムメンテナンスになり、にっちもさっちも行かなくなりました。
    かなり不安になりましたが、確かにその時は現地真夜中でメンテをしても不思議ない時間でしたので、一応ネットで情報を集めつつ様子を見ることにしたところ、数時間後には渡航認証保留の表示になり、その後支払ボタンも現れたんですよね。
    他の方もこの様に何となく解決しているみたいで、結論的には、エラーが出てもまずは焦らず待とう、という事なんだと思います。
    ただこの時、心配のあまり色々検索すると、いかにも当局の様で実は単なる民間サイトが引っ掛かるかもしれませんけど、ESTA受付は米国税関・国境警備局(United States Customs and Border Protection)1カ所のみですので、ぜひご注意下さい。

    現地の入国審査については、ESTAで必須以外の項目も全て記入しておいたせいか、随分あっさりしていました。
    年配母子3人、一人は結婚し別姓別住所なので税関申告書を2通用意しましたが、質問は一切ありませんでしたし、また高齢だからという訳でもないでしょうけど、母は指紋採取と写真撮影すらなしという有様でした。
    ESTA申請では一応グループ登録はしましたけど、まさかそれが奏功したとも思えませんし、あれは一体どういう事だったんでしょう。
    当たり前の事なのか、それとも何かの手違いなのか・・・。
    でもひょっとすると、ESTAにしっかり情報を載せておくと、いい事があるのかもしれませんね。
    真偽のほどは分かりませんが、現地では確かにこの様な結果となりました。
  • 昆虫博士さん 写真

    昆虫博士 さん
    非公開
    旅行時期 : 2014/07(約12年前)
    バンクーバーからシアトル方面に陸路でアメリカに入国する場合、ESTA取得の有無に関わらず 国境で入国管理局の建物に入って 出入国カード(I-94)を取得する必要があります。

    そのとき、ESTAがないと手書きの “I-94W (緑色)” ですが、ESTAがあると手書きが不要で “I-94A (白色)” を印刷してくれます。なので、ESTAがあると、ほんの少しだけ時間短縮になります。

    また、この出入国カードは、カナダ再入国時のカナダ側国境係員 もしくは カナダ出国時の航空会社係員に返却して下さい。返却をしないとアメリカを出国したという証拠が残りません。なので、将来アメリカに入国するときに、不法滞在を疑われ トラブルになる可能性があります。

    ■ 参考クチコミ ■
    バンクーバーからシアトルへのアメリカ陸路入国、出入国カード取得にかかる時間と入国直後のスピード違反に要注意
    http://4travel.jp/overseas/area/north_america/america-washington_state/seattle/tips/11136352/

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