アメリカ 基本情報 クチコミ(107ページ)

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  • ぴこらさん 写真

    ぴこら さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/12(約14年前)
    禁煙大国アメリカでは、ほんの一部のお店を除いて、レストランやカフェ等は全て禁煙です。
    ホテルも全館禁煙というところが多いです。
    愛煙家の方々(愛煙家=マナーを守る喫煙者を対象とします)にとって、滞在しにくい国かというと案外そうでもないと思います。

    ホテルは高層階になると、いちいち降りて外に出なければならないのは愛煙家にはツライでしょうから、喫煙ルームのあるホテルか、2、3階建てのホテルを選ぶか、そのあたりを考慮なさればと思います。
    バレないだろうと禁煙室で喫煙するとかなりの罰金を請求されますので注意してください。
    煙草を吸わない人は、想像以上に煙草のニオイに敏感です。

    外に出ると、日本と違ってアチコチに灰皿は設置してありますので、町中で煙草が吸いたくなったら灰皿のある場所で。
    いくら灰皿があるといっても、周囲に人が多い場所はできれば避けた方がいいでしょう。

    アメリカでは煙草はかなり高価なので、「シガレットプリーズ」と声をかけられる頻度が結構あります。
    外で喫煙するときは煙草を箱ごと出さない方がいいです。
    相手もダメ元で言ってきますので、これ1本しかないと言えばそれ以上しつこくは言ってきません。
    もちろんあげるのは自由ですが、言われるたびにあげているとキリがありません。

    喫煙は、日本ではもちろん、海外でもマナーを守りましょう。

  • ぴこらさん 写真

    ぴこら さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/12(約14年前)
    通常、1ドルは紙幣が多く使われていますが、メトロレールの販売機のお釣りの1ドルはコインでジャラジャラ出てきます。
    紙幣も出るのかも知れませんが、私はコインしか見たことがありません。
    5ドルの1Dayパスを購入するのに、20ドル紙幣を入れたら、1ドルコインが15枚出てきました。

    ただでさえコインは慣れるまでまごつきます。
    特に1ドルコインは他のコインのように多く流通していないのと、25セントコイン(クォーター)よりほんの少し大きいだけなので、慣れていないと間違えてしまいがちですので、注意してください。(よく見れば色も厚さも違いますが)
    特にお釣りの出ないバスの料金ボックスにまちがえて投入してしまったら、諦めるしかないでしょう。
  • ぴこらさん 写真

    ぴこら さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/12(約14年前)
    「海外ではJCBカードは使えないところが多い」という情報を耳にしますが、ロサンゼルスやサンフランシスコではそんなことはありませんでした。

    JCBカードは、DISCOVERカードと提携しているので、お店にJCBカード加盟店の表記が無くても、DISCOVERカードの加盟店であれば使えるのです。

    それでもお店の人はそのことを知らない場合も多々あるので、出発前にJCBから現地の加盟店ガイドを取り寄せるか、当日に空港のJCBデスクに行き、ガイドをもらいます。
    するとその中に写真のようなカードがついていますので、常備携帯して、もしお店の人に「このクレジットカードは使えません」と言われたら、一緒に見せればいいでしょう。
  • ぴこらさん 写真

    ぴこら さん
    女性 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2012/12(約14年前)
    偽札対策でしょうか、お買い物の際に、100ドル札(購入額によっては50ドル札も)は受け取ってもらえないことも結構あります。

    そんな時は、スーパーマーケットでちょっとしたお買い物をして、支払いは有人レジではなく、セルフレジを利用するといいですよ。

    使い方は英語ができなくても、画面にイラストで表記されますし、スタッフも近くにいるのでさほど戸惑いません。

    セルフレジ全てが100ドル札を受け入れるかはわかりませんが、「ラルフス」と「fresh&easy」のセルフレジはOKでした。
    セルフレジを導入しているスーパーマーケットは多いので、是非お試しを。
  • ひびき56さん 写真

    ひびき56 さん
    女性
    旅行時期 : 2011/03(約16年前)
    カリフォルニア州チコからサンフランシスコへ向かうユナイテッド航空の機内の様子です。定刻が過ぎても出発しません。

    どうやら搭乗機の整備に時間がかかっているようです。私はそこから乗り継ぎがあり時間が間に合いません。この後新たな乗り継ぎ便のチケットを乗務員から渡されました。

    このチケットは次の飛行機を乗る際に登場口のカウンターに提示し新たに座席の印字されたものと交換する必要があります。

    アメリカは結構乗り継ぎできないことがありますので、注意が必要です。
  • ひびき56さん 写真

    ひびき56 さん
    女性
    旅行時期 : 2011/03(約16年前)
    アメリカ大陸の内陸部にあるカンザス州ローレンスは内陸部ゆえに気温差が激しいものです。

    私が訪れたときは3月の下旬でしたが、朝は厚手の長袖姿でそれから昼になると半そでへと人々の服装が違ってゆきました。

    半そでTシャツを下着代わりにし、上から着込んでおく、旅行者として当たり前の準備が必要です。
  • ひびき56さん 写真

    ひびき56 さん
    女性
    旅行時期 : 2011/08(約15年前)
    広大な平地を持ち、建物も少ない土地で、道路も広く、車を停車するにも場所は余裕で沢山あると思っていてもどこでもここでも路上駐車してはいけません。

    驚く無かれ、ちゃんと違法駐車の取調べをしています。

    こんなに土地が余っているのにきちんとしないと罰金なんですね。
  • どさんこ さん
    男性
    旅行時期 : 2012/01(約15年前)
    世界中にあるトラべレックスですが、日本にあるトラべレックスで
    アメリカドルを両替するときに、お薦めされたので、作ってみました。
    10分くらいで作ってもらえました☆

    このカード、プリペイド式のカードでアメリカドルで入金できます!
    クレジットカードと違って、入金する日のレートなので、円安などに
    ドキドキしません。笑

    初めて使うカードでしたので、少しだけの入金にしたんですが、
    スタバでもマックでも、インド人がやっている怪しげなお土産屋さんでも
    使えなかったところは無いほど、使い勝手が良くて、もっと入金
    しておけば良かったと後悔・・・。入金金額ほぼ使いました。笑い
    他にもユーロ建てなどいろいろあるみたいなので、次の旅行の時は
    もっと入金して身軽で行こうと思います!!2枚貰えるので、1枚なくしても安心♪

    ただ、レシートなどに残金が出て来ず、24時間のアシスタントサービスに
    電話して確認するか、自分で計算しないといけない面倒くささはありますが、
    それでも小銭も増えないし、2枚ある安心感、あと買い物中にレートの心配も
    ないので、思う存分楽しめます!!100万円まで入金できるみたいなので(笑)
    海外で現金持つのが不安な方には本当におすすめです!!
  • JOECOOLさん 写真

    JOECOOL さん
    男性
    旅行時期 : 2013/01(約14年前)
    年末年始にサンフランシスコに行ってきました!
    気温は、最高が13~15℃位で最低が3~5℃位でした。
    私が住む大阪よりも少し暖かい感じで、昼間の市内観光だと上着を着ていると暑く感じます。
    天候も滞在した6日間はずっと快晴で、霧がかかったことは一度もありませんでした。

    夜景ツアーにも参加しましたが、ツインピークスからの夜景も、空気が澄んでいたせいか抜群に美しかったです!
    サンフランシスコ観光はこの時期が最も良いかもしれません。
  • なっちゃんさん 写真

    なっちゃん さん
    女性
    旅行時期 : 2013/01(約14年前)
    事前に大使館のHPをチェックして治安のよくないエリアには入らないことをおすすめします。
    サンフランシスコは全体的に安全な街といった印象でした。治安が良くないとされているジャパンタウンの南と、シビックセンターの東のあたりはやや雰囲気が違うように感じます。バスであちこち行きましたが、ルート14をダウンタウンからミッション方面に行くルートはすこし怖い雰囲気でした。夜は避けた方がいいかと思います。ミッションエリアもダウンタウンとは少し趣が違いますが特に怖い感じは受けませんでした。ダウンタウンにも路上生活の方は多くいますが、観光客が多い事もあり、怖い雰囲気はありません。
    海外では私は22時以降は外に出ないので夜間の様子はわかりませんが、夜到着の場合は行くルートも調べていく方がいいかもしれません。(夜着なら私もタクシーかホテルのリムジンを選びます。)

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