ドバイ 基本情報 クチコミ(9ページ)
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わたしが宿泊したホテルにもWIFIは通っていましたが、一日2000円ほど支払って使えるというプランが別途でありました。あまりインターネット網は発達してないといいますか、利用しやすいとは言い難いです。よかったのがドバイモールではFREEだったことです。
- Aron さん
- 女性 / ドバイのクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
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ドバイにはシャワートイレがどこにでもあります。シャワートイレと言っても日本のとは全く違い、あのシャワーが取り付けられているという原始的な造りです。結構現地の人はよく使用するようで、大きなゴミ箱が備え付けられています。というのも、最後にふき取ったペーパーを捨てるためのもののようです。最初わからなくて流してはいけないのかと思っていましたが、あとあとそういうことかと気付きましたね。
- Aron さん
- 女性 / ドバイのクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
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ドバイ通貨DHをおろすには、空港にATMが何か所かあるので、それで引き出すことをおすすめします。FEEがかかりませんので、1DHだいたい30円計算でおろしてつかっていました。大きな店ではクレジットが使えるようでしたが、だいたいが現金を使いました。また、タクシーなどは現金がいいようです。
- Aron さん
- 女性 / ドバイのクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
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中東と聞いて実際あまりいいイメージを持ってなかったというのが正直なところなのですが、ドバイはとても過ごしやすいです。人が親切というのがまず一番。駅の警備員さんなどがわからないことがあれば相手からどうしたの?と声をかけてきてくれる国。英語が通じますし、問題なく観光できます。スリなどもそれほど心配なさそうですし、国にゆとりがある分、すれていそうな人はいないようです。ただ、イスラム圏なので、女性の露骨な肌の出しや勝手に写真を撮るなどは避けておいた方が良さそうです。
- Aron さん
- 女性 / ドバイのクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2014/02(約12年前)
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高級ホテルではチップは安全対策料とおもいましょう。
- アリヤン さん
- 男性 / ドバイのクチコミ : 19件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
枕銭は大切です。10ディルハムくらいはまくらの下に見えるように置いとけばベッドメーキングのスタッフが気持ちよく部屋の掃除ができる。
あんまりケチるとかえって危険カモ。 -
10月18日~20日の3日間ドバイに滞在しましたが、日中は暑くて汗をかきます。
- アリヤン さん
- 男性 / ドバイのクチコミ : 19件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
夜はちょっと過ごしやすく気持ちの良い浜風が吹いていたりしました。
服装はまだ夏服で充分ですが、ホテルは冷房が良く効いているので、ちょっと上に引っ掛けるものがあれば良いでしょう。 -
ドバイのホテルは高いですがネット環境はどこでもそろっています。
- アリヤン さん
- 男性 / ドバイのクチコミ : 19件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
ワイファイも色んなところで飛んでいますので困ることは無いでしょう。
空港の中もオーケーです。
でもターミナル1と3はワイファイはあるようですが、LCCのフライドバイ専用空港のターミナル2は分かりません。 -
まず、大きなホテル、レストラン、スーパーマーケット、ファーストフード店、お店、ショッピングセンター、パリにあるような公衆トイレもあります。
- アリヤン さん
- 男性 / ドバイのクチコミ : 19件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
暑いので脱水症状にならないように水分補給は小まめにする方がいいでしょう。
特に真夏は湿度も高いサウナ状態になるのでトイレより水分補給に気をつけましょう。 -
ドバイはフリーポートです。
- アリヤン さん
- 男性 / ドバイのクチコミ : 19件
- 旅行時期 : 2012/10(約13年前)
現地通貨への両替、自国通貨への再両替も自由にできます。
空港到着時に空港の両替所でディルハムに両替しても良いし、ホテルで両替してもレートはそんない変わりません。
クレジットカードは大抵のショップで使えますので、短い滞在なら両替しなくても過ごせます。
でもインド、パキスタン、ラバノン、シリヤ、フィリピンなどの出稼ぎ労働者などが利用するレストランやショップではディルハムが必要になってきます。
このようなレストランの方が美味しい場合が良くあるので現地通貨はもってた方がいいでしょう。 -
ドバイの繁栄は1970年代に始まりイラクのクウェート侵攻と2回の湾岸戦争でクウェートが中継貿易の地位を失って、その役割が完全にドバイに移り、今の繁栄があります。
- アリヤン さん
- 男性 / ドバイのクチコミ : 19件
- 旅行時期 : 2014/03(約12年前)
忘れてならないのは、厳格なスンニー派イスラム教のサウジアラビアのお膝元であり、原理主義的なシーア派のイランの隣国であること。
それにドバイ人の半分以上がシーア派イスラム信者で、イラン系のドバイ人が多いことです。
サウジアラビアやイランの両方から見ればドバイは毎日がお祭りみたいなもので、行き過ぎた場合やどこかで歯車が狂ったりしたら、そのバランスが一気に崩れる危険性はあるでしょう。
特に道徳面での問題がそうです。
非道徳的な習慣が染み込めば、両大国からの圧力がかかるものと思われます。
最近はロシア系住民が増えており文化の違いから思わぬ事態が起こりかねない危険性がいつもあると言えます。
国際テロの標的にいつなってもおかしくはない、とワタクシは思っています。
そんなことが杞憂に終わればいいのですが。